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「147年ぶりに生き返った冷凍人間」の記事をじっと見つめた聖心先生に秘められた感慨深い想いとは 投稿者:不動明王 投稿日:2007年 6月21日(木)23時28分39秒
 聖心先生は平成5年(1993年)4月20日に亡くなられたが、その1年余り前に公開された「147年ぶりに生き返った冷凍人間」に関する新聞記事を送ってあげたところ、感慨深い思いで眺めておられたようだ。聖心先生がじっと見つめておられた心の奥深く秘められた想いは一体何であったのであろうか。

 先生ご自身からは、ただこの「147年ぶりに生き返った冷凍人間」の記事は決して作り話ではなく、彼は気絶したのであって、それを死亡したものと勘違いされて埋葬されたのであり、事実であろうと御指摘された。その後、あらためてご感想を聞くこともなかった。

 昨日6月20日、火山灰技術の講演で、始めて正々堂々と正面切って聖心先生のことを取り上げるのに、直前になって火山灰技術とは全く無縁な、このスクープ記事や魚人間のことを一緒に取り上げた次第である。前回の講演の際にも、ちらりと聖心先生のことを紹介したが、直ぐに過敏に反応されて、そんな宗教的な話は止めろとの声があったが、今回は司会者の好意的で寛大な配慮から、当方の自由に任されて、大変感謝している次第である。

 そこで今回の講演では、ただ漠然と火山灰技術の背後におられて色々と示唆して下さった聖心先生のことを、再度、紹介することまでは準備していたが、敢えて、冷凍人間や魚人間の記事は忘却していたものであるが、それなのに、急にコピーして会場で配布したものだった。一体何がそうさせたのか解らないが、不思議な巡り合わせであったように思わざるを得ない。

 即ち、仏身に顛化された聖心先生の歴史的事実が、普通一般の者にとっては余りにも奇想天外、荒唐無稽、非現実的であるが故に、そして故大平総理が急死する前に書き残した日記の中に記載されていた「信じ難きことを信じる事勿れ」の事実を紹介するためには、同じぐらいの信じられない事実を併せて紹介する必要があったのではないか、そのために不思議と先生の霊がそうさせたのではなかったのかという思いが、講演の翌日21日の夕方になって蘇った次第である。

 なお、余談だが、故大平総理が昭和55年4月に急死する前に書き残した日記の中に記載されていた「信じ難きことを信じる事勿れ」の事実は、同年7月頃に、朝日新聞で公開されたが、これは聖心先生のご指摘では、先生ご自身のことを指したそうだ。一体何のことか解らなかったがために公開されたものだと言うことだった。

 さて、聖心先生が「147年ぶりに生き返った冷凍人間」の記事をじっと見つめていた想いとは、実に先生ご自身が日頃「ボクのことは100年か、150年後になって広く始めて知られるだろう」「しかし、君が本を書けばもっと早まるであろう」との想いと重なってきた次第であった。

 つまり、聖心先生は、このように冷凍人間のように、後年、歴史の中に蘇ってきて始めて知られることに感慨深い思いをだぶらせたのではなかったのであろうか。これは、当方が今まで気付かなかった点であり、講演を通じて始めて心に思った次第であり、先生の霊が伝えてきたものとしか思えず、今後ともこれに便乗していくことが必要と感じた次第であった。

● 平成4年(1992年)3月13日付け東京スポーツ
週刊 世紀のスクープ 米「ニューズ」誌特約

1845年の北極探検で死亡した当時20歳の英国人
ドイツで成功
147年ぶり氷の墓から
生き返った冷凍人間
リヒター博士(左)の手を借りて歩くトリントンさん

米『ニューズ』誌が報道
 「氷の墓」に埋められ保存されていた”冷凍人間”が147年ぶりに生き返った−−−と米誌が衝撃報道して全米で話題騒然になっている。冷凍状態から生き返ったのは1845年の北極探検隊員だった英国海軍下士官ジョン・トリントンさん(当時20歳)とされているが、米国の科学者のチームが特殊な薬物と電気を使って蘇生に成功したという。(ロサンゼルス11日、ありとみあけみ通信員)

ハーマン・リヒター博士が驚異の新薬と電気を使って蘇生させる

「147年間氷に閉じ込められてい水兵がよみがえる」−−−とセンセーショナルに報じたのは米『ニューズ』誌。
 それによると、1845年に北極探検の際に死亡した後、氷の墓に埋められ、完全に保存されていた英国人水兵の死体を、147年後に科者達がよみがえらせたという。
 生き返ったジョン・トリトンさんはかなり弱々しいが、医師達は「トリントンんは自分の状況を把握しており、助けを借りて歩くこともできる。もし彼が、20世紀に対応できるような精神的強さをもてば、普通の生活を送ることができる」と言っている。
 また、トリントンさんを生き返らせる実験に参加したハーマン・リヒター博士は「信じ難いことだが、この男はジェームス・K・ポークが、米国の大統領であると信じ、馬や帆船が最も速く、有効な交通手段だと言っている」と、その実験報告書の中に記録している。
 さらにその報告書には「強い電光が、彼の恐怖を完全に取り除き、光にも慣れたが、彼が生きているのか、死んてんいるのかはまだわからない。」この点において我々がすベきことは、彼を1日で一気に回復させるということだ。もしトリントンが生き延びれば、我々は、新しい歴史の1ぺージをつくることになる。たとえ死んだとしても、人類に多く貢献するであろうことを、我々は試みたのだと言えるだろう」と記録されている。
 トリントンさんは、英国の探検家ジョン・フランクリン率いる北極探検隊128人の一員で、英国海軍の第128部隊に所属する下士官とみられている。同隊による北極探検は1845年がら1848年にかけて展開されたが、北極点の300マイル(約480キロ)手前で断念。この時死亡したトリントンさんは「氷の墓」に保存され、同探検隊の勇気と、残された者たちの決意を表す記念碑として北極圏のカナダ領の現地に作られたという。
 リヒター博士のチームは今回、その墓からトリントンさんを取り出し、ドイツに運び込み生き返らせたという。このことに多くの専門家が激怒した。「死体泥棒は、犯罪である」と主張する者もいた。
 しかしリヒター博士は「十万に回復すればトリントンは、自由になる権利を持てる。われわれの実験が、人々に異常なものとしてとらえられているのはわかるが、彼が生き返ったことは、医学と科学に大いに貢献するものだ」と反論している。
 リヒター博士の研究発表には、トリントンきんを生き返らせる時に使った技術の詳細は明かされていないが「われわれが開発した『素晴らしい新薬』で、いつかこのように人が生き返ることが、日常茶飯事となるだろう」としている。
 ちなみに、残されている記録によると、トリントンさんは、死亡した当時20歳だった。しかし、今では、写真からもわかるように、80歳の老人のようになっている。
「1世紀半の間の死が、彼を老いさせたのだ」とリヒター博士は語っている。

http://9021.teacup.com/seishinbuddha/bbs

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三千年に一度しか咲かない花が、世界各地で開花

 【大紀元日本7月22日】三千年に一度しか咲かない「優曇華」(うどんげ、別名:優曇婆羅花)という伝説の花が、最近韓国、台湾、香港、中国大陸、オーストラリアなどで発見された。

 まず、1997年7月に韓国の京畿道広州郡のある寺院で、住職が如来坐像の胸部にこの花を見つけた。続いて、2005年5月に千年の歴史がある韓国慶州市の正覚寺でこの花が発見され、金海日禅師らが、佛教経典の記載を基に、この花が優曇華であることを確認した。

 佛教の経典『法華文句』には「優曇華は、霊瑞の意を示し、三千年に一度現れる。その花が現れたときには、金輪王(轉輪聖王)がこの世に現れる」と記載されている。さらに『慧琳音義』には、「優曇華は、サンスクリット語からの略訳で、全名は烏曇跋羅(優曇婆羅)で、瑞祥霊異の意味である。この花は、天上の花であり、人間世界には存在しない。もし、如来佛がこの世に下り、金輪王がこの世に現れれば、その偉大な福徳力によって、はじめてこの世にこの花が見られる」と記載されている。

 花は、直径数ミリ程度で、鐘型、淡白色、花径が金絲のように細い。花は夜中に咲き、翌朝に萎む。咲く時間はほんの一瞬である。開花時に花は薄い紫色になり、檀香の香りを放つ。

 予言研究者の話では、この花が咲いているのは、轉輪聖王が今、この世で法を伝え、法を正し、衆生を救い済度していることを意味しているという。
オーストラリアの黎さん宅の玄関のレンガに咲いた優曇華(写真=大紀元)

花は夜中に咲き翌朝には萎む。開花時に花は薄い紫色になり、檀香のような香りを放つ。(写真=林至厚/大紀元)
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/07/html/d86961.html

13. ほかの文明からとしか考えられないような大きさの宇宙船が、あなたたちの上空に2008年10月14日に現れるということを聞いたひとたちの間で最も取り交わされているのが、「本当ですか?」という質問です。僕の現在の仕事があなたたちの太陽系内でなく銀河系内でさえもないので、そのような事の詳しい話を知る場所にいません。それで、親しい友人で宇宙艦隊司令官のハトンに答えてもらように頼みました。

14. ハトン:ありがとう,マシュー。そして、スージーと読者のみなさん、今晩は。私はマシューからの要請で、いまここで、じっさいは発表なのですが、あるひとたちは「予言」と考えていることの信憑性について話します。ええ、かつて見たこともないような大きな宇宙船をその日に出現させ、数日間あなたたちの上空にはっきりとわかるようにする計画があります。搭乗員たちは準備万端で、私たちの存在を動かし難いものにすることにワクワクしています。
さて、この注意を付け加えますが、すべて確定しているわけではありません。もし宇宙船の出現を延期すべき適切な理由があれば、そのときは、地上のあなたたちと上空のあなたたちの航空機に安全が確保されたときに現れることになるでしょう。この惑星上の敵意に満ちた勢力は、私たちがこんなに近くにいることや存在していることさえ示す証拠をあなたたちに知ってほしくないので、必要とあればどんな手段を使ってでも阻止しようとするでしょう。ですから、すべてにわたってそのタイミングをいつにするかが安全のために決定的な要因です。
私たちが、何百万もの数ですぐ近くにいることを疑わないでください。もちろんその時になって、私たち全員があなたたちの惑星に着陸するわけではありません。私たちのほとんどはあなたたちの目の見えないところで仕事をしていますが、愛する地球に与えて来た私たちの世話をつづけるためには、そのようにしなければなりません。そうすることで、彼女が本来の第5密度にある惑星領域に向かって着実に登りつづけられるようになるのです。私たちはすべて平和にやって来ています。ですから、あなたたちが私たちと、私たちのテクノロジーによる支援を喜んで受け入れてくれることを望んでいます。これで10月14日の計画が真実の情報かという疑いが一掃されるはずです。でも、マシューやほかのメッセンジャーたちがその受取手たちを通して伝えていることに、私から加えて言います・・こころの中に答えを求めなさい、そしてあなたたちの直感を信じなさい。ありがとう、スージー。そしてお休みなさい。

http://moritagen.blogspot.com/

ダイヤより硬い物質

07年02月06日
ダイアモンドより硬い物質が発見されたようです

Diamond loses its stiffness crown to new material - tech - 02 February 2007- New Scientist Techよりどうやらダイアモンドより硬い物質が新発見されたようです。では適当に訳してみます。ダイアモンドより固い物質とはバリウムチタンと融解したスズを混ぜて作られるもので、アメリカにあるワシントン州立大学ウィスコンシン-マディソン大学と、ドイツのRuhr-Universityの研究チームによって作られました。絶縁体や陶製のものなどに使用されるバリウムチタンのかけらと融解したスズを300℃まで加熱したものです。かけらとは直径10分の1ミリメートルのかけらで、超音波をつかって等分に分解されています。混ぜられたかたまりはいったん冷却され、長さ3センチメートル直径2ミリメートルの長方形または円筒形のものに加工し、耐久テストにかけられます。
元ニュース
http://www.newscientisttech.com/article.ns?id=dn11093
日本語訳・解説
http://white.mkaigi.net/2007/02/column/post_19.html

電磁石を1秒間に100回振動を与えるために使用しました。折り曲げる力への抵抗(Young'smodules)は鏡に反射されるレーザー光をモニターするセンサーではかられました。さまざまな温度でテストは行われました。58℃と59℃の間で、サンプルはダイアモンドより固くなったのです。この物質の固さはバリウムチタンの特性から来ているとSpearingは語ります。物質を冷却する際に、膨張しようとして結晶の構造が変わるそうです。スズのマトリックスに包まれながら、バリウムチタンの内圧は大きくなり(?)、特定の温度の時に曲ろうとする力に反対作用をするエネルギーを放出します。

エネルギーはその物質をとても固くするために蓄えられるので、物質の作者は目に見えるYoung's modules(曲げようとする力への抵抗)を測るだけだった。Young's modulesは本当は物質に固有のもので、温度の広い範囲にわたって一定のものだとSpearingは言います。さらに、新しい物質はショック吸収ケースを作れるような機能も持っていると付け加えます。もしかしたら調整機能付きのダンパーを作ることができるかもしれない。特定の条件ではよく機能し、他の条件では柔らかいなんてことのできるものが。

2008年07月10日 13時47分01秒
ついに5000万画素のデジタルカメラが登場

デジタルカメラの高画質化が進む中、ようやく1000万画素のコンパクトデジカメや500万画素のカメラを搭載した携帯電話などが普及を始めていますが、なんと5000万画素のデジタルカメラが登場するそうです。

そして5000万画素のカメラで撮影した場合、恐ろしいほど精度の高い写真撮影ができるとのこと。

このリリースによると、アメリカのEastman Kodakは世界で初めて8176×6132ピクセルの写真を撮影できる、5000万画素のCCDイメージセンサーを開発したそうです。

このセンサーを搭載したカメラで高度1600メートル上空から地上を撮影した場合、30センチメートル四方の大きさのノートパソコンを判別できるとのこと。そしてさらに従来の製品よりキャプチャ速度を向上させているほか、消費電力も低減されているとしています。

残念ながらプロが使うデジタルカメラに搭載するCCDイメージセンサーであるため、一般人には縁遠いもののようですが、いつか小型化されてコンパクトデジタルカメラなどに搭載される日は来るのでしょうか。

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080710_kodak_50m/

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