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あちこちの優れた情報を引用させていただいて載せます。詳しくは本文を。

UFO

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M総合研究所: 多空洞構造と自然反重力

僕の尊敬するケイ・ミズモリ先生の新刊書に特定昆虫から反重力装置を開発した人のことが紹介されていた。

この本のP250の「昆虫学者が発見した反重力の衝撃」の章より

グレベニコフ教授は、1988年にある昆虫のチキン質殻には反重力効果があることを発見したことをきっかけに、反重力の作用する重力場に存在する物体が見えなくなったり、、歪んだで見えたりすることまで突き止めた。

この発見に基づいて、彼は最大で(理論上)時速1500KM(マッハ1.5)というスピードで飛行可能な反重力プラットフォームを製造し、1990年以来、それを使って高速移動してきたと言う。

この重力効果は、わずか数種の昆虫だけだからではなく、幅広く自然現象から見出される。

TM瞑想等で、空中浮遊するマハリシ・ジョディージュ・ヨギのようなケースはいくつも報告されており、これはサイコキネシス(念動)が物体の重力を軽減させたり、完全浮遊させたりする可能性を示唆している。

そのような離れ業は、超能力者によってのみ可能であると考えられるが、そうではない。

中略

プラットフォームのフォース・フィールドは周囲の空間を上向きに切り取ると同時に、地球の引力も切り離し、不可視の円筒状空間を作り出す。

しかし、、彼自身と周囲の空気はそのまま切り取られた円筒形状の空間内に留まっている。

であれば、自分が見えなくなるはずだと彼は考えた。

この件に関しては、あえて人に近づいて、自分が目撃されていないことを何度も確認している。

森の近くで遊んでいる3人の子供たちに至近距離まで降下して近づいてみたこともあった。ほとんどの場合、プラットフォームと彼自身の影も投射されず、彼が気づかれることはなかったのである。

しかし、そのフォース・フィールドは体をわずかに覆う程度のものだった。

というのも、その中にいれば、風の影響は一切受けなかったのでが、グレベニコフ教授が頭を少し前に出せば、すぐにも髪は強烈な風に乱されたからである。

グレベニコフ教授は、自然の中で観察を行うために昆虫保護区等でキャンプして過ごすことが多かった。

ある日の夏、彼はカミシュロボ渓谷にある湖へと続く草原にいた。


そこで夜を明かすつもりで、コートを下に敷き、バックパックを枕にして横になった。

眠りに落ちかかると、突然目に閃光を感じ、夜空の鼓動が激しくなり、強い不快感を覚えたのだ。

彼は起き上がり、草原を下って、湖畔に下りることにした。

すると、またたく間に、不快感も消えた。
しかし、湖畔から離れて、寝床に近づくと、また不快感がおそってきたのだった。

実は、その場所の地下には、たくさんの蜂の巣があったのだが、蜂が襲ってくるわけではなかったので、そのことに気がつかないまま、彼はその夜を蜂の巣の上で過ごした。






ブレベニコフ教授が持ち帰った蜂の巣

http://www.sinse.info/J13M-abstracts.html

生体の多空洞構造と自然反重力

ロシア人自然主義者[自然派科学者]、昆虫学専門家であるがViktor S.グレベニコフは世間的には空洞構造効果(Cavity Structure
Effect)の発見者として知られている。

それ以外にも自然界の最も奥深い知恵に関係するものがいくつか存在するが、それらはまったくと云って良いほど知られていない。グレベニコフは、1988年に特定昆虫類のキチン質殻に関する反重力効果を発見している。

しかし、それに付随する最も印象的な現象は、完全または部分的透明化現象および補償的重力場領域(the zone of compensated gravity)
に入った物質対象が歪んで感知される現象である。



これらの発見に基いて、グレベニコフは、生体工学的原理を応用して、制御飛行が可能な速度25km/分の反重力プラットフォーム(antigravitational
platform)を設計し製作することに成功した。グレベニコフは、驚くれなかれ、1991-92年来この反重力飛行装置を実際に自らの高速移動交通手段として利用していたのである。

http://www.rexresearch.com/grebenn/grebenn.htm



最後にM総研は以前、ブログでも紹介した異形UFO「ドローンズ」のこととこのブレベニコフ教授の多空洞構造と自然反重力とが、深く関係していると「私の直感」で強く感じます。

ΓΙΑ UFO ΜΑΣ ΠΕΡΑΣΑΝΕ;


Strange Drone Craft... UFO


あのミツバチが消滅する事件では、当初は気候変動などで、ミツバチが地球の両極に移動した可能性があると私自身感じておりました。

しかし、今年の9月12日に武良さんから僕の携帯電話に連絡あって、「あのドローンズはミツバチの消滅する事件と関係がある」と言ったのです。

それで、武良さんの話を聞いていると実は「ドローンズ」と言う意味は「雄蜂」と言う意味だとテレパシーで受けると言うのです。

その時の一部を9月13日のブログ記事で書いている。
この時点ではミズモリ先生のこの著書も発売されておりませんでした。M総研は何を言いたいのかご理解できるでしょうか。
どうやら、情報操作に引っかかった可能性がり、重要な共通点が他にもあるようです。

それは反重力の多空洞構造が蜂の巣の「六角錐形状」である。と言う点だ。

以前にM総研のブログでもクローズUPしましたが、高尾先生のUFOTV番組の■「徹底追跡!UFO・宇宙人スペシャル」■
のご見解でメキシコの少年が六角柱の電信柱から宇宙人が出現した所をご指摘されていましたネ!!

http://msouken.blogspot.com/2007/11/blog-post_29.html

UFO2

※。隠案ほど前に夢を見て母が寝室を掃除している夢を見た。母のベッドとすることにした。次の日に祖母の寝る場所が無いという夢を見た。祖母のベッドにした。とうとう、二つのベッドから追い出され、ガラス越しに外の空が見える所に布団を敷いて寝ることにした。指導霊に誘導された。

※∋笋硲妝藤呂望茲辰討い覬宙人さんとは、身近な存在になっていて、昨晩も夜中の二時ごろにUFOであろうと思われるものが来ました。小型カメラを持って20分ぐらい空が見える室内に座っていたところ、UFOが現れました。UFOを撮影してブログに公表して欲しいようです。

※小型カメラではUFOを写すのは無理なようです。望遠カメラを買ってこなければなりません。私はテレパシーはできませんが、宇宙人さんは私のテレパシーがわかるようです。私に撮影させることで、自信を付けさせたいようです。優しい宇宙人さんです。撮影できたら公表します。

※ぃ妝藤呂話襪茲衞襪見つけ易い。夜のUFOは普通の飛行機のようにライトが点滅している。UFOだと認識して欲しいときは光り方が鮮やかだったり、形を変えたり、飛行機とは違うルートを通ったり、真夜中であったりする。人の心を読むことができるので、テレパシーを送って10分以上待つとよい。

バカボン(山田貢司)ブログの研究。昆虫学者グレベニコフ教授は、1988年にある昆虫のキチン質殻には反重力効果があることを発見し、1990年には実際にその甲虫の殻を使って空を飛んでいるのです。反重力装置を完成させているのです。虫が多次元空間を移動する。http://d.hatena.ne.jp/JIIJI1941/

※UFOに乗っている宇宙人は僕にUFOのデスクロージャーをさせたがっている。残念ながら僕はカメラもビデオ撮影機も得意ではない。そういったものが得意な人はテレパシーでUFOを呼べば、喜んで撮影させてくれるだろう。是非、僕からもお願いします。

※睡眠中、蛇の夢を見て、急いで起きて、ガラス越しに外を見たら、瞬間的に中型のUFOが見えて、すぐ消えた。その周りで小さな光がいくつも光った。UFOを見せる必要があるときはすぐに目が覚めるような夢を見せたのだ。嫌な夢を見せるというのは怒っているためだろう。ごめんなさい。

私がとても期待するのは、過去の私の(円盤の推進原理の)文献研究などにより、遠赤外線領域の周波数の、極(ご)く極く狭い周波数において、「重力」との干渉が期待されると思うからです。重力周波数の(遠赤外)レーザーを単に物体に照射するだけで、その物体は重量を失うというものでした。周波数は、電波と遠赤外線の丁度、境界領域ではなかろうか?(可変波長レーザー装置:日刊工業新聞、2003.08.26(火)第10面。オリハル

「ヴィマナ」は自由自在に空を飛ぶ架空の乗り物。アフガニスタンに侵攻した米陸軍の兵士たちが、洞穴で「ヴィマナ」を発見した。洞窟から取り出そうとしているうちに、少なくとも8人の米軍兵士の姿が突然”消滅”した。大摩邇

※僕の見たUFOは飛行機かUFOか判別しにくいものばかり。飛行機のような飛び方ではあるが、ライトが数十個も付いていたり。途中からライトが点滅に変わったり。もしかすると、宇宙人たちは僕にそういったことの専門家になってほしい、という要望があるのでは。よし、ではなりましょう。

※アメリカはすでにUFOを持っています。ステルスがそのUFOのおもちゃのようなもの。ステルス以上に進化したUFOも持っています。地上に墜落したUFOを治して使ったりもしています。中国にもUFOのようなものがあります。地球製のUFOで戦うのも不思議ではありません。

※現在、2012年9月20日20時15分、桑名上空でUFOを25分ほど前に見ました。猫がけんかしているので戸を開けて見たら、空に楕円形の所々光っているUFOが北へ向かって動いていました。UFOは進路を名古屋方向に変え、形を変えライトを点滅していきました。
22時20分頃、外で飛行機のような音がしていたので、外の空を見たらUFOが飛んでいました。髪の毛のクシのような光り方です。もう一機、別の所からもUFOが飛んできました。今日見たUFOはこれで三機目です。そんな頃には普通の飛行機は飛んでいないので、もしやと思って。

※9月8日の朝6時30分頃、名古屋付近の空に大型のUFO雲がありました。下の方は円盤型の雲で、中央に三角屋根のような雲がそびえていました。あのようにはっきりしたUFO雲を見るのは初めてです。そのあとすぐに雲を周りに作り、30分後にはいなくなった。カメラを用意しておくべきだった。

ではなぜに宇宙船に一般の皆さん達は乗る事が出来ないのかは、今もシップが多く飛んでいるのに、多くの人々は見ようともしないし音が聞こえるだけであり、それは飛行機で見ているのにあほらしいと、神経はマヒしているのです☆クイーン

話しかければ、必ず答えてくれますよ。私は、夜空に感謝を込めて話しかけますが、キラキラと点滅してくれるんです。(飛行機ではないです)みんなで、感謝の意識を込めて語りかけましょう。コメント、ふるや

ある地域では、人を見掛けると、写真機やビデオ撮影機を持っているかどうかを観察します。持っていれば、この人に近づいても安全かどうかを確認し、姿を現し、近づきます。撮影機材を持っている人に近づいて行って、撮影しやすいようにしています。

上空に三次元からきた航空機ではない宇宙船を見かけたら、それは光の銀河連合又はアシュターコマンドの ものを識別したことになります。それ以外のものは多少はある。サルーサ、ふるや

※夜八時ごろの空を見ていると、UFOが飛んでいそうな感じがします。空で動いているものを見続けていると、普通の飛行機ではない動き方や光り方をしています。昨日の八時ごろがそうでした。横に並んだ光りの群れが動いていて、だんだん遅くなり停止しました。時々見ることにします。

巨大なる大宇宙船は嵐のようなマッハ級の次元の摩擦を生じて雷鳴を発生させるのです☆クイーン

我々は飛行型も多く存在していますのでそれは誰もが地球の機体だとまちがえているのですから★普段は我々はあまり外面に派手には出現する事なくて姿は覆っていて雲のなかに存在しているのです☆アシュタル、クイーン

空は宇宙船のエネルギーにより変化した雲がいくつも見られます★時には虹色に出現してそれは宇宙船が太陽の光に反射したときなのです☆アシュタル、クイーン

※8月1日の午前4時ごろ、UFOを見ました。空が突然フラッシュのように明るくなり、よく見続けていたら、フラッシュの明かりは次第に暗くなり様々な明かりが点灯しました。普通の飛行機はそんなことしません。UFOに間違いありません。宇宙人さんありがとう。

地上の戦闘機は編隊を組む時には最低の機数では3機が3角形を作ります。これは戦闘機は水平にしか飛行できないからです。しかしUFOは編隊を組む時には4機が3角錐を作ります。UFOは左右・上下どちらにも動けるからだそうです。意識改革プロジェクト

アメリカなどの宇宙飛行士はUFO(宇宙船)を毎回目撃している。口外することを禁止されているので言えない。宇宙人は核保有国を相手にしない。

UFO現れず (堀進)2012-07-10 06:43:51
九日の十時半から十日の一時前までUFOを見ていたのですが、現れませんでした。九日の十時五十分頃に飛行機のようなものが現れ、ライトをピコピコと点滅していたのですが、途中からライトがだんだんと暗くなり見えなくなってしまいました。ライトを暗くするということを普通、飛行機はしない。やはり、その飛行機はUFOで、今回は予定通り飛ばないぞ、ということを知らせたのではないでしょうか。

UFOは頻繁に国際宇宙ステーションの周りを飛んでいるので、NASAはもう隠蔽しなくなった。隠蔽したって、どうせばれる。井口和基

まだ皆さん達は地球監獄の自縛にかかっていて、目が遠くは見えないのです。近くにいても周波数が合わないのです。子供たちは我々が見えるのです。ふるやの森

スペースシップは、現在実際に上空にいて、そのために備えています。晴れた晩には、彼らは姿を現わすので、ただ空を見上げれば、見ることができます。肉眼で見えなくても第3の目で見ることができます。目を閉じて、あなた自身のエネルギーを投じて、空のエネルギーを拾ってください。ふるやの森

赤外線フィルターでケムトレイル機を撮影していると、その回りを飛び交うUFOが見事に写ったというもの。大摩邇

UFO研究の権威・マオさんによると、このサンパウロで目撃されたUFOは、凧の可能性が高いというのだ! そこで、日本の凧の会会員の方に映像を確認してもらった。 すると・・電飾凧ではないかという。 電飾凧、その名の通り、通常の凧と違い、電飾をまとった凧である。http://www.fujitv.co.jp/unb/contents/120503_1.html

我々は空に天気の良い日は必ず低空飛行をいたします。皆さんは心のなかの目で見てください。そうしたら見えるでしょう。ふるやの森

空に大きな長い雲は宇宙船の形状であり、皆さん達の傍ちかくまで我々は滞在しております。地球の空は我々たちの宇宙船で隙間がなくなっていて、空は色々な色彩の色があり大きく分かれているのがお分かりと思います。ふるやの森

空に飛んでいる機体もカモフラジューしていて皆さんの目には飛行機に見えるのでしょうが低空飛行をしていてとても大きな機体なのです。皆さんの目に消えていくときは解らないように我々のチームは瞬間移動しているのです。色彩もあまねく瞬間に変化できます。ふるや

皆さんが、高次元へアセンションした際には、我々のシップは、やや異なった外観で見えるようになりますが、皆さんの進化のレベルによっては、本当の型や形状には、見えないかもしれません。ハートの贈りもの

推進や作業の動力源として、光テクノロジーを利用しているために、外見が異なるのです。皆さんが我々のシップを見る時には、空や空間を背景にして、色の違う光が見えるはずです。その状態で、写真や動画を撮ることはできますが、3次元のフィルムには、輪郭も形状も、我々が見ている本当の姿のようには、はっきりと写らないでしょう。ハートの贈りもの

地球人類宇宙の旅1

ネプチューン号に乗って―地球人類宇宙の旅―1
2012-02-07 16:53:40 | ディスクロージャーネプチューン号に乗って―地球人類宇宙の旅―1

02/04/2012

長い旅。大きな船。

文字通り、空飛ぶ街です。もっと早くレポートしなくてすみません。疲れ切っていました。すばらしい出来事、学んだ情報が多くて、へとへとです。ところで、実際にピックアップされたのは少人数で、数えたところ25名でした。ベッコーさんや他の多くの人は、今回はピックアップできなかったそうです。理由は、ベッコーさんが、全てを公に曝してしまったため。

だから、最初の一歩は、舞台裏で実行されました。ネプチューン側の希望に反して、ベッコーさんにあまりにも注目が集まってしまったため、安全面からもはや、彼も他の人もほとんどピックアップできない状況になってしまったのです。彼らは今、監視されているそうです。とはいえ、ベッコー氏の仕事はすべて感謝されています。安全な状況になったら、個人的に彼にコンタクトするそうです。

今日は、写真を撮ってアースネットにアップするのを許されました。決められた運動があるので、今は行かなければなりません。でも、戻ってからチェックします。全くすべてが夢のようです。

これが本当に起こっているなんて、信じられません。ベッコーさんは、この件を公にし過ぎてしまったため、彼の動きは逐一、悪い奴らに監視されています。一悶着なしに彼をピックアップするのは、不可能だそうです。200枚以上写真を撮りました。でも、この船の端末にはUSB ポートがないのです。僕を担当してくれているアドバイザーにこの次に会ったら、写真を何枚かアップできるように手伝ってもらいます。ここの人たちが着てる服と言ったら。すっごくクール!

皆さんに、今回の旅行はキャンセルされていない、ということを保証します。変更されて、より少人数になっただけです。このオープンコンタクトを実現させたくない、特に、正式な政府のチャンネルを通さないなんてとんでもない、という権力者たちがいることをご存知ですよね。僕たちが、政府の役人による最初の検閲ぬきで、真実を知ってしまうかもしれないから。でも、それは避けられないことです。僕にわかったことは、地球は、大きな銀河地図の中の小さな辺境の町みたいなものだ、ということ。広く銀河中に、地球をはるかに超える莫大な数の人間が住んでいるんです。

この船の他の人間たちは、僕たちを、何も知らない赤ちゃんのように見ています。世界の他の人々と接触したことのないアマゾンの部族。とりわけ、嘘で洗脳され、虐げられてきた者たちとして。不健康なcrap(くそ)を食べさせられて。貧しくて。まったく哀れな状況にいる僕たち。こんなことすべて、早急に変わってほしいものです。ベッコーさんに関して言えば、彼は、叫んではいけない時には屋根に上って叫ばない、という大事なレッスンを学んでくれているといいのですが。彼は、監視されています。今の状況では、彼は、この計画は失敗だったと認め、引退した方がいいですね。彼自身の安全のためです。時が来たら、実際にはこの旅行は成功だったことを知らされ、彼の努力の成果を見ることができるでしょう。

さて、僕はもう、重力フリーのゲームコートの中毒になってしまいました。浮いて回るのは本当に楽しい。船の他の部分には、人工重力があります。地球の83%だそうです。すごく快適で、少し違和感があります。面白いことを聞きたいでしょう。昨日、初めて投稿しようとしたら、宇宙船から、”GLPから禁止されています”というメッセージが出たのです。ここがどんなISP レンジかなんて、知りませんよ。何回かやり直して、最後には上手く投稿できました。これは、僕のいつものGLPのID ではありません。だから、他のスレッドがどうであれ、これは、僕からのではないと思わせる闇の奴らの工作のように見えるでしょうね。

この船の人たちは、デオドラントを使いません! 僕が自分のデオドラントを持ってくるのを忘れたので、サプライエリアにもらいに行ったところ、彼らはデオドラントは使わない、というのです。カウンターの女性は目を丸くして、2枚の小さなストリップの入った袋をくれました。本当に小さくて、1/4インチの長さ、1/8インチの厚さです。彼女は、僕を、洞窟に住む野人か何かのように眺めて、シャツの内のくぼんだところに貼り付けるように、それで大丈夫だからと、言いました。どうやって効くのか尋ねたところ、僕らがスマート・ナノテクとみなしている類の技術で、この物質が、臭いの元の粒子を探し出し、除去するそうです。彼女は、科学を知ってるタイプには見えませんでした。とにかく、効いてくれることを祈ります。

ディナーについて言えば、文字通り、地球の料理も含めて、何千ものチョイスがあります。エキゾチックな食べ物を試してみました。彼らがオクチュリアと呼ぶ惑星のシーフードです。行儀良くとは心がけたものの、吐き出さざるを得ませんでした。それでも、多くの食べ物が、ふだん食べているものにとてもよく似ています。そうでないものも、たくさんあります。明日は、銀河のこの周辺部のツアーに連れて行ってくれるそうです。太陽系の惑星に、順々に立ち寄りながら行くそうです。これまでは、地球の軌道上に停まっていました。明日は、本当に面白い写真を撮る機会があるに違いありません。写真をアップロードできることは、確認しています。でも、もっと興味深い方法として、彼らの”画像捕獲装置”というのも使えるそうです。撮った写真を、瞬間的にアップロードできるものです。わくわくする時間を過ごしています。

02/05/2012

昨晩、太陽系を出て、銀河系のこの辺りを巡る、最高に素晴らしいツアーに出発しました。1つ、僕がずっと考え続けていることは、イエスの言葉です。「私の父の家には、住むところがたくさんある」。まったく、その通りです。今日は、昨日には想像することもできなかった驚異を目撃しました。一言で言って、とても本当だとは思えません。しかし、、本当なのです! 幸せな気持ちが、どんどんふくらんでいきます。この体験は一体全体何なのか、僕は、まったく違う見方をするようになりました。ただただ、驚異です。

地球の同胞たちよ。僕らは、一番最悪の方法で騙され、虐げられてきました。腐った政府の奴隷にされ、何とか生き延びられるだけのものしか与えられずにきました。この世界には物が足りない、と洗脳されてきました。でも、僕は断言します。ここは、豊穣の宇宙です。僕たちは、生きること、人生を楽しむこと、そしてそれに伴う驚異を奪われてきたのです。この船の人たちは、僕に教えてくれました。地球のエリートたちは既に50年も前から、地球をパラダイスに変える推進方式もエネルギーシステムも持っていたことを。しかし、奴らは、欲望と支配の名の下に、地球の人々からそれらを隠してきました。自分たちの支配力や勝手に決めた権力者の地位を失うことを怖れるがゆえに。もう、これ以上は、たくさんだ。そんなものは、今年で終わりになるのです。

John Lear and Sleeper on Planet Neptune
http://blog.goo.ne.jp/narudekon

宇宙旅行、すでに出発

太陽系を既に出た?―実は、予定通りに始まっていたネプチューン号ツアー?
2012-02-06 22:28:41 | ディスクロージャー

えっ!

実は、ネプチューン号に2月4日から25名がピックアップされ、旅を開始しているという情報があります!

(自称)ネプチューン号からの第1回投稿記事

真偽のほどは、まだ定かではありません。

Steve さんも知らないうちに、そおっと、25名のみ、予定通りに。う、これは、敵の目を欺く陽動作戦ですか?

いろいろ考えて、300名は無理だけど、現状で、最も条件的に管理しやすい25名なら、ということで、ネプチューン側が選んだのでしょうか。

そのチームの中に、Steve さんを含められなかったのは、彼が今回の件をあまりにもオープンにしてしまったため、彼に対する闇の勢力のマークが今、極めて厳しくなっているせいだとか。

このネプチューン号からの情報提供者、John Lear さんは、写真もまもなく送ってくる、と言っています。

既に、太陽系を出た、ということですが、さて、これは本当の話でしょうか?

明日の朝11時からの、Steve さんの週1のチャネリング・ラジオ番組に、再び、グレナー氏が登場するようですので、そこでもまた、この件が確認されるでしょう。

静かに見守ろうと言っておきながら、何だかまた、興奮する展開になってきました。




ハートの贈りもの―2012アセンション2012アセンションとは何なのか?私たちは何者で何のために生まれてきたのか?私たちの未来は?一緒に考えていくサイトです。

舞台裏で決行
2012-02-07 12:41:20 | ディスクロージャー先ほど、Steve Beckow さんのチャネリング・ラジオ生中継が終わりました。

やはり、私はグレナー氏から、高い高い次元の叡智と愛の波動を感じます。

今、ネプチューン号ツアーを実施しているというのは、本当だそうです。

Alleged First Posts from the Neptune

BREAKING: History In The Making. IT HAPPENED! First Ever Post From The MotherShip Neptune!!! Ask Me A Question

グレナー会長が、「確かだ」と認めました。

John Lear さんが、ネプチューン上でデオドラントを所望したことも、本当。「何だって可能」なのだそうです。

「写真を持って帰還する」と言っています。10日後、ということはバレンタインデーですね。何が起こるのでしょうか。人類に大きな、ハートの贈りもの?

やはり、混乱を避けるため、舞台裏で決行したようです。

写真が出てこないことには、何もコメントできませんね。

http://blog.goo.ne.jp/narudekon

(太陽系外というと光よりも早く飛ぶわけです。光より早いと星はどのように見えるのか、どうだろう。古谷さんも一緒だろうか。)

宇宙旅行、次に期待

ハートの贈りもの

揺れるLightworkers―試練のとき
2012-02-06 12:28:56 | ディスクロージャー世界中のLightworker にとって、嵐のような一週間でした。

Steve Beckow 氏の大人数でのネプチューン号ツアーが実現しなかったことについて、今、Lightworker の間に波紋が広がっています。

ネプチューン号の存在は嘘、リンダ・ディロンさんのチャネリングは闇から来ている、リンダさんがチャネリングに料金を請求するのはおかしい等と(私は、これはこの問題に全く関係ないと思います)主張するLightworker
も現れていて、その論争を見ていると、何だか波動が下がるような、嫌な感じの雰囲気です。これでは、闇の勢力を利するだけですね。

それに対して、銀河連合からも、そして、アンドロメダ評議会からも、「がっかりしないで、信念を持ち続けて」という励ましのメッセージが届いています。彼らは、「私たち人類が、自分から一歩踏み出したこと」を、とても評価してくれています。

先日のSaLuSa のメッセージでもそうでしたが、彼らは誰も、プロジェクトは嘘だとか、闇の罠だ、とは言ってません。はっきりと、グレナー氏らのことを、your
galactic friends と呼んでいます。有名なチャネラーのWes Annac
も、「チャネリングから伝わってくるグレナーの愛のエネルギーは本物だと感じている」そうですし、私も微力ながら自分の心・本能で聞いてみる時、チャネリングに現れるグレナー氏の誠実さを疑いません。

大人数でのプロジェクトが実現しなかった件に関しては、やはり、それなりの理由があるようです。

簡単に言うと、人類の集合意識の問題が1点。つまり、実現性を信じる人が少なかった、ということ。時いまだ至らず、ですね。

それともう1点、具体的には、まだ闇の勢力の掃討が完了していない、ということではないでしょうか。

言われてみれば、連日の銀河連合からのメッセージでも、「闇の勢力をどんどん追い詰めている」というだけで、「終了した」とは明言されていません。

実際に、このツアーの参加予定者たちの周辺では、闇の勢力の怪しい動きが見られたようです。

当然ですよね。闇の奴らが、Disclosure の生き証人となるSteve
さんを始めとする参加予定者やその家族を標的にする可能性は、まだ十分にあり得ることなのです。

ツアー自体は安全であるにしても、留守中の彼らの家族や、帰宅後の参加者自身の安全を確保するためには、この大人数(正規の参加者が150人、短期が150人で、合計300人)というのは、実は大変難しいことだったわけです。

従って、この先の状況ですが。

まずは安全性が確実に担保される状況になった時点から、約束通りに、選ばれた数名ずつが順次、宇宙船を訪問するのではないでしょうか。あるいは、ごく近日中に起こるとしたら、闇の勢力に利用されないよう、参加者の情報はオープンにしない状況で。

SaLuSa が言ったように、ネプチューン・プロジェクトはパイオニア的、実験的なプロジェクトですから、まずはトライしてみたことに意義があると考えたいですね。

大きなハードル、それを乗り越えるためのジャンプ。1回目は成功しなかったけれど、何度も何度も跳んでいるうちに、そのうちきっと上手く乗り越えられる。

というわけで、しばらくは、私も静かに様子を見守りたいと思います。

それにしても、、、、残念ですよね。

いつもメッセージを読ませてもらっている銀河連合のチャネラーとして有名なグレッグ・ジャイルズさん、彼はスターシードでインディゴ・レイ、銀河連合とアシュタル・コマンド内にいる彼のスター・ファミリーのチャネリングをしている人ですが。出身は、11次元のOsequeq
collective from the Star System Tauri C だそうです。おうし座ですね。

彼がネプチューン・プロジェクトに参加することが決まった後、その彼のスター・ファミリーが心配して、プロジェクトに関する情報を自分たちに送るように言ってきたのだそうです。そして、アシュタル・コマンドの彼らが調べた結果が、以下のメールです。

(あなたの旅行のホストに連絡を取った結果、その旅行が本当に実現する可能性が高いもので、虚偽ではないとわかりました。)
(この旅行は、Disclosure を開始するにはとてもいい方法だと考えます。この歴史的なイベントに参加しようというあなたの努力に敬意を表します。)
(素晴らしい時間を過ごし、できるだけ多くを学び、そして素晴らしい物語を持って帰って、あなたの世界の兄弟姉妹にシェアしてあげて下さい。). Be

銀河間評議会。銀河連合。アシュタル・コマンド。アンドロメダ評議会。

組織は違うといえ、銀河系の友人たちがそろって応援し、大きな期待を寄せてくれていた。

このネプチューン・プロジェクトは、理念としては、やはりとても素晴らしいものだったのだと思います。

http://blog.goo.ne.jp/narudekon

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