徹底検索、堀進

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霊3

※私と指導霊とは私が指導霊の作った夢を見ることでつながっているのだけれど、最近、夢で教えてくれなくなった。たぶん、私があまりに指導霊に頼りすぎ、依存心が強くなって、私の能力向上に支障が出ると思ったのだろう。よし、それなら能力向上のため何かをしましょう。

地上での生活と死後の生活が切っても切れないようにつながっていて、それぞれがお互いに補足し合っていることを明らかにしている。さらに、人間は死後、永久に進歩を遂げていくことも述べられている。コナンドイル、大摩邇

過去数年で急速化し始めた特定の光球(オーブ)、光を放つ精霊達、小人達や光子の‘クラゲ’現象は、実際に、他の数々の次元の意識を持った生命体であり、構成概念です。アセンション研究所

※死んだら何もあの世に持っては行けません。ただ、自分の魂だけは持っていける。神のような心でいたものは魂がピカピカに光っている。逆に悪いことばかりしていた人は魂がにごって獣と変わらないような魂になっている。生きる意味は色々な体験をして魂をピカピカに光らせることです。

実際に自分の心に尋ねる。「え?なに?なに?なんて言ってる?ん?」とそして自分の心の中心をしっかりと感じてみて『その感覚を言葉に翻訳する』「ん?なになに?あい、、つに、、、、あや、、、あやま、、、ったら?か」とこんな感じで言葉をひろう感じです。これをよくします。アルカディアアローズ

守護霊、守護天使、妖精たちとの会話は、つねに心によるテレパシーによって、会話をしている。『心の声』や『直感』を使ってコミュニケーションをとっているのです。「モヤモヤする」とか「ウキウキする」とか「なぜか気になる」などこう感じるときもやつらからメッセージが届いている。アルカディアローズ

地上の人生を終えると、魂は霊界に帰ります。その時、今回の人生について反省することになります。生まれる前に設定した課題がクリアできたか。過去の人生でつくってしまったゆがみを修正することができたか。すべてはあなた自身が振り返って評価を下す。レムリア・ルネッサンス

地球という星に限っていえば、10体の偉大な意識体が指導霊として最上位の次元にいらっしゃり、私たちを指導してくださっています。キリスト、モーゼ、仏陀、ゼウスという方たちです。この下の階層に、大天使と呼ばれる方がたをはじめとする諸霊の方がたがいらっしゃいます。http://lmr.cc/overview05.html

「やあ、闇さん、私のところにやってきたければ、どうぞ、どうぞ!」とよろこんで迎えることが、闇を光に融合できる方法だ。闇を避けるでもなく、ただそのままを受け入れることで、簡単に光に融合することが出来るのに。光と闇の融合は、すでに始まっている。光の道を歩む
自分が闇にいるのではないか、自分は闇に憑依されているのではないかと、そんなこと全くないのに、いまだに思い込んでいる人たちもいるが、そんなことを思う時間があるのだったら、逆に自分は光にいると思い込み、たくさんの光を受け取る方が、どれほど魂にとって良い影響を与えるだろうと思う。光の道を歩む

地縛霊と浮遊霊は残像効果にしか過ぎません。その為、霊魂はそこには存在しません。死の強烈なイメージが、宇宙全体にあるプラズマに記録されるのです。浮遊霊はその記憶プラズマが元の場所を離れて移動しているに過ぎません。憑依霊は霊が存在します。新人類の詞

※人は悪い心を持つと、それと周波数の合う悪い霊が感応し、「そうだ、もっとやれ」とけしかける。すると守護霊など善い霊の言うことが届かなくなる。せっかく、守護霊が救ってやろうと思っているが、どうしょうもない。守護霊は本人に罰を与えて善いほうに振り向かせようとも思ってしまう。

自分の感情や意思決定などに自分の体内の霊が働きかけている。我々の考え、我々の気持ちは全部自分の心だと思っていますけども、霊からの影響を受けまして、それが強化・増幅されているんです。なわ、大摩邇

霊は、再生するとき、次の人生の運命のだいたいのコースを選択します。それは自分にいちばん欠けている試練を学習するためにです。そして、自分に相応しい両親を選び、それに相応しい遺伝子を両親の中から選び取ります。ですから、肉体の材料はもらっても、その原型は本人そのものです。なわ、大摩邇

霊性は、実際に能力や外部的な人生の映像の展覧会から離れた瞑想や静寂を通して、霊を識別し、霊と接触する能力に基づいて測られます。きらきら星

すべての人間は大きな一つの光として見ることができます。一つ一つ分かれることにより、一つ一つの魂を磨きやすくしているのです。大きな光で磨くよりも、小さな光に分けることにより、より磨きやすくし、いずれは大きな光に統合し、さらに輝きを増すことを目的としています。光の道を歩む

同時に1つ以上の体験をしたいと思う時には、魂はいくつかに分裂することもあります。しかし、それが可能になるには、まだほとんどの人が到達していない発達的段階にあることが必要です。大摩邇

けんかばかりしているカップルは、前世で4回、一緒の時代に生まれ、お互いに殺し合っていたことを発見した。同じ物語とパターンは延々とくり返されてゆくのである。くり返し起こっているパターンがはっきりと認識された時、そして、その原因がわかった時、このパターンは消滅する。大摩邇

人間はこの三次元の世界にいつやって来て、いつそこを離れるか自分で選ぶのだ。こちらの世界へ送られてきた目的を達成した時、我々は自分でそれを知る。自分の時間が終わったのを知り、死を受け入れるのだ。大摩邇

守護霊たちが言ってくれていても「え?聴こえません」と言います。それはその人が守護霊の説教を聴きたくなくて自分で守護霊との回路を切っているだけです。守護霊や守護天使と会話したい人は「自分は成長したいんだ!守護霊よ!説教してくれ!何でもどーんと来い!」と誓え。http://kanazawax.exblog.jp/

守護霊や守護天使たちとのコミュニケーション。「相手の立場になって考えろよ」とか「料理を自分で作ってみろ」とか「こころを込めて丁寧に掃除しろ」とか「よく噛んで食べなさい」とか「あれを勉強しなさい」とか説教じみたことばかりでたいへんです。http://kanazawax.exblog.jp/

『自分に降りかかるコトは、自分の成長の為に起きている』起こった出来事からメッセージを読み解くことが大切で『この出来事は自分にどう成長しろと言っているのか?』と自分を成長させる方向で前向きに受け止めることが大切です。
そして、『もし守護霊だったら今なんと言ってくれているのだろうか?』と言う視点でエゴではない本当の心の声を聴き、しっかり自分で考えることをしていくと、守護霊の声も聴こえる様になります。http://kanazawax.exblog.jp/

人はみな寝ている間に幽体離脱のように霊体となり、霊的次元の世界へ行く。そして、そこは時間も空間も超越していて、近未来(未来は決ってないので近未来)や
過去へ行くことが出来る。http://kanazawax.exblog.jp/ 

※指導霊とは対話したいのだけれど、こちらが話そうとすると夢が覚めてしまう。まだ、対話するまで霊性が高くなっていないから。昼間から霊と対話できるようになれば、死んだ家族と一緒に暮らせるようになるだろう。

※指導霊が夢でヒントを与えてくれたので、21日は父母や祖母の寝るためのベッドを整えた。父母の二人が寝るには狭すぎる。祖母のベッドと入れ替えた。三次元的に寝るわけではないが、霊的に寝るのです。肉体的に生きている人が霊的に生きている人と一緒に暮らす日が近づいたらしい。

今の自我意識は物的身体を通して顕現した部分だけの意識です。あなた方のおっしゃる“死”のあとさらに進化していくにつれて、それまで未開発の部分が顕現されていきます。我々はすでに霊的存在なのです。未来の生活の場である死後の世界にそなえた生活を送るように。なわ、大摩邇

※人間は魂と肉体の自分=自我とあって、魂が本当の自分です。魂に色々な経験をさせることが自分の役目です。失敗した経験、成功した経験、色々と経験することを魂は望んでいます。失敗した経験は失敗ではなく、魂にとっては成功なのです。魂にとっては成功した体験ばかりなのです。失敗してもよいから体験を重ねましょう。

魂が経験したくないことは体験できません。どんなことでもあなたが体験していることは、あなたの魂が体験したいことなのです。それは同時に「大宇宙」が体験したいことでもあります。三次元世界のあなたは、できていないことで苦しんでいるのかもしれませんが、魂はそれを喜んでいます。今という時をみつめて
人生目標やミッションなどいらないのです。あなたが今、ただあることを満喫できるなら、すべてはそこに含まれます。そこからすべては始まっています。これからは この感覚で動くことがより最先端となります。今という時をみつめて

※死んだあとは無ではありません。肉体が死んだら、魂がその肉体から離れます。魂を包んでいるのが、霊体です。霊体を包んでいるのが幽体です。寝ているときは死の切り売りです。夢を見ているときは、幽体が幽体離脱し、幽界を見ているのです。

死んだら行く世界の天国と地獄(幽界最下層界)を分けるボーダーラインは250であり、ホーキンズ博士が測定したレベル250(キーワード:中立)である。私の測定値ではアセンション可能なパワーレベルのボーダーラインは「539以上」と出ました。大摩邇

地獄界に棲む魑魅魍魎たちが、並行して存在する人間世界に魔の手を伸ばし、地上の人間に災いを及ぼしている。これらの悪霊は、無意識の世界を通して地上の人間の心に取り憑くと、悪しき思いを心の中に生じさせて、ありとあらゆる悪の感情や憎悪を引き起こさせる。憑かれた人間は、それが自分の考えや感情であると思い込んみ行動する。なわ

死後、並行世界のなかに自分の信念を忠実に再現した「世界」を創りだしてしまい、そこから抜け出せなくなる。そしてこの抜け出せない「こだわり」が「地獄」の正体だというのだ。地獄的な意識を持った者は、「類は類を呼ぶ」という法則で、自分から好んで霊界に地獄を創りだしている。なわ、大摩邇

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