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アセンション2

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アセンションを知らない人たちはどうなるのか

インターネットに繋げる環境があって、いつでも気軽に、様々な情報を得られる、というのは幸せなことです。

しかし、世の中には、家にインターネットの環境はなく、職場でも、パソコンに触れる仕事でなければ、
縁がないという人もたくさんいるはずです。

IT関連の仕事をしていたとしても、セキュリティの厳しい職場であれば、
個人情報保護と、情報漏えい防止のために、勤務中に、外部にインターネット接続することが出来ない場合が多々あります。

このような環境に身を置かれている人が、アセンションについて知らなかった場合、その人は、
アセンションを選択することが可能なのかどうか、また、アセンションをすることが可能なのかどうか、
というお話しです。

この人が、宗教や、精神世界、スピリチュアルな分野に
興味がなければ、アセンションという言葉も知らないはずです。

普通に生活をして仕事をしている中で、いまだに、「アセンション? 何それ?」という人のほうが、
圧倒的に多くいるはずです。

この人の周りに、運よく、正しいアセンション情報を有している人がいない限り、この人の耳に、
アセンションという言葉が囁かれることはないかもしれません。

宗教や、精神世界、スピリチュアルな分野に興味がないのであれば、例え、書店に、
以前と比べて多くのアセンションに関わる書籍が出回っていたとしても、
それらのコーナーに足を踏み入れることもないだろうし、それらのコーナーを通りがかったとしても、
この人の目には留まらず、ただ素通りしていくかもしれません。

当然、興味がないのですから、携帯電話でインターネットが見れたとしても、
携帯電話を使用して、検索することもないかもしれません。

街なかに、インターネット・カフェがあっても、やはり、興味がなければ、立ち寄らないでしょう。
この人にとって、アセンションという言葉は、一生、縁のない概念なのでしょうか。

もし、アセンションというものを、もっと早く知っていたなら、
“私だって、俺だって、それに取り組みたかった”と、
取り返しのつかない後悔に、嘆くことになったりはしないでしょうか。

しかし、このような観方は、この世界が、3次元物質界のみだという
物質至上主義的な観方しかしていないのだと云えるのではないでしょうか。

私たちの世界は、この物質界だけではないし、
この世界のみに生きているわけではない、多次元的な存在です。

この物質界に来る前は、4次元領域にいたわけで、
近親のスピリチュアル・ガイドの誰かから、
アセンションの情報が、伝わっている可能性は高いわけです。

それ以外の領域から来ている人は、当然、アセンションを知っていて来ているわけですから、
あとは、どの時点で、「思い出す」作業に入るか、そのキッカケが訪れるか、ということになります。

そうでなかったとしても、この人が、アセンションをする資質に長けた人であるならば、周囲が放っておかないはずです。

この人が、アセンションをする資質があるかどうかは、
自己への奉仕にも増して、他者への奉仕に尽くしているという点が大きいはずです。

この人は、周囲にいる人たちに対して、多くの光を放っているでしょうし、周囲の人たちも、
この人から、何らかの形で、光を受け取っていることでしょう。

この世界は、肉体的物質的な目で観れば、希薄に観える関係性も、エネルギーの世界では、
広く大きく、繋がっています。

この、アセンションをする資質を持った人には、例え、これまでの人生と、その時点まで、
アセンションに関わる情報が全く無かったとしても、必ず、エネルギーの世界で、惹き合わされるでしょう。

それが、天使界と、この地上で、天使の役割を買って出た人たちの仕事です。
それに比べて、私たちは、如何なものでしょうか。

これだけ、たくさんの情報を与えられていて、ああでもない、こうでもない、と言っていられるのは、
何て、幸せなことでしょうか。

このように、自分自身のことも、とても大切でありますし、それにも増して、他者への奉仕の想いを持ち、
さらに、それを実践出来ているかどうか。

アセンションのことを知っていたとしても、知らなかったとしても、この境地に達しているかどうかが、
魂の二極化の大きな分かれ目でもあります。

そのようなことで、私たち一人ひとりが、アセンションをする資質があるかどうかを、
天上界や、地球内部世界「アガルタ」から、問われています。

http://mihoh.seesaa.net/article/108757134.html

超簡単2012年アセンション
2008年2月1日

2012年のアセンションについて、それに至るまでの経緯の詳細と現象等はともかく、2012年に何が起きて、今何が起きているのか?を簡単ですぐに知りたい方からメールを頂いたので超簡単2012年アセンションを説明しておきます。

1−我々地球人は惑星ニビルの住人であるアヌンナキ(神と呼ばれている種族)が作った。

2−そのアヌンナキと惑星ニビルに関してはシュメール文明を紐解いたゼカリア・シッチンと言う考古学者が解読した。

3−惑星ニビルは3600年周期で太陽系軌道上に交差する。
4−その時期が2012年。

5−惑星ニビルが接近する事で太陽に異変をもたらし、現在の異常気象や世界で起きている事件、怪現象等が起きている。
つまり、全て太陽の反応が引き起こしている。

6−2012年には地球上のあらゆる原子は、まるで電子レンジで過熱されるように燃えることなく変容し、人体の原子構造も変化する。そしてすべての生命体のボディ・タイプが変容される、地磁気の異常によってDNAのバランスが大きく崩れ、新しいDNAをもった人類が誕生する。

そして、人類は新しい次元世界に移行する。

注:アセンションの意味は直訳すれば「上昇する」という意味だが、じつは聖書に言うところのキリストの復活を表している。

http://sungod2012.blog96.fc2.com/blog-entry-8.html

(これは幾通りもある説の一つです)

2011年〜2014年に皆さんの意識DNAを変える時代がやって来ます。
これらは宇宙から皆さんへの贈り物だと思ってください。
但しこの贈り物を正しく頂くには それなりの心構えが必要です。
不純な心の方 邪悪な心の方は 正しく頂けません。
それではどうするか?

いつも言ってるように

○過去のカルマを清算して忘れること。 
○またその時までに葛藤を捨てて持っていないこと。
○その時に意識をしっかりと持っていること

☆以上この三つのことは必要です。

http://peace.hama1.jp/

すでに現在アセンションを学んでいるほとんどの人は・・・
2000年ぐらいから始まっているアセンションの波を感じてまた自身の精神的な変化や
自身の細胞のレセプターを開放をし、地球上の全ての量子 電子 のエネルギーを感じ
観察者として個人差はあるが今日まで きているはずだ。 

そしてまた、アセンションを学んでいない人々もこれからさらに・・・

アセンションのエネルギーが最大になる時に?全人類がそれを感じる時が来ます。
それでは最大のときとはそれはいつなのか?
それは・・・2011年〜2012年の間のいつかだろう?
おそらく2011年12月15日から21日を中心に12月25日までに起きると思う(ゲリーボーネル氏より)

そのときの変化は人それぞれだが、その影響が良い方向に導くためには その日までに・・・ 
[自身の悩み 不安などを全て捨て去る 絶対にそれを(悩み・不安)を考えない。
要するに内的葛藤を捨て去る 気楽にポイと簡単にね(笑)]
あとは自身が変化が出たと思う最初の日すなわち2011年12月15日を入れて、
 1日目(15日)2日目(16日)3日目(17日)
は意識をしっかりと持ち無意識にならないそして眠らない・・・
するとこの人たちは 3日目と4日目の間に地球を去ることになると思う。
そして2012年12月21日または22日(冬至)に人類の意識が、制限や境界線としての時間を越えるポイントになる。
すなわち 時間がなくなるということだ。

地球を去った人々は、その後2015年に戻ってきて、第2のアセンションのエネルギーを活性化するのを手伝う。
第2の波は2015年〜2019年初頭までの3年間続きます。
このとき 人類のほとんどが地球を去ることになると思います。
さらに2026年までアセンションの波が続くでしょう。 

やがて3回目の波が来ます。もちろんこの3回目の波の時も地球を去る人がいます。
この3回目の波が最後の人類の意識と時間・空間との関係性のターニングポイントになる。
創造における 平行現実を認識できる範囲が広がり、光のエネルギーが広く感知できるようになる。
これは人の物理的な身体とエーテル体が真にブレンドするために、DNAが(変化)シフトするためです。
これで世が終わるのではなく、私たち人類が変化をする最後の時間なのです。

すなわち2012年12月22日に時間という概念がなくなりゼロポイントになるのです。 

またある情報ではその日に人類救済が予測されているという。
それは・・・・
同じように2012年12月22日前後に その日天空いっぱいに宇宙船が現れ、その宇宙船から声が聞こえてくる。
その内容は 「皆さんは何処何処の地域まで移動してください」というような放送が聞こえてくる。
それを聞いた人々は直ぐに指定された場所に移動すれば宇宙船に乗船できる。
しかしこの放送は一瞬のことなので聞き逃す人たちもでるであろう。

また宇宙船からの放送の事実が認められても、いまのマスコミや政府が正しく認めるかどうかはわからない・・・
したがって判断は自身の意識ということになる。
また宇宙船に乗船できた人々は地球が正しい環境が整うまで宇宙船内での生活か他の惑星での生活が待っている。
またその惑星だがプレデアス星ともいわれている。 

またある情報では地球の中(地底)に古代レムリア国が今も現存しており、そこに移動するということもいわれている。

そしてもう一つの選択肢としての生きかたはもちろん以上のことを受け入れずに普段通り、
いまのまま・・・・
第一回目のアセンションの波の時にも いつもの通り眠りに付き、同じように生活をして時間をすごし、
今のままでの生活を引き継ぐこともできます。
そして誰でも最後はアセンションします。但しこのときは、おそらくほとんどの人は肉体は捨て去り魂だけでです。
それはこれから2036年ぐらいまでは天変地異が増え続けるからである・・・・

そしてもうすぐ やがてやって来るだろう・・・・世界を一つにする仕組みが。 
一つの宗教 一つの政治 一つの経済という、地球国家ができる・・・

このような一つの新世界に私たちは身をまかせ、そしてアセンションのその日までは全人類は 
新世界秩序のワンワールドで生きていくのか・・・
それを選ぶのは貴方自身の意識です・・・・

http://peace.hama1.jp/  

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アセンションの始まり

2008年08月27日
アセンションのはじまり

チャネリングによるメッセージから

高次霊能者のチャネリングによってアセンションのスタート時期が、2012年より早くはじまると言うメッセージがあります。

それによると2011年12月位からはじまります。


光の12日間が訪れる。この期間「完全な形の覚醒」が起こります。
最初の3日間は、ほとんどの人が同じ体験をします。

この体験に圧倒される人は二日目あたりから眠りに入ります。
そして、12日間眠ってしまった人は目を覚ましますが
今までの習慣や古い行いと生き方をしていた人はそのままの生き方が許されるのですが、
但し、その許される期間は2011年〜2026年の15年間です。

2012年の12月光の12日間を意識を持って過ごした方は食べる必要がなく、眠る必要もない「完全な形の覚醒」に変容します。

日月神示の「半身半霊」の物質世界への移行です。霊界と現実の半々がひとつになるのです。

肉体の寿命は生き続け、水のみを飲用し身体はそれによって休息し思ったことは全部現実化します。全てが想念です。

しかし、負の想念(悪い想念)を抱くとその負の想念で魂が潰され命を奪われることになります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上が、チャネリングによるメッセージです。

このメッセージが真実か虚像なのか、それを分かるすべは持ち合わせていませんが
地球に存在する人類が平和で幸せな生活を望むのであれば意識はそれに応えることが出来るのです。

この意識が持つエネルギーは科学的に既存の科学では解明が出来ないため
新しい科学によって解明する研究がはじまっています。

つまり、意識やその他20世紀には一笑に伏された現象が研究の対象となっているのです。

「意識」の持つパワーは、今後ますます重要な位置に人類を引き上げる可能性を秘めているのです。

そして、メッセージが真実になるのはあなたの意識次第なのです。

http://bravehikari.seesaa.net/article/105537038.html

(これがウソだとしてもがっかりしないように。アセンションは必ずあるのだから)

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