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ふるやの森などに書いてあることは一か月ほど前までは、デスクロージャーやコンタクトはもうすぐだ、とかそういったものが多かった。
また、五次元に適合した人から、先にアセンションする、という説を唱えた書き込みのほうが多かった。
ところが最近、書かれていることが変わってきた。
地球は、依然として地球上に転生している人々に利用できるものになるでしょう。そして今完全に目覚めている人々は、依然として転生の周期の過程の内部に存在している人々を支援し、また彼らが自分達の目標と地球上での学びの経験を完了した時に、そこから前進する支援をするために、そこに存在していることになるでしょう。きらきら星
2011年と2012年に多少の困難な局面が残っていて、そしてその時そのゲームが変化します。皆さんは、2012年という真の始まりから2013年に大衆を導くために残り続けることになるからです。おそらく使者である皆さんにとって2012年の最も重要な役割は、古いエネルギーの怖れや苦しみに屈服することなく皆さんの光を輝かせることによって、すべての人々を支援することです。決して挫けないでください。それは、2012年に、古いエネルギーは変化を阻止するために強烈に足を蹴り上げようとするからです。きらきら星
つまり、準備のできた人から五次元へ行き、三次元の地球上から居なくなるのではなくて、五次元化した人もそのまま地球上に残り、他の人のアセンションを手伝う、ということになります。
家族の中で五次元に適合している人と、まだ三次元でしか通用しない人がいた場合、五次元に適合した人だけがいなくなると、残された家族は大変困ることになる。
そのためにも、五次元化した人も居残って、家族の全てが五次元にふさわしい人たちに変化するのを支援するほうが良いのではないでしょうか。
また、五次元に適合した人が近くにいると、三次元にしか適合しない人たちが苦しみもがいていて、自分も五次元化した人のようにやってみようか、ということになります。
五次元化した人たちだけが消えてしまうと、低俗な心の人たちだけが残って、争いが絶えなくなってしまい、なかなか五次元化は進まないということになってしまいます。
その意味で今回の流れの変化は大変喜ばしいことであると思います。
ただし、ヤミの存在たちの最後の仕掛けが功を奏し、大天変地異が起こったりすれば、従来どおりの五次元化した人たちだけを助ける、という方式に変わることでしょう。
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