徹底検索、堀進

あちこちの優れた情報を引用させていただいて載せます。詳しくは本文を。

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

メッセージ三種

【プレアデス人からのメッセージ】

私たちは自分たちをプレアデス人と呼んでいます。私たちは時間と多くの次元をめぐる旅人です。私たちは好奇心旺盛な意識集合で、宇宙を隅々まで探索したり、大いなる命の神秘を求めて、宇宙の山野を旅しています。

今、私たちはある特定の場所と時間に、とても神経に意識を集中させています。
それは1987年から2012年までの、ほかならぬあなたがたの地球です。
どうやらこの時期の、この場所において、誇るべき偉業が達成される可能性がありそうなのです。そこではこの短期間の間に、尊く厳かな「命」の神秘のいくつかが明らかにされ、現実の物となりそうなのです。
私たちはその偉大な出来事を見守り、それに参加するために、ここ地球にやってきました。

あなたがたは、重大な変容の局面に深く引き込まれています。人類は、宇宙の無限の力に基づく新しい知識の戸口で、ようやくバランスを取っている状態にあるのです。この新しい知識を、あなたがどう使っていくのか、私たちは関心を持って見守っています。
かつて人類はこうした力の本質を誤解し、誤用したために、必然的な自滅への道を歩みました。それにもかかわらず、巨大な生存のサイクルは同じ課題を与え、辛抱強く学のチャンスを提供しています。

人類は宇宙的な意識の巨大な断崖に急速に接近しつつあります。ここであなたがたがどんな選択をし、何をするかによって、これからの体験の流れは決定します。その流れは今のあなた方が想像できないほど複雑で、息を呑むほどの驚きに満ちたものになるでしょう。
意識の新たな大変革の幕開けは、すぐそこに迫っています。
もはや誰も、宇宙の力の使い方を学ぶ必要性から逃れることはできません。今現在も、そしてこれからもです。


【アセンデッドマスター達からのメッセージ】

(アセンテッド=完全に癒(いや)されている)
西暦2000年以降、特に2010年前後から、大きな位相のシフトが起こります。 
意識上でわかる大きなシフトというものは、はじめスピリチュアルな人々の間で気づかれ、その後にもっと具体的な形で社会の中に明確にされていきます。
超能力者と呼ばれるスピリチュアルな人々と言うのは、普通の人々に比べてより繊細で敏感なため、他の誰よりも早く微妙な変化に気づくのです。

私達人間がこの意識レベルに到達して母なる地球を理解しなければ、多くの科学者が警告するように、オゾン層破壊が進み、汚染が広がり、地球上での生命の存続を脅かす他の多くの要因も加わって、再び氷河時代に逆戻りするかのような事態を招きかねません。
科学者たちはイカサマを言っているのではなく、真剣に調査を重ねています。

また、多くの優れた人々も自らの直感から同様の警告を発しています。1つの惑星地球号として生き残るために、私たちは変わる必要があります。そしてこの変化が今まさに起きようとしており、2000年以上にもわたって計画されてきているのです。

クリーニングが終わると、惑星全体がアセンドして光の次元に向かうことへの抵抗がほぼなくなります。アセンドへの時が来ると、人々が波状となって共に光の位相にアセンドしていきます。


上記のように、地球のアセンションの準備はすでに整っており、あとは「私たち人間が変わるかどうか」と言っています。




また日本では、東京大学理学部物理学科を卒業後、アメリカで半導体素子の開発に携わり、現在は変性意識状態の研究をしている通称「体外離脱のプロ」坂本政道さんが、『2012年人類大進化に向けて』というタイトルで、一番新しい著作『「臨死体験」を超える死後体験4−2012人類大転換』にも載っていない2012年の最新情報を発表してますので、以下要約して記します。

1) これから2012年に向けて、地球生命系へ銀河系のコアから大量の生命エネルギーが流れ込んでくる。このエネルギーは、無条件の愛と呼ばれるものである。
2) このエネルギーは、人類の意識を大きく変え、進化を促進する。結果として人類の多数は、地球生命系から卒業し、次の段階へ進んで 行く。
3) しかし、この過程で、地球上では、これまで人類が経験したことのないような大変化が起こる可能性が高い。それはすべての人類の意識に気づきを与え、進化を加速するためのものなのだが、誤解が混乱を引き起こす可能性がある。
4) それを回避するためには、人類に対する啓発活動や意識の変化をもたらすための方法の開発や実用化、更に普及が急務である。

上記のように坂本政道さんは、2012年のピークに向けて、今年2008年あたりからそろそろはっきりした変化が現れると言っています。

全1ページ

[1]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事