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歴史12

ドイツの科学者たちは20世紀の初めから、宇宙旅行のための乗り物について研究を始めていました。彼らは1923年に最初のプロトタイプ(試作品)を開発しました。
彼らは1942年に最初の月面基地を建設しました。第二次世界大戦後、ナチスは南極とアルゼンチンに基地を建設しました。NASAは秘密宇宙プログラムを隠蔽するための表向きの組織です。
ドイツの科学者たちは1945年にすでに月や他の太陽系内の惑星に行く能力を持っていました。コブラ

「広島原爆は地上起爆だった?」日本の天皇はマルタ騎士団のメンバーでありガーター騎士団
原爆は日本製だった〜なぜ8時15分ぴったり(実際には8時6分)だったのか そして終戦が8月15日(これはカトリックの聖母昇天祭でザビエルが日本に到着した日)
世界で初めて核実験をネイチャーに発表したのは日本?本土決戦抗戦派の第二総軍を広島に集めピンポイントで地上起爆したと見るのが妥当だろう。大摩邇

白人はごく当然のように何の罪もない非白人を征服、その富を次々と収奪し、尊い生命を奪ってきました。それでも白人は良心の呵責は微塵も感じなかった。
欧米人は理屈や計算を司る左脳の働きは活発でも、情感、感性を司る右脳は日本人のほうが発達しています。前野徹

エデンの園
生命の家の周囲には、目に見えないバリケードのドームの囲いが張り巡らされた。中に入れられている遺伝子操作されて生まれたルル・アメル(人間)たちには、ドームの端に近づくと怖ろしいことが起きるとだけ知らされており、その見えないバリケードの存在について彼らが気づくことはなかった。実際にはこのドームは彼ら人間を展示するためのものであり、要するに彼らは動物園の檻の中で暮らす観賞用の動物と同じだった。
アヌンナキたちは娯楽がてら、エデンを訪れては、ルル・アメルたちの生態を鑑賞した。

1945年7月、第二次世界大戦における敗北を認めた日本は、正式に米国に対し降伏の意志を伝えていた。
米国は日本の敗戦の意志表示を「無視」し、「無理矢理」、45年8月に広島、長崎に核兵器を投下し、日本人の大量虐殺を行った。

アヌンナキ一族のような男尊女卑で男性支配で、生命の平等という考えのない人々は、非常に異質で霊的に遅れた精神性を持った人々に映ります。推測するに、彼らは今のプレアデス星にふさわしく自分たちの考え方を変え、生き方を変える気がないならば、出ていくようにと勧められたのではないでしょうか? そしてそれに抵抗したために、宇宙連合総司令官ソ・ラーラから強制的に移住を命じられたのではないでしょうか?zeranium

アヌンナキが地球に来た時にいた原人はさまざまな能力を持っていてそれを使いこなすことができました。たとえば火を必要とすれば、彼らは一瞬にして目前に火を出現させ、意志するだけで遠くに立っている木を瞬時に焼き尽くすことさえできました。それを見たアヌンナキたちは驚愕したとあります。zeranium

やっとヒトラーがドイツを脱出してアルゼンチンに逃亡したことをテレビでやるようですねw
ヒットラーの身代わりに「自殺」させられた影武者、ウェラーさん。大摩邇

我々レプティリアンに由来する。他にあなた方と違う点と言えば、あなた方哺乳類とは違った方法で生まれるため、我々にはヘソがない。
我々は進化の過程において乳児にミルクを与えることを始めていた。これは約3,000万年前に起こった。これは子供を生存させるのに最良だったからだ。既に恐竜時代にはあなた方の種にはこの進化が訪れ、そのすぐ後に我々にも訪れたのだ。それは我々が現在本当の哺乳類でないことを意味している)ラケルタファイル、大摩邇

歴史におけるアレキサンダー大王の役割について話してくれますか?
コブラ:彼は光の勢力のエージェントで、文明を広めたかったのです。実際、彼が征服したヨーロッパや西アジアの発展はかなり加速されました。内部地球とも接触していた。そして彼は、光の勢力の様々な秘密結社に関与していました。

古代の神はガネーシャ(象顔)やセクメト(猫顔)のように動物の頭で表されることがよくあります。
コブラ:アトランティス時代には、地球上にこのような存在がたくさんいました。

彼らが初めまだ地表にいた頃、山は今よりずっと高くて平野は少なかったそうです。ですから地理学や考古学者達が考えているよりも地球の変化はずっと速いスピードで起きているようです。コーリー、本当が一番

7万5千年前に太平洋プレートとインド・プレートとの境目に有るインドネシアの「トバの超巨大噴火」が起こり、大地震と共に太平洋プレートの上に有ったムー大陸は海面下へ沈んだ。
紀元前2000年頃に水彗星が地球に衝突してノアの大洪水が起こり、。
中東から日本に戻ったシュメール族は九州に陣取っていたが、そこに朝鮮半島から百済族の天皇一族が来襲した。http://ameblo.jp/allahakbar231/

日本の歴史家である、久慈つとむは、まもなく出版される本の中で、天皇の祖父である明治天皇は大村寺乃助で、天皇の血統ではなく、長州財閥の岩崎家によって天皇の役割を担うよう選定された者だ、とのことである。長州財閥は、ロスチャイルドファミリーの日本乗っ取りの手先である。岩崎家は阿部晋三首相を仕立て上げた三菱グループの背後にいる。三菱グループも日本におけるロックフェラーの代理である。ロックェラーは第二次世界大戦後に日本を支配したカザリアンの中心だった。フルフォード

レムリア時代〜アトランティス時代初期までの私達の体の機能は、今のような病気やウイルスに脅かされてしまうような”柔な体”では無かった。しかし、サバイバー社会(弱肉強食社会)へとシフトした頃から体の浄化機能がスローダウンし、細胞の成長を妨げ、結果的に病気が充満する社会となっていった。これらは“全て”、私達の”分離”の意識の結果である。バシャール、たき

恐竜のルーツについて、「トカゲのなみだ」という絵本に突拍子もない事が記されている。1億2000万年前(恐竜誕生の時期)、宇宙人が食料のためにトカゲを木星から古代の地球に運んだという話だ。機動戦艦ナデシコというアニメでも、木星トカゲが敵だった。こうなった理由は、そう教えてくれる魔法結社があるという結論だった。大摩邇
地球に初めてほかの星の存在がやってきたのは、この地球が爬虫類の時代のときです。このとき異星人の遺伝子が爬虫類の遺伝子に組みこまれてハイブリッド種がつくられました。それがいわゆる恐竜です。バシャール
恐竜時代は重力が小さかったので生物が大きくなった。恐竜のほとんどが死んだのは重力が大きくなったからかもしれない。一厘の仕組 ※恐竜時代には月が無かったので地球の自転が早く、遠心力が大きかった。そのため重力が小さくなり、生物が大きくなった。
※恐竜は6500万年前ほどに絶滅したとされていますが、一部は生き残っています。地球の地上にも数千年前までいました。現在は地球内部の空洞に恐竜はいます。その中のティラノザウルスは進化して、現在は高い知能を持っています。レプティリアンという爬虫類人になっています。宇宙から来たレプティリアンもいます。哺乳類の人間と見分けがつきません。http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/30832751.html
木星の異次元世界にいる恐竜の世界に連れて行かれる。それこそが西洋風の地獄絵の実体なのである。この世で為した行為の残虐性が強くなればなるほど、殺されては再生され、再び追われては食い殺される。北朝鮮のトップだった金日成と金正日である。彼らは共に木星世界の中でも最悪の地獄界に連れて行かれたようである。木星行きのリストには何人もの日本人の名前が載っている。浅川嘉富

平安貴族の名門・藤原家との政争に敗れた菅原道真(みちざね)は九州・大宰府(だざいふ)に左遷されると、失意のうちに亡くなる。
道真の左遷にかかわった人物の相次ぐ死、日照りによる作物の不作、流行病など次々と降りかかる天災に京の都は大混乱。
天台宗の僧、浄蔵に加持祈祷をさせようとした文書博士、三善清行の前に道真は龍となって現れたといわれる。http://www.sankei.com/west/news/140420/wst1404200011-n1.html

もしナチスが第二次大戦中に月へ行けるほどの技術を開発していたのなら、その技術力で戦争にも勝てたのではないか?ということですが。
CG:もう一つの見方があります。彼らは別の戦略を使って世界第二次大戦に勝った、という見方です。コーリー

実父堀川辰吉郎が明治天皇の庶子であると主張する中丸女史も、孝明天皇が開国論者によって暗殺されたと唱える竹田恒泰氏も、結局、「皇太子交替説」を黙殺する公的歴史の嘘にまでは踏み込もうとはしておらず。落合莞爾

日本近代史を論ずるにあたり、何をおいても「明治天皇と睦仁(むつひと)皇太子の入れ替え」、それに「孝明天皇の偽装崩御」を省くことはできません。日本近代史のすべてはこのことから始まるからです。慶応二年(1866)の末に極秘に行なわれた皇太子睦人親王と長州藩奇兵隊士・大室寅之祐(おおむろとらのすけ)の交代は、日本近代史最大の秘密として、皇室や政府はいうに及ばず、学校や報道機関など官民のあらゆる機関により、今日に至るまでの150年もの間、厳重に隠蔽されてきました。落合莞爾、本当が一番

地球に初めてほかの星の存在がやってきたのは、この地球が爬虫類の時代のときです。このとき異星人の遺伝子が爬虫類の遺伝子に組みこまれてハイブリッド種がつくられました。それがいわゆる恐竜です。
みなさんの太陽系において、まず最初に魂が転生するようになったのがマルデック。そこが生存不可能になって、火星で転生を続け、そして火星も生存が不可能になり、地球で輪廻転生を始めたのです。バシャール

火星人たちは除々に、レムリア人がまったく知らない左脳的テクノロジーを提供し始めたのです。
レムリア人がよく知っていたのは右脳的テクノロジーでした。
火星人たちは、私たち人類が左脳を通してものを「見」、女性的から男性的へと転じるようになるまで、こうした左脳的発明を次々と出してきて見せ続けた結果、ついに私たちは進化の道における極性を変えてしまいました。つまり私たち自身の在り方の性質が変わってしまったのです。
こうして火星人たちはジワジワと支配力を強めていき、最後には戦うことなくしてすべてを手中に収めたのです。
女性的だったレムリア人は基本的に貶められ、劣者として扱われ、それは愛のある状況からは程遠い世界でした。
火星人の子孫は地球の支配者階級となり、兆万長者となったのです。http://8729-13.cocolog-nifty.com/

モーゼはエジプトのミステリースクールで秘伝を授与された僧侶でした。しかし基本的に、アルコンのプログラミングを広めるのに利用されました。コブラ

スフィンクスには水による侵食の跡があることが明らかになったのです。砂漠で水の浸食などあり得ない。スフィンクスは6000年前よりずっと以前にできたものと思われる。
これらの考古学者のほぼ全員がイスラム教徒であり、ごく少数を除いてコーランを聖典としています。コーランの伝統的な解釈によれば、世界の創造は約6000年だということになっています。Zeranium

その昔、この地球表面の現実は、古代シュメール語でアナンヌキと呼ばれた闇の反逆者集団に捕らえられていました。このように地球の表世界は1万3千年もの間、過酷な支配を受け続けたのです。しかしそのひどい支配は、今から20年以上前に制定されたアンチャラ条約で突然の終わりを遂げました。シェルダン、本当が一番

皆さんが歴史の真実に目覚める時、古代のホルスの目で見始めます。人間の目ではなく、一つの神の目で見るのです。プレアデス

地球は美しいところで、数ある銀河の縁(ふち)に位置していますが、他の銀河からすぐにやって来れるところにあります。“ポータル”というたくさんのハイウエイが近くに走っているのです。このポータルは宇宙のいろいろなエネルギーが通過するために存在します。
地球は宇宙の図書館になるはずでした。信じられないほどの美しさを持つ場所、周波数と遺伝子処理によって情報を保存できる場所でした。
やがて「地球:生きた図書館プロジェクト」をめぐって争いが起こりました。地球の初期の頃、この惑星の所有権をめぐり宇宙空間で争いが起こりました。
小競り合いや衝突が発生し、地球は“二元性”の場所になりました。欲しいままに出来るとするある創造の神々たちは、地球が「自由意志の領域」であることを口実にしてやって来て乗っとりました。
この新しい所有者は、元々いる人間たちにこの戦争について知らせまいとしました。何も知らせないで、この種、人間を容易にコントロールしようとしたのです。そういうわけで「光」は知識、知ること、「闇」は情報の欠如なのです。
人間を閉じ込めておいた周波数をラジオのチャンネルと考えてください。ひとつの古い同じ局に30万年も釘付けになっていました。プレアデス、本当が一番

ロスチャイルドのハザール・マフィアは第一次世界大戦後にドイツを解体し、その地にファシズムをもたらし、ロシアのボルシェビキ共産党に対抗する形でヒットラーのナチスを置いた。
しかしヒットラーはハザール・マフィアから離れ、ドイツ国民や世界の自由な人々の利益のために行動するようになり、ロスチャイルドとは関係のない彼独自の金融システムを展開したため、ハザール・マフィアにとって扱いにくい人物となった。gamenotatsujinn

およそ4,500億年前のすべての創造とのひとつの宇宙的な結束の中で、母なる神と父なる神が協力して、今後宇宙の中で意識の全体性になる何十兆もの双子の光彩の魂達を一気に創り出しました。
こうした根源のエネルギーの閃光は、意識を持った光の球体のようなものであり、プラズマエネルギーと考えることができます。きらきら星

滅びかけていた彼らの星ニビルを救う手段が必要とされ、彼らの出した答のひとつが、金を含んだエアロゾルを上層大気圏に入れて星を保護し、太陽の周りを公転させるという方法です。ニビルが太陽の近くを通過すると、彼らの星が破壊されてしまうからです。
自分たちの星を救うべく金を採掘する別の方法が必要になったので、地球のネアンデルタール人に自分たちの遺伝的特徴を加え、この種族を作り出したのです。
アヌンナキがこの種族を監督するために地球に残した200〜300人が堕落した時から問題は起こりました。彼らは地球の女性を魅力的に感じて妻にし、さらには権力争いを始めたのです。
好意的なアヌンナキが戻ってきている。ギリランド、本当が一番

様々な証拠や極秘文書を照らし合わせて分析すると、ケネディ大統領は、宇宙人やUFOの存在を公表しようとしたから暗殺されたと考えられる。ケネディ大統領はUFOや宇宙人の存在を国民に知らせたかったが、CIAがそれを許さなかったんだ。レドファーン、本当が一番

地球上で戦争が続いた時、核兵器をも巻き込みました。核爆発のためにアトランティスト大陸とレムリア大陸の両方が沈降しました。地球の大結晶と、プラズマエネルギーを利用して、地球とインフラストラクチャーは破壊され、大陸が海中に沈降した時、アトランティス人達は避難民になりました。これらの避難民たちは内部地球のアガルタネットワークに入り、そこで約一年過ごし、戦争が終わるのを待ちました。これが、アトランティスでは二回、レムリアまたはムー大陸でも二回起きました。恐竜、魚類、及び鳥類以外のものはほとんど何も残りませんでした。私たちには何が恐竜を一掃し、氷河時代を形成させたかを知っています。核です。サナンダ

アトランティスとレムリアは、正確にはどういういきさつで沈んだのですか?
コブラ:実際多くの地殻変動がありました。原因を同じくするものもあれば、違うものもありました。主な原因は、26,000年サイクルの、銀河のセントラルサンのパルスです。通常通りのものでしたが、あるときはグリッドがうまく働き、あるときはそうではありませんでした。当時、特にアトランティス後期には黒魔術がたくさん存在し、闇の勢力が非常に強かったのです。彼らはエネルギーグリッドを操作するテクノロジーで実験をしていました。これが、アトランティスの最後の地殻変動のいくつかを引き起こしました。

歴史11

二千人以上の日本人男性のY染色体を調査した。その半数は、中国人や韓国人の大多数を占めるOというタイプだったが、その次に多かったのがDで3割を占めていた。Dというタイプは、アジア大陸ではほとんど見られない。世界に2カ所、Dをもつ男性が多い地域が見つかっている。それは、チベットとインド洋のアンダマン諸島である。
Dタイプは、アフリカ北部、地中海沿岸に分布するEタイプと非常に近い関係にある。DタイプとEタイプは共にYAPという特殊な塩基配列を持っている。そのため、YAP遺伝子ともよばれている。古代ユダヤ人もアフリカ北部、地中海沿岸に居住していたので、YAP遺伝子を持っていたと考えられる。日本人は、古代ユダヤ人と近い関係にある。

天武天皇が天皇という言葉を作ったのですが、彼は正当性に疑いがある。そもそも天智天皇の弟と言いながら年上だし、その上日本語より中国語が上手かったらしい。要するに中国の将軍かその周辺か何かが2000人の唐の兵とともに日本をクーデターで奪ったと考えられる。その後の唐一辺倒はよくわかる。奈良のみやこは長安そのものです。大摩邇

天皇の歴史は「百済(くだら)・高句麗(こうくり)・新羅(しらぎ)」の朝鮮史を組み合わせたもので、氏素性は百済の王家になった一族。神武天皇は元はエビスと呼ばれた殷人(シュメール人)の扶余族でタケミカズチとも呼ばれ、朝鮮百済を経由し、九州南倭を滅ぼし、博多に伊都国を建国した。神武天皇の妻が卑弥呼で、卑弥呼の実家はユダヤ系亡命者の公孫氏で神武天皇が亡くなった後は、宮崎県西都市にある日向・西都原に都を移し、倭の王国連合を統治した。大摩邇

ノアの大洪水は紀元前5000年に実際に起きていた:黒海の放射性炭素測定によるひとつの実証。
日本の西暦127年の「大洪水」1888年前の日本で起きていた「ノアの方舟」級の大洪水。「木の年輪」を解析することにより、過去「数千年間」の日本の気候変動の状態を明らかにする研究プロジェクトが紹介されていて、その解析の結果、西暦127年の日本で、とんでもない大洪水が起きていた。大摩邇

イスラエルとヨルダンの国境に「死海」という湖がある。この湖は、塩分濃度が高く生物が生存することがほぼ不可能と言われているため死海と名づけられたという。1947年、死海近くのクムラン洞窟の中で、若き羊飼いの青年が群れからはぐれた仔ヤギを探している最中、偶然にも古書を発見。以降、周辺の洞窟から次々と約850巻もの古書が見つかった。そしてこれらの書物は、発見場所にちなんで「死海文書」と呼ばれることになる。
エッセネ派には厳しい修行や瞑想などにより、超人的なパワーと未来を見通す予言能力を身につけた者もいたと言われている。そんなエッセネ派の中のエリート宗団、すなわち超能力宗団となったのが、このクムラン宗団だったのだ。
マリアは神の使いである天使ガブリエルから啓示を受け、処女懐胎し、イスラエル南方にある衛星都市ベツレヘムにてイエスを出産。神の子(救世主)として生まれたイエスは、波乱に満ちた生涯を送ることとなる。
30歳のイエスは、預言者ヨハネから洗礼を受け「広野の40日間」の修行に突き進み、覚醒した。その後、救世主として超人的パワーを身につけ、次々と奇跡(空中浮遊・水上を歩く・あらゆる病気を完治など)を起こすのである。ここに、あのクムラン宗団とのつながりを見出すことができる。
「12歳までは宗団の規則に従って生活する。21歳までは見習いとして修行を積み、入会資格を得た後、試験を受けて30歳までに一人前の宗団員となる」
そう、彼の人生は宗団の規則と奇妙な一致を見せるのだ!
クムラン宗団は、救世主を待ち望み、終末思想に傾倒していた。彼らによると、「光の子」と「闇の子」の最終戦争が起こり、人類は大厄災に見舞われるが、その時2人の救世主が現れるという。「アロンのメシア」と「イスラエルのメシア」である。一説によれば「アロンのメシア」は、クムラン宗団の末裔から現れる。そして、もう1人の「イスラエルのメシア」が、なんと日本人だとする考えがあるのだ。天下泰平

漢民族、韓民族は非常に似ていて、その習性は極めて残虐、悪辣非道であった。強奪、略奪、強姦、虐殺などなどお手の物。
我々日本人が東洋人の顔をした古代イスラエル人だとすれば、中国人や韓国人は東洋人の顔をした古代アーリア人=バビロニア人なのである。
縄文人と同族の古代朝鮮半島の新羅や百済や倭の人間を日本へ追い出して、その後、半島を支配してできたのが、現在の朝鮮人である。井口和基

教科書では「日本書記」の編者は舎人(とねり)親王となっていますが、実際は藤原不比等です。実質的に藤原氏の始祖です。そして「日本書記」こそ「天皇家」を利用して大きくなり、現在に至るまでもその影響力を残している「藤原氏」の正体を、うまく歴史上で美化して隠匿して、現在まで何の疑問もなく受け入れられているのです。
五摂家とは近衛・鷹司・九条・二条・一条家のことです。 五摂家は、摂政・関白として天皇家を輔弼(ほひつ)する地位を独占してきただけでなく、天皇の妃(皇后)も独占してきました。つまり藤原氏(五摂家)は、天皇家そのものになったのです。るいネット

日本が連合国に降伏したのは70年前の9月2日で、8月15日は「終戦勅語」をラジオが放送した日。大摩邇

タイタニック号沈没は詐欺だった。
ロスチャイルドの銀行は、イエズス会の取引銀行であり、ローマ・カトリック教会の富を管理していた。ロスチャイルドとモルガン、ロックフェラーは、イエズス会に支配されている。
連邦準備制度に反対する人々は多かったが、その中に、ベンジャミン・グッゲンハイム、
アイサ・シュトラウス、ジョン・ジェイコブ・アスターがいた。彼らは、世界でもっとも裕福な人々であり、連邦準備制度に反対するイエズス会の敵であるだけではなく、第一次世界大戦に反対するために資金と影響力を行使する用意のある人々であった。彼らは、騙されてこの船に乗り込まされた。事故の本当の目的は、超大金持ちによる超大金持ちに対する攻撃だった。
タイタニックの船長エドワード・スミスは、イエズス会士であり、J・P・モルガンの傀儡であった。船長は氷山がどこにあるか知っていた。猛スピードで氷山地帯に突入した。wanton

昭和60年8月12日、日本航空123便が、御巣鷹山墜落事故を起こしましたが、あれはアメリカの戦闘機が、発射した空対空ロケット弾で墜落したのです!このころ中曽根内閣で、竹下大蔵大臣ですが、円が強すぎて、アメリカと貿易摩擦が起こっていたのですね!そこで、アメリカ側が、円を切りあげろと、いってきましたが、竹下は、せせら笑って取り合わなかったのです。そうしたら、アメリカは、JAL機にロケット弾を打ち込んだのです!http://ameblo.jp/64152966/

「竹内文書」というのは、竹内家の歴史は竹内宿禰が代々一子相伝の「口伝(くでん)」で受け継ぐために、本来は何の文書も存在しないらしい。しかしながら、その歴史が余りにも長いので、各世代の宿禰がメモして覚えた。そういうものが「竹内文書」として残ったらしい。大摩邇

日本軍の南進情報を、実はスターリンは事前にフィルビーの情報網から入手していた。ソ連側がゾルゲをソ連国内でスパイの英雄として祭り上げたのは、フィルビーの正体を西側から隠す必要があったからなのだろう。
フィルビーは、学生時代からの熱烈なレーニン主義信望者であり筋金入りのソビエト・ロシアのスパイだった。アメリカCIAは、フィルビーの正体を1960年代の終わりごろに知って、1963年にモスクワへと逃がした。米ソは裏で通じた同盟国だからだ。
人々は「子供の遊び」でしかない戦争を誤って真っ当な戦争として受止めるよう仕向けられてきたから謎が解けない。大摩邇

聖書の世界の終末は当時にあてはめると現在の世界と言う事ではなくて当時のその地域だけを世界と言っていたのは間違えないと思いますそしてその当時メシア的な人も現れていたはずですイスラエルも後付けでイスラエルのようなのもあったんではないかなぁと解釈できるはずですそれがどんどん聖職者らが書き換えて意味も拡大解釈してきたのが現実的だと思いますそれはキリスト教だけではなく旧約聖書のイスラム教や他も同じなはずです。GO

紀元前100年〜600年:古代バビロンの黒魔術オカルトを実践していたオリガルキーが仕える非常に邪悪な王の下でカザール国が誕生した。ハザール国では、日常的に盗賊行為、窃盗、殺人が繰り返され、周辺国を脅かす非常に野蛮な国であった。
ハザール国民を虐殺するなど数々の野蛮な犯罪行為を行ってきたハザール国王とその取り巻きのオルガルキーをハザール・マフィアと呼ぶ。
ハザール・マフィアは、バビロンの黒魔術オカルトの一種である、無からお金を生み出したり、悪質な高利貸しを行い巨額の富を得るバビロンの金融マジックを使って、世界中の金融ビジネスを奪い支配した。彼らは、悪魔崇拝儀式を通して悪魔のバール神から教えてもらった金融マジックによりた巨額の富を得た。そして彼らが独占する金融システムを構築した。
ハザール国王と彼の取り巻きはドイツに侵入し、Bauersという集団を結成し、バール神の魔力を得た悪魔システムを実践し続けた。Red ShieldのBauersとは、子供を生贄にした秘密の儀式を執り行う集団であり、のちに、ロスチャイルド(ロック=サタンのチャイルドと言う意味)と呼ばれるようになった。
ロスチャイルド家はハザール・マフィアのための国際麻薬売買組織を結成した。さらにロスチャイルド家は大英帝国を秘密裡に運営。
ロスチャイルドとハザール人は、高利貸しを禁止する世界中のイスラム教徒をなんとしても破壊したいと考えている。本当が一番

超太古に地球人は12条DNAを持った5次元の光体人間で、姿を自由に変えることが出来たし、限られた限度で物質の創造と消去の能力を持っていた。インドのサイババがその一端を示した。しかし当時の邪悪なETら(トカゲ座レプティリアン、龍座ドラコニアン、リラ、プレアデス、シリウス、グレイ等)が、宇宙で遺伝子工学の権威と見られているレプティリアンの優位・指導的影響下で「将来の脅威排除」の利己的目的で、地球人の12条DNAを切断、残した2条DNAの95%の配線を切断した上に、邪悪な遺伝子設定をした。
その結果が、現在の邪悪で腐敗した資本制金権奴隷支配体制下で生体ロボット化した金権奴隷らの苦難生活と絶え間なき戦争の現状である。日本と地球の命運

この時代の最初の頃には、私たちはアヌンナキが大洪水を起こし、それからゆっくり水が引いて行く様子を観察したことがあります。後に残されたものは、ほとんどの人間が死滅すると言う恐ろしい時代でした。僅かに生き残った者はゆっくりと再建をして行きました。アヌンナキが入り込んできて、これらの生き残った者たちに最善の再建法を指示しました。シェルダン、たき

米国側からヨハンセングループを通して原爆投下地を決定するよう要請された昭和天皇は、「広島」と返答しました。昭和天皇は大の陸軍嫌い、裏を返せば「大の海軍びいき」でした。緒戦の真珠湾攻撃からミッドウェーなど各海戦がまず行われたように、日米戦争は海軍主導の戦争だったのです。広島には陸軍の半分を指揮する第二総軍司令部がありました。ここが壊滅すればクーデターが防止できる。そう読みきった天皇は、「広島」と米国側に伝えたのです。るいネット

モアイ像は、何千年も前に島に住み着いていた、昔の巨人族の名残です。コブラ

大政奉還は孝明天皇一派と徳川慶喜が結託したものだった。慶喜は幕府存続を早くから見切りをつけていた。
いかなる革命においても不可避とされる階級抗争による大流血と、それに付け込む外国の内政介入を防いだことは、日本史上最大の偉業である。大摩邇

紀元前1250年前後において、地球は収縮期を迎えていると推測されます。当時まだ産まれたばかりの金星(メノラー)が、地球に大接近した時期が、ちょうど紀元前1250年頃に該当するのです。
紀元前1200年頃、環東地中海を席巻する出来事が発生した。現在、「前1200年のカタストロフ(破局とも)」と呼ばれるこの災厄は古代エジプト、西アジア、アナトリア半島、クレタ島、ギリシャ本土を襲った。
イスラエルの名前が文献に登場する紀元前1200年頃、東地中海沿岸の大国が軒並み滅亡や衰退し、その間に挟まれていたこの地は小王国が次々と誕生しました。
紀元前1200年ごろを境に、地中海一帯の気候に大変化が起こっていました。この地域に急速な寒冷化が進んでいたのです。

ウガヤ朝最終盤の第71代天皇21年(約3400年前)の大艱難をきっかけに神代が終了し、その時から約500年間、地球全体が氷河期(全球氷結)になりました。もちろん、人類どころか全生物が一旦絶滅しました。
ウガヤ朝第71代天皇は、即位21年以前と以降では、同じ天皇という立場であっても、それ以前は神、それ以後は人間の天皇になってしまったのです。また、地球文明も全く異なる低レベルなものになってしまったのです。
第71代天照国照日子百日臼杵天皇は、その後、人間の天皇として約200年続き、息子の彦五瀬命に皇位を継承(正式には行われていないないようだ)し、彦五瀬命が第72代天皇となります。
人間天皇としてのウガヤ朝は、約200年で終了してしまったのです。しかし、それから数年後、狭野命(別名「神日本磐余彦尊」)は、一度敗れた長脛彦にリベンジし、新たな王朝を立ち上げます。それが、初代天皇である神武天皇の誕生だったのです。
神代までは、現代の科学が発展した文明とは全く様相が異なる、霊性が高く神通力も使えた高度な先史文明の時代だったのですが、神代が終了し、空白の500年を経て復活させられた日本の文明は、それまでの高度な文明を捨てさせられ、海外よりも劣る文化度になってしまっていました。知っとうや

イエスという名ではなくスサノオ一族の末裔イサヤであり、マリアではなくナザレであり、イサヤは磔で死んでおらず、パレスチナから日本にまでたどり着いており、剣山にて生涯を終えています。またマリアもフランスだけにとどまらず、ヨーロッパ各地を巡ってからアメリカ大陸まで渡ってきています。
イエスの磔刑時、マグダラのマリアは妊娠していたという。まだ生まれぬキリストの子の安全のために、パレスチナを離れるしかなかった。イエスが信頼していたアリマタヤのヨセフに助けられて、そのころガリアと呼ばれていたフランスへひそかに渡り、ユダヤ人社会にかくまわれた。そしてまさにここフランスで、ひとりの娘を出産した。名前はサラ。http://tenkataihei.xxxblog.jp/

ダビンチが描いた「最期の晩餐」で13人の男たちではなく、1人女が混じっていた。マグダラのマリア。娼婦ではなくキリストが後継にしようとした霊格の高い女性。イエス・キリストの妻。http://tenkataihei.xxxblog.jp/

バビロンはメソポタミア地方の古代都市である。新バビロニア王国のネブカドネザル2世(在位・紀元前605〜562年)の時にはすでに道徳が喪失し、バビロンは贅沢、淫乱のシンボルとなった。神廟の中でさえ娼婦で溢れており、淫らな生活によって男性の体質は急激に低下し、全国的に性病が流行っていたという。紀元前500年ごろ、ペルシア国王はほとんど抵抗を受けずにバビロンを占領した。大紀元

ナスカ文明は、紀元前後から500年頃まで、現在のペルー共和国の海岸地帯、ナスカ市周辺に栄えた文明である。灌漑設備が整備され、農業が非常に発達した文明だった。しかし、農業生産のために広範囲に森林を伐採し、農地を開拓した結果、自然環境が破壊され、河川の氾濫や旱魃、砂漠化が起こって農業ができなくなって滅びた。大紀元

マヤ文明は、メキシコ南東部、グアテマラ、ベリーズなどいわゆるマヤ地域を中心として栄えた文明である。数千年の歴史があり、天文学、数学、農業、芸術、文字などの方面において高度に発達し、正確な暦と巨大なピラミッド、神殿などの優れた古代建築を残した。しかし、9世紀の初めごろ、人口の8割がある日突然消え、残されたマヤ人はかつての英知を持たなくなった。大紀元 ※マヤの人々はアセンションした、地底のアガルタへ行った。

アトランティスが海に沈む前に、彼らの叡智を結集した中央図書館の中にあった様々な情報を持出して、生残りの子孫にそれを託した。それが死海文書であり、エメラルドタブレット(錬金術の奥義が記された翠玉の石板)だ。エメラルドタブレットは、トートヘルメスによって編纂された文章だが、ここには様々なアトランティスの叡智が詰っている。一厘の仕組

知っとうや歴史2

歴史は勝者(阿修羅)によって改竄されています。しかし、改竄すると必ず矛盾が生じます。辻褄が合わない痕跡がたくさん残されているのです。真剣に探究していけば真実は見えてくるのです。皆さんが学校で習う歴史はほとんど改竄されていると考えて間違いないのです。知っとうや

日本の歴史は、常に、阿修羅が皇室を実質的に奪おうとして争いが生じてきました。その中で、朝廷という形で日本を治めてきた皇室の権威はだんだん落ちて行きます。それが決定的になったのが、源氏と平氏の登場です。そして、源平合戦を経て、源氏が政権を取り、鎌倉幕府が開かれ朝廷に代行する政治組織が登場しますが、これ以降、江戸時代までの500年以上、幕府が朝廷をコントロールする体制になります。
この間、朝廷を実質的に奪うため、鎌倉時代、室町時代、安土桃山時代を経て江戸時代の各幕府では、阿修羅が何度も時の権力トップである将軍や天下人に成り済まそうとしてきたのです。平清盛、源頼朝、足利尊氏、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康などは、途中、阿修羅の成り済ましにあって、立場を奪われています。
これまですり替わりという表現を使っていましたが、阿修羅の場合はすり替わりではなく、成り済ましなのです。
実際には阿修羅によって争わさせられた、というのが正しいのです。阿修羅が天皇の地位を乗っ取るためです。知っとうや

平清盛が作り上げた平氏全盛期ですが、清盛亡き後は阿修羅によって引っ掻き回わされます。朝廷を仕切っていた後白河法皇も阿修羅によって別の人物の成り済ましにあっており、阿修羅は平氏を滅亡させて後白河法皇による朝廷支配を狙っていたのです。その手先に使われたのが、結果的には源頼朝や源義経などの源氏だったのです。平氏の中にもスパイを送り、次から次に成り済ましによって立場を奪っていきます。
また、全国各地に平氏の落ち武者伝承があるのも、阿修羅の後白河法皇による平氏掃討の結果でもあるのです。本来の正当な皇室の歴史は、このようにして阿修羅によって改竄されているのです。学校で習う歴史を鵜呑みにしては、何故人間に生まれてきたのかの意義も誤ってしまうのです。知っとうや

安徳天皇は高倉天皇と平徳子の息子ですが、壇ノ浦の戦い直前に、阿修羅によって偽者が成りすましていたのです。従って、壇ノ浦の戦いで関門海峡に沈んだ安徳天皇とは、阿修羅の偽者だったのです。さらに言えば、源氏によって追い詰められ、壇ノ浦の戦いで死んでいった平氏の中枢人物は、本物の平氏ではなく、阿修羅の偽者だったのです。
本物の安徳天皇は、別の場所に庇護されて生存していたのです。
しかし、壇ノ浦の戦い直後は、朝廷は阿修羅によって成り済ました偽後白河法皇が仕切ることになりました。生き延びた安徳天皇は、後白河法皇によって追っ手を向けられます。安徳天皇を護る本来の朝廷の重臣たちは、全国各地を廻り、安徳天皇の影武者を何人も使って、その後、十年以上、安徳天皇を護ったのです。知っとうや

これから数十年後には、明治維新後に日本社会・文化が変わった以上の大きな変化が、地球規模で表れていきます。人間中心文明の終焉、本来の地球のあるべき姿に戻ります。しかし、そうはさせたくない勢力、阿修羅は、憑依を使って世の中を混乱させようとしていきます。
人間中心の文明が終焉するということは、かつてあった神代、ウガヤフキアエズ朝や、それ以前の日本神話の時代が復活するというこになります。
<ウガヤフキアエズ朝>現代の人間よりも霊制的に高く、神通力を使えた人、天人が存在していたのは確かのようです。
3400年前以前の文明こそ、ウガヤフキアエズ朝だったのです。
ウガヤ朝よりも遡ること300万年以上前の時代。この時代が、記紀で表現されている日本神話の時代(神代)であり、この時代は少なくとも、それ以前に3000億年以上続いていたのです。
高天原とは、地球上に存在する訳ではなく、地球とは次元が高い天に存在します。知っとうや

赤穂藩浅野家は、浅野内匠頭の祖父浅野長直の代に赤穂藩主となり、長直が入浜式塩田製法を導入し、赤穂の塩として確固たる基盤を造ります。
二代目浅野長友(浅野内匠頭の父)は、33歳で早世し、長男の長矩(ながのり)が9歳で赤穂藩を継ぐことになります。この長矩が後に浅野内匠頭と呼ばれるようになります。ところが、浅野長矩は実は、浅野長友の実子ではなく、養子だったのです。
長矩はどこから浅野家の養子としてやってきたのでしょうか?それは、大石家なのです。なんと長矩は大石内蔵助(良雄)の弟だったのです。つまり、浅野内匠頭と大石内蔵助は実の兄弟だったのです。知っとうや

吉良上野介(義央)は、領地三河国幡豆郡では名君とされていたようです。ところが、元禄赤穂事件以降の吉良の評価は散々たるものです。このように歴史上、評価に落差がある人物は、阿修羅が関わって成り済ましにあっていることが多いのです。吉良は、途中で阿修羅に変えられてしまったのです。
赤穂の塩を狙っていた吉良は、桂昌院と図って、元禄14年に東山天皇勅使の饗応役に浅野を選び、自身が指南役となることで、浅野を阿修羅に乗っ取られた幕府の言いなりにさせようとしたのです。
罠に嵌った浅野は、吉良に東山天皇暗殺計画に手を貸すことを強要されたため、我慢できずに突発的に吉良刃傷に至ったのです。知っとうや

その後も熊襲の偽信長は、天下を取るために強引な手法で勢力を増していきますが、信長の家臣とされている丹羽長秀や柴田勝家、木下秀吉は、乗っ取られた本物の信長である浅井長政と通じ合って、暗にストップ・ザ・偽信長を行っていたのです。
また、反信長であった上杉謙信や武田信玄も、お互いが領地の奪い合いのために戦っているように見えて、実は裏で浅井長政(羽柴秀吉)と繋がっており、偽信長包囲網を徐々に敷いていたのです。五次に渡る川中島の戦いは、謙信と信玄の演技だったのです。だから、いつまでも決着がつかないのです。
そして、とうとう、偽信長打倒の日がやってきます。それが、1582年の本能寺の変だったのです。
秀吉連合は、偽信長を本能寺の茶会で討つ作戦を、表向きは偽信長家臣である明智光秀と滝川一益の二人を中心に検討していたのです。
この情報が、当時、偽信長の家臣だった同僚の熊襲徳川家康に漏れてしまったのです。徳川家康は本能寺の変を自らが天下を取るためのチャンスととらえます。
そこで、明智光秀が本能寺の変によって偽信長暗殺を行う直前に、家康は、家臣を使って偽信長を討ったのです。そして、明智光秀に、信長暗殺のすべての罪をなすりつけたのです。
この時、秀吉自身にも悪の手が入り込んでおり、熊襲による偽秀吉が存在していたのです。秀吉には、元の本人、天下取りを目指した信長-長政がすり替わった秀吉、そして熊襲が成り済ました秀吉が複雑にからみあっていたのです。
しかし、本能寺の変の後、熊襲の家康を押さえて、信長-長政がすり替わった本家羽柴秀吉が天下を取ることに成功するのです。知っとうや

戦国時代は、熊襲(阿修羅)との戦いを終了させ、新たな時代の到来、神代への移行を行う、神武天皇誕生以来の最大のチャンスだったのです。
天は、そのチャンスを与えるため、数百年前から用意周到に準備させ、後に戦国武将として活躍することになる数々の人材を生みだしたのです。
しかし、天のシナリオどおりに進まないのが人間の世界人間。世を平定すべき武将たちも、熊襲の憑依を使った欲望をくすぐる攻撃によって、時には仲間割れし、時には熊襲の成り済まし(憑依)によって立場を奪われるなどして、結局のところ、熊襲の徳川家康に天下を取られてしまったのです。
戦国時代後半は、三英傑の時代ですが、この三英傑のそれぞれの事績は一人のものではありません。
例えば織田信長一人を取っても、熊襲の成り済まし(すり替わり)によって立場を奪われたり、逆に天も新たな人物を織田信長にすり替えて、天下統一を目指したのです。信長や秀吉だった人が複数存在するということなのです。
信長が天下統一の最有力者になったのは、1560年の桶狭間の戦いによって今川義元に勝利してからです。そこから破竹の勢いで勢力を増して行きます。
この時期以前から、信長は熊襲の包囲網によって狙われ続けていたのです。それは、織田信長が天神様の魂、菅原道真と同じ魂を持った人物として誕生していたから。
信長には複数の影武者が存在していました。影武者の一人が熊襲に襲われ、偽信長にすり替った。
本物の信長は浅井長政となり、浅井家が滅ぼされると木下藤吉郎になった。
お市の方は信長の妹ではなく正室(=濃姫)であり、その信長が立場を乗っ取られ浅井長政にすり替わったので、信長の妻のお市の方も浅井長政の側室となってすり変わったのです。知っとうや

神武天皇以前に存在した、神と人間の文明が混在した時代である先史文明。初代天皇である神武天皇の父はウガヤフキアエズ尊なのですが、この人物以前が記紀では神代になっています。神武天皇以前には、73代に渡る神代終盤の天皇の時代が存在したのです。これが、なんと294万年に及ぶ、神と人間が混在した先史文明、ウガヤフキアエズ朝(略して「ウガヤ朝」)なのです。
神武天皇(神倭朝と呼ぶ)誕生直前に、地球は天罰により、神通力を持った神が存在できなくされウガヤ朝は滅んだのですが、それに乗じて熊襲は、天皇に代わって人間を支配するために、歴史を改竄することを思いついたのです。
ウガヤ朝の歴代の天皇は、世界を治める天皇であり、天浮船(あめのうきふね)で万国(世界各国)を巡幸しています。天浮船とは宇宙船のようなもの、現代でUFOと呼ばれるような乗り物だったのです。もちろん、使用するエネルギーは波動エネルギー(フリーエネルギー)だったのです。
このような先史文明が存在したことを現代人に知られてしまうと、将来的に人間が潜在的に持つ真の能力を発揮させてしまう可能性があるため、熊襲は時間をかけて人類を洗脳してきたのです。その結果、現代社会は矛盾だらけになってしまったのです。
294万年という時代の長さ。このうちの283万年は、初代のウガヤフキアエズ天皇1代だけの時代です。2代目以降の天皇は2万年、数千年とだんだん短くなっていき、ウガヤ朝第13代天皇から500年以内の在位期間となっています。
ウガヤ朝最後の天皇である第73代天皇は狭野尊(さのみこと)であり、この天皇は後に、神武天皇となって、人間中心文明である神倭朝初代天皇になっています。
ウガヤ朝の天皇は人間ではなく神の存在ですから、人間感覚の年齢で考えてはいけないのです。知っとうや

日本最古の歴史書「古事記」と「日本書記」。一般的には記紀と呼ばれています。私は、記紀を本格的に調べだして4年になる。特に日本書紀の改竄がより酷いような気がしています。
記紀編纂に当たっては、おそらく神代以降の正史を書いてきた古文書が存在していて、それをベースに、勝者(阿修羅・熊襲)に都合の悪い部分を改竄されたのです。
歴史学者が真の歴史にたどり着けない大きな理由は、神代以降、歴史上では勝者とも言って良い阿修羅・熊襲、つまり霊的に悪事を働いている存在を無視して考えているからです。
正しい歴史を書いていた古文書が、この世に全く存在していないのかといいますと、そんなことはありませんでした。それが、竹内文書(たけのうちもんじょ、「竹内文献」とも呼ばれる)と上記(うえつふみ)です。
竹内文書と上記に書かれていることは、ほぼ正しい内容です。九鬼文書も一部を除けば正しいと思われます。他の古史古伝については、正しいもの間違ったものが混在している。知っとうや

上記(ウエツフミ)。国学では偽書といわれる。似たような偽書とされている古文書に、竹内文献や富士文書などがあります。偽書と判定しているのは記紀をベースにしているからであって、記紀自体にたくさんの箇所の改竄があると判断している私にとっては、これらの偽書は宝の山が埋まっているのです。
蝦夷(えぞ)と蝦夷「えみし」。阿修羅(日本人に転生した魂という意味)は、古代から北海道を侵略し、アイヌ民族はだんだんと居場所が狭められ、消滅していきます。そして、阿修羅は北海道から東北に南下しだします。
その当時の阿修羅トップが悪路王なのです。そして、悪路王率いる阿修羅軍のことを朝廷は蝦夷(えみし)と呼んだのです。
平安時代初期、朝廷は蝦夷征伐のために、将軍大伴弟麻呂、副将軍坂上田村麻呂を東北に遠征させ、蝦夷討伐を行ったのです。ところが、歴史の定説とは異なり、大伴弟麻呂、坂上田村麻呂は悪路王に敗れてしまいます。
勝った悪路王は、坂上田村麻呂にすり替わり、京にある朝廷に入り込んでいったので、本物の大伴弟麻呂と坂上田村麻呂は、京の都には戻れなかったのです。そこで、救われた東北の集団に属して、侵略された朝廷と戦いだしたのです。これがアテルイとモレなのです。アテルイは本物の大伴弟麻呂であり、モレは本物の坂上田村麻呂なのです。知っとうや

1100年代、悪事を働いていた九尾の狐は、安倍晴明の子孫の妖術(法力)によって、那須湯本で石にされてしまったのです。しかし、敵もさるもの。石にされた後も、毒ガスを吐き続け、周辺の動物や通りがかりの人々を犠牲にしていったのです。そこでこの石に殺生石という名がついたのです。
室町時代。源翁心昭(げんのう しんしょう)という法力を持った僧侶によって、この殺生石は砕かれ、全国各地に飛び散ったとされています。
九重の殺生石は、九重山系の麓、飯田高原の筌(うけ)の口温泉付近にありました。この強烈な邪気を放つ殺生石を祓うと、今まで降っていた雨も突然止み、周りが急速に明るくなり、日が射しだしました。
この殺生石の正体が、歴史上、古くは天竺から中国の殷の時代、日本では平安時代以降、美しい女性に化けて時の権力者トップに近づき、その妖艶ぶりによって権力者トップを堕落させた、真の正体は、妖怪のような金毛九尾の狐が石にされたものでした。ちなみに、金毛九尾の狐は、現在でも阿修羅界の癸嘉な立場にいます。知っとうや

当時の徳川幕府にも当然阿修羅が入り込んでいます。その筆頭が、大老井伊直弼。安政の大獄の首謀者です。井伊直弼は、松陰の松下村塾に危機感を覚えていたのです。阿修羅排斥が主目的である、真の尊王攘夷運動が盛り上がることをです。
吉田松陰が牢獄に捕らえられた。本物の松陰は影武者とすり替わり、難を逃れます。ただ、幕府は松陰の処刑を発表したので、松陰は別人に成らざるを得なかったのです。その別人こそが、徳川幕府最後の将軍、徳川慶喜なのです。驚きでしょう!
吉田松陰亡き後の長州藩は、松下村塾で学んでいた久坂玄瑞、高杉晋作、伊藤博文なども主要メンバーは阿修羅によってすり替えられ、長州正義派となって松陰の思想とは違う方向に進んでいったのです。知っとうや

明治維新が決定的になったのは、大政奉還(1867年11月)とされていますが、実際にはその前(1867年1月)の孝明天皇の崩御なのです。公武合体や尊皇攘夷を阿修羅の思惑とは異なる方法で進めていた孝明天皇の突然の死によって、阿修羅主導の間違った明治維新につながっていったのです。
暗殺されたと思われていた孝明天皇でしたが、実は死んでいなかったのです。死んだのは影武者だったのです。孝明天皇は、影武者の死を機に人生最大の大芝居に打って出たのです。それが、自身が別人物にすり替わることだったのです。その人物とは、皆さんがよくご存じの勝海舟なのです。
幕末から明治維新にかけて、突然勝海舟が表舞台で活躍しだした背景には、孝明天皇のすり替わりが理由だったのです。勝海舟は、真の維新メンバーを集めます。それが、以前紹介したフルベッキの写真のメンバーなのです。
これらのメンバーを統率したのが孝明天皇である勝海舟で、真の維新群VS阿修羅という戦いが始まったのです。そして、勝海舟が打った最大の手が1867年11月の大政奉還なのです。
真の維新メンバーの多くは、暗殺されるなどして、阿修羅によってすり替えられて行ったのです。実際に、明治初期に発足した明治新政府の主要メンバーで、真の維新メンバーで残ったのは西郷隆盛他ほんの数人だったはずです。知っとうや

歴史10

レムリア(ムー)はアトランティスの前に栄えていた精神性の高い古代文明だ。その聖地は今のハワイにあり、アトランティスのような科学的な文明ではなく、住んでいる土地(地球)との共存を第一に考えた、とても温厚な民族だった。精神レベルは今よりも遥かに高く、その文明の中で人々は素晴らしい生活を享受していた。
レムリアから派生して生れたのがアトランティスだが、世の中に光と影があるように、アトランティスは圧倒的な科学力によって、次第にレムリアを制圧するようになって行った。レムリアは精神エネルギーの力でその制圧から逃れようとしていたが、或る時、アトランティス人によって仕掛けられた特殊な装置によって、レムリア大陸は海に沈んだんだ。
レムリアが沈む前に、アトランティス大陸の地下深くに強力なエネルギーを据え込んだ。アトランティスが繁栄のピークを迎えたその瞬間、そのエネルギーが放射され、アトランティスは大陸諸共海の底に沈んでしまったのだ。
レムリアが沈んだ時に亡くなった魂の多くは(現在の)東の国(ムーから見ると西の方)へ移り住んだ。即ち、アジアを中心とした東洋圏だ。
アトランティスの魂達は、(アトランティスの東方)エジプトを経て西洋圏へと流れ込んだ。今の西洋主体の時代はこのアトランティスの名残だ。一厘の仕組

レムリアの聖地とは何処か。日本人が郷愁を感じる処だよ。そう、ハワイなんだ。ハワイはレムリア文明の聖地の跡だ。その後、精神性の高いレムリアの末裔達が、西日本を中心に生れ変っているんだ。因みにアトランティスの考えは現代の西洋の考え方に通じている。一厘の仕組 

レムリアはアトランティス文明が栄える少し前に栄えていた精神性の高い文明だ。平和主義者が多く、物質主義に頼らず、和を尊び、とても素晴らしい文明を築いていた。ところが、そのレムリアの一部の物質主義者が造り上げたアトランティス文明によって、レムリアは海の底に沈められたのだ。一厘の仕組

地球には常に知覚力を持った存在がいました。なぜなら守護の存在者たちがいて、地球の命の創造に責任を負っていたからです。ウィルス、微生物から始まり、生物を次々に進化させていきました。彼らは何十億年も前に、ここにいました。コブラ、本当が一番

宇宙創造神が、魂の学びの場所としての遊星を創られるとき、その遊星には、大切な役割を担う、中心というべきポイント・湧玉の地が必ず設けられる。湧玉の地のある場所に、日本という国ができた。クイーン

大正天皇・・・当時は大隈重信と岩倉が権力にぎっていて、大隈の子が大正天皇になる。岩倉の子は堀川辰吉郎となって御所を追放される。
昭和天皇・・・明治天皇の子で計画出産。明治天皇の権力で作られた。
今上陛下・・・当時は三笠宮崇仁と徳川(尾張)義知が権力握ってて三笠宮の子を明仁に。尾張義知の子を常陸宮にした。
皇太子浩宮・・・昭和天皇と岸元総理の権力で大室庄吉の孫大室近祐の孫を皇室に養子にして浩宮にした。
愛子さま悠仁さま・・・日本で一番権力持ってたのが橋竜と久美子。2番目が美智子皇后と正田巌。3番目が曽野綾子。
橋本龍太郎の孫を愛子さまにした。しかし橋竜が議員辞職しなくなって橋本家がナンバー1権力者から転げ落ち美智子皇后と正田巌が日本で一番の権力者になり美智子皇后が紀子さんに「もう男の子作っていいよ」といわれ悠仁さまをつくった。大摩邇

サアラさんがイエス・キリストの娘としての転生の記憶を持つということがありました。当時もサアラという名だったそうです。
イエスが処刑された(サアラさんによるとイエスは死んでおらず、実際はヒマヤラに旅立った)後、聖母マリアとイエスの妻マリア、そして娘のサアラはヨーロッパに渡ったといいます。
サアラはヨーロッパでも色々な奇跡を起こしたということで、現在の南仏のサント・マリー・ド・ラ・メールという町には、色の黒いセント・サラの銅像が立っているそうです。

長州藩では邪魔になった者はたとえ権力のトップにあっても、毒殺できる技術が、江戸時代にはほぼ完成していた。1836年(天保7)、斉煕、斉元、斉広と、3人の藩主が相継いで変死しているが、これらはおそらく毒殺であったろう。
長州藩主は「そうせい候」(何を言っても「そうせい」と返事をするので、こう呼ばれた)なわ

私の力を最も必要とする人達を助けるためにヨーロッパ中を歩き回りました。最後の日日には私は短期的にアメリカに住み、アメリカ精神によって独立宣言の署名に至ることを確実にしました。ジャーメイン(サンジェルマン)

イエスキリストは21才のとき日本に渡り12年の間神学について修行を重ね33才のとき、ユダヤに帰って神の教えについて伝道を行いましたが、その当時のユダヤ人達は、キリストの教えを容れず、かえってキリストを捕らえて十字架に磔刑に処さんと致しました。しかし偶々イエスの弟イスキリが兄の身代わりとなって十字架の露と果てたのであります。他方、十字架の磔刑からのがれたキリストは、艱難辛苦の旅をつづけて、再び、日本の土を踏みこの戸来村に住居を定めて、百六才長寿を以て、この地に没しました。天下泰平

レッドドラゴンは明王朝の軍部から発生しました。アルコンは、明の勢力を打ち砕くことを欲し、満州族をコントロールしました。北から侵攻していた満州族は、まず明王朝を転覆させ、北京を乗っ取って清王朝を興しました。その後、清の康熙こうき帝は、イエズス会を中国に招きました。レッドドラゴンは、満州とイエズス会の侵略者に対抗すべく、朝廷と軍の内部で密かに活動していました。
19世紀にはロスチャイルドが、アヘン戦争を通じて中国を支配しました。
レッドドラゴンは目立つわけにはいきませんでしたが、八卦の秘密結社を装い、後の義和団の乱――イエズス会とロスチャイルドを中国から排斥する試み――を導きました。コブラ

米ソ・USA/USSR共同火星基地が1964年に建設され、次の数十年で拡大しました。月と火星の基地をさらに増やすことが、計画に加えられたのです。月の主要基地は、月の裏側につくられました。
地球人側を指揮したのは邪悪な四人組です(ブッシュ・シニア、ヘンリー・キッシンジャー、ドナルド・ラムズフェルド、ディック・チェイニー)。邪悪な四人組は、実際、26,000年前に人間の体をまとったドラコニアンで、一番目立っているドラコ/人間のハイブリッドです。
1996年のアルコン侵略後、私たちの太陽系はドラコニアンとレプタリアンのエンティティーで一杯になりました。彼らの主な軍事基地はカロン(冥王星の月)にあり、小惑星帯(訳注:火星と木星の間)にはたくさんの拠点を設けていました。
1994年から2004年までの大規模な解放作戦攻撃で、レジスタンス・ムーブメント、プレアディアン、シリアン、アンドロメダンの艦隊とアシュターコマンドは、私たちの太陽系からドラコ/レプタリアンの大部分を掃討しました。
2004年から2012年の間、光の勢力は、直接キメラと共同していないすべてのドラコ/レプタリアンを、太陽系から一掃しました。
そして今ではキメラの(空)約束――キメラがカバールを地球から脱出させて大量逮捕から救ってやるという約束――につかまっています。彼らは今、足止めを食らった気分で心配し始めています。
去年・2014年の早い時期から、光の勢力はキメラに直接取り組んでいます。物質的な、ストレンジレット及びトップレット爆弾を一掃したので、今年の1月末からは、闇の最後の残滓をこの太陽系から一掃する作戦を始めています。
ここ数日間に、重要なブレイクスルーが起こりました。MOSSが成功裏に完了した後で、そしてイベントの時くらいに、ディスクロージャーとファーストコンタクトが起きるでしょう。そしてこれは惑星地球にとって隔離状態の終焉となります。 コブラ、本当が一番

1980年代の日本は多くの規格によって地球上で最も進んだ国だった。灼熱の経済成長の10年の後の1985年までに、彼らは地球上で最も高い一人当たりの収入と、どの先進国の中でも貧富の差が最も低く、非常に健康的な環境を持っていた。彼らはまた地球上で最大の債権国であり、地球上の他国に借用証書と引き換えに、車や電子機器その他を供給してきた。
1985年米政府は私に言わせればただ嫉妬と追い越されの恐怖からこのシステムを破壊に着手した。当時、副大統領であったジョージブッシュ・シニアはこのシステムの解体と経済的制御をアメリカのオルガリッヒ(暴力団)に手渡すよう命じた。
日本が拒否すると、1985年8月12日の日航123便を撃墜した。
1985年9月22日に、日本は日本経済システムの体系的破壊の始まりを合図するプラザ合意に調印した。そのときから、日本経済は欧米の暴力団から約50兆ドルも略奪された。フルフォード、本当が一番

ユダヤ・フリーメーソンは薩摩をおだて、長州をおだて、ロンドンに留学生を招き、洋式兵器を供給し、両藩の私的利権の欲望をあおり立てた。大久保利通は、そのメカニズムを了解し受け入れた。ここに、ユダヤ悪魔教の手先となって、薩長が日本の国権を簒奪する。そして孝明天皇を弑逆し、幼帝をおのれの手中の「玉(ぎょく)」として奪うために、岩倉具視が共同謀議に参画する、という極秘の筋書きができあがったのである。
当時清国は、ユダヤに操作された太平天国の人工的動乱によって、1850年から約10年のあいだに、実に5千万人の人命を失った!。
フリーメーソンが日本の内乱を演出し、それを足がかりに日本の植民地化を図ろうとしている謀略に気づいたのではないか、そして、この秘密を知った(あるいは感づいた)日本人が、幕末に少なくともあと2人いた、と推察している。その2人とは、徳川幕府の勝海舟、そしてもうひとりが、他ならぬ徳川15代将軍を継いだ徳川慶喜である。
龍馬はこれを知った。龍馬暗殺はその1カ月後である。慶喜に大政奉還されては、倒幕派と幕府の内戦の火は消えてしまう。メーソン側としては、なんとしても戦を挑発しなければならない。太田龍、なわ

日本人は原日本人と渡来人との混血によって生じたものである。前者は数万年前に日本列島に渡来した後期旧石器時代人から生れた縄文人で、後者は弥生時代以降に大陸から新たに渡来した集団である。両者の接触によって、九州や本州では両者の混血が進んだが、北海道と沖縄では縄文人の系統が比較的純粋な形で残り、アイヌと沖縄の人々になった。一厘の仕組

今からおよそ1万2000年前に、一夜にして太平洋に沈んだと言われているのがムー文明である。その時、東の大陸・南北アメリカに渡った人々の末裔がインカ族、マヤ族、ホピ族である。一方、西を目指して逃げ延びた人々は、琉球諸島や日本本土、それに台湾や東南アジアへ渡り、その地の先住民となった。一厘の仕組

人間は地球で生まれたのではない。人類の進化論は間違っている。人類の発祥地はアフリカではない。人間の肉体に宿った霊魂(意識体)は1つの源から生まれたのではない。太古の昔から我々の霊魂(意識体)は人間の肉体に宿り地球で生きてきたが、霊魂(意識体)のふるさとは地球ではない。本当が一番

グラバーが、表立って各藩に武器を納品するのは露骨すぎる。あくまで維新は日本人が独自に成し遂げたように見せかけなければならない。龍馬はそのためのコマだった。龍馬や亀山社中の連中はたびたびグラバー邸を訪れていた。
薩長同盟成立の前、竜馬は長州へ武器輸出をした。このとき、龍馬はグラバー商会から武器を買い入れて、まず薩摩に売った。薩摩を仲立ちにする形で長州へ横流ししているのである。これが薩長同盟のきっかけとなっていくわけだ。
仕組みの末端に龍馬をはじめとする幕末の志士たちは組み込まれていった。龍馬はユダヤ系国際金融資本の手のひらで踊らされていたというわけだ。大摩邇

真の歴史を知ることにより、現在・未来の人類の進む道が見えてくるのではないか、と私は考えています。だからこそ改竄された歴史では、全く未来が見えないのです。真の歴史を知り、本来その人が進むべき道を、自ら探る必要があるのです。知っとうや

古代から日本人は支那人や中国人や漢人からいろいろ学んできたが、唯一日本人が「ちょっと〜〜」といって、真似しなかったこと。それが「人食い」であった。元寇の時に、モンゴル人の元の手先と化した朝鮮人は、対馬を襲い、民衆を陵辱殺害して、最後には全員を食い尽くしたのである。それが「対馬の虐殺」。大摩邇

古代エジプトの歴史は、知られている王朝をはるかに凌ぐものであり、アトランティス後期のエジプトには高度に進化した文明がありました。 コブラ、本当が一番

地球には一万年あまり前まで、太平洋の南から北にかけてレムリアという大陸があり、ヨーロッパからコーカサスまでの地域にはアトランティスという大陸があったが、レムリア大陸は10,508年前(1960年からさかのぼって)に海に沈み、アトランティス大陸は10,200年前(同)に沈没して、当時の文明はなくなりました。エジプト文明はアトランティス大陸から残った文明です。
地球の人々は、この太陽系の中で知的生命体は自分たちだけだと考えています。これは例えて言えば、遊んでばかりいて進級できず、同級生がみな卒業してゆく中で、何度も落第して学校に一人残った生徒が、この学校は自分だけのために用意されているのだと、勘違いしているようなものです。
地球人類の文明は、過去に何度も滅亡を繰り返していて、今が7回目の文明。http://www.messagefromvenus.jp/theme/itibu1syo.html

男性優位社会が始められるまで、地球には愛のエネルギーが満ちていた。
彼ら(レプティリアン)が人間との間に残した子孫はブルーブラッド(青い血)と呼ばれ、彼らとの繋がりを持つ独自の血統、「闇の血流」「闇の家族」をスタートさせました。
彼ら神々が地球へやって来た時に、首相や法王、王様や女王様、そして王子や王女を残して行きました。さらにそれだけでなく、男性優位社会の始まりでもある家父長制度と呼ばれる階級制度も残していったのです。zeranium

縄文時代は栗の木で家を作っていた。軟らかくて加工がしやすい、乾くと硬くなる。
竪穴を掘り上げた土などを屋根にのせてつくられました。やがて自然に草が生え、根が張ってじょうぶな屋根になります。
ある研究者は、竪穴住居は冬の家、高床住居は夏の家と見ています。特に、土屋根の家は梅雨の頃には湿気が多くて住みにくいが、冬場は暖かく、高床の住居は通気性があって夏場に快適といわれています。るいネット

あなた方の歴史書のページには、勝利者があなた方に知らせたいことだけが書かれており、権力者があなた方に信じさせたいことだけが書かれているのです。あなた方人間の歴史は、あなた方を巧みに操作する力によって作られた偽りで埋もれており、彼らの行なった殺人や裏切り、異端審問といったものは好きなように薄められ、しかも年月とともに何度も塗り潰されているのです。zeranium

毛沢東はナチオニストからの命令のいいなりになるカバリストでした。フルフォード、たき

マリアは誰と関係をもったのですか?コブラ:聖書から消された人物がいます。おわかりでしょうが、イエスの生涯についてはたくさんの情報が、50%と言えるでしょうか、作られたものです。コブラ

今から13,509年前に、人類の意識レベルは最高峰を極めていたものが、アトランティス、ムー文明の滅亡とともに徐々に意識レベルが下降して行き、1,509年前に最低レベルにまで落ち込みました。大摩邇

米政府がクリントン、ブッシュ両政権下で8年かけて実施したドイツと日本の戦争犯罪の大規模な再調査で、日本の慰安婦にかかわる戦争犯罪や「女性の組織的な奴隷化」の主張を裏づける米側の政府・軍の文書は一点も発見されなかったことが明らかとなった。
戦時の米軍は慰安婦制度を日本国内の売春制度の単なる延長とみていたという。調査結果は、日本側の慰安婦問題での主張の強力な補強になることも期待される。http://oyoyo7.blog100.fc2.com/

歴史9

今まで地球文明は人類の存続に関わる交差点を4回経験したとお話ししました。それは、闇の意識がその当時に勝利したからです。人間の皆さんを一掃するに当たって、完全にガイアが協力していたのです。そして、世界的な伝染病が拡大して世界地図から人類を一掃しました。クライオン

前世が火星人だったというロシアのボリスカ君によると、レムリア大陸は少なくとも80万年前に姿を消し、レムリア人の身長は9メートルにも及ぶ巨人だったことを明らかにした。大摩邇

アトランティス時代、イスラエルは主要なボルテックス地点でした。ある非常に強力な女神のボルテックスがその地域にあるので、アトランティス時代に彼らはそこに強固な植民地を築きました。アルコンたちがその地域を常に支配したがっているのは、それが理由です。コブラ、本当が一番

聖書とシュメール王名表に共通するのは、どちらも大洪水以前の人物たちが異常に長命だということ。そして、大洪水以降、人間の寿命は徐々に短くなっていく。例えば、アダムの寿命は930年、ノアは500年、アブラハムは175年。王名表では、洪水後も在任期間が1000年を超える王もいるが、洪水以前に比べれば、その期間は劇的に短くなっている。大紀元

レプティリアンの本拠地がここ日本にあったと考えられます。(さらにその中心地は、縄文銀座とも呼ばれる甲信越地方にあったと推測されます。
レプティリアンは縄文人の神として君臨し、人間に生贄を求めるとされますので、人身御供(ひとみごくう)なども行われていたことでしょう。

「3000BCの時代の話に戻りましょう。」「西洋、地中海、バビロンとエジプトは、鉱石の中で金がNO.1に高い価値があると考えていました。」「東洋、中国、マレーシアでは銀が価値があると考えられていたんです。」「そして彼等はアジアから沢山の金を持って帰ったのです。」パーカー、本当が一番

日本の皆さん、先の大戦はアメリカが悪かったのです。日本は何も悪くありません。日本は自衛戦争をしたのです。(フランクリン・ルーズヴェルトは)イギリスのチャーチルに頼まれて、対ドイツ参戦の口実として、日本を対米戦争に追込んだのです。アメリカは日本を戦争に誘い込むためにイジメにイジメ抜きました。そして最後通牒としてハルノートを突付けました。中国大陸から出て行けだの、石油を輸入させないなど、アメリカに何の権利があったというのでしょう。一厘の仕組

◎ 日本人とユダヤ人の祖先は兄弟民族、同じカラ族であった!◎ インドのデカン高原こそが日本神話の高天原!◎ ソロモンの宝=太古日本の秘宝は四国の剣山に眠る!銀河系宇宙人

かつて地球では中南米やエジプトが、ピラミッドの建設場所として選択されたことがあります。その目的は、宇宙の高次元の存在たちが地球にやって来て人類に叡智を与え、人類が高い霊性を備えて高度な文明を築き、地球のレベルを上げるためでした。しかし、そういう目的で地球へ降り立った神々でしたが、人間のエゴや権力への欲望の誘惑に負けてしまい、人間と同じレベルに成り下がった結果、多くの間違いを犯したのです。zeranium

かつてこの地球上には7mを越す巨人の存在のみならず、手のひらに乗るような小人も存在していた。浅川嘉富

1912年12月22日にアメリカの中央銀行はいくつかの一族の手に握られました。通貨を発行する連邦準備銀行は政府に属してはいないのです。
1912年にウッドロウ・ウィルソンが選出されたとき、アメリカの負債は約1兆ドルでした。ウッドロウ・ウィルソンが大統領職を離れた時、1920年でしたが、負債は800倍に増えていました。本当が一番

水晶ドクロ(クリスタルスカル)。加工された痕がないことから、一つの水晶から作られたと考えられ、現代の加工技術をもっても当時の技術を再現して作るのは不可能です。プリズム効果も考慮して製造されており、ドクロ全体が炎に包まれたように光ったり、眼球部分から光が放たれたりする。
ロシアの金鉱の土の中に、小さな機械の部品が大量に埋まっていた。発見された部品コイル状もの、金属棒にコイルを巻きつけてあるものなど形状は様々で、大きさは3cm〜3ミクロン(0.003mm)という極小サイズ。年代測定の結果、2万年〜約32万年前の物と判明。るいネット

セントラルサンから出現し、天使としての進化を経験し、それから次元を下ってきて物質次元に至りました。ええ、地球のほとんどの人間が鉱物の段階を経験しました。植物の段階を経て、動物の段階を経験しました。コブラ

日本の中野学校を卒業した畑中理(はたなかおさむ)という人が北朝鮮に残ったのです。終戦後、金日成(キムイルソン)が1年半くらいロシアに行っている間、金日成の奥さんとの間に金策(畑中)は子どもをつくった。それが金正日(キムジョンイル)で、下に弟が2人います。つまり畑中理の子どもは3人いるわけで、金正日の父親は日本人なのです。
横田めぐみさんは正室ですよ。そして金正日と横田めぐみさんの間には4人の子供がいるといいます。それが次男と言われている金正哲(キムジョンチョル)と、今の第一書記の金正恩(キムジョンウン)で、彼は三男と言われています。その下に妹がいて、その妹がヘギョン(ウンギョン)さん。つまり横田めぐみさんは正室ですから、北の女帝ですよ。中丸薫

コロンビアの数百人の少女たちの「謎の病気」の原因は……子宮頚がんワクチン接種時期と患者発生のタイミングが同じ。症状が現れた女性は全員、子宮頸がんワクチン「ガーダシル」を摂取していた。InDeep

本能寺の変の実行犯は彌介である。本能寺では、彌介は、信長の小姓として、本能寺にいたはずである。前もって爆薬を本能寺に全部仕掛けてあったのだろうと。なぜなら前の日まで全部雨が降っていて、とても急に火がついて燃えるようなものではないと。黒人奴隷の彌介が信長のすぐそばにいて、1年4カ月ぐらいの間全ての情報・知識をオルガンティーノやカリヨンに伝えてたはずなんです。副島隆彦

過去に犯した不正を人民に知らせず、過ちから学ばせまいとする様々な時代の支配者によって、歴史的な記録は、数え切れないほど抹消されて来たからだ。無知な民ほど扱い易いのだ。「歴史を忘れた民は同じ過ちを繰返す」と、格言にもある。 一厘の仕組

日本に三名の「天皇」がいます。一人は、表の象徴さん。現在は、明仁。次が、アマテラス(大和朝廷成立時)に、位を譲った、ニギハヤヒ系の子孫。玉置神社の奥の院です。最後が、貴殿もご承知の、サンラシノガラの資金を動かす、大元様。これと、日本国内の構造改革が連動しています。
この3者の連絡係、そして皇室の監視役に、ヤタカラスがいます。ヤタカラスは、大和朝廷に、屈服した、8つの部族の裔であり、彼らが、一つになった物語りが、ヤマタノオロチ伝説です。
スイスの銀行に多額の預金があり日本御三家と呼ばれていたのが、一位が岸信介、二位が天皇家(宮内庁)と、三位がサンカシノガラ資金だと言われてました。大摩邇

戦後日本は、敗戦の受け入れを拒絶する勢力によって主導されてきた。A級戦犯が祭られている靖国神社を参拝する閣僚や政治家が後をたたないことは、現在の日本には、日本の独立を保証したこのシナリオをかたくなに拒否する勢力が、支配層として君臨していることを現わしている。
敗戦という事実によって国家の形態が断絶した事実を否認し、そうすることで戦後日本の前提である主権在民と民主主義の適用を無効化、ないしは無限に遅延させることを目標にする。そうした勢力こそ、現在の日本の支配層である自民党、ならびに高級官僚層、そしそれと癒着している一部産業である。
この無理な思い込みに基づく幻想を信じることは、実は大きなコストが伴うことを知らなければならない。そのコストとは、アメリカに無限に擦り寄るという依存状態をもたらすことだ。これは「従属」であって「独立」とはほど遠い状況だ。ヤス

基本的にこのようなことは、この2万5千年間ずっと起きていました。ヨーロッパ暗黒時代に、コレラやペストが流行しましたね。中世にこのような生物兵器を開発するだけの技術を、カバールはもっており、それに従事する人々がいたのです。コブラ

エジプト人のフィーフィーさんという女性タレントがいる。ある時この彼女が、日本へ来て驚いたことという話の中に、エジプト文明にはたくさんの神様たちの像があるが、古いものほどその顔が日本人に似ていて超驚いたというのであった。大摩邇

世界初の原爆投下は、広島と長崎だった。その日、原爆を搭載したB−29が小倉市の上空に入ると突如として雲が湧きでて視界がきかなくなり、機は計画を変更して快晴の長崎へと向かった。コンノケンイチ、なわ

現実には、あなた方は約90万年前にここに 着陸した地球外生命体なのです。シェルダン、たき

大森貝塚をモースによって発見されて以来、考古学という偽の学問が阿修羅によって発展した。大森貝塚を訪ねてみるとその周辺はすさまじい邪気を放つ。
神代を縄文時代に、上代を弥生時代に変えられてしまった。

江戸時代までは、日本神話は普通に歴史の一環として教えられていたはずです。ところが、そのことを隠したい阿修羅(増上慢偽明治天皇)は、明治維新を機に、すべての常識をひっくり返すために、歴史も変えていったのです。知っとうや

地球に最も高度で偉大な政府を実現した人たちについてです。それはムーの政府でした。皆さんには、世界のすべての宗教の融和を図る組織を構築していただきたいと思います。すると、ムーの政府が再現するでしょう。
法律のようなものは必要ではありませんでした。政府関係者でさえも、奉仕者であって指導者ではありませんでした。全体の力は統治する者に付与されていませんでした。

オリオン戦争は大きな戦争で、60万年私たちの銀河宇宙で続いたものです。それは主に、何億ものあらゆる人間の種と、私たちの銀河宇宙にともに存在するレプティリアン人たちとの間に起こったものです。
ちなみに勝者はいません。聞いたところによると、両者はお互い殺しあうのに疲れはてたために止めたんです。大摩邇

古墳とされていない、各地にある小山なども、古墳であることが多いのです。そういう小山の周りには、小さな祠(ほこら)などが祀られています。神代の古墳は、当時活躍していた神々(天界の存在)の死後、それらの神々崇めるため、大きな墳墓を造り祀った。神代(約3400年以上前)
宮内庁が立入禁止している巨大な前方後円墳は、宍道湖と同じように宇宙に繋がった場所なのです。神代の時代、神々はこれらの場所を通じて、宇宙からやってきていたのです。再び神々が訪れる時まで封印されている。前方後円墳の形が、鍵穴の形をしているのは、宇宙の扉を表しているからなのです。再び、その封印が解ける時代が、すぐ目の前に迫っているのです。10年以内です。楽しみですね。知っとうや

『竹内文書』によれば、穀類を初めとする食物の栽培技術は日本から世界に広まったのである。稲作は大陸から弥生人が渡って来たときにもたらされた文化であると信じられているのだ。縄文時代の水田跡が見つかっても、それは弥生人がいち早く渡来していた跡だという考えに傾いてしまったのである。なわ

恐竜時代は重力が小さかったので生物が大きくなった。恐竜のほとんどが死んだのは重力が大きくなったからかもしれない。一厘の仕組 ※恐竜時代には月が無かったので地球の自転が早く、遠心力が大きかった。そのため重力が小さくなり、生物が大きくなった。

朝鮮戦争が始まった理由というのが、韓国が日本に攻め込もうとしたから。実際に、韓国軍は釜山に軍隊を集めたわけです。唯一の誤算は、北朝鮮に日本のスパイが潜り込んでいた、という事。北朝鮮指導部の中には、日本軍の残留諜者が少なからず含まれていて、彼らの働きによって、結果として日本への攻撃は中止される。朝鮮戦争開始後、一気に釜山まで北朝鮮軍が攻め入ったのには、そんな背景がある。大摩邇

戦後、米政府はグレイから手に入れたテクノロジー(マインドコントロールの方法など)を防衛の目的だけでなく、邪悪な目的に使い始めました。戦後、米政府はこれらのテクノロジーを使って世界を支配してきました。 アメリカに存在する影の政府はナチスやシオニストで構成されています。彼らはETと協定を結びましたが、実際にはETのテクノロジーを貰う変わりにETに降伏したのです。
世界中で多くの人々が拉致されていますが、それは、米軍の協力があるからできるのです。米軍は、ETとのハイブリッドを作るたけでなく、タイムトラベルで未来に行き、未来の人間の遺伝子を今の時代に持ち込み、人間のライフサイクルを維持しようとしているのです。本当が一番

地球が誕生する前から数々の宇宙戦争や天使の戦争が起きていました。地球が誕生すると同時にET(後に地球内部に移ったレプティリアン、ドラコニアン系のET、アヌンナキ)は地球をハイジャックし、人類を支配しはじめました。現在も様々な種族のETが地球を支配しています。本当が一番

多くの植民地はアンカラ同盟に破壊され逃亡を余儀なくされました。植民者たちは90万年前に戻ってきて、ガイアにの み居住するとの決定をしました。このグループは本部を内部地球に置き、レムリアとして知られている大陸にも居住しました。
30万年前に、地球にはセンタウルスとプレアデスからの者たちが移民してきました。彼等のほとんどは現在は太西洋に沈んでいる大陸に行きました。その住民たちは新しいコロニーを”アトランティス”と呼びました。
2万5000年前に、アトランティス人と闇の連合はレムリアの表面上の土地を攻撃し、破壊しました。レムリア人達は内部地球に避難しました。これによってアトランティス人が表面の土地を管理するようになりました。
アトランティス人達は自分たちに反対した支配階級の子供たちを”イオニア”と呼ばれる地中海に突き出た半島に追放する政策を採り始めました。このアトランティス人達はやがてこの植民地を攻撃しました。イオニアの科学者たちは一連の特殊な装置でこれに備えました。これらの装置によって彼等はこの脅威に対応することが出来ました。アトランティスは自身の武器によって滅亡し、水面下に沈降しました。
アトランティスの住民たちと世界の連合はセンタウルス星座の中のある星を周回するベータセンチューリと呼ばれる別の世界に逃亡しました。この災厄では二つの グループが残されました。第一は、あなた方の伝説の中でアヌンナキと呼ばれる特別な人間の複合体のグループです。第二は、制約意識に陥ったあなた方の祖先です。これらのグループは天の助けによって間もなく象徴的な関係を築きました。
神としてのアヌンナキとあなた方の祖先の間のこの奇妙な関係はほぼ 1万3000年間続きました。今、この関係が終わりになり、あなた方が以前の状態を取り戻す時がきています。シェルダン、たき

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