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※ストレンジレットやトップレット爆弾はその星のみならず、周囲の星をも誘爆させてしまう、究極の爆弾で、光の軍団はそれを恐れて、強いことができない。その爆弾群を大被害を及ぼさない程度に壊滅させたら、イベントを速やかに実施できるようになる。
ヤミの宇宙の拠点はリゲル。ストレンジレット爆弾を開発。重いクォークが結びついたもの。これを極圧及び温度限界下におくと連鎖反応が起こり、通常物質をストレンジ物質に変えていきます。宇宙を全滅させることができる。光の勢力は、ストレンジレット爆弾の破壊範囲を制限する技術を持っています。
銀河連合の宇宙船がたくさん太陽系に入ってきます。キマイラグループが地球惑星の表面に配備したストレンジレット爆弾を、無効にするのが目的です。
物質的なストレンジレット爆弾は軍事基地に配備されているのですか? そのほとんどが米国にあるのでは?いいえ。この惑星上のあらゆる場所の軍事基地に配備されています。
核兵器よりもはるかに進んだテクノロジーで、はるかに危険です。解除するのはそう簡単ではありません。
ストレンジレット爆弾やそれに準じたものを取り除く前に事を起こせば、大変危険なことを理解しています。私たちだって数十年前に行動を起こしたかったですよ。コブラ
ストレンジレットは、理論的には地球全体を飲み込むまで成長し続けられますが、実際には光の勢力が、そうなる前に反応を止めることができます。
ストレンジレット爆弾とは、ストレンジ・クォークと呼ばれる、重いクォークが結びついたものです。これを極圧及び温度限界下におくと連鎖反応が起こり、通常物質をストレンジ物質に変えていきます。
これが、ポジティブな地球外生物が直接介入しない本当の理由です。彼らはその危険性が全くなくなるまでは、そうしません。コブラ、本当が一番
去年・2014年の早い時期から、光の勢力はキメラに直接取り組んでいます。物質的な、ストレンジレット及びトップレット爆弾を一掃したので、今年の1月末からは、闇の最後の残滓をこの太陽系から一掃する作戦を始めています。
CERNの大型ハドロン衝突型加速器が再開しても、一切危険はないし、地球の量子の井戸は深くなりません。なぜなら、今は、光の勢力が物質的ストレンジレットとトップレットの生成を握っており、それらの粒子のいかなる物理的操作にも対抗できるからです。コブラ
もしもRM(レジスタンス)が地球上で何かあからさまな行動に出れば、ストレンジレット爆弾がすぐに爆発して地表から生き物は消えてしまうでしょう。これが、彼らがそうしない理由です。これが、RMが直接地表に介入しない理由です。コブラ、本当が一番
太陽系中の少数のコロニーとインプラント局が、キメラのストレンジレット爆弾のせいで解放されておらず、人々は、まだそこで奴隷状態で生きています。
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CERNの加速器は、ロングアイランドのものより、はるかに危険性が小さいのです。CERNばかり注目されて、ロングアイランドで起こっていることは、十分に注目されていません。ロングアイランドの加速器は、去年、すでに安定したストレンジレットをつくり出しています。コブラ
光の勢力はインプラントを除去するテクノロジーを持っていても、ストレンジレット爆弾のせいで使えないということですね?
コブラ:彼らは、爆発につながらないよう、少しずつインプラントを取り除いています。本当が一番
一番重要なことはストレンジレット爆弾の除去であり、そうすれば多くのことが起こり得るのだ。コブラ
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インプラントもストレンジレット爆弾も支配のためのツールですが、今はこのようなものはすべて解消しつつあります。なぜなら、銀河中に自由意志の大波が立っているからです。現在銀河の中心から、ある強烈な光の波が発せられています。それはふさわしくないものをすべて純化しています。創造の目的――愛と光を体験すること――にふさわしくなかったものをすべて調和させています。コブラ、本当が一番
光の勢力は不干渉条約の署名を強いられました。彼らが惑星地球の表面に直接干渉しない代わりに、キメラも地表には直接干渉しないという条約です。この条約は様々な機会でストレンジレット爆弾の使用にも歯止めをかけました。光の勢力はキメラの脅威がなくなり次第、直接地球の表面に介入します。コブラ、本当が一番
いつから光の勢力は、プラズマ・ストレンジレット爆弾を除去するためのメカニズムを導入したのですか?コブラ:2016年の2月からです。
キメラグループの掃討は続いています。一番の問題は、地球周辺にある、プラズマが堆積した渦で、ストレンジレット/トップレット爆弾で一杯です。MOSSの主要目的の一つは、そのエンティティー(実体)を消滅させること――銀河のセントラルサンに連れて行き、そこで純粋でポジティブなプラズマの、元素的エッセンスに変換することです。コブラ、本当が一番
光の勢力はキメラに直接取り組んでいます。物質的な、ストレンジレット及びトップレット爆弾を一掃したので、今年の1月末からは、闇の最後の残滓をこの太陽系から一掃する作戦を始めています。この作戦のコードネームはMOSSです。
MOSSが成功裏に完了した後で、そしてイベントの時くらいに、ディスクロージャーとファーストコンタクトが起きるでしょう。コブラ
ストレンジレット爆弾とトップレット爆弾があるブラズマ・フィールドは、全体の状況の中でも重大な部分なのです。イベントが起きる前にかなりきれいになっていなければなりません。基本的に(プラズマ界の)すべてのストレンジレット及びトップレット爆弾は、イベント前に完全に除去されている必要があります。
トップレット爆弾はトップクォークから、ストレンジレット爆弾はストレンジレットクォークからできています。トップレット爆弾の方が少しだけ重く、かなり危険です。製造するのが難しいため、存在している数は多くありません。しかし、まだいくらか残っているので、すべて除去する必要があります。コブラ
太陽系内の誰もが(地上の住民も、地下や宇宙同盟から来ているほとんどすべての存在も)インプラントの一部が残っており、アセンドした存在との繋がりが断たれ、キメラがコントロールしているストレンジレット/トップレット爆弾のメカニズムに繋がれています。この理由により、私はまだアセンションプランを公表していないのです。コブラ、本当が一番
光の勢力は、すべてのストレンジレット及びトップレット爆弾が除去され、完全に脅威がなくなった時にのみ思い切った行動を取ります。
マスメディアを通しての大ディスクロージャーや、物理的に光の勢力が直接地上に介入するなどの、いかなる大きな変化も次々と一連のイベントを引き起こします。コブラ
レジスタンスは、ストレンジレット及びトップレット爆弾の、一つの巨大な層が除去されたことを伝えてきました。
キメラグループの掃討は続いています。カイパーリング、即ち太陽系外縁部にある物質的なキメラ基地のネットワークは、ほぼ完全に除去されました。残ったキメラの艦隊は、統率が乱れて太陽系中に散らばり、プラズマのノード近くに隠れています。ノードにはプラズマのストレンジレット及びトップレット爆弾が極度に集中しており、それらの爆弾を盾として利用しているのです。コブラ、本当が一番
最近、光の勢力が重要なブレイクスルーを遂げたため、間もなくすべてのブラズマ・ストレンジレット爆弾が除去されるでしょう。プラズマ・トップレット爆弾が取り残される形となりますが、除去するメカニズムはストレンジレット爆弾と似ているため、光の勢力は、両者の問題はすぐに決着をつけられると予想しています。
プラズマ界でこの大きな進展があったため、エーテル界及び低アストラル界のエネルギーが、非常に改善されつつあります。妖精や天使のなかには、地表の人里離れた自然の場所に、すでに戻っているものもいます。コブラ、本当が一番
キメラグループの掃討は続いています。プラズマ・ストレンジレット爆弾の大半はすでに取り除かれており、現在、光の勢力は、同様のやり方でプラズマ・トップレット爆弾をうまく除去することに焦点を合わせています。コブラ、本当が一番
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クオークとは素粒子を構成していると聞きますが、重いクオークとは、どういうものか理解出来ません。どこまで研究が進んでいるのですか?
暗黒物資と言われる物について、素粒子がいくつか考えられている様ですが、まだ証明はされてはいません。クオークが絡んでいると思いますが、研究は止まったままですね。
2016/4/17(日) 午前 4:51 [ sig*syo*ni* ]
素粒子については何も知りませんが、
素粒子にも重い粒子と軽い粒子があるのでは。
それ専門の本で調べてください。
2016/4/17(日) 午後 10:20 [ hor*s*sum*8 ]