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米大統領は2012年が最終年となる!  

千成記

以下の情報によると、米国の歴代大統領婦人には、マダム マルシア チャンプニーという驚異の透視家の書いた大統領の任期を示す『米国大統領(1930〜2012年)に対する占星術の案内書1930-2012』という正確無比の予言の本を手渡されているとのこと。

この本によるとオバマ大統領が米国最終大統領でありメシアと呼ばれ、2012年まではもつようです。

オバマ大統領は、就任の宣誓の時、聖書に手を置きませんでした。

又過去の米国大統領の、ウッドロウ ウイルソンやその次の大統領のウオーレン G ハーディングは「見えない権力」に反抗したために殺されたが、病死として片付けられたとのこと。



その占星術の透視術師はマダム マルシア チャンプニーとして知られており、彼女の書いた本は『米国大統領(1930〜2012年)に対する占星術の案内書:Astrological Guide For American Presidents: 1930-2012』 というものでした。

そしてそれは、私版であったにもかかわらず、出版されて以来その後の全ての大統領婦人に夫が米大統領の職務につくために宣誓すると同時に手渡されてきたと噂されています。

この本がなぜそんなに重視されたかと言うと、マダム マルシア チャンプニーの類い希なる透視力にありました。


マダム マルシア チャンプニーの透視力が米大統領婦人であったハーディング婦人とウイルソン夫人にどのような影響を与えたかを告げる逸話は歴史からほとんど消されてしまいました。

しかし例外が一つありました。

1988年に刊行された『大統領の占星術師』という本です。

その本には、全ての米大統領婦人が占星術師と深い関係を持っていたことが述べられています。

そして『米国大統領(1930〜2012年)に対する占星術の案内書:Astrological Guide For American Presidents: 1930-2012』という神秘的な本の内容から判断すると、現代でも、見えない権力からの脅威は続いています。

その本の予言が全ての大統領の生存期間と死亡日を告げていることはたいした不思議ではありません。

その本には「最後の大統領は2008年に選ばれメシアと呼ばれるでしょう、そして彼が死ぬまでに新しい時代が始まっているでしょう」と書いてあります。


そしてソルチャ ファールがこの本についてわれわれに残した覚え書きから新しい米大統領のバラク オバマについて、1955年11月18日に書かれたものを 紹介します。

マダム マルシア チャンプニーは最後の大統領について以下のように書いています。

彼はラーの目の意志を奪うでしょう。

そして来るべき日食が新しい月ではなく古い月に従うのを求めるでしょう。

古い月は、王たちの最大の敵である彼に反対して立ち上がるでしょう。

そして地球をほとんど壊滅状態にするでしょう。

彼はそのことが再度新しくなる前に来なければならないことを知っています。


その本は、マダム マルシア チャンプニーの指導と助けで書かれました。

そこで米国大統領のバラクオバマが1月20日の12時正午(EST)に水瓶座の家(the House of Aquarius)にて月の出ていない時に大統領就任の宣誓をしようとして失敗したことと偶然ではありません。

失敗したので1月21日に水瓶座の家で午後の7:35に月が昇りかけの時、再度とりおこなうことになったのです。

これは1月26日にあると黙示で示された日食間近のことでした。

さらに注目すべきことは、オバマ大統領が就任の宣誓をする時に、彼はキリスト教の聖書の上に手を置かずに宣誓をしたことです。

このあからさまな行為は、聖書が米国の人々を長い間大破局に導く役割をしてきたことを知り、「見えない権力」を拒絶したことを意味していました。

http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-10619.html

進化した地球の様相

11.進化した地球の様相
Q.私たち地球人の大半が、想念観察などによって覚醒した後の理想社会は、どんな様相になっていくのでしょうか?

A.理想ではなく、宇宙の原理原則が当たり前の社会、当然あるべき社会、そうなっていくことが必然的な社会が、そう遠くない将来に実現するのです。
まず、地球人に身勝手な欲求がなくなってから、様相が一変します。
文明は、その星の住人の開かれた内的状況が現出するわけですから…

所有という概念がなくなるので、権利や範囲などで争う種がなくなります。
身の回りには最小限生活に必要なものしかありません。
自我を誇示する必要がないので、見栄とは無縁になりますから、着飾る必要はなくなり、ありのままの身なりや表現になります。
貨幣経済は廃止され、金融機関はなくなります。
利潤を追求する経営という概念はなくなり、替わって同胞のためにより良いものを、必要なだけ生産するための奉仕・役割という概念が発達します。

販売店やサービスという概念はなくなり、奉仕に沿った流通機構が発達します。
産地や生産地を結ぶ連絡網や、輸送機関が発達し、欲しいものは欲しいだけ最短で手にはいるようになりますが、普段の食べ物のほとんどは、自給自足で賄います。
必要なものが必要なだけ消費されるシステムにより、貯蔵という概念がなくなります。
ゴミという概念もなくなります。包装は必要最小限となり、不要になった全てのものはそれぞれの元素に分解されて後、物質に再構成し無限に循環します。

犯罪という概念がなくなり、人々は犯罪とは縁が切れますので、現在のような警察や刑務所は廃止されます。替わって、地球外からの不測のアクシデントから人々を守るセキュリティ機構が発達します。
ここではあらゆる地球外からのアクシデントが想定され、訓練された人々がその任務に就いていますが、文明が発達するにつれて、宇宙の原理原則に沿った予想と予防の機構がさらに高度に発達します。

町や村や市や県、国などという概念もなくなります。。
権力は必要なくなりますので、政治もそれに類する組織もありません。
人々は、より意図を同じくする者同士、または、自分たちよりさらに深く高い意識レベル、つまり「大いなる意識」に限りなく近い先達のアドバイスに従って、目的別テーマ別に都市型でない大昔の集落のような社会を形成するようになるでしょう。
法律や宗教、思想などにも無縁となります。
人々は、宇宙の原理原則に沿って自立し、成長進化の最短距離を進みます。
職業という概念はなくなり、自身の能力と役割に沿って社会に奉仕します。
人々は、意識体サイドの深く高い意識レベルを体現しており、それぞれが科学、芸術、医学などに通じたマルチな才能を発揮します。

病気や延命という概念はなくなります。
人々は転生の目的と自身に起きてくる病気の意義を知り、自ずから体調を整えますし、自身の寿命を知るようになりますので、現在のような病院システムではなくなります。
人口は自ずから適正数に調整されていきます。
学校も現在のような集団的な教育方式は廃止され、少数単位で専門分野ごとに高度な教育システムが発達します。
人々はそれぞれガイドの適切な指導の元に、その才能を飛躍的に伸ばします。

愛は宇宙に遍在する深く高い意識レベルに属し、情や欲をはるかに凌駕したものであり、結婚もその認識に沿ってなされます。
親子の絆は変わりませんが、子供は親の所有物という概念はないので、適令になると、親元を離れて育てられます。
子供にも胎児のときから自覚があり、自ら進むべき道を決めています。

Q.何だか以前教えていただいたあなた方の星のようですね。

A.その通りです。必然的にそうなっていきます。

Q.しかし、宇宙連合地球支部のようなものや、国連のような機構は必要なのではないですか?それから工場や農場やその他いろいろなものが必要になってきますよね。

A.勿論そのような機構は、自然発生的に造られます。
必要な工場や農場も、その使命を自覚した人たちや志願者が、自然にその職務に就くようになりますし、ロボットや人工頭脳が発達してきますので、いわゆる肉体労働や単純労働は彼らが担当します。人々はそれらを駆使して、生産計画や管理や企画、様々なアイデアの実現、メンテナンスが主な仕事になります。
今まで農場で家畜として、家庭でペットとして飼われていた動物は、知性が発達した野生として、また、対等な友達として、人間と共存するようになります。

Q.何ともしかし、形容のしようがないほど、すばらしい世界ですね。
地球がやがてそうなると思うとワクワクしてきます。
こういう世界だと、人間はそれぞれ好きなことに目一杯集中できますからね。

A.その通りです。
人々は、生活のための労働は必要でなくなりますから、人間本来の在り方に戻って、それぞれ生まれたときから自覚し設計したとおりに、使命感を持ちながら才能のおもむくまま、興味を持った分野をさらに発展させ、仲間や社会全体、その星全体、さらにそれらを包括した世界へと、その能力を役立てようとします。
彼らはまた、一瞬一瞬の変化を生かし切ることに余念がありません。
それぞれが常に宇宙の、大いなる意識の一部としての自覚があり、社会全体がその深く高い意識レベルのイメージで統一されているのです。

Q.ありがとう、私たちが生きている内は無理かも知れませんので、生まれ変わった地球に転生して、思う存分楽しみたいと思います。
http://www.nextftp.com/infinity/02/4/41.htm

陰陽自然学

世界中の政治経済が益々混沌としてきました・・・。私のようなドシロウトにはこの先どうなるのか到底読むことは出来ませんが・・・おそらく・・・誰もが読むことなんて出来ないんでしょうね〜・・・

 こんな所に健在意識の限界って言うか・・・人間の英知の限界を感じてしまうわけですが・・・先日紹介した「陰陽自然学」には・・・驚くべき事例が紹介されています・・・。本の著者「飯田亨氏」はこれは学問であると断言していますが、学問であるならば人間の英知の結果である訳で、人間の能力の更なる進化を感じてしまうわけです・・・・。下記の文章今年の春先にメルマガで配信された物ですが・・・恐ろしいほどの的中率・・・(汗)

 他にも、此処では記しませんが、あの朝青龍の早期引退を当てた(まだ現実化していませんが・・・)占い師によると、日本経済は2010まではのらりくらりとしながらも成長し続けると驚くべき報告もあります・・・・

 面白いのは・・・飯田氏に限って言えば、相場師とかプロのトレーダー達さえも表ではこ馬鹿にしていながら裏では気になって仕方が無いらしくて相当数のプロ達が訪れているらしい・・・(読んでいるらしい・・・)



陰陽自然学

 2004〜2013年 180年暦が映し出す鮮明な未来、飯田亨なぜ未来予知が可能なのか 時間は「矢」でなく「渦」であるからだ。渦の中心核を「無の一瞬」(現在)として、過去と未来という時間が対称的に拮抗しているという考え方が陰陽自然学である。対称性であるからこそ、過去現在未来の因果を類推することができる。一方向に過去から矢のように流れているという時間概念では、時間の因果を考えることができない。 未来はすべてが不確定という前に、なぜ過去は完全に消え失せたか、現在という一瞬はどう確定できるのかを考えてみるべきだ。

☆ 一切の予測に陰陽自然学では如何に波動き、 何が変換するのか、過去の常識、既成概念、価値観の一切である。 人為の激動、強制的天変地異を通じて、政治経済、文明の常識、既成概念、価値観の一切が通用しなくなって生まれ変わり、天地自然の様相さえも激変する。 一部が壊れるのではなく、あらゆる領域で一度崩壊して新生出直しとなる。 2008年4月からの変化 世界の政治経済と技術文明の近代化、システム統合画一化を続けてきた長い旅路が最後の加速をし、2008年四月〜六月にその画一化の鎖が解け始め、十月に完全崩壊する。旧潮流の事実上の終焉である。しかし、それは次の時代への強烈な新分裂解体の芽を宿している。

 ビッグクランチ・ビッグバン現象が同時に発生 2008年までの帰一統合をビッグクランチ、2009年以後の分列解体をビッグバンとするなら、この狭間で、あらゆる政治経済・技術・文明の世界で、従来の価値観が消失し、新しい価値体系が胎動する。 地球レベルでの全体的帰一統合の鎖が解け、個々の自立性へ瞬時移行する分裂解体となる。 帰一統合と分裂解体の、目にも止まらぬ方向転換とは、ビッグクランチ・ビッグバンの同時発生現象に相違ない。

 緊迫は東アジア・中近東から 中国、ロシア、ロシア周辺諸国、日本、台湾、香港、朝鮮半島、インド、パキスタンなど東アジア諸国と、イラン、イラクをはじめとする中近東諸国では、それぞれの自主独立再編の思惑が一気に噴出し、第三次世界大戦突入への緊迫した道筋を歩み出す。

 EUは統合から分裂へと逆転する EU欧州連合が、政治経済の確固たる統一性を顕現するのは至難。 2008年四月〜六月を転機として、地球の帰一統合力が逆転して分裂解体の方向に向かうからである。

2008年四月を境に原油が暴落する 長い低迷相場(2014〜2023)に移行する。 戦争、天変地異、経済逼迫、新エネルギー登場などの要因が重なって、原油が回復不能の低迷時代に入る。 2014〜2023年には、石油が過去の石炭事情と同じ運命を辿るのを垣間見るだろう。 十年期は地球の「核」が激震 2004年から2013年への十年間 「5」は地球核力(CORE)で、この激震で歴史が大革新する。 過去の歪んだ地球の大自然と人為のアンパランスを平衡状態にもどす自然矯正力で、あらゆる領域の「帰一統合」「分裂解体」の両原動力が交錯する。 すべてがいったん全部分解されて構築し直され、過去のあらゆる常識が覆される十年。 旧型権力が崩壊し、新自由力が胎動する十年。 政治経済文化、天地自然すべての集中画一化の鎖が解け、歪みが矯正される十年。 しかし、「核」の働きは見えない。

http://kenchan.hamazo.tv/c8869.html

なわのつぶや記  

● 2012年12月まであと4年となりました  2008年12月1日(月)

  今日から師走です。2008年も残すところあと1カ月ですね。月日の経つのがますます早く感じられるようになっていませんか?
 
私が終末の大峠と考えている2012年12月まで、あと4年――。最近の世の中の動きを見ていますと、これからさらに時間のスピードが加速され、それと同時に人類のカルマの清算が強制的に行なわれることになるものと思われます。
 
大峠に至るまでに人類は大艱難を経験させられることになる、と新約聖書に述べられていますので、ここで改めてその部分を抜粋してご紹介しておきましょう。

 
イエスがオリブ山にすわっておられると、弟子たちがみもとにきて言った。「どうぞお話ください。あなたがまたおいでになるときや、世の終わりには、どのような前兆がありますか」
  そこでイエスは答えていわれた。
 「‥‥戦争と戦争のうわさを聞くでしょう。それは起こらねばならないが、まだ終わりではありません。民は民に、国は国に敵対して立ち上がるでしょう。またあちこちに飢饉が起こり、また地震があるでしょう。しかし、すべてこれらは産みの苦しみの初めなのです」(中略)
 「この御国の福音は、すべての民に対して証しをするために、全世界に述べ伝えられるでしょう。そして、それから最後がくるのです」(中略)
 「その時には、世の初めから現在に至るまで、かつてなく今後もないような大きな艱難が起こるからです。もしその期間が縮められないなら、救われる人はひとりもないでしょう。しかし、選ばれた人たちのために、その期間は縮められるでしょう」(中略)
 「しかし、その時に起こる艱難の後、たちまち日は暗くなり、月はその光を放つことをやめ、星は空から落ち、天体は揺り動かされるでしょう。その時、人の子のしるしが天に現れるでしょう。またその時、地のすべての民族は嘆き、そして人の子が力と大いなる栄光を帯びて天(heaven)の雲に乗ってくるのを見るでしょう。また彼は大いなるラッパの音と共に、御使いたちをつかわして、この世界の端から端まで選ばれた人を集めるでしょう」
                                     (マタイによる福音書)
大峠に至るまでの大艱難の期間は新約聖書では3年半と言われています。その期間は、「1年」と「2年」と「半年」という形で特徴的な出来事が起こることになっています。日月神示にそのことが「1年と半年、半年と1年」と述べられていますが、旧約聖書のダニエル書にも、「1日と2日と半日」という表現があります。この場合は「1日=1年」という意味で使われていると解釈できますから、日月神示の内容とほぼ一致しているのです。
  この「終末スケジュール」を私は次のように解釈しています。

  1年 (2009年6月前後 〜 2010年6月前後)
   経済大恐慌(世界経済の大不況)のスタート。ドル崩壊などを伴います。

  2年 (2010年6月前後 〜 2012年6月前後)
   食料危機、治安の乱れ、奇病の蔓延など。各国が国家体制崩壊に進むでしょう。
   国連を母体とした臨時世界政府の樹立へと進むはずです。
   これらは、私の言葉で言えば「サタンのシナリオ」です。日本がもっともひどい状
   態に直面すると思われます。

  半年 (2012年6月前後〜2012年12月22日前後)
   あらゆる天変地異が相次ぎ、最後は「海が陸になり、陸が海になる」状況を迎え
   ると思っています。

  ‥‥といった感じです。ですから、,痢孱映」が、いよいよ来年からスタートすることになるはずです。すでに始まっている金融恐慌が、来年は世界大不況(経済恐慌)に飛び火していくのは避けられない見通しとなっています。マスコミも大いに「不況風」を煽っていますので、人々のマインドも萎縮気味になりつつあります。そして、テレビでは連日のようにテロや異常犯罪のニュースをこれでもか、これでもかと流し続けています。
 
大恐慌は世界中の国家体制を破壊しようとしているサタンのシナリオの一環であると思っています。日本も△痢孱嫁」の間には食料危機に陥り、治安はますます悪化していくことでしょう。これが「サタンが仕組んだ終末のシナリオ」です。
 
最後の「半年」は「神のシナリオ」で、これは地球と人類の次元上昇のために準備されたものと考えられます。決して悲観すべきシナリオではないのです。
 
当サイトはそのような終末の時代における正しい生き方を考えるために立ち上げたものです。同タイトルの拙著『2012年の黙示録』(たま出版)は多くの方に購読していただきましたが、その続編として、現在連載中の「2012年のカルマの法則」も、大恐慌がスタートすると思われる来年6月までには出版したいと考えています。その節は、また皆さまのご支援(お友達へのご紹介など)をよろしくお願い申し上げます。

皆さんの世界は変容を続けます。それとともに、皆さんの惑星が持つ現在の地表の配置に大変化が生じる可能性が高まります。このことは皆さんの月にも影響します。月はマザーアースと皆さんの太陽が放射する力と共鳴しているのですから。これらのことが、月の軌道とその地球に対する傾斜角度を変更しています。この不安定な振る舞いの増加が、月の最終的な解放のお膳立てをしています。かつての太陽系第五惑星ベローナのもとへ帰るのです。以上が進行している間にも、我らが銀河連邦の科学者たちは、皆さんの惑星エロヒムから多くの支援を必要としながら、ふたつの新しい「天然の」月となる二粒の種子を準備しています。条件が適えば、時おり皆さんの夜空に、高性能の望遠鏡で直系1マイルにも満たないふたつの小物体のようなものを捉えることができます。そのひとつは月と接近した軌道に乗り、もうひとつは月と正反対の軌道を周っています。これらの月の種子はさらに小さな物体に取り巻かれ、これらのすべてが、かつてのふたつの月を再建するオペレーションの一部を成します。

この構築プロセスが、同様に、マザーアース(地球)の磁心でも生じており、それは単極の地表への変化を達成しているところです。かくしてコアの輝きは大いに拡大し、北半球と南半球における極地の「明かり」の信じられないようなディスプレイに帰着しています。愛しい子たち、これらのオーロラは、宇宙から降り注ぐ高エネルギー・ビーム粒子と超高層大気の相互作用によって引き起こされるばかりではありません。この内核からやって来る大いなる光が、大気中で拡散する結果でもあるのです。更に、夜空に観察される現象の多くは私たちの作業の影響でもあります。私たちはマザーアースを助け、その大気上層から皆さんが住まう地表まで、彼女の大気の変異を手伝っていますから。この作業は、超高層大気の様々なイオン層が形成される様子と、その機能の仕方を大きく変更しました。これらの変更は、皆さんの二層の氷の天蓋(てんがい)の高揚を予期させます。これらの天蓋は、最も有害な放射線を防ぎ、地表近くでの酸素レベル上昇を妨げるでしょう。

以上はすべて、マザーアースと皆さんをフル・コンシャス【完全なる意識】へと復帰させる壮大な計画の一部です。このミューテーション【変異】は臨界量に達していますから、したがって、その完全なマニフェスト【顕現】の瞬間はもう間近です。皆さんの月および大気中で行われている作業とは別に、深海でも多くの調整が行われています。大気中で実行される変更は、海洋で行なわれる変更にぴたりと符合しなければなりません。大気と海は、相互に連結する互いの影として眺めてください。海は幾多の水の層から成り、これは皆さんの大気の層に似ています。これらの水層の最も重要なものが、海底近くに見つかります。ここで、地球のコアから発せられる生命(いのち)を培うエネルギーと、全海洋および地表の生命の間に、最も重要なエネルギー交換が生じます。同様に、皆さんの超高層大気には、有害な放射線をろ過し、マザーアースに生命の存在を可能にする交換システムが包含されます。これらのシステムのすべてが、今、フル・コンシャスという新たな現実のサポートに備えて変容されています。

皆さんの科学者たちは、これらの修正を承知していますし、記録もしています。しかしながら、公けには、これらのことはかろうじて報告され、ほとんどは太陽の活動過多の兆候、あるいは稀な例外事象として分類されます。しかし、そのようなものは、本当はそうではありません。皆さんの惑星も太陽も全太陽系も変容しています。新しい現実全体が造形されており、そしてこの「子宮」内で、新しい「皆さん」が出産されています!この新しい「皆さん」は、とても速やかに成熟しています。日々、ますます大勢の皆さんが、アヌンナキによって課された内なる世界での仮眠から目覚めています。この鎮静作用が引き起こした状態は、大部分の人にとって克服するには大きな挑戦です。それでも、皆さんの多くが目覚め、真実を探求しています。これらの真実の中でも最も肝心なもののうちの1つが、皆さんの惑星に関する理解です。地球はホリスティック【全体的】な生ける存在です。彼女の組成は皆さんのそれとは異なるかもしれませんが、それでもなお、彼女はひとつの生命体であり、この意識ある無限なる宇宙に住まいます。彼女の変化は極めて重要であり、また、この再出産プロセスというチャレンジのために、私たちは彼女の支援に最も忙しくしています。 このプロシージャ【手続き】には調整と変更の詳細な層が幾多に織り込まれ、彼女を最後まで助けるために私たちはここにいます。

太陽系もマザーアースと同じ割合で変化しています。その大規模な揺れと振動、莫大量のイオン粒子噴出という、いわゆる自然の猛威は大規模な生命(いのち)のサイクルであり、それは皆さんが知っているよりはるかに壮大です


マザーアースは時々、巨大なその圧力を開放する必要があります。これは、皆さんのゆっくりとした意識の変化が生み出している圧力です。皆さんの惑星が、生きている複雑な有機体であることを心に留めてください。皆さんと同じように、マザーアースもその内部構造と外部構造を進化させる必要があります。彼女の様々な生命(いのち)のプロセスは、今、その機能する様子を変更しなければなりません。結果として、彼女は、ちょうど地表の真下でストレスの高いいくつかの地点を開放する必要があります。それが、過去20年の間に地震その他関連する地殻活動が著しく増加している理由です。例えば、過去数年間に火山や海底火山の活動周波数が著しく上昇しています。断層の活動や新しい断層帯の生成も増加中です。これはすべて、大規模な地震あるいは火山の大噴火の可能性を増大させます。このことをお話ししているのは、今後数か月のうちにも、多くの劇的なイベント【大事件】が起こるかもしれないことをお知らせしておくためです。

私たちの地球科学者や地質学者たちは、これらのアース・チェンジに最も関心を払っています。マザーアースはそのオリジナルの地形に回帰しつつあります。彼女は、組み合わさって一体となった地表の単極惑星であることを目指しており、水域よりわずかに高い比率を占める陸地をその特色としています。原始の輪郭を回復するために、ふたつの「失われた大陸」(太平洋ではレムリア、大西洋ではアトランティス)が再浮上するでしょう。更に、今は海底に沈んでいる皆さんの大陸棚の多くが、再び海面にその姿を現すでしょう。この重大な別の様相が皆さんの大気中における改造です。一対の氷の天蓋(てんがい)が海の水から再創造され、海面を大きく低下させるでしょう。レムリアとヨーロッパ、南北のアメリカ大陸およびアトランティスにおける広大な内海の創造が、さらに海面レベルを低下させるでしょう。それがマザーアースであるとは、地上にある皆さんにはまだ認識可能ですが、しかし、地球を巡る周回軌道からは、彼女は全く異なる姿に見えるでしょう。第一、地球の極地の氷冠が見当たらないでしょうし、南北のアメリカ大陸とアトランティスを結ぶ陸橋が再び日の目を見るでしょう。

これら地表域の著しい変化は、地球内部への再結合によってさらに増幅されるでしょう。かつて皆さんの惑星のふたつのエコシステム【生態系】を結んだ、広大なトンネルと天然空洞のシステムが再び開かれるでしょう。この再結合から、皆さんは再びデーバのハイアラーキーと知り合いになる必要があるでしょう。これら高度に複雑な生命システムを管理するのは彼らだからです。デーバの各階層は、ある特定種の植物か動物の生に割り当てられます。これらの霊的な存在たちは、今は相違するふたつのエコシステムを統合する際、皆さんの支援を必要とします。この仕事のためには、祭祀(さいし)その他必要な活動を皆さんが理解し、完全に承知しておく必要があります。皆さんと同様、マザーアースのスピリチュアル・ボディは物理的肉体との再統合を図っています。このプロセスがふたつの氷の天蓋を生み、彼女がかつて有した地形の特徴を再現可能にするでしょう。さらに、彼女のクリスタル・コアも輝きを増し、それによって皆さんのカラー・スペクトルは、現在の虹の七色から十一色の色調に増えます。 このことは、今は皆さんの心の限界ある知覚によって隠された原理が、皆さんの現実の中へ融合することによって生じるでしょう。

http://peace.hama1.jp/

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