徹底検索、堀進

あちこちの優れた情報を引用させていただいて載せます。詳しくは本文を。

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

黒石エリカ

イメージ 1

イメージ 1

まだ、画像の貼り方が解らないので、これからやってみます。

この子は黒石エリカと言います。私の好きな子です。タデ食う虫も好き好きといいますから。

2012年が「大終末(次元上昇)の年」だと考えている私は、いま「艱難の7年間」を迎えつつある人類への啓示の書として、この本を多くの人に勧めたいのです。
 この本が述べている内容をひとくちに言いますと――
 艱難の7年間の間に彗星が太陽系に侵入する。それは太陽が2つになったように感じられる。その光によって地球は浄化され、聖書で言う選民はラプチャー(携挙)される。その彗星が3年半ののち地球に大接近すると、その影響で地球は地軸が移動し、大天変地異に見舞われる――というものです。
 聖書や日月神示、ポール・ソロモンおよびヒトラーの預言などを縦横無尽にからませて、終末の意味と様相を大変詳しく説明してくれています。まずは、私が抜粋したエキス部分にお目通しください。      
                    (なわ・ふみひと)

 地球に二つ目の太陽が現れる“連星太陽現象”

  新約聖書の黙示録のサワリの部分を項目的に列挙します。
  第1のラッパ 血のまじった雹(ひょう)と火が現れ、地上に降ってきた。
  第2のラッパ 火の燃えさかる大きな山のようなものが海に投げ込まれた。
  第3のラッパ たいまつのように燃えている星が空から落ちてきた。
  第4のラッパ 太陽の三分の一と月の三分の一と星の三分の一が打たれて、これらの
          ものの三分の一は暗くなり、昼の三分の一は明るくなり、夜も同じように
          なった。
  第5のラッパ ひとつの星が天から落ちてくるのを見た。

  旧約聖書のダニエル書でも、「ひとつの星が火を噴いて落ちてくる」とあります。
  以上を全体的に見れば、「燃えている星が地球に接近し、それによって地上に隕石が降りそそぐ」光景といっていいでしょう。

  第6のラッパ 私はもう一人の強い御使いが雲に包まれて天から降りてくるのを見た。
           その頭に虹をいただき、その顔は太陽のようで、その足は火の柱のよう
          であった。

この「燃える星」の出現については、ほとんどの預言者が言及しており、アメリカインディアン・ホピ族の伝承にも、「近い将来、宇宙から大きな星が地球めがけて接近してきて、それによりいまの第四世界は終わるであろう」と伝えられています。
 
また、エドガー・ケーシーも「聖霊の介入によって主の星が現れ、それが自分の至聖所に入ろうとする人々に道を指し示すことが告げ知らされるであろう」と語っています。

このほか、12世紀のころカソリック史上最高の幻視者ともいわれているドイツの修道女・聖ヒルデガルトが、「世の終わりのとき、大いなる彗星がやってきて地上に大洪水をもたらす」と預言しています。

 ゾロアスター、「死海文書」にも出てくる二つ目の太陽
 
  陰鬱なものが多いノストラダムスのなかにも、次のような詩があります。
  五〇〇年ほどの後、彼の時代を飾らんがため、突如として大いなる光が降りてくる
 
そして、私どもがこの肉体を離脱したあと(つまり死後)、その意識は消滅することなく、より上位次元の領域(霊界)へ遷移して、それぞれの界層に見合った器(体)をまとうとされています。

ある人(々)がこの膨大なエネルギーを身をもって受けとめ、普通の人間でも許容し得るボルテージまで減圧してくれれば、私どももその振動率に共鳴振動して自らを新しい次元に高めることができる――という意味なのです。

 多数のキリスト存在が人類を導く
まずはじめにこの地上のキリスト存在が自らのなかにこの膨大なエネルギーを取り入れ、自身を「新たな段階(次元)」まで高めるわけです。そして今度は、その結果起こる人類の意識レベルにおける衝撃波を私どもの体が受け容れ、それによって自らの「変態(メタモルフォーゼ)」を果たす――といったプロセスかと思われます。
 
オショー・ラジニーシの方は「100人は必要である」と言い、哲人グルジェフは「1000人である」と告げています。黙示録に出てくる「14万4000人」を今度の覚者ボランティアだろうとする説もあります。
  では、私たちがそのキリスト存在に同調するとどういうことが起こるのか。
 あなたがたは「光の体」になる
  ソロモンのソースによると、奇想天外なことが起こるらしいのです。
「重い世界」がこの物質世界(物理的肉体)であるなら、「軽い世界」とはいったい何なのか。その場合、私たちの体はどうなってしまうのか。
彼らは皆、体に帯びる物質を減らし、大きく拡大された次元のなかに入っていく。それは四次元という表現では足りない。変化はそれ以上のものである。
霊が見えるということは、いわゆる「霊的世界」と同次元になってしまうということです。私どもの体は、俗に言う「霊体」になってしまうわけです。しかも、死ぬことなしに。
チベットの高僧のなかには衆人環視のなかで突如透明になって見えなくなってしまう聖者がいる。
  ヒトラーが文明の終焉と超人類の出現を予告していた
あのヒトラーは、ユダヤ人を虐殺した専制独裁者としてだけでなく、人類最大の黒魔術師(オカルティスト)としても注目されています。
人類の求めているのは神の子の到来である。人類は2つの変種となる。われわれは光の子だ。わかるかね?
古い人類は衰退形態においてのみ、その生を生き永らえるのである。両者を「神人」および「獣的人間」と呼ぶことにしたい。

全人類がすべてこの恩典にあずかれるわけではないらしいのです。これはまことに切ない事態と言えましょう。なぜなら、ある日突然、あなたの親や子、夫や妻、恋人や友人が、あなたの目の前から(神隠しのように)消えてしまうのです。そして、あなただけが取り残されるとしたら‥‥。
 
もうときがないのです。いまはいたずらに惰眠をむさぼっているときではありません。あなたの肉体我が、この世の快楽に惑い溺れているのを、ただ黙って見ているときではないのです。ただ漫然と手をこまぬいているときではないのです。いまこそ目覚めてください。気づいてください。
ラプチャーに取り残される人々がいる。ならば、とてもノホホンと遊び呆けているときではないはずです。

では、そのラプチャーが起こるのはどのようなときなのか。黙示録では「日は暗くなり、月はその光を放つことをやめ‥‥」とあった、あの燃える星がはじめて太陽系に侵入してきて、天に大いなる異変がみられた時点です。

では、各預言書が「その日」の箇所をどう記しているかみていきましょう。
四方からその選民を呼び集めるだろう。(イエス預言)
彼らはもはや飢えることなく、かわくこともない。太陽も炎暑も、彼らを侵すことはない。(黙示録)
みよ。主の日が来る。(イザヤ書)主の名を呼び求める者は、みな救われるであろう。(使徒行伝)
何も心配ないから神の仕事をしてくれよ。神の仕事しておれば、どこにいても、いざというときには、神がつまみ上げて助けてやるから、御用第一ぞ。(日月神示)

●●●第7章 666から777超人類への大飛翔 ●●●
7万2000年に一度という周回の転換期。落ちこぼれた者は「永遠の刑罰」をうけなければならない
●愛には四大のそれぞれのレベルがある
地位相の愛 物質レベルの段階です。このレベルではとても飛翔は及びもつきません。
水位相の愛 感情・情念レベルの愛」の段階です。世間一般で“愛”と呼ばれているのは、おそらくこの水準だと思います。
このレベルは愛と言うよりもむしろ“情”の範疇で、残念ながら飛翔はできません。
火位相の愛 普遍的愛念。あらゆるものに対する愛おしみの心。

http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-yhwh.htm より

(2012年か2013年に起こること)
(悪い宇宙人によって、小惑星の一つが突然に方向転換し、地球へ衝突するだろう。直径20Kmの大隕石。
地上の生物のほとんどは死ぬ。そのあと、その宇宙人たちは地球に住む。)
小惑星エロス 2012年に地球に接近 http://kiti.main.jp/Eros/erossp.htm

全1ページ

[1]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事