徹底検索、堀進

あちこちの優れた情報を引用させていただいて載せます。詳しくは本文を。

霊、あの世

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 次のページ ]

次元3

私たちは死ぬと、自動的に上昇しながら問題が魔法のように解決し、魂(スピリット)と合体して地球監獄を出ていくのではありません。そうではなく、もっと上部にある密度を横切って行くのです。密度とは、物質の状態であり、最も密度が高いのが固体、次に液体、その次が気体、それからプラズマ、エーテル、アストラル・・・となります。
地球を取り巻いている電磁フェンスは、プラズマ界、エーテル界、アストラル界、下層メンタル界にも同時に存在しています。電磁フェンスは、大多数の人が地球を出入りするのを阻止しています。魂(スピリット)を閉じ込めることはできませんが、それが転生した肉体は閉じ込められます。
高次のアストラル界には光の領域があります。人々が充分に高い振動数を持っているなら、死後そこに行くことができます。そこには美しい景観、美しい建物、美しい環境があります。しかし、人々は、離れた地球にまだ縛られています。遅かれ早かれ、彼らは引き戻され、転生することになります。なぜなら、アルコーンが彼らを支配し続けているからです。コブラ

3次元と4次元内部の皆さんの魂の自己は、創造の多様な密度を経験するための、熟達性と融合している聖なる3連構造です。
魂の主要な動機は、その主体の個性にその神の本質の部分を注ぎ込むことです。
5次元の最低水準の中で、静穏が始まり、そして飛躍的に強くなります。
6次元は、今後皆さんがその中で皆さんは不死であることを事実通り理解する次元です。
7次元は、下位宇宙的な経験の範囲での人間の具象化のための、進化の最終的な境界です。今後皆さんは、ひとつの明確な姿を持つことになるでしょう。
8次元の最初の下位水準(最も低い周波数)は、無限の入り口です。皆さんがより一層多くのさらに高い周波数を統合する能力を獲得するにつれて、皆さんは、その数多くの恩恵を利用できるようになるでしょう。ミカエル、きらきら星

今年は、用意ができた者は多次元の光のマスターとして定められた役割へと踏み出すでしょう。あなた方は時間のマスター、およびタイムトラベラーとして4次元の時間に呼び込まれるでしょう。あなた方には向上が呼びかけられ、創造的なイメージングと原型領域へと踏み出す6次元へと進んで行くでしょう。それから次元上昇したマスターたちの集会ホールがある7次元へと進んで行くでしょう。それからさらに8次元の太陽レベルからの光とエネルギーの波に乗り、地球の遷移プロセスを助けるために地球に住む銀河の旅行者、マスターとして9次元という銀河レベルに進むでしょう。
あなた方が周波数を上げると、あなた方は同時にハートを開き、時空としてあなた方の暮らしの中で具現化する天の4次元の黄金の鍵を利用する必要がでてくるでしょう。4次元をマスターすることは個人として、又コミュニティーとして、惑星意識として進行中の創造を通じて時間を創造する方法を理解することです。あなた方はタイムトラベラーなのであり、あなた方は将来、現在、および過去の間を移動できるのです。あなた方は複数のタイムラインの上で具現化をし、創造をすることができ、タイムラインを変え、複数の暮らしを並行に経験できます。5次元意識の鍵を解くことは6次元に近づくということです。
6次元への鍵は創造的、およびマジカルなイメージの活性化であり、原型、物語、神/女神のエネルギーを通じての創造の活性化です。新地球の物語、あるいは夢の創造と具現化に参加できるようにするためには、あなた方は6次元の夢の時間の中を歩けるようにしなければなりません。
4、5、6次元の習得はあなた方を、次元上昇したマスターたちのレベルである、7次元に向かわせます。ここにはソウルが居住している光の寺院があります。ここには次元上昇したマスターたちがいて、惑星と銀河の集合意識が利用できます。
8、および9次元は太陽と銀河のレベルを代表し、より低いレベルを習得した者たちに対して開かれます。自分を次元上昇したマスターたちとして受け入れると、あなた方は太陽の中の太陽評議会の寺院、および銀河評議会のふるさとである大セントラルサンのダイアモンド寺院との自分の繋がりを理解するでしょう。あなた方は完全な理解を得た9次元の存在として、また黄金のバラ銀河の市民として種々のレベルの間を自由に移動できるようになるでしょう。ミカエル、たき

あなたが思考しているときには、あなたはメンタル体を感じています。何らかのエネルギーが体を廻っているのを感じているとき、疲れを感じたり、精力的に活動していたりするときは、エネルギーの傾向がどんなものであれ、あなたは自分のエーテル体を感じています。ですから人々はすでに他の体を感じているのです。コブラ

私たちの居るこの世界は3次元と言われていますが、内側の意識は4次元に居ます。そして肉体のあるこの3次元は、実は4次元、つまり意識で創(つく)られているプロトタイプ(原型)の投影なのです。私たちは夜、眠ることで原型のある4次元に休息するために帰ります。
人は死ぬといったん4次元に行きますが、さらに高い次元に昇っていく人と、またこちらへ帰ってきてしまう人がいます。輪廻転生とは、5次元に行けなかった人が4次元からこの世に戻ってくることを言います。
まどろみかけたときに直感がふっと入ってきます。今までも4次元以上の意識にお願いしてヒーリングをしていましたが、5次元ヒーリングは、5次元意識と一体化して作業をします。つまり、その人が生まれたときに持ってきた人生の設計図を「部分的」に、描き直し修正するのです。修正したものを3次元に戻します。
大事なことは、喜びにあふれているということです。http://joy-healing.jp/

ごくわずかな数の人たちが時間とタイムライン、タイムトラベルのマスター方法を知っているだけなので、地球上のタイムラインは古い問題が再び新しい形で戻ってくると思われるように混沌のサークルの中で回転しています。人々は混乱し、タイムラインを適当な時にスパイラルの次のレベルに上昇させる方法を知らないので、どこに行くべきかわかりません。
新地球が活性化し、具現化されるまでには、完全に閉じ、終わりにする必要がある多くのタイムラインがある。ミカエル、たき

地球上には、ノストラダムスの大予言のような地球滅亡を予測した予言があちこちに存在していますが、著しく波動上昇を遂げた私達は、それらが現実として起こりえる波動域には最早存在していないのだ。勿論、それらが現実として起こりえる波動域はどこかの平行世界に存在しているでしょう。バシャール

気付くと皆さんがその中にいるその環境がどのようなものであろうとも、肯定的な力を通して、そして肯定的な考えの力を通して、今後皆さんは必ず数々の肯定的な結果を、皆さん自身の現実性や現在の転生だけではなく、皆さんの周りにあるすべてを変えるようになることを、理解してください。きらきら星

皆さんが皆さんの振動周波数を変える方法に従って、今後皆さんは、この周波数そのものに一致した、皆さんの認知の中で先行している現実性とは余り変わらない、それでも振動とエネルギーにおいて完全に異なるひとつの平衡宇宙に入ることになるでしょう。きらきら星

ある者たちはさらにより低い次元に下降し、要素的なものとしての形をとって、岩、樹木、及び動物になりました。すべての生命には知性があり、生きています。

※ほとんどの人は次元というものを間違って解釈しています。次元とは素粒子の振動周波数の差です。三次元は我々の存在する物質次元です。四次元以上は霊的次元です。三次元が最も低い振動周波数です。五次元は四次元よりもさらに高い小刻みな振動周波数です。人間は眠ると夢で四次元=霊的次元を見ます。人間が死ぬと、霊的存在になって、霊的次元で生活するようになります。神のような心になると五次元以上の存在になります。

5次元でも霊体を持っていることを意味し、6次元=完全なる宇宙即我(天人合一)に至っていない事を意味する。

皆さん一人ひとりが多次元になり始めているのです。その時、自分は一人ぼっちではないのだと気がつき出して行きます。皆さんは11の異なった時間と空間の次元に存在します。その異なった次元間にあるそれぞれの目印が消失するに従い、その11の次元は急速に一体となり始めます。再配線が続くと、皆さんの肉体は、目、耳、鼻、口を通してかつてなかった物事を認識するようになります。本当が一番

鉱物よりも植物のほうが波動が速い。植物よりも犬や猫のほうが波動が速い。犬猫よりも人間のほうが速いが、人間の中でも、物欲や性欲などにとらわれている人は波動が動物的で(動物霊に共感する者もいる)、また、高い心境にある人は波動が速く、したがって、高級霊や神とも共鳴することができる。なわ

現実に、時間というものは存在しないので。「全ての事は現在にあり」というのは、結局、あなた方が時の内を前にも後ろにも進める、という事を意味しています。あなた方がより高い次元へ移動した時、より簡単にわかる事でしょう。サルーサ、本当が一番

最初の次元は空間の中の一点です。2番目の次元はその点から広がる平面上のひとつの次元領域です。3次元はひとつの次元領域の内部の空間の中の一点です。数学の中で、わたし達は3次元をX軸とY軸上のひとつの点として考えます。4次元は、アストラルの領域ではありません。それはひとつの古い教えです。止めてください。4次元は時間です。5次元は、空間と時間の中のひとつの点です。X軸、Y軸、そしてZ軸上のひとつの点です。サナンダ

私は新たな天と新地球を見た。”これら二つの事は同じではありません。新地球には、三、四、五次元が含まれ、新たな天はライトボディーの中でのみ移動できる6〜12次元からなっています。ミカエル

私たちがいる第3密度は、”他者への奉仕”か”自己への奉仕”か、どちらかを選んで究めていく場です。進化の道のゴールは、創造主へと戻ること、すべてと一体になることで、実は、どちらの道を選んでもいいのです。”自己への奉仕”は自分の中にいる創造主に奉仕すること、自分を通じて創造主と一体になることを目指す、”他者への奉仕”は他者の中にいる創造主へ奉仕すること、他者を通じて創造主と一体になることを目指す、と考えれば、わかりやすい。
徹底的な利己主義者、”収穫”後には、そのような者たちばかりが集まる第4密度の世界で暮らします。しかし、第6密度へ進めば、”自己への奉仕”グループはいなくなります。http://blog.goo.ne.jp/narudekon

皆さんの3次元のベータ波の意識の中で、皆さんはその真実を認識していると考えるかもしれませんが、しかし皆さんが4次元のアルファー波、特に5次元のガンマー波の意識の中にいる時、皆さんはその真実を生きなければならないことを、皆さんは認識することになるでしょう。ピュア・インスピレーション

新生地球は3次元4次元5次元を含み、新たな天国は6次元から12次元のことで、ライトボディでその中を進むことができます。だから、3次元からいなくなるのではありません! そうでなく、3次元4次元5次元の時空で同時に存在することができて、各次元にいる自分を完全に知っているということなのです。ピュア・インスピレーション

3次元密度から4次元密度へのジャンプ(シフト)は、4次元→5次元よりも、5次元→6次元よりも、とてつもなく大きなジャンプを意味している。
貴方のワクワクにそって生きていけば、つまづくような石ころは進む道から除去され、歌ってスキップしながら歩んでゆく事が出来るでしょう。バシャール、たき

夢と現実は分離していない。今、この瞬間あなたは夢を見ている。(夜に見る)夢の現実こそが、本当の現実なのだ。夢と、現実の分離というのは一見あるようにみえますけれど、それもまた幻想です。今、この瞬間あなたは夢を見ているのです。夢の現実こそが、現実なのです。バシャール

“世の中は全てがフラクタル(相似系)となっているために、上のレイヤーで起った様々な事象が、下のレイヤーに転記され、全く同じことが繰返される仕組み”になっている。
今、人間界の上にある天上界では、大きな建直しが完了した段階で、当にその影響がこれから人間界に降り注ぐことだろう。別に天変地異が起るということではない。端的にいえば、二極性の学びの時代から、統合の時代へと移り変って行くのだ。一厘の仕組

魂が存在するのは、五次元のコーザル界層です。自他の区別がなくなるのは六次元のブッディ界層からで、魂の上に位置するモナドが存在するのが八次元のアヌパーダカ界層、全てが完全にひとつになるのが、その上の九次元アーディ界層です。アーディ界層は創造神の意識の世界です。一厘の仕組

現代宇宙論の根幹である「インフレーション理論」や、現代物理学の基礎理論の一つ「量子論」などに基づき、無数のパラレル宇宙の存在が予言されているとのこと。バシャール的には、私たちはもうすでにパラレル宇宙間を移動している。いろんな種類いろんな性質のパラレル宇宙が存在してもらわないとバシャールの信憑性に赤信号が灯る。バシャール

アストラル世界(という4次元)が、(3次元である)物質的世界に近づいてきている。今まで見えなかったものが見えるようになる。本当が一番

アストラル世界(という4次元)が、(3次元である)物質的世界に近づいてきている。あなた方にとってもっとも容易で安全な道は、自分の波動を上げて5次元へアセンションを遂げることであり、神聖な光を楽しみながら、光の存在たちとともに進むことです。zeranium

バシャールによれば、第3密度の現在の人類の平均的な振動レベルは8万回/秒〜15万回/秒だと言います。第4密度にシフトすると、18万回/秒〜25万回/秒になると言います。大摩邇

4次元密度へシフトした世界は、3次元密度のようにバラエティーに富んだ波動の世界とは違って、貴方のエッセンスだけで出来上がる世界であり、ある意味、貴方の波動域内での世界となります。パシャール、たき

四次元以上の世界(あの世)では、支配という概念が成り立たない。それは、四次元以上の世界では自他の区別がない(?)ため、誰かが誰かを支配するという概念が存在出来ないからだ。一厘の仕組

3次元現実は実際のところ3Dマトリックスに投影されたホログラフィーです。http://blog.goo.ne.jp/natu9906

次元間トラベルをするときには、あなたは表の入り口から入って裏口から出ていきます。宇宙の端まで何百万年もかける必要はありません。zeranium

次元には階層はなく、つまり意識には階層というものはありません。次元はさまざまなあらゆる種類の形状を持ち、それは円形や四角形、三角形、あるいは点や線、音や色の場合もあります。さらにミクロ(極小)やマクロ(大規模)、真空もあれば満杯なものもあります。唯一の目的は存在することにあり、規則というルールに従うのは、地球の次元のようなごく少数の次元でしかありません。
あなたの次元全体を変える可能性を持っています。あなたが囚われていることをやめれば、意識が変わると次元が変わり、次元が変わるとエネルギーが変わります。
あなたの意識がどのように内なる監獄や、さまざまな可能性を創造しているかを理解するならば、あなたはとてもスムーズに優雅なやり方で、エネルギーと取り組むことができるようになります。肉体的現実で活動するのがずっと簡単になり、前ほど疲れなくなるのがわかります。またメンタルになり過ぎないことから、直感というものがずっと簡単に働くようになります。zeranium

意識が拡大してまず四次元に共鳴するようになれば、地球上で「死」が最大の幻想の一つであることも思い出し始めることでしょう。アルクトゥルス

何度もの人生に渡ってとりかかっているミッションを続けるためには、海底にいるヤドカリのように「新しい殻を身につける」必要があります。したがって「死」はあなたの三次元の殻がもうニーズに応えなくなったというだけのことであり、新しい殻を見つけるためにその殻を手放す必要がある、というだけのことです。勇敢なる我がボランティアの多くは、三次元から四次元へ、そしてまた四次元から三次元へと「生と死の輪廻」を何百年と繰り返してきました。アルクトゥルス

霊19

魂についてしまった傷を消すには、
ー分が過去に犯した過ちを、次の人生で「仕返しを受ける」ことによって、解消するという方法。∩粟い任硫瓩舛鮟うために、今生で自己を犠牲にしても、一生懸命人のために尽くす、という方法。1宙の真理を悟ることによって、カルマを解消する方法。「あの世」、つまり魂の世界と「この世」、つまり、私たちが肉体をもって生活する世界との関係やその仕組みを、完全に理解する。そのうえで、自分がこの世に生まれてきた意味と目的を、心の奥底から悟ること。矢追純一、なわ

死んで魂になって初めて気がつく事。
ー分は永遠なる存在である、という事実。∧質界での八方塞がりは、全くのイリュージョン(幻想)。助けは常にあった。ぅ優ティブな気持ちはイリュージョンであって、自分の本当の波動はピュアでポジティブ。ゥ魯ぅ筺璽泪ぅ鵐匹了つ高い視点こそが、本来の自分。自分が感じられる以上の存在価値が自分にはある、という事実。Я瓦討1つで全てと繋がる、という事。即ち、自分は常に一人ではないという事。全ては上手く運んでゆくという事実。バシャール

貴方の個性は全くの”人工的産物”である。つまり、貴方がよく分かっていると思っている自分自身の”個性やエゴ”は、今世で予め設定したテーマにピタリとハマるよう設計されているだけであって、本来の貴方の姿ではない。という事は、貴方は特定の”誰でもない”という事が言えるのです。貴方は何の色もついていない無色であり、誰にでもなる事の出来る”存在”なのです。バシャール、たき

貴方が交信して得る情報は、貴方のハイヤーマインドを伝ってやって来る。ですから、例えバシャールと交信したり、どこかのハイブリッド種と交信したとしても、”根っこ”の部分は貴方のハイヤーマインドに繋がります。よって、貴方が話している人達は全て、貴方のハイヤーマインドという事が言えるのです。バシャール、たき

魂が肉体から去るまでの数日においては、ほとんどの魂が肉体から離れている事を選びます。この状態は、皆さんが睡眠中の状態に非常に似ています。エンジェリックガイド

魂にとって誕生というのは死などよりもはるかに恐ろしい経験であるという事です。それは何故かというと、意識を肉体の形に結晶化させ、自分の神聖さや内なる繋がりについて認識している高次元領域の状態から、地球というユニークな領域で二元性を探求するために忘却の状態へ入らなければならないからです。エンジェリックガイド、たき

貴方が体験する事全て、例えば旅行へ出かけたりお買い物に出たり、人と会話を楽しんで映画を鑑賞したりと、それらの体験全ては貴方のもとへ引寄せられて来るのであって、実際には貴方は何処にも動いていないし、何処にも行っていない。つまり貴方は魂の世界で、現実の世界と呼ばれる”物質界の夢”を見ているのです。また、貴方が出会う全ての人は、貴方のフィルターを通して認識されるので、言ってみれば彼等は”貴方の波動内”で構成されている、”貴方の波動で作られた”人達である。ですから、貴方の波動に存在しない波動は、貴方に認識される事はありません。バシャール、たき

死後の世界においては親和力の働きが即効的となる。似た者同士が集まり異質の者は反撥し合う。かくして美しい界層はますます美しくなり、醜い界層はますます醜くなっていく。そして邪心に満ちた者ばかりが集まってその邪心をむき出しにし合いながら生活している。そこを地獄という。近藤千雄

※人間は死ぬと幽体は肉体から離れ、幽体として生きていきます。我々凡人は幽体が見えませんが、霊能者は幽体が見えます。夢では幽体から発せられた声だけ聞こえます。幽体の顔は肉体であった時の顔と全く違っていますから、顔を見せません。自分の経験による推測では。

輪廻転生を何度も繰り返す多くの魂は、同じ場所の同じようなシチュエーションを選んで産まれ出る事が多い。同じ地域へ輪廻転生を繰り返す事で、その地域の波動のベクトル方向を維持させる目的を果たすと共に、過去生で学んだ”気付き”に更なる”進化”を加えるべくして、同じ場所へ繰り返し出現する。バシャール、たき

人間の死後において霊として残存するのはもっとも根本的なもの、つまりその人間の本当の性格としての霊的な心、霊的な人格だ。霊界においては、そのため霊的な人格の高い低いとか、本当の意味の霊性の高低とかいうことだけしか霊の人格(霊格)をきめる基準にはならない。
人間界での成功者は人間界にいたときに外面的な知識とかに捕われて霊的な窓を開くことをしなかった者であった。こういう人たちより「心直ぐなる人」のほうが、霊界でははるかに悟り、知性、理性にすぐれた霊として上位の世界に行くことになるわけだ。zeranium

家庭の中に緊張状態があると、子供はこのような雰囲気の中に放出される低い振動に反応します。肉体中での存在を終えた非肉体的存在が子供に取りついて、ひどい肉体的、心理的、あるいは感情的なストレスを引き起こす可能性もあります。もしそうなら、経験豊かなエネルギーワーカーに助けを頼み、この非肉体的な存在にその状態を理解させ、スピリットの世界に帰るように説得してもらうことが可能です。マシュー151120

痴呆症は人の記憶回路の中にその生涯の間のあらゆる記憶に忘却の層を創り出します。ニルヴァーナでのヒーリングの後に、この忘却層は穏やかに回復し、記憶を失う段階をも含めて、全ての記憶は取り戻されます。マシュー151120

全ての片割れが他について感じることができるお互いの感情は非常に強いのです。物理的世界の中のツインソウルは必然的にお互いに惹き付け合い、性的な側面も強力で、他のあらゆる考えをも圧倒するほどお互いを必要とする深い感情を抱いていますが、しばしばこの高度に感情的な執着は深刻な不一致へと導き、ソウルは分離した道を進みます。スピリットの世界では、ツインは等しく惹き合い、息のつまるような肉体愛を抱くようなことはありませんが、二つのソウルのつながりは、宇宙の中で距離的遠く離れていても、テレパシーで楽しい会話を行い、純粋な愛の中で崇高な感情を楽しませます。マシュー151120

心の空虚感は、ハイヤーセルフから分離しているという強い信号です。貴方のハイヤーマインドとシンクロしている時の貴方は、心が満たされていて何でも大丈夫、という風にドシンと大きく構えられます。そして、そういう心の状態でいれば、どんな事でも乗り越える事が出来る強さが備わっているのです。ハイヤーマインドと繋がってもとの力を取戻してゆきましょう。バシャール、たき

貴方は物質界にフォーカスしながらも、今のこの瞬間にも貴方の一部は魂の世界に存在している。決して魂とのコネクションを無くす事はありえません。
貴方が現実だと信じるこの世界が実際には”夢”の世界で、貴方の本当の世界は魂の世界である。
貴方の心が高揚して至福を感じている時、感謝の気持ちでいる時、美しい何かを見た時等、心地よい感情が起こる時、貴方はハイヤーマインドとバランスの良い関係を築いているのです。バシャール、たき

幽界は、現界と霊界の間にあるさまざまな界層の総称で、大きく2種類に分類できる。霊界にかなり近い上位の界層と、そこに入るまでの待合室のような下位の界層とである。前者に相当するのがスウェデンボルグのいう精霊界や、心霊科学でいう第2界層(中間世界)、第3界層(夢幻界)である。いずれも中間的な界層で、霊魂にとってはあくまで一時滞留の世界である。
 いずれの帰幽者もそう長くは下位幽界に留まることはなく、2〜3日から50日まで、長くて30年どまりである。しかし、中には100年、あるいはそれ以上も下位幽界にうろうろしている者もある。これはむしろ例外。
地獄的な心を持っていれば、地獄のような世界が現われる。これに対し、天界的な心を持っていれば天界のような世界が現われる。
地獄的な心と天界的な心は対極をなしていて、前者はすべての発想が自己中心的であり、後者は自己犠牲、仁愛、他人への奉仕などの心が特徴的。
現界では、幽界に入ってまごついたり苦しんだりしないように、想念を浄化しておく必要がある。
音楽を愛し、花を愛し、人に親切をする。美しいものを愛し、善を好み、神や仏に敬虔の思いを持つ。それだけでよいのだ。深く宗教を研究する必要はない。形式はやめて本音の心を磨くことだ。日向義徳、なわ

肉体を離れて霊体になると、そこは意識体の世界なのでシンクロを起こしやすいんです。そうすると時間も空間もなくなってしまうので、その時代に入って行ってその人とシンクロしてしまう。でもそれは乗り移るんじゃないですよ。そういうのをよく憑依などと言ったりするけども、そうではなくてシンクロしてしまう、一体となってしまうのです。zeranium

すべての存在が魂を持っており、魂を持たない存在はない。動植物もグループソウルを持っている。動植物は、ある高次の存在を持っており、それがなければ進化は不可能だ。
水や鉱物にもグループ意識、グループソウルの本質があり、水や鉱物がふさわしい時に、より進化した世界に目覚めるのを待っている。動物界へ、さらにその上の世界へというように進化していく。コブラ

スピリチュアル・ガイド。多くの場合”シンクロ”を使ってメッセージを伝えてくれるというわけですが、例えば”左の角を曲がって…といった簡単な指示を出し、角を左に曲がった所で話し込む二人の会話から先程の質問の”答え”を見い出せるよう、貴方にちょっとした”ヒント”を与えてくれます。バシャール、たき

前世と前世のつなぎ目、そして今生へのつなぎ目の間を中間世とも言います。
カルマが重い家系ほど僧侶とか神職や神業に関わる人を何世代かに一人は出して、その解消をする。
誰かが背負うものでもなく別の形で奉仕していく事もできる・・・・
中間世では最適な約束だった。しかし、今の自分が背負うべきものではなく執着やせねばならないになっているなら、それは完了させてもいい。
またピンクエッセンスにあるように相手との契約があるなら相手が到達していないからといって待っている必要もない。
エネルギーの世界、時間軸ではどこかの時間軸が癒されるなら全ての時間軸に影響される・・・
探しているうちは見つからない。ある意味、ブロックとか使命感とかは契約とか、そういうものを超えていく。そのきっかけ、トリガー(ヒキガネ)であろうと感じます。
受け入れるか、受け入れないかを決めるのは自分である・・そして今そぐわない契約、約束であれば
解除できるのも自分自身・・http://ameblo.jp/flowermoon-kazuki/entry-11954588539.html

物質界に生きるという事は、物事が成熟する時間の経過を避けて通る事が出来ない世界にいる事を意味しています。
魂の世界では瞬時に物事が成熟するので、物事の経過を体験しないでも良い世界となります。物質界で体験出来る”学びや成長”がありません。ですから多くの魂は自分をもっと”知る”という目的を持って、わざわざ波動の遅い世界でゆっくりとじっくりと自分に向き合う旅へと出かけるというわけなのです。バシャール、たき

世界の人口は約70億人を超えていると言われていますが、70億人分のオーバーソウルが揃っているというわけではなく、30万人〜50万人程の小規模なグループで世界中の人達を賄っているのだと、バシャールは話します。また、オーバーソウルの上にはまたその上のオーバーソウルが存在し、そのオーバーソウルのオーバーソウル…という具合に更に上へ上へと続いてゆき、銀河系、銀河系外、そのまた異なる宇宙へと繋がってゆきます。バシャール、たき

遺伝子には、貴方が今まで送って来た人生、経験、体験全てが埋め込まれ、遺伝子を見る事で貴方の行動パターンや意識の展開等、全ての情報を得る事が出来る。
天界(魂の世界)では、貴方の“全て”の情報は、オーラの中に込められ、全てが皆に筒抜け状態である。
多くの人達は、天界や天国または魂の世界は、空の上に存在していると勘違いしていますが、実際には、貴方が立つ、その”場所”に存在している。貴方の亡くなった親戚や愛する人達は、貴方と同じ”場”に存在していながら貴方が見る事が出来ないのは、彼等との間に薄い波動の”差”が存在しているからだ。その”差”は波動の世界で言うと、部屋を仕切る薄い”ベール”のようなもので、見えていないと思っていても、そのスペースの90%以上は何らかの見えないエネルギーで充満している、バシャール

臨死体験者とは生きる事を選択して戻ってきた魂である。そのまま”死”を選んで魂の世界へ”戻る”ことも可能ですし、それを選ぶ魂の方が実際多いと話します。しかし、魂の世界を垣間みた体験者達は、得た情報を物質界へ持ち帰って100%の自分で再度挑戦したいと考える、頑張り屋の魂なのです。
臨死体験者は、体験後、生命の法則には”生”のみしか存在しないという事を潜在的に理解します。よって二度と死を恐れる事は無くなります。貴方は実際に100%の自分を体現してみよう!という意識が新たに産まれてくるというわけなのです。
こういった究極の方法を取らなくても、私達は毎晩睡眠中にプチ臨死体験をしている。私達は睡眠している時に”魂の世界”へ訪れ、”素の貴方”に戻って行動しています。ですから目が覚めた瞬間、このひと時を利用して瞑想し、非物質界と物質界の波動のギャップを限りなく少なく抑えて貴方の波動を高いまま保持すると良いでしょう。バシャール、たき

あの世の人もそのままの状態では私達の肉眼には見えないが、その振動速度をわざわざ落としてくれると見えるようになって、私達はギョッとする。なわ

子ども達の身体にある生まれつきの痣(あざ、母斑)は、現代医学の理論では特に意味を持たない。しかし、スティーヴンソン博士の研究により、多くの子どもの痣が、前世で命を落とす原因となった部位と一致していることが分かったのである。大紀元

沢田研二さんが映画「魔界転生」で天草四郎の役を演じたとき、撮影中に天草四郎と思われる霊に憑依されて困ったという話を聞いたことがあります。
また、自衛隊の市ヶ谷駐屯地に乗り込んで自決した作家の三島由紀夫さんは、生前『英霊の声』を執筆中に、「自分は眠くて朦朧としているのに筆だけは闊達に動いて、小説を書き上げたことがあった」と述べています。しかも、内容を後で読んでみると、自分でも納得できなかったのだとか。そのとき憑依していたのが、二・二六事件の青年将校の一人で、事件後死刑となった磯部浅一だったそうです。なわ

土地にも心の面があり、土地そのものに記憶が保たれているということである。100年前、数百年前のその土地の状態、そこでの事件は、現在の市街地を見る限り、感覚することはできない。しかし、その土地の心的面(アストラル次元の土地の魂)では明らかに記憶されており、その記憶の像を超感覚的にみることができる。本山博

霊界研究者の立場から言えば、残された者が嘆き悲しむことは、死者にとって何の役にも立ちません。役立たないどころか、足手まといになり、霊界において死者の魂を不利な状態に追い込みかねないのです。
『チペットの死者の書』には、「そのとき死体は乱されてはならない。このために守らねばならない規則がある。動物が死者のために斬り殺されてはならない。親族は死体の近くで泣き、あるいは嘆き悲しんではならない。可能な限り家族に有徳な行為を行なわせよ」と書かれています。
死者の魂は人間界からストレートに霊界に赴くのではなく、まず人間界と霊界の中間にある精霊界に行きます。そこで人間界のアクやしがらみを洗い流して、「素」の状態になってはじめて「三途の川」を渡って、霊界に行けるのです。丹波哲郎、なわ

生れ変り転生

真に覚醒へと到達した人々は、自分自身がたどった転生のすべてを1つの人生へと集約し、その中で得た能力や叡智、発達させたさまざまなものを、今ここで完全に発揮することができるようになります。そして、彼らは常に、努力を要することなく思考を現実化しながら生きます。
一方、統一性へのシフトによって覚醒したかのような状態になった人は、すべての転生を統合することはできません。どういうことかというと、他の転生や大いなる叡智があることに気づいてはいるけれどもそれを活用することはできません。

もう1つのタイムスリップの方法とは『転生』をつかう方法である。「生まれ変わり」である。われわれは生まれる前はみな霊界で霊体の状態である。ということは未来へも過去へも行ける、つまり、過去に行って生まれることも可能なわけである。kanazawax.exblog.jp

幼児はこちら側が聞き出せば、転生の記憶をかなり覚えていることが分かったそうです。やはり計画を持って生まれてきているわけですが、以前ならば『神様との約束だから内容は教えない』と話をはぐらかしてしまう幼児がたくさんいたそうです(^^;)。。それが最近では世の中が本当にまずくなってきたせいか、神様が方向転換したらしく、自分から転生の秘密を話す幼児が出て来たそうです。http://9003.teacup.com/mineo06/bbs

私たちからの告知です。:”全ての契約は終了した。全てのソウル契約は今、解消されている。困難な病気、複雑な関係、及び障害に挑戦するために惑星地球に転生してきている全ての者は、あらゆる苦痛、あらゆる苦難から解放された。汝らは今は完全に自由であり、カルマの絆無しに汝らの自由意志を汝らの考え通りに全うできる。”母、父なる神、たき ※たとえ、悪魔の情報でも善いものは掲載します。

生まれてくる前の記憶を持つ子供」が増えてくるにつれて、多くの学者たちが輪廻転生を認めざるを得なくなっている。あなたの小さなお子さんが、「生まれる前の記憶」を話し出したら、書き留めておいてください。大摩邇

生まれ変わり(転生)研究の第一人者とされるのが、アメリカのヴァージニア大学医学部精神科のイアン・スティーヴンソン博士である。博士によれば、最年少の例で一歳から前世の記憶を話しはじめるが、普通は、三〜四歳から話しはじめ、七〜八歳を境にして、前世の記憶をしだいに失っていくという。

輪廻転生するたびごとに、あなたが生きるべき本当の人生・体験すべきこと・生きるべき運命は「神の意識に向かって成長を遂げること」です。なわ

輪廻転生。彼らの身体のアザが過去の世で受けた傷の場所と一致し、それがかなり正確であることを発見した。多くの場合、身体のアザは過去に受けたトラウマや身体的な傷と関係がある。記憶が薄れていけば、アザも薄れていくという。大紀元

3次元の物質世界と低層4次元(アストラル界)との間で繰り広げられてきた「輪廻転生の旅」は終わろうとしています。そのために霊能者たちは、今までのように霊的世界を把握することができなくなってきています。それは霊的法則が変化しているからです。つまり、20年、30年、40年前の霊的法則は終焉を告げつつあり、これからの霊的世界は、更に高い神々や高次元の光の存在たちが指導することになります。本当が一番

地球上に生まれている人たちは、少なくとも2万5千年間の転生プロセスにあります。例外は滅多にありません。コブラ

アストラル界高層部には光の領域があり、死後そこに行けるだけの高い波動の人が行くことができます。美しい景色、美しい建物、美しい環境の世界です。しかし、それでも人々は隔離状態の地球に繋がれていて、遅かれ早かれ転生して地上に戻らねばなりません。やはりアルコンが彼らを支配しているからです。
しかしこの状態もすぐに変わるでしょう。隔離状態は解消し始めていますから。将来、逃れることはずっと容易になるでしょう。隔離状態が開放され、光の勢力が入ってきてエーテル界、アストラル界全体を解放しますからね。コブラ

”約束を守らなかった“魂たちはニルヴァーナの最基底の層に追いやられました。そこで、彼らは、”期限“後に人々にもたらした感情的と肉体的苦しみとまったく同じものを経験するのです。
そのエネルギー層に住んでいる魂たちはすべて光を恐れているので、その闇の世界では常にほんのわずかな光しかありません。そこで彼らは、地球の転生のあいだに彼らがもたらしたあらゆる恐怖の中に生きるのです。彼らが光を怖れなくなると、もう少し光のあるレベルにつぎつぎと移動して行き、やがて、光を十分吸収して、例えばナメクジや短命の昆虫の意識レベルでどこかの第三密度世界に転生できるようになります。マシュー95

あなたは心の中に「私はこれをするべきだった、あれをするべきではなかった」といった思いをためこんでいる。満たされなかった欲望――。それを満たそうとする圧力が、世界という現れを生み出している。これが輪廻だ。
欲望が尽きたとき、輪廻もまた尽きる。一見終わりがないように見える輪廻転生も、欲望の終焉とともに果てるのだ。

※私は世俗的に見れば完全な負け組ですが、スピリチュアル的に見れば勝ち組。死んだらあの世へは何も持って行けはしませんが、磨かれた魂だけは持って行けるのです。魂を磨くことがこの世の目的なのです。負け組であるからこそ悟る真理があるのです。むしろ、負け組みになったからこそ、多くの真理を悟ることができるのです。輪廻転生の次元から、完全に卒業するためには、程度の低い濁った心を捨て去って神の心になる必要がある。

前世は確かに存在する。ただし、1個体がそのまま、まるまる1個体で転生するのは大変珍しいケースだ。ダライラマのような特殊ケースを除いて、通常は様々な御霊が入り混じって転生する。もちろんその混じり方に濃淡があるため、自分と思っている存在が濃く感じられる時もあるだろう。
輪廻転生の仕組み。普通は、様々な魂が分散して、新たな肉体に入りその中で多種多様な経験をすることによって、より多くのことを学び、そしてまたもとの世界へ戻って、その体験を仲間とシェアをする。今、「自分」と考えている存在は、実は過去の様々な魂の集合体であって、肉体を伴っているため今は自他の区別ができるが、一旦肉体を離れれれば創造主の存在をきちんと感じられるようになり、自他の区別なく、自分がすべての御霊分けであることを瞬時に悟るようになる。
自分の今回の人生を振り返って、次のトレーニングに必要な課題を明確にした後、そのトレーニングに一番ふさわしい形で輪廻転生して、またこの世に生まれてくるのだ。オレンジャー

輪廻転生は一つのパターンであり、いとも簡単にその中にはまり身動きができなくなって、繰り返し転生することになります。スピリチュアルな探求もパターンです。貧窮などの豊かさの欠如や病弱、ひどい人間関係など、こうしたものもすべて繰り返しというパターンになりがちです。その原因を見極めることなく、次の転生へ持ち込んでしまう。zeranium

今、「自分」と考えている存在は、実は過去の様々な魂の集合体であって、肉体を伴っているため、今は自他の区別が出来るが、一旦肉体を離れれれば創造主の存在をきちんと感じられるようになり、自他の区別なく、自分が全ての御霊分けであることを瞬時に悟るようになる。
自分の今回の人生を振返って、次のトレーニングに必要な課題を明確にした後、そのトレーニングに一番相応しい形で輪廻転生して、またこの世に生れて来るのだ。一厘の仕組

ツインフレームは一つのものの二つの片割れであり、全ての者にはツインフレームがいます。ツインフレームは普通はより高度な目的の為以外では、一緒に転生する事はありません。通常はツインフレームの片割れが転生し、もう片方は形をとらず、この転生したツインフレームをエネルギー的にサポートします。
ツインフレームが一緒に転生する時は、しばしば、肉体的に、感情的に、心理的に、及びスピリチュアルに混沌とし、ストレスに満ちています。ロマンチックな愛のバージョンは本当はツインソウルの場合です。ツインフレームは二つの鏡として一緒にやって来ます。彼らはお互いの不完全さを写し合うためにそこにいます。何故ならツインフレームの究極のゴールは再び完全な一体になる事だからです。
およそ700億の魂がアストラル界、エーテル界で転生を待っていたのですが、転生できるのはそのうちのほんのわずかです。コブラ

皆さんのカルマは少なくともその51%が解消されている必要があります。そうでなければ、皆さんは生れ変りのカルマの輪廻に戻ることになるでしょう。

あなたたちが完全に思い出すところまで到達するときは、それがあらゆる魂の目標であり、あなたたちは創造主の元に戻るのです。それまでは・・魂がそれぞれ異なるように、それに掛かる時間は異なります・・あなたたちの想像を超える歓び、愛、美がある世界により高く進化しつづける魂として素晴らしい転生を経験するでしょう。マシュー104
ネパールの地震によって何千の魂たちが彼らの合意を完了させ、スピリチュアルと意識レベルでアセンションできました。これはあらゆる魂たちの目標です。そして宇宙でも未曾有のこの時期に、たくさんの転生を繰り返す代わりに、たった一回の転生でカルマ経験を完了して大きな飛躍を遂げるチャンスなのです。マシュー101,玄ネパールの地震によって何千の魂たちが彼らの合意を完了させ、スピリチュアルと意識レベルでアセンションできました。これはあらゆる魂たちの目標です。そして宇宙でも未曾有のこの時期に、たくさんの転生を繰り返す代わりに、たった一回の転生でカルマ経験を完了して大きな飛躍を遂げるチャンスなのです。マシュー101,玄

ランガラムさん。中国の歌手オーディション番組に出場した16歳のタイ人少女は、アジアの歌姫で故テレサ・テン(享年42)の生まれ変わりではないか、と中華圏で熱い話題になっている。印象的な甘い歌声とあどけなさが残る表情は、デビュー当時のテレサをほうふつとさせる。1995年5月、テレサはタイで急死。ランガラムさんは、その4年後の1999年4月に生まれた。
7歳の時、中国語を全く話せなかったにも関わらず、テレサの歌を20数曲は歌えたという。日本語や福建語版も歌え、テレサの生前のプライベートなことについても、言い当てていた。

余りにも自分を苦しめて来たので、それが今度は悪循環し始める。自分を苦しめて次に転生すると、今度は他人を苦しめる。そして他人を苦しめたがゆえに、また転生して自分自身を苦しめるのだ。zeranium

数は少ないが、すぐには転生して次の生涯に入っていかない人々がいる。あまりに邪悪で、あまりに動物的で、あまりに殺人狂的な、たとえばヒトラーのような場合がある。彼はまだ転生していない。なぜなら何千年も手に入らないかもしれないような、ある種の「子宮」が彼には必要だからだ。彼は待たなければならない。それと同じく、ある種の進化を遂げた魂の場合にも同じ問題がある。そういう存在も、ある特定の子宮を必要とする。そしてそれが手に入らない限り、その魂は転生することができず、次の生涯をつかめない。
通常、そうしたことはほんの数十秒で起きる。意識が目覚めていない眠っている魂なら、自分にふさわしい同じような種類の子宮は簡単に手に入るからだ。zeranium

あの大富豪の松下幸之助氏は、仏陀であった高橋信次先生の正法の経済的な援助者である「大黒天」であり、過去世はイエスの十二使徒の一人、ルカの生まれ変りでした。八起正法

霊18

ひとつの臨死体験は、普通人生の中のひとつの岐路であり、ひとつの決断の時であり、そして啓発の道筋を進むひとつの機会です。
そしてかなり頻繁に、しかしいつもではなく、ひとつの魂の融合が起り、そこで皆さんの魂の星のチャクラ(皆さんの頭上の約6インチから8インチ、15センチから20センチ上)の中に宿る皆さんの魂の自己のさらに高いひとつの周波数が皆さんの聖なるこころの中心に移動して、自己の願う個性の代わりに皆さんの人生経験の指導者になる過程を始めます。きらきら星

人々は、ひとりの愛する者の死を嘆き悲しみます。何故なら人々は、人々の真心から、個人的なその個性の喪失感を持つからです。
しかしその一方で、死もまたひとつの奇跡であり、霊の観点からすると、それは大喜びする時になります。何故なら、それはより本当の存在状態への復帰の時になるからです。
皆さんが今認識するような死は、人類が4次元下段や3次元に沈み、皆さんの地上の滞在はただ宇宙を貫く皆さんの驚くべき旅の合間のひとつの巨大な経験の配列の中の非常にひとつの小さな幕間に過ぎないことを忘れるまで、存在しませんでした。
いつの日か、人類は死を怖れることを止めて、死は驚くべき絶えず進化している創造的な過程のひとつの自然な部分であることを理解することになるでしょう。きらきら星

魂はあなたです・・独立した、唯一の、神性な存在であり、この宇宙の最高存在と創造主/創造の分身です。あなたは魂をもつ人ではありません。あなたが肉体をもつ人として経験している魂なのです。マシュー104

根魂は、この宇宙の法則によって、彼らは霊界のもっとも密度の重い部分に引き寄せられます。そこで、彼らにはわずかな光がつねに送られます・・闇の魂は光を恐れるので、それは極めて小さな光です。彼らがそれを受け入れると、もう少しさらに光が与えられます。そして彼らが進化の階段をふたたび登り始める最初のステップとして原始的生命体に肉体転生するのに十分な光を吸収するまで、これはつづきます。マシュー104

私達(バシャール達)の体は腐ることはありません。死の瞬間、光になります。私達は体の中に魂があるとは考えてはいません。私達の考えでは、体というものは魂の物理的な表現だと思っています。
私達(バシャール達)の寿命は地球時間で言えばだいたい300年です。自分の学ぶことが終わった時に、そこから去るだけです。痛みも病気もありません。目を閉じてそこから去ります。エネルギーに戻ります。バシャール

サイババ三代記。シルディサイババ 一代目、サティアサイババ、二代目、三代目はこれから生まれてくる。 二代目のサイババは死んだ。肉体は変わるが魂は一つ。大摩邇

他界の最下層は地球の内部(地下にある)という他界通信もある。他界は地球のまわりを幾重にも層をなして取り巻いている。地球から遠く、高い層にいくに従って、その世界をつくっている準物質は、ますます精妙になり、より高級な霊が住んでいる。
低い階層の霊は高い階層のことは何もわからないが、人間から問われると口から出まかせしか言えない。人間はそれを信じてしまう。なわ

霊能力者名鑑 http://reinou.info/
霊能力者は単に直感が鋭いとか霊感があるとか、そんな程度の人を指しません。あくまで霊能力を自分の意志でコントロールでき、人の心に変化を与えたり未来の出来事をハッキリ読み取ったり、生き霊や神霊、守護霊の言葉を聞くことができる存在のことを指します。

全国霊能者ガイド http://aramis.lolipop.jp/rei.index.htm
神様を卸すという霊術から霊視を行うという霊行までそのやりかたは様々です。

Cultwebhttp://www.att7.jp/
全国の霊能者。霊魂・精神世界(Spiritualism)・超心理学・哲学・宗教・占い等、物理法則では説明できない世界を研究しています。
おすすめ霊能者 http://www.att7.jp/jyorei/reinousya.html

日本ヒーラーデータベース http://www.healer-db.jp/
おもにレイキヒーリングをする。

前世の人格が一掃されず、剥がれ落ちない理由は多種多様だが、一般的には、自分の性別をエゴのために利用したり悪用したことで、他人の感情や自由意志を侵害してしまったことなどが原因であり、魂が持つ利己的な姿勢にある。zeranium

※夜中に誰でも夢を見るでしょう。死後の世界は夢よりもっとはっきりした世界です。
幽体離脱という現象があるでしょう。死後の世界は永久なる幽体離脱です。
霊能者という人がいるでしょう。霊能者は霊の世界が見えたり、霊とテレパシーで会話できる人です。
死後の世界はあります。肉体が死ぬとただ、肉体という衣服を脱ぐだけなのです。肉体が死ぬと肉体を脱ぎ、幽体という衣服が出てきます。幽体が死ぬと霊体という衣服を着た魂が出てきます。

魂は全くの中性(プラスマイナスの量が同じ)ではなく、少しだけ酸性(プラス)側に偏っている(弱酸性)ということになります。マイナスイオンが多いと言われる森の中。魂がプラス側に偏っている分を、マイナスイオンが中和するためです。
プラスイオンの強い場所。魂にとっては、居心地の悪い場所になります。満月の晩やフェーン現象の起こった地域など。http://oyoyo7.blog100.fc2.com/

※人間は死後、魂の存在になって永遠に生きる、のではなくて、以前から人間は魂の存在であって、永遠に生きる魂の存在であることに気付く、のではないだろうか。

ネガティブ地球の住人であるグレイ種は、もともと私達と同じ”地球人”でした。彼等は、時間をかけて変態し、現在知られるグレイ種の”型”になっていったわけですが、彼等が何故精密なナビゲーション・システムをわざわざ破棄する事になったのかは、未だ詳しく説明されていません。しかしバシャール曰く、まだ彼等に”心”というナビゲーション・システムが存在していた時代(負の地球、正の地球に分離する前)、彼等の住む世界に、重くのしかかる大きな”悲しみ”が充満したと話します。その辛さや痛みを抱えて生きてゆく事が大変辛くなり、結果的に痛みを感じる”心”を捨て去る決心をしたのです。バシャール

ポジティブな高次的文明は皆、心のナビゲーション・システムを中心に動く社会システムを形成している。例えネガティブ側に迷い込んでしまっても、心のナビゲーション・システムさえあれば、必ずポジティブ側へと戻してくれる大変優秀なシステムである。つまり、どんなに暗黒な世界にいても貴方には必ず”光”を感じるセンサーがあり、これが貴方を幸せにする鍵となり扉となる、という事を意味している。バシャール、たき

およそ700億の魂がアストラル界、エーテル界で転生を待っていたのですが、転生できるのはそのうちのほんのわずかです。コブラ

死とは、肉体だけの死なのです。肉体に宿り、それを操る本質の部分は、(もし望むなら肉体を離れた後)ただちにもう一つの別の肉体に入ることができます。このように肉体に宿って生きる生命力は、生き続けていきます。zeranium

霊魂の進歩を全てに優先させて考えよ。自分が本質において霊的存在だということを本当に深くかつ固く信じていること。なわ

前の生での生き方は、何も遠い過去の『天の記録簿』に記録として残されるだけのものではない。それは人間のいまの生の中に直ちに引き継がれ、いまの生の構成要素になっているものなのだ。そしてそれは、われわれの体の細胞の構造の中に姿を現している。顔付きはむろんのこと、たとえばアレルギーとかアル中といった特定の病気に対するかかり易さ、情緒、才能、欲望、他人や宇宙に対する対応の仕方などなどといったものの中にも現れているのだ。なわ

「類は類を生む」という諺は、宇宙の法則を理解するうえで役に立つ諺である。生まれ変わりの仕組みの裏側で働いているのは、この原理である。一つの生で現れた特徴は、そのつぎの生でもまた再現される。人間の考え、選択、行動においても同じことが起きる。

すべての人に唯一無二のスピリット・メイトが存在する!新時代を迎えた今、宇宙は同じひとつの宇宙細胞から分かれて飛び散ったすべてのスピリット・メイトをふたたびひとつに集めたがっている。
カルマに拠る魂エネルギーは、現在衰えつつあり、1995年以降、純粋なスピリット・エネルギーをオーラに持つインディゴ・チルドレンやクリスタル・チルドレンが続々と生まれているため、2010年くらいから、スピリットの双対性にもとづいた新しい関係が生じつつある。魂エネルギーはもはや古い世代のものなのだ。
スピリットと愛が自己のなかで調和すると、人は自分自身を愛せると同時に、スピリット・メイトを愛することができる。そうなったときに初めて、この地上で双対のスピリットと出会うことが可能となる。天下泰平

アセンション前は、魂は一度に一つの体にしか存在できません。もちろん体から離れて別の体に入り、それを繰り返すことは可能です。しかし一時に一つの体にしか存在できません。コブラ

地球が隔離状態になってからは、新しく入ってきた魂はほとんどない。インディゴやクリスタル・チルドレンの話には、ほとんど真実ではありません。この類いの話で本当の話はほんのわずかです。ほとんどは、ただのニュー・エイジ・フィクションです。コブラ

君達の魂は肉体を離れて、暫らくの間は、現世への未練があるので、その辺りをウロウロしている。その未練が強すぎると地縛霊となってそこに残ってしまうから注意が必要だ。
自分が死んだことに腑落ちすると、その魂は自分が信じている世界へと進むことになる。キリスト教の信者であれば、キリスト様がいる世界へ行くし、仏教を信じている人であればブッダのいる世界へ行くことだろう。
そうした宗教観が特にない人の場合の、現世とあまり変化のない世界。死んでいるから本当は食事は不要であるにも拘らず、あちらの世界でも延々と毎日同じように生活を続けている集団がいる。
そうした所謂「執着」と「信念」によって作られた世界が虚像であることに気付くと、本当の魂の姿になって次のステージに行くことになるんだ。
そこで、君達は改めて肉体をもった現世という修行の世界へ戻るか、次のステージに行くかを選択することになる。一厘の仕組

ツインフレームは一つのものの二つの片割れであり、全ての者にはツインフレームがいます。ツインフレームは普通はより高度な目的の為以外では、一緒に転生する事はありません。通常はツインフレームの片割れが転生し、もう片方は形をとらず、この転生したツインフレームをエネルギー的にサポートします。
ツインフレームが一緒に転生する時は、しばしば、肉体的に、感情的に、心理的に、及びスピリチュアルに混沌とし、ストレスに満ちています。ロマンチックな愛のバージョンは本当はツインソウルの場合です。ツインフレームは二つの鏡として一緒にやって来ます。彼らはお互いの不完全さを写し合うためにそこにいます。何故ならツインフレームの究極のゴールは再び完全な一体になる事だからです。
ツインフレームは又、年齢、性(同姓もあり得ます)、地理的な位置、モラル、信念、人種、収入など多くの相違点をもっていてます。二人は他者の成長と次元上昇のファシリテーター(進行役)になるように特別に転生します。それでも両者の再会はふるさとに帰郷するようなものです。あらゆるレベルで引き寄せは強く、スピリチュアルには両者が一つであることをよく知っています。
両者が離れているとまるで機能低下しているような事になります。一緒にいれば、両者のバランスはとれ、お互いが片割れのエネルギーの中にいて、一人一人の場合以上になります。
ツインフレームが肉体レベルで再会して、三次元でエネルギー的に繋がる時には非常に特別な覚醒が起きます。アルファツインの炎とオメガツインの炎が点火されます。ツインフレームの再会まで、この炎は眠っています。この点火から、或る者が蛇と呼ぶ黄金の光のコイルが背骨を駈け上ります。現実にはそれは二人がかつては共有していた一体性(ワンネス)の覚醒であり、キリスト光/モナド/私と言う存在として認識されます。両者の繋がりが成長してあらゆるレベルで近付くと、このコイルは絡み合って、二匹の蛇に象徴される二本のキリスト光の統合であり、二つの炎の一体化であるカドゥーシウスを形成します。両者のバランスが取れると、このカドゥーシウスのコイルはより強く融合し、両者の間には見掛け上の差がなくなります。彼らは二人を離していたあらゆる不平衡を変容させ、アルファとオメガの道、一つの再会した全体としての帰郷の旅に踏みだします。たき

今、「自分」と考えている存在は、実は過去の様々な魂の集合体であって、肉体を伴っているため、今は自他の区別が出来るが、一旦肉体を離れれれば創造主の存在をきちんと感じられるようになり、自他の区別なく、自分が全ての御霊分けであることを瞬時に悟るようになる。
自分の今回の人生を振返って、次のトレーニングに必要な課題を明確にした後、そのトレーニングに一番相応しい形で輪廻転生して、またこの世に生れて来るのだ。一厘の仕組

人は、霊道が開けると霊界の様々な存在から干渉を受けることになりますので、“媒体”となったその人の心の状態によって、憑かってくる霊が変わるのです。人や世の中に不満を持つような心理状態の時には、その粗い波長に共鳴する霊が干渉してくることになります。その霊がパワーの強い霊であれば、一時的に仕事がうまくいって世間の脚光を浴びる場合もありますが、謙虚さを失って“天狗”になりますと、その“天狗”の波長に同調する霊たちに憑依されることになります。なわ

古代の人達は、現在の私達の意識を遥かに越えてスピリチュアル的に覚醒しており、目に見えない”存在”を受け入れる柔軟性を持ち合わせていた。またその頃の古代の人達は、幽体離脱(アストラル・トラベル)で非物質界へと飛んでゆき、そこで沢山の知識を得ていた。バシャール、たき

インスピレーションは、貴方のハイヤーマインドからのメッセージです。貴方がピュアで100%ポジティブな自分でいれば居る程、ハイヤーマインドからのメッセージはクリアで、揺るぎないものとなるでしょう。
貴方にインスピレーションが起こった時、その波動域内でそのインスピレーションが伝える行動を起こす事、これが何よりも大切であるとバシャールは話します。しかし私達の多くは、何かに理由をなすり付けては行動を起こす事を待ってしまいがちです。そうなると、貴方の波動域は全く違う場所へ促され、貴方のインスピレーションの絶大なる効果は薄れてしまいます。バシャール

前世の行いは今生のいたるところに影響する。前世と今生のつながりは業(カルマ)によって生じるという。前世に良くないことを行って生じた業は、今生のさまざまなところに影響を与える。
例えば、前世で他人に対して非常に冷酷であった人は、今生は孤独で、友情を得られないまま一生を終えることになる。
前世で身体に受けた障害が、今生でも現れる現象である。身体の業はほとんどの場合、前世と同じ部位に現れる。
能力や知識は何回もの生まれ変わりを通して蓄積され、初めて高いレベルに達することができる。音楽に対して深い興味を持つある人物は、音楽の領域で事業を成就したいと願い、6回の輪廻を通して、ずっと音楽の修行を行ってきた。大紀元

多くの人々が訪れることで聖なる場所は汚れてしまい、自然霊やポジティブな精霊などは姿を消していきます。つまり一度に大勢の人々が押し寄せることにより、人々の持つあふれんばかりのネガティブエネルギーがパワースポットの神社へ持ち込まれています。
人が持ち込んだネガティブエネルギーは人から人へと移動し、それが神社へ行ったことで具合悪くなったり、頭痛を起こしたりするのです。ですから人がたくさん集まる場所へ行くことはお勧めできません。zeranium

傷付いた光の存在達は、サンジェルマン、キャスリンとわたし、ジョフィエル、サナト・クマラ、セラピス・ベイ、そして大天使ミカエルでした。光の身体が傷付くことがあると考えることは、皆さんには異常に見えるかもしれません。しかし言うまでも無く、わたし達は物質的な存在であり、皆さんのように複雑に調整された分子から構成されています。ひとりの存在の本質は、さらに高い光の振動であってさえ、霊的なものと同じほど物質的です。きらきら星

霊17

地球の次元にいつまでも留まっている霊たちに対して、彼らのために世界中で救いのポータル(出入り口)が開かれています。未だに物質的世界に強い執着を持つ霊たちは、そのポータルに向かおうとはしません。
彼らはいったん自分にふさわしい体を見つけて憑依したら、しっかりとしがみついています。ですからお盆やその前後の時期には、高い山や海や川などには近づかないほうが良いでしょう。救いを求めて憑依しようとしている霊でいっぱいなのです。お盆の頃に川や海などで事故が多いのもそのためです。zeranium

幻想のような世界こそが、実際には”現実”で、現実だと思って過してきた場所が、実は幻想であると言われても、最初は何の事だか分からないかもしれません。しかし、私達はそれぞれが共通の次元を共有しながらも、スターウォーズのシーンに出て来るレイア姫のホログラム映像のように、一人一人がホログラムでそれぞれが別の世界に住んでいるのだ。
大勢の人が行き来する駅前でも、実際には貴方だけがそこにいて、他の人達はホログラムのようにして存在していると考えると、分かり易いかもしれません。
パシャール

貴方は魂であり、全体中のほんの一握り分の貴方が物質界にフォーカスしています。現実だと信じている我々の物質界は、ただの幻想であり、魂が存在する世界と比べると、米粒大のように微小な世界であるという事を、しっかりと把握して欲しい。パシャール、たき

量子力学の世界では、実は霊体も私達の肉体も同じで、量子の持つ波動エネルギーによって、その基本が形作られている。エネルギー振動数の高低によって、その形態が変化する訳だ。
君達の科学ではプランク定数(光子のエネルギーE=hνのh)以下の世界を認識することが出来ていないからだ。そのため、人間の五感で感知出来ない=科学的に証明出来ない、ということになってしまっているんだ。
「解明出来ていない=存在しない」というのはかなり無理のあるロジックではないか?人間には科学では全く解明出来ていない「意識(=心)」という世界がある。意識もエネルギーの一種で、其々が持つ個別エネルギーが、あるタイミングで五感では認知出来ない別のエネルギーと共鳴・共振するんだ。
霊能力者に、目に見えない存在が見えたり、オーラが見えたり、別の星の存在とチャネリングが出来たりするのは、その人の持つ周波数が、そうしたエネルギーと共鳴・共振出来る周波数内にある、ということを意味する。一厘の仕組

行為と活動の結果を支配するのは、絶対不変の因果律である。善なる行為は魂を向上させ、悪なる行為は魂を堕落させ、進歩を遅らせる。真の幸福とは向上進化、すなわち一歩一歩と神に近づく過程にこそ見出されるのである。なわ

守護霊の本来の使命は、本人の地上での使命の達成と、罪障消滅、つまり因果律の成就にあるのであって、その使命を挫折または阻止せんとする勢力から守ってくれることはあっても、ぜひとも体験せざるを得ない不幸や病気等の「魂の試練」まで免除してくれるようなことはしない。なわ

輪廻転生は一つのパターンであり、いとも簡単にその中にはまり身動きができなくなって、繰り返し転生することになります。スピリチュアルな探求もパターンです。貧窮などの豊かさの欠如や病弱、ひどい人間関係など、こうしたものもすべて繰り返しというパターンになりがちです。その原因を見極めることなく、次の転生へ持ち込んでしまう。zeranium

人間の肉体は霊性の乗り物です。本来の霊性が機能してはじめて、肉体が完全に機能し始めます。意識や霊性を上げる努力をしないならば、病気だけでなくどんな問題からも解放されるのは難しいでしょう。zeranium

前世は確かに存在する。ただし、1個体がそのまま、まるまる1個体で転生するのは大変珍しいケースだ。ダライラマのような特殊ケースを除いて、通常は様々な御霊が入り混じって転生する。もちろんその混じり方に濃淡があるため、自分と思っている存在が濃く感じられる時もあるだろう。
輪廻転生の仕組み。普通は、様々な魂が分散して、新たな肉体に入りその中で多種多様な経験をすることによって、より多くのことを学び、そしてまたもとの世界へ戻って、その体験を仲間とシェアをする。今、「自分」と考えている存在は、実は過去の様々な魂の集合体であって、肉体を伴っているため今は自他の区別ができるが、一旦肉体を離れれれば創造主の存在をきちんと感じられるようになり、自他の区別なく、自分がすべての御霊分けであることを瞬時に悟るようになる。
自分の今回の人生を振り返って、次のトレーニングに必要な課題を明確にした後、そのトレーニングに一番ふさわしい形で輪廻転生して、またこの世に生まれてくるのだ。オレンジャー

もしあなたの良心が、ほかの人たちの人生に影響を与えるようなあなたの決定と違和感がなければ、それはあなたが合意した役割通りに行動していることの証拠です。マシュー百

生前の契約。合意事項にあるすべてのことは・・合意があるということも含めて・・魂が肉体生に転生するときに忘れるようにされなければなりません。マシュー百

憑依現象。霊は、地上の霊媒体質者の潜在意識を支配することによって、その心身機能をコントロールするようになるのです。高級霊や善霊による正常な霊媒現象が「霊界通信」であり、低級霊や邪悪霊による異常な霊媒現象が「憑依現象」ということなのです。
邪悪霊は性格が悪意そのものに染まっており、本人を説得してやめさせようとしても応じようとしません。高級霊の警告にも耳を貸さず無視し続けます。憑依されている地上人が、全く憑依霊を寄せ付けないような状況をつくらないかぎり、いつまでも憑依は続きます。
普通行われている除霊といった方法ではあまり効き目がありません。邪悪霊は、身の危険を感じれば地上人から離れ、安全になればまた取り憑くといった狡猾(こうかつ)なやり方をするからです。
邪悪霊は最初から強引に地上人を支配しようとはせず、回を追うごとに支配の範囲を広げていきます。徐々に意識や思考をコントロールし、最終的に完璧に操ることができるように仕向けていきます。そして最後に、地上人を決定的な破局に陥れるように企てるのです。
邪悪な憑依霊は、自分の地上体験の知識や、霊媒体質者の潜在意識内に存在する知識を利用して、もっともらしいドラマやニセの前世人格をつくり出します。それを前世の記憶であるかのごとく憑依の相手に吹き込むのです。
霊媒体質者は、高級霊からのメッセージを受け取ることができるようになれば優れた霊能者になれる一方で、低級霊に憑依されやすく、低級霊にとっての都合のいい道具に堕ちてしまう危険性も大きいのです。
憑依は低級霊による接触から始まります。ささやき(幻聴)や幻覚がその兆候です。それらを一切相手にしないようにするならば、低級霊の接触はそれ以上は進展しません。霊はあきらめて立ち去ります。
低級霊を寄せ付けないような高い霊的心境を保つことこそが、憑依や霊障に対する最高の解決法となるのです。
低級霊に付け狙われるようになった依頼心の強さや低俗性といった性格的な弱点・欠点を改めないかぎり、どのような除霊を受けても問題は解決しません。
霊的な現象に関心を持つより“利他愛の実践”に意識を向けることによって、恐怖心は消滅し、多くの霊的エネルギーがもたらされるようになります。また霊界の援助と守りを受けられるようになります。自分のことを忘れるほど利他愛に専念する人には、低級霊は近づくことさえできなくなります。
大半の地上人にとって霊的成長のためには何らかの苦しみが必要ですが、それが憑依という現象を通じてもたらされるということなのです。

霊視してみると、霊が憑依した箇所のオーラはくすみ、もやがかかって白く見えます。時には憑依霊の霊体が、とても小さく縮んだり変形して憑いているのが見えることもあります。またそこそこの大きさを保った状態で、患者のオーラに重なるようにして憑いていることもあります。スピリチュアリズム普及会

※自分の前世は猫ではないかな、と思います。私の指導霊は猫の霊であるらしいので、前世も猫ではなかったか。前世が人間ではなかったので、人間との付き合い方を知らないので、社交性が全くない。

死は三次元の幻想です。三次元において死として捉えられる事はより高い次元のふるさとへの帰還の歓迎として同時に受け止められています。又、ふるさとに帰ると、あなた方の善悪が判定されることはありません。アルクトゥルス、たき

生命に終わりがないのに、どうやったら“死後の世界”をあなたに説明できますでしょうか?死後の世界などありません・・・生命は終わる事が無いからです。もちろん様々な場所や空間、形態の変化はあるでしょうが。光の銀河連合、たき

“マドリッドの相当なパーセントの木々が突然明らかな理由もなしに深刻な病気に掛かっています。その2本が昨年倒れて二人が亡くなりました。それで市議会は何千本の木々を切る予定で、地域ではそれが20%の木々にもなります。”
霊媒によって交信している3人の異なる人たちからも同じ情報を私は聞きました。マドリッドは、木々のいのちを奪い、お互いに分断させようとするエネルギー攻撃を受けているそうです。次はこれが人々にも向けられるでしょう。マドリッドは中心地なので、ここで起きることは国内にも国際的にも影響を与えると多くの人々が言っています。私たちはここでこの気づきを広めようとしていますが、外国の友人たちから祈りを送ってもらうことも助けになると思います。
木々は、リニアル(線形)時間で約10年前にガイアとの話し合いで、木々が主にマドリッドの人々の恐れに基づく考え、感情、行為に由来する破壊的エネルギーを吸収する助けを申し出たことをマシューに伝えました。これは波動エネルギーを非常に高める効果があったので、木々はこの都市をはるか越えたところから起きているネガティビティも引き寄せて吸収することを申し出ました。その結果、国中のネガティビティの低い波動エネルギーを吸収することで、木々が著しく弱まってしまいました。彼らは、ネガティビティが蓄積して悪い影響を及ぼしたり人間のいのちを破壊することがないように、地球がそれを彼女自身から排除するのを助けるために、進んで自らのいのちを差し出したのです。いつでもずっと木々たちは惑星地球と人類の健康について助けを与えています。やがて人類は地球のあらゆる生命体が相互につながっていることを理解するようになるでしょう。それはあらゆるものが魂であることです。そして植物界とすべての動物のいのちによるたくさんの貢献に感謝するようになるでしょう。
僕たちは、森を救い、乱伐を止めることの大切さを人々に教えることに力を注いでいる人たちを高く評価しています。マシュー99、玄

鬱や自閉症、統合失調症、認知症などの精神的疾患の原因は、浮遊霊による憑依がきっかけであり、根本原因とも言えるのです。
不思議な体験を持つ人(当時はサイキックと書いていましたが、それは違いました)と、たくさん出会うようになるのですが、それら多くの人は阿修羅に操られていた人でした。
憑依霊や生霊が部屋に出入りする場合は、「ブチッ」というラップ音が頻繁に聞こえるようになりました。それまでは家のきしみ音だと思っていました。
憑依霊は、肉体を持っていない魂の状態ですが、阿修羅にコントロールされている霊体は波動が低い(振動数が荒い)ので、建物を通過する際、建物等に抵抗が生じ音が発生するのだと思われます。
現代人、特に日本人は、ほとんどの全ての人が何らかの浮遊霊に憑依されています。ほとんどの人は、それに気づいていないのです。
浮遊霊に憑依されたとしても、憑依された人が普通の人間の魂レベルであり、心身ともに通常レベルであれば、心まで奪われることはまずありません。肩や首が凝ったり、疲れやすくなる程度ですみます。
浮遊霊は、阿修羅によって六道輪廻を外され、世の中を悪くするため、阿修羅が都合良く支配するために、利用されているのです。人に憑依する浮遊霊の多くは、人間になれない、もしくは人間界から堕ちた畜生霊などです。
心身が充実している方は、憑依されにくいです。波動の低い憑依体にとって、心身が充実している方の肉体は波動が高いので、居心地が悪いのです。
波動の高い方でも、悩み事等が生じたりして、精神的に下降気味になってくると憑依のターゲットになります。普段は冷静な方でも、感情の起伏が激しくなるのは、憑依によるものなのです。
小さい子供や、お年寄りなどは心身の充実度が十分ではないですから、浮遊霊の憑依のターゲットになりやすいです。特に体の弱いお年寄りの場合は、憑依され心まで奪われやすくなります。認知症はその典型例だと考えています。
躁鬱状態もウォークインに近い状態のことです。鬱状態になると、自分では行動しなければならないと思っていても、一方でやる気が湧かず、体が動かない状態です。これは、憑依によって、前向きな感情を抑え込まれているからです。躁はその逆のパターンでしょう。
子供が自閉症になるきっかけも憑依ですし、年寄りが認知症になるのも憑依と考えていいです。
憑依を防ぐには、まずは精神状態を高く保つことです。悩み事があったとしても、いつまでも悩み過ぎず、前向きにとらえ行動することです。いずれは、浮遊霊がいなくなる世の中がやってきます。知っとうや

死ぬ時の想念がそのままつづくのであるから、その想念のままの世界に住むのであるぞ。この世を天国として暮らす人天国へ行くぞ。地獄の想念、地獄生むぞ。日月神示

霊というものは目に見えないものだとキリスト教会によって見なされましたが、実際にはそうではないし、当然、存在しないわけでもありません。zeranium

あなた方は死なず、不死になります。私が二百年前にそうなったように。あなた方の魂は既に不死です。まるで衣装換えのようなものでしょう?衣装を替える時には、自分の生命に何か素晴らしいことが起きると思って、生き生き、わくわく感じました。ジャーメイン、たき

アストラル界の低層はまだ浄化されていない。死ぬときの意識の状態が大切だ。自殺者のほとんどが抑圧されて不安定な意識状態にあるため、そのような環境を引きつける。調和している状態で亡くなれば、レプタリアンが存在している低いアストラル界層を避けてアストラル界上層に行くのは、とても易しいことだ。コブラ

心と言うものが、肉体からはるか離れた地球磁場圏に存在することや、あるいは個々の生物の命がその肉体を包み込む「生体磁場」である事実を、我々人類はまだ誰も知らないでいるのです。
命の正体が『場(磁場)』であって、場が遺伝情報を記憶し、場が神経電流を生み出し、更に場が血流を起こして、場が組織や物質を操作している事実を我々は改めて認識しなければならない。るいネット

※私という肉体が指導霊を利用する、というのではなく、指導霊の目線で私という肉体を利用するのが正しいありかたです。霊と肉体の一体化です。

伊勢白山道さんには二百体以上の様々な霊が憑いています。一体の猫の霊に振り回されている私はなんと小さなことでしょう。猫の霊さんも一緒に神の元まで参りましょう。

非生物学的な存在者は、それが以前に人類であったか、ETであったか、それとも非生物学的起源を持つものであるかを問わず、生物学的生命体に対して、覚醒状態、夢の状態、瞑想状態などを含む、多種多様な条件下で顕現することができるということである。
文化とその発達程度により、また非物質的存在者を容認する程度に応じて、これらの実体は幾つかの名前で知られており、また様々な役割を果たすものと見なされている。
宇宙は、知性を持つ生物学的存在者と知性を持つ非生物学的存在者の両方で満ちている。
グリア、本当が一番

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事