徹底検索、堀進

あちこちの優れた情報を引用させていただいて載せます。詳しくは本文を。

宇宙

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全30ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

月の真実

不都合な真実/月 2016年5月22日

https://ja.scribd.com/doc/212885395/An-Inconvenient-Harvest

The Inconvenient Harvest

by Theeohn Megistus







月の不思議

アポロ月面探査船の直陸と離陸は、反重力などのET技術に基づくものだった。宇宙飛行士はナノテクの進歩した体表面遮蔽服と放射線防護用の宇宙船の荷電場シールド装置で保護されていた。




多くの月面でのTV画面は地球上で撮影され、多くの人造構造物の存在がわからないようにされた。Stanley Kubrick がロンドンのMGMスタジオでこれらの撮影を監督した。ニクソン大統領はこれに出演した三人の俳優の暗殺を指示した。あるベトナム戦争作戦は、東南アジアに逃れたCIAの”俳優”を見つけ出す目的で実施された。月面から採取したといわれる石は実際には南極から採取したものだった。




一人を除くアポロの宇宙飛行士の月面探査に関する特定の記憶は消去された。




アポロ11号の1969年7月21日の月面着陸の直後に、宇宙飛行士がミッションコントロール用の月面モジュールの窓の外に見えた宇宙船に関するメッセージ を伝えた。”これらの子供たちは大きい、巨大だ。おお神よ、信じられない。外にはほかの宇宙船が見える。クレーターの外郭の向こうに並んでいる。彼らは月面で私たちを観察している!”




月は多くの面白い特徴を持っている。

第一に、月はほとんど真円の軌道を維持している。いかなる惑星生成モデルでも月が地球から誕生したのか、太陽系から誕生したのか、太陽系外部から誕生したのか説明することができない。現在受け入れられている最善の説明は、オルフェウス理論と呼ばれていて、地球と未知の惑星の衝突の結果として生まれて現在の軌 道に入ってきた、というものである。しかし、それでも月は地球から考えられないほどの角モーメントで離れたことになる。



スメリアの神話では、未知の惑星ニブルの二つの月が原始地球であるティアマットに衝突した。この衝突から、地球と小惑星ベルトが生まれた。月はティアマット の衛星であって、残る最大の破片に吸収された。ほかの神話では月はマルデックと呼ばれる惑星に由来するが、マルデックは大銀河戦争で破壊された。小惑星ベルトはティアマットだけでなく、その他の惑星の破壊の残さである、とのことである。




第二に、

月のサイズは地球のそれの27.322%で、月は地球の周りを27.322日かかって周回している。これは偶然か?




第三に、

月は正確に周回軌道を維持している。




第四に、

地球から月までの距離は正確に、地球から太陽までの距離の1/400である。月の直径は太陽のそれの正確に1/400である。




第五に、

地球の周長を月の周長で割り、さらに100で割ると、太陽の周長になる。




第六に、

月の周長は10920.8Kmで、月は地球を27.322日に一回回る。つまり、月は一日に400Km地球の周りを回っている。地球の自転速度は一日に40000Kmで、その比は100:1である。これも偶然?




第七に、

太陽の直径は地球の直径の109.2倍である。また、太陽の直径は、地球の軌道の縁日点での径の109,2倍である。月の周長は、109.2×100Kmである。これも偶然?




第八に、

月面で最大のクレーターは凹面ではなく凸面で、隕石の衝突によるものであるとは考えられない。凸面の下部には隕石の浸透跡が見られない。




第九に、

月の動きは正確に地球から見た太陽の動きに対応している。太陽が12月21日に(北半球から見て)最も低い位置にあるとき、月は最も高い位置にきていて、太陽が6月21日の最も高い位置にあるとき、月は最も低い位置にある。春分、秋分では、両者は同じ高さにある。




月の密度は中心ではなく、表面直下で最高である。歴史的にはこの事実によって宇宙船が近軌道をとることができず、多くの探査プローブの軌道を意図したとおりに維持できなかった。アポロ12号の月面への衝突によって月は鐘のように、”一時間も振動し、鳴り続けた。”そののちアポロ13号の第三段ロケットが月面に衝突したとき、月面の内部に巨大な油圧ダンパーが存在するかのような挙動が示され、3時間20分間も振動を続けた。




アポロ宇宙船によって、月の表面には6組の地震計が設置された。遠隔探査が繰り返し行われ、月の中心部には、月−地球軸に沿って二つの巨大な物体が配置され ていることが分かった。月の地殻は真鍮、チタン、ウラニウム236、ネプチウム237、および天然には存在しないステンレス鋼できていることが分かった。 放射性のダストは以前使用された核兵器からのものと類似していた。




土壌中に含有されている気体の分析の結果、それは15億年前の別の星系の影響を受けていることが分かった。月は太陽系から生み出されたものではないのである。




アポロの宇宙飛行士が撮影した月面上に残された頭蓋骨は映画”スターウオーズ”のC3POに極似していた。別の頭蓋骨はストープ・トゥルーパーに似ていた。これらの撮影は最初のスターウオーズの映画撮影よりもはるか以前のものである。ジョージ・ルーカスはどうやってこの情報を得たのだろう?




月には、ETと人間の両方が居住している。彼らは月の内部に居住している月には”ヘリウム3”大型核融合装置があり、アマチュアの天文観察で見ることができる。




月には人間による民間のヘリウム採掘基地がある。




また米国−ソ連合同のルナと呼ばれる基地がある。ケネディー大統領が10年のちには月に行っているであろう、と述べた時にはすでに基地が存在していたのだ。




月には薄い大気があり、宇宙服なしでも月面を歩行できるが酸素の補給が必要である。表面には植物が生えている。




大きいETの基地が月面にあり、月の内部の殆どはETに占拠されている。人間とヒューマノイドが居住する少なくとも3つの町がある。




月面には多くのガラス製の人口構造物があるがいずれも非常に古く壊れている。これらは古代の町のドームである。




月には多くの湖がある。最大のものは月の裏側にあるエイリアンの基地である。水は地球からもってきたものである。




月の裏側には非常に大きい破損したエイリアンの宇宙船がある。これはアポロ20号の宇宙飛行士によって発見された。




人間は反重力装置を用いて月に行った。ドイツ人は1947年に月に行った。




地球は揺動している。この揺動は歳差運動と呼ばれている。地球の揺動のサイクルは25920年である。揺動の速度は地球と銀河の中心とを結ぶ距離に従う物理法則によって決まる。太陽系は銀河の中心から25920光年の距離に位置している。歳差運動の速度は常に25920年である。この現象を支配する物理法則は証明されていないが実験モデルでは示されている。




月はチャウタと呼ばれるウルスラマイナーという星座の中にある星系からの来ていると報告されている。月は大銀河戦争の時代に今では小惑星帯の一部になってい るマルデックの衛星として形成された。月はチタンの外郭と内部空洞を持つ人工のものであり、かつては9つのドーム型の町を持っていた。これらのドームの残さがまだ表面に残されている。

宇宙17

そう言えば国際宇宙ステーションの画像には宇宙空間にある星が写っていないんですね。SOHOの画像には沢山写っているのに。大摩邇
※恒星のほとんどは高次元の存在であるので、三次元の我々には見えない。見えているのはホログラム映像。

ベテルギウス恒星系は、常に非常に重要な、光の勢力の要塞でした。そしてオリオンの闇を癒やそうとしていた主要な勢力の一つでした。その反対が、闇の勢力の要塞だったリゲル恒星系で、真ん中のtheANstargate。コブラ

銀河系の中心から、ギャラクティック・スーパーウェーブが来るときは、大抵それらは太陽活動を活発にします。すると、当然その太陽系内の惑星の気象にも影響を与えます。そのため25,000年ごとに大変化、惑星規模のシフトや崩壊が起きるのです。コブラ

銀河の中心から送り出された波は、ほとんどすぐに地球に到達するのですか?
コブラ:ええ、タキオン波ならそうでしょう。他にも物質界と結びついてないものなら、即座に地球に到達します。

この宇宙のあらゆる天体の熱源は、最初の特異点がもとになっています。最初の特異点というのは、たまたま発生したものではありません。ビッグバンは、はるか昔に起きたただの爆発ではありません。この次元とさらに高い次元との間に、超次元トンネルがあります。それにより、物質界?を上回る量のエネルギーが絶えず流れることができるのです。それが時に科学者たちが、天体のエネルギー運動量と角運動量の説明に行き詰まる一つの理由です。コブラ

銀河の中心はブラックホールで、そこは赤みがかったガンマ線が放出しており、あなた方が宇宙天体望遠鏡で観察すると赤く見えます。それは火星もそうで、特にサイドニア地域は、大規模な核破壊が起きたことを物語っています。赤とは一種の放射能が存在するという現われなのです。zeranium

実際にバリアが出来たのは、カバル・グループが地球軌道上にあった球体の一つに向かってエネルギー兵器を発射させた直後です。それが元となって球体はその発射エネルギーを合気道と同じ原理で発射元に方向修正しました。コーリー

最近、主流メディアでは、プラネットXと思しきプラネット・ナイン――今のところはそう呼ばれていますが――の発見についていろいろと報じています。
カバールは数十年間、プラネットXの存在に関する情報を抑え続けてきました。
ニビルではありません。
プラネットX:半径:7,500辧質量:0.76地球質量。軌道長半径:70AU。軌道傾斜角:40度。離心率:0.25。コブラ、本当が一番

「真実の火星」を検索すると次のようなものが検索された。
NASA長官:火星に生命はある、火星は地球と同じ.NASAのチャールズ・ボルデン長官はITVニュースのインタビューで、火星には昔も今も生命がいる、と述べた。
最近、NASAは全ての情報ではないものの、少しずつ、真実を伝えはじめているのです。
NASAが公開した火星の写真に「人影」がくっきりと写っていたのです。
量子テレポーテーション、タイムトラベル、火星移住は何十年も前から...

ほとんどの生命の現状についての最初の手掛かりは、既に科学者達が、ほとんどの宇宙はまだ科学者達が識別していない物質とエネルギーで構成されている、と認識しているものになるはずです。
物質的な宇宙の中のすべての“事柄”の約5%(実際にはもう少し多く、その理由は皆さんの装置は改善の余地があるからです)を説明するだけだ。
ほとんどの宇宙は、その密度ではありません。そのほとんどは、まさに“量子のスープ”、霊の領域から現れている束の間の姿です。それは皆さんにとって風変わりですが、しかしながら皆さんの地球外生命体達はこの領域の中に浸透しています。
彼らは、まさに皆さんが確認できない光とエネルギーから出来ています。
一部の人々は確認することができ、そして今後時が経つにつれて、さらに多くの人々が確認できるようになるでしょう。しかしながら、まさに今はほとんどの人がそれをできません。ドラゴン、きらきら星

木星には人が居住するというタイムラインがあったし、今も内部に人が居住している。
木星表面上に見られる赤い雲は、多くの火山の大規模な噴火の噴火煙である。
太陽系の惑星は液体、液状の岩石、および結晶からなる。各相は種々の振動を磁気周波数を有する。
天王星には多くのタイムラインでいくつかの植民地がおかれたが居住には至っていない。
海王星では二つのタイムラインで多くのグループが居住して多くの種族の一体化と創造的発達を求めた。これらのグループは水面下のドームを占拠していた。たき

クエーサーは宇宙で最も明るい物体とされている。銀河系の軋轢(あつれき)から生じたもので、巨大なブラックホールがエネルギー源と考えられている。長さ170億光年、幅40億光年にまで及ぶものもある。大紀元

月面着陸は実際に起きた、そして捏造されたのだという確証を得ました。疑い深い人達はジェイを攻撃しますが、公平ではありません。彼は、誰も月面着陸していないとは言っていません。両方なんです。どうもそうらしい。コーリー

「月面着陸は捏造、私が撮影した」スタンリー・キューブリック死後15年目の告白動画が話題!やはりNASAは月の秘密を隠している!?
キューブリックが「NASAの『アポロ月面着陸の偽シーン撮影』を監督した」と告白した動画が今月ネット上で公開され、話題となっている。
このインタビュー動画は、キューブリックが死亡する3日前に撮影されたという。この動画はキューブリックの死後15年たってからでなければ公開してはならないという約束だったのだ。本当が一番

ロケットは赤道に近いほど、簡単にロケットを飛ばすことができる。赤道に近いほど速いスピードで回転しているから。沖縄に作ればよいのだけれど、発射場が作られた当時、返還されていなかったので種子島に作った。テレビ

カイパーベルトにはキメラと、ポジティブな宇宙プログラムに属しているたくさんの光の勢力の両方がいます。コブラ

※進化した知的生命体の宇宙移動。
〔気龍間からエネルギーを取り出す、フリーエネルギー方式。¬榲の星だけの引力を利用し、それ以外の一切の引力を遮断する方式。L榲の位置を思い浮かべ、そこへ瞬間移動する方式。ね体離脱し魂だけで飛んでいく方式。ゼ仝犠緇困垢詈式。霊的空間は時間と空間を一切超越している。Ω渕仝汽肇鵐優襦蔑酖空間)を利用する方式。ブラックホールを一瞬で作り、それを利用する方式。太陽内のブラックホール的空間を利用する方式。
などです。燃料タンクは必要ありません。それらは秒速30万キロを超えることができます。

※現在、ほとんどの地球人は洗脳されていて、真実をほとんど知っていません。洗脳を解くような本を読んだ方がよいでしょう。
たとえば、こんなことを知りません。
相対性理論は間違っている。光のスピードは本当は無限大。宇宙は多次元。三次元からは四次元以上は見えない。宇宙は生命であふれている。UFOも地球の周りにひしめいているが高次元で見えない。今、地球は次元上昇しつつある。地球外知的生命体は無数に存在するが、ほとんどは高次元の存在。太陽系内のすべての惑星に知的生命体が存在する。太陽の高次元にも知的生命体がいる。
など、どんな大学へ行っても教えてくれないでしょう。
宇宙 http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/folder/612520.html

ビックバン理論を覆す「プラズマ宇宙論」
高温にさらされると電子は原子核をまわる軌道から飛び出す。ある物質を作っている原子がすべてこのような状態になると、一部あるいは全ての電子を失った原子の群れ(イオン)と、原子から飛び出した自由電子の群れの、2つのグループができる。こうして中性だった原子が消滅し、プラスの電気を持ったイオンと、マイナスの電気を持った電子が混じり合ったガス体ができる。これがプラズマの正体。
たとえば長さが1万光年とか10万光年にも達する宇宙的なスケールでプラズマが集まると、その中を巨大な電気が流れ、それが恐ろしいほどの広がりを持つ磁場をつくりだす。→銀河 るいネット

ハイブリッド種、ヤイエル文明達による大規模なUFO目撃計画が近々実施予定とされていますが、彼等曰く、”貴方達地球文明に、強烈な特効薬を与えましょう!”と話しているという事です。つまり、この体験によって、殆どの地球人の意識が大きく成長してゆく事でしょう。バシャール、たき

ドイツ人達は航空宇宙会社に情報を渡しました。彼らはすでに小惑星帯に行ったこと、その小惑星全体が貴金属でできていてすでに採掘をしていたことを知らせた。コーリー

ヤイエル文明による”フェニックスの光”級規模のUFO目撃事件が起こる事になっていますが、これらの大きなイベントによって、高次元文明の存在を公に認める事の出来る”機会”が設けられるというわけなのです。
この広大な宇宙には、私達人間と同じような知的生命体が無限に存在しています。私達の意識はもはや”箱”の外の無限の世界へ飛び出し初めており、最初の”接点”(ヤイエル文明との面会)へ向けて一気に上昇中というわけなのです。バシャール、たき

火星表面の植物。前哨基地を建設していたエリアには、低木が集まって生えていました。とても頑丈で低い、サボテンに似た低木で、色は紫と赤。太い茎が地面から生えていました。葉はとても鋭く先がとがっていました。
火星の先住民。赤っぽい色をしている。ローブを着ていた。とても内気で、人とあまり話をしません。
火星にいた人種はとても縄張り意識が強かったんです。だからもし何か見に行きたかったら、そこで止まって写真を撮り、サンプルを採取したらあとは急いで出て行かねばなりません。
住みづらい赤道地方と、極寒の極地方の間の地域でした。
ドイツ人は火星で必要となる供給物、装置、ありとあらゆるものを何箱も運び込んでいました。それで厄介な害虫を持ちこんだんです。ゴキブリ、ネズミ、蜘蛛、その他地球の害虫を持ちこんで火星で問題になり、汚染が起きた。ネズミは少し大きくなりつつ生き残り、地表で生きています。ただゴキブリは巨大化しました。あなたの手より大きくて、とにかく巨大です。コーリー、本当が一番

惑星プラネットXは随分昔にイルミナティーに乗っ取られました。地球にしたのと同じようなやり方で乗っ取ったのですが、幸い、地球より少し前に解放されました。そして現在、彼らは地球の解放を手伝ってくれています。
プラネットXはニビルではありません。非常に長い楕円軌道を描いています。氷結したメタンガスで覆われている青い惑星です。地表近くの地下ベースに住んでいます。コブラ

君たちはどれだけの宇宙を認識しているか。その認識できる限界が君たちのセカイだ。
地球から「宇宙」と呼ばれる上空までの距離 100km
地球から国際宇宙ステーションまでの距離400km
地球の直径 12,742km
地球から月までの距離 385,000km
太陽の直径 1,391,600km
地球から火星(最接近時)までの距離 60,000,000km 〜100,000,000km
地球から海王星(最接近時)までの距離4,350,000,000km
地球からヘリオポーズまでの距離18,000,000,000km
太陽系(オールトの雲の端から端)の直径3,000,000,000,000km
地球からプロキシマ・ケンタウリまでの距離 4,000,000,000,000km
銀河系の直径 1,000,000,000,000,000,000km
地球からアンドロメダ銀河までの距離 23,900,000,000,000,000,000km
局部銀河群の直径 50,000,000,000,000,000,000km
ラニアケア超銀河団の直径 5,000,000,000,000,000,000,000km
地球からMACS0647-JDまでの距離 319,000,000,000,000,000,000,000km
観測可能な宇宙の直径 930,000,000,000,000,000,000,000km
この先に、何が広がっているのだろうか。君たちの子孫は、この先にどんな世界を見るのだろうか。http://ameblo.jp/oranger13/

数多くの恒星系の中に、人間の姿をした数え切れないほどの存在達がいます。こうした宇宙人達は、様々な姿と大きさをしています。宇宙の至る所のすべての人間達が、数多くの次元に存在します。依然として3次元の中で暮らしているわたし達に似た人類がいる一方で、別の人類は5次元から12次元の中で暮らしています。

7つの超宇宙の6つは、光の物質の宇宙です。7番目の超宇宙は、暗黒物質の宇宙です。
わたし達の宇宙ネバドン、天の川銀河、そして地球は、暗黒物質の宇宙の中に存在し、そしてすべての物性は、そのプラズマエネルギーの源泉としての太陽によって照らし出され、それがわたし達の身体を含めた地上のすべての生命を具体化します。
その太陽の後ろにひとつの太陽があり、そしてこれは、‘物質的な太陽を上回り’ます。それが、巨大中心太陽またはアルシオーネと呼ばれるわたし達の大太陽を通して地球に移動する根源のエネルギーを提供します。
根源、太陽、わたし達の身体、そして物質宇宙の中に在るあらゆる物事は、プラズマエネルギーと呼ばれるエネルギーで活性化されます。それは、知覚を備えた知性の源泉です。きらきら星

宇宙は多元的宇宙の一つであり、(他の宇宙に)いとも簡単に繋がることができます。なぜなら、各宇宙は同じ時空統一場を共有しているからです。コブラ

WTF001と呼ばれている星に異常なことが起きています。人工的な構造物が、星の周りを取り囲んでいる絵を見ました。この星は高度な文明の存在を示しており、いわゆるダイソン球が造られています。
闇の支配から抜け出ると急激に科学が発達します。ダイソン球が作成可能なほど発達します。
イベントは特定の宇宙サイクル同士が交差する瞬間です。宇宙的なフラクタル(自己相似性)に関連するエネルギーが的確に組み合わさると、イベントが起きます。コブラ

地球は太陽のソル、シリウスA,およびシリウスBという3太陽システムに組み込まれています。木星がこのシステム中の太陽になろうとしています。サナンダ

7つの超宇宙のうちの6つは光物質宇宙です。この7つのうちの一つの超宇宙は暗黒物質宇宙です。私たちの宇宙であるネバドン、ミルキーウエイ銀河と地球は暗黒物質宇宙の中に存在し、全ての物体は私たちの体を含むすべての生命を構成するプラズマエネルギーのソースである太陽光に照らされます。太陽の背後には太陽があり、これはセントラルサン、あるいはアルシオンと呼ばれる”形而上的な”太陽であり、私たちの太陽であるソルから地球へと移動するソースエネルギーを供給します。ソースである太陽、私たちの体、及び、この物質宇宙の中の全ては、プラズマエネルギーと呼ばれるエネルギーで生命が与えられます。それは知性の感覚ある源です。サナンダ、たき

現在は宇宙の大部分が解放されているため、ほとんどの存在が、神性の愛の周波数から活動している。そのため彼らの生活は喜びと美と調和に満ちている。彼らは、私たちがこの惑星で抱えているような、激しい葛藤を経験していない。だから彼らの人生は、とてもとても美しい。彼らが問題をもつのは、地球に関心を向けたときだけだ。彼らは、地球の存在たちの苦しみを感じて、助けたいと願う。だから、この初期異常と、私たちがこの地球で人質にされている状況を完全に解消することが、目下、この宇宙での最大の問題、関心事なのだ。この問題が解消すれば、宇宙全体が大きな量子的飛躍を経験する。それは誰もが待ち望んでいることだ。コブラ

宇宙はすべての次元で顕現された創造物の総体。実際どの宇宙も、ソースと初期異常が作用し合っている渦から出現した時空の泡である。
銀河は、銀河のセントラルサンというポータルから生まれた渦。エネルギーが一つの泡のように時空間に吹き出してくる。セントラルサンを通って生まれ出た物質は、中心の周りを渦状に回転する。銀河が完全に進化すると、通常は渦巻銀河になる。コブラ

月は地球から384,400km離れていると言われていますが、それが真実ではない。月はずっと近くにある。
日食のとき、黒い月の裏に太陽の端が透けて見えるのが分かります。
彼らは、非常に鮮明な地球の画像を公開しています。しかしこれは実写ではありません。これはCGです。彼らが公開する地球のCG画像では主要エリアを雲で覆っています。
学校で目にする世界地図です。この地図では世界の支配層がいる主要国を大きく見せています。そして途上国(第三国)を小さく見せています。大摩邇

宇宙16

最後の(宇宙の)膨張サイクルはどれくらい続いていますか?
コブラ:140億年です。今わたしたちは膨張から収縮に転ずるターニングポイントにいます。そしてこれが、銀河のこの部分を大掃除する、一番奥にある理由です。すべての闇が一掃されます。

アポロ11号の月面着陸はしていない。地球には空気があるから帰還ロケットは戻ってこれるが、月には空気がないから難しい。逆噴射で地球に着陸したロケットは今までにない。地球でできないことは月でもなおさら不可能。秋山豊寛 ※月面着陸はUFO技術で着陸したのだ。それは秘密になっている。

ニフル(二ビル)はいま、皆さんの言う10光年を超える位置にありますが、しかしおよそ4万年昔に皆さんの太陽系の近くを通過して、次にその周りの軌道に乗り、およそ1万年前に離れました。さらに遠ざかりつつあります。今、彼らは到着する能力を持つとはいえ、おそらくかなり時間を必要とするため、彼らが定期的に現れようとするような状況ではありません。ドラゴン、きらきら星

私達の科学が自らの理論を撤回し、万物はプラズマ電気宇宙であり、ねじりの宇宙であるという事実−両方が事実である−ということを受け入れない限り…、これが秘密宇宙プログラムのテクノロジーのベースとなっています。この両方の事実を受け入れない限り、私達がいま使っている18世紀、19世紀のテクノロジーはこれ以上進展することはないでしょうね。コーリー

太陽の内側には大きな空っぽのエリアがあります。さらに太陽の外側にも、大きなエリアがあって…燃えて溶けている、と言いますか。そこは他よりも熱くなっていることがわかりました…太陽の外側の方が熱くて、内側は温度が低いんです。コーリー、本当が一番

母の胎内で「生まれたらお前は宇宙船に乗るのだ」と母ではない別の声が聞こえた
宇宙人グレイが地球から子供たちを惑星に命令通り送っているのだ
敗戦になるまでユダヤ人虐殺続けろと命令は惑星からUFOに出され ヒトラーに命じている
UFOグレイからヒトラー総統のベルリン脱出記録を見せられた。http://ufo.p-kit.com/

何千個もの球体が太陽系全体に等間隔にあることがわかりました。この球体は”共鳴バッファー”の役割をしており、エネルギー波がぶつかると球体が振動して球体どうしの間でエネルギーを均一化させています。そうすることで地球上の生命に害を与えないよう、また太陽が激しいエネルギーを放射して破壊的CMEを生じさせないようにしています。大きな球体はガス惑星の近くにあります。一番たくさんあるのは月サイズの球体です。月サイズのものが等間隔に広がっています。本当が一番 

小惑星で行われていた採掘作業場にも行きました。小惑星の内側で、3人体制で稼動していました。主に、遠隔でロボットを操作する機器を使用していました。ウィルコック

重力の低い所では、重力用のめっき加工をします。シップに使ってるのと同じで、床下にめっきした平板を敷いて連動させ、電気を通して電子重力フィールドを作り、そうやって人工的に重力を発生させます。ウィルコック

太陽から遠ざかるほど寒くなって住みにくくなるんでしょうか?CG:そこで先進テクノロジーを利用するんです。心地良い住環境は、どこででも作り出せます。ウィルコック

ガス惑星の中には基地を作れなかったんですよね?熱過ぎるし、大気圧も高過ぎるということで。CG:ええ、大気圧が高すぎるんです。ウィルコック

太陽系のすみずみまで、巨大なインフラがあるということ、小惑星帯では採掘作業が行われ、月や惑星からは原料を調達して工業地帯に運び、そこではあらゆる技術やそこで働く人間達のコロニ?(居住地)も生産しています。この巨大な工業機器は太陽系中あちこちにあり、人間がそれをサポートしています。ウィルコック、本当が一番

キャプテン・ケイによると、火星の表面には空気が存在するため呼吸ができるそうです。気候も温かくなるときもありますが、冷たい風が吹いているそうです。
キャプテン・ケイの証言によると、火星に存在する地球人の主要な植民地はクレーター内部にあるアリエス・プライム(AriesPrime)と呼ばれる場所だそうです。アリエス・プライムは火星植民地法人の本部として機能しています。本当が一番

私達の太陽系に入ってくる、望ましからぬ侵入者はたいてい、小さなETグループか、もしくは、宇宙船がこっそりと1機でやってくる。本当が一番

月にはありとあらゆるETがいて…人間タイプのETも、人間タイプではないETも、他のET達をまったく好んでもいないタイプもいます。月については外交協定があります。
核兵器よりもすごい兵器を持っていて、惑星ごと破壊することもできます。本当が一番

アポロ計画は、不正資金洗浄のための活動だったと思いますか?CG:かなりの部分がそうだった可能性はあります。秘密宇宙プログラムにお金を流すためのね。本当が一番

※宇宙は始め、エーテルの海であった。エーテルの海には数多くの生命が誕生し、その中には全知全能の神もいた。神が物質宇宙の仕組を考え、エーテルの海の一部を重くして物質宇宙を創った。数多くの生命が生きていきやすいように宇宙の仕組を創ったので、数多くの生命が誕生した。

※この宇宙(子宇宙)は母宇宙から別れたもの。この宇宙はこの宇宙を統治する神の存在、エーテルと一体となっている。生物も非生物も物質も非物質もすべて神の存在と一体。悪魔も神の存在と一体。闇は光の無い所。ダイヤモンドも人間もウンコもすべて一体。

[驚愕の発見]パンスペルミア2015(2):地球外生物の「生命の種」はチタンで作られた微細な球の中に収められて飛来していることを英国の大学研究者たちが突き止める。大摩邇

高次文明の者達は名前を持ちません。波動はエネルギーでエネルギーは無限です。無限を箱詰めして言語にするという事は、箱に入らない部分を切り捨てて処理してしまう。つまり、99.9999…..%を切り捨ててしまっているのです。
ガイドの名前を知らなくても、存在を思い浮かべるだけで貴方はガイドと繋がる事が出来る。貴方の思考には必ず貴方のガイドが生きていて、貴方の人生を全て把握しています。全ての行動、全ての思考、全ての感情、貴方の全てを理解してくれています。名前を付けたいのであれば、付けてみるのも良いでしょう。バシャール、たき

異なる血液型が存在しているのは、様々な高次的存在の遺伝子や血液が関与している事に起因しているのです。バシャール、たき

太陽の周波数は、528ヘルツ。人間のDNAを修復する周波数。地球に住む私たち人間は、「太陽の下にいるだけで、常にDNAが癒やされ続けている」
「常に身体が修復されている世界」に住んでいる。大摩邇

※地球外生命体はいるか?
あなたは宇宙のことについて何も知らないから。宇宙には生命があふれていることを知りません。http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/folder/612520.html
彗星などが九月に地球に衝突する可能性?
その可能性はゼロです。地球の周りには進化した宇宙人がUFOに乗って、無数に存在しますから、もし、彗星などが地球に向かっていたとしても、進路を変えられてしまいます。
光速に近いスピードで進む宇宙船の時間は一瞬なのか?
光速は秒速30万キロというのは間違っています。真実は光速は無限大のスピードです。ですから、秒速30万キロぐらいでは光速のパラドックスは起こりません。
光速を超えるhttp://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/11694914.html
進化した生命体はどのような方法でエネルギーを得るか?
進化した宇宙人はフリーエネルギーという方法でエネルギーを得ています。真空の空間からエネルギーを得られるのです。ですから、宇宙船にしても、空間からいくらでもエネルギーを得られるので、燃料タンクを持っていく必要がありません。この方法や別の方法でエネルギーを得ているので、ダイソン球のような大掛かりな方法は必要ないと思われます。

実際、私たちの身体を含め、宇宙のすべてのものがホログラフィックな創造物です。コブラ

わたし達の銀河の中心の中には、蠍(さそり)座のブラックホールがあります。ネバドン宇宙に生まれたことがあるすべての生命が存在する場所です。この400万太陽質量のブラックホールは、11秒毎に一回の回転を行います。
このブラックホールは、ひとつの巨大な真空であり、ネバドンの暗黒物質の宇宙から、聖ではなく、非道で死に溢れるものを取り除いています。それは、オンでこうした物事を光に戻して、新しい創造になります。サナンダ

月面で現在進行している事態が書かれている。いわゆるX無人機X-Droneという長さ1kmから21kmの大きさのサイズの掘削機、着陸しているUFOらしき存在、基地のようなものである。この現在月面活動中らしい物体や建造物の主は、地下の居住をしているらしい。阿修羅

数多くの場所から訪れる存在達が地球と地球の実体達を観察していることは本当である一方で、地球に属さない存在達は、宇宙船を必要としません!---「今後宇宙の地球外生命体が地上に着陸すると信じることは、多少白馬に乗った中世の騎士が皆さんのこころに辿り着くことを期待しているようなものです。ピュア・インスピレーション

地球の衛星軌道には、今や3,000トンものスペースデブリ(宇宙ゴミ)が存在し、制御不能となった機体や、機体同士の衝突が生んだ破片など、大小のスペースデブリが、秒速10キロメートル以上の相対速度で個別の軌道上を移動している。
人工衛星が密集する高度約700〜900キロメートルの軌道付近に、スペースデブリ除去専用の宇宙機を打ち上げると提案している。微細なデブリの光を宇宙望遠鏡で検知し、強力なレーザービームを照射し、デブリの進行を変え、落下させ、摩擦熱で消滅させる。http://scienceportal.jst.go.jp/

感情の起伏を失ってしまったグレイ種(ネガティブ地球からやってきた地球人)は、皆同じように考え行動するようプログラミングされ、グレイ種のメインの”考え”によって、それぞれがマシーンのように行動します。しかし、感情を失った彼等は、偉大なる宇宙の創造主からの最高のプレゼントである、”心のナビゲーション・システム”を破棄してしまった事でもあり、つまりは波動域を迷子になってしまう事を意味しています。それにやっと気がついた彼等はそこで、感情を取り戻せるよう試行錯誤をし始めるのでした。バシャール、たき

宇宙連合のシップの格納庫にはものすごく大量に、しかもいろんな年代のシップが格納されており、その間を歩き回っていたのは、様々な動物や魚の頭をしたヒューマノイドだったそうです。この銀河系においては、どんな種であっても、進化を遂げると二手二足のヒューマノイドの形態を持つそうです。ハートの贈りもの

太陽から4番目の軌道、つまり火星の外側を廻っていたティアマトと呼ばれていた惑星に、ニビル星が衝突し、ティアマトは一回り小さい惑星となって火星の内側に入り、現在の軌道(第三軌道)を廻る地球となった。 その衝突の際に「土星の衛星」の一つであったガガは、太陽系の一番外に飛び出して現在の「冥王星」となった。セガリア・シッチン

15年前、冥王星の衛星のカロンは、キメラ/ドラコ/イルミナティーの秘密の宇宙プログラムが所有する、地球外からもたらされた武器の大倉庫でした。数年後には光の勢力がこれを一掃しました。
今のカロンは、太陽系全体の中で、最もポジティブで美しい場所になっており、地球解放では非常に重要な役割を果たします。コブラ、本当が一番

最近、太陽系の変化が激しい。
太陽:1901年以降、太陽の光球全域の磁場が230%も強くなっています。
月:月の大気が増大しています。月の周りには、これまで存在していなかった深さ6000kmのナトリウム層ができています。
水星:突然、極氷が現れ、水星固有の非常に強い磁場も発見されました。
金星:オーロラ輝度が2500%明るくなりました。さらに40年前と比べ金星の大気が変化しているのが分かります。
火星:温暖化が進み、巨大嵐が起きています。極の氷床が消滅しました。
木星:周辺のプラズマ雲の明るさが200%以上も増しました。さらに、惑星の周りの巨大ベルト(大気)の色が変化しました。放射線ホットスポットが薄くなり再び爆発しています。雲が厚くなり雲に衝突していた隕石が消滅しています。
土星:ここ30年間で、赤道からのX線が急増し、赤道ジェット気流の速度が減速しています。
天王星:明るさに大きな変化が起きています。周辺の雲の動きが活発になっています。以前は、この惑星の大気は非常に穏やかでした。
海王星:大気の明るさが40%増しました。
冥王星(準惑星):太陽から離れている冥王星ですが気圧が300%上昇しました。

螺動旋回している宇宙の銀河の中心から膨大なガンマ線が放出され「太陽や人間の意識」に意図的な作用を施している。そして、地球の火山や人間の意識へも異変を来たしていると・・ガンマ線が物質化を誘発する!!・http://fanblogs.jp/mken/category_2/

月の裏側には様々な宇宙の存在達が集まる宇宙連合の基地が存在している。そこにいるのが、「ラムサ」という総司令官だ。ラムサは元々は「テラ」と呼ばれていた時代の地球で王者として君臨していた存在だ。そして、死ぬこともなく、生きたままの状態で次元上昇、即ちアセンションを達成した最初の宇宙人だ。一厘の仕組

月は人工物だ。月は、其々の惑星をバージョンアップ(次元上昇)させるため、その惑星の周回軌道に乗り、重力を使って時間と空間という概念を生み出し、生物のトレーニングの場を作り出している。太陽系では、地球が一番最後にバージョンアップする。なので、今地球上に月が存在しているが、あの月は一つ前は金星を回(めぐ)り、その前も順番に太陽系の惑星を回っていたのだ。一厘の仕組

宇宙には時間とか空間とかいう概念は存在しない。どれも同時で同じ場所で、全ては一つだ。この感覚、宇宙では当り前なんだが、地球ゲームの中にいる人類には理解出来ないらしい。もう一度伝えておく。時間も空間も概念で生れている只の仮想世界だ。真実の世界は別にある。全ては同時で同じで一つだ。一厘の仕組

皆さんの太陽系が数十億年前に創り出された時、その中には144の惑星が存在しました。そのほとんどが、5次元とそれ以上の次元の中で、皆さんの目に見えないままで残っています。今は143の惑星がありますが、それは、惑星地球の双子のマルデクが、アトランティス時代の間に破壊されたからです。きらきら星

ブラックホールはとても、とても稀少なものになりつつあります。なぜならこの宇宙は、ずっとたくさんの光を含む、新しい段階へと進化しているからです。ブラックホールは、宇宙があまり発達していない、早い時期の遺物なのです。コブラ

銀河連合は、銀河法典が犯されているあらゆる領域、文明、惑星または太陽系において、介入する権利を有しています。この介入について、現地の文明がとっている立場に関わらず、銀河連合には、そうする権利があります。
おそらく人々の中には、銀河連合には介入する権利がなく、人類は自分たちの問題を自分たちだけで解決する権利があると、感じている人もいるでしょう。これは全く真実ではありません。地球のあらゆる場所で起こる多くの戦争と、基本的人権が絶えず侵害されている状況が、人類が自分たちの状況を処理出来ないことを証明しています。ですから、ガイドしてくれる賢明な守護者を受け入れるほうが、ずっと良いことなのです。傀儡を操る現在の黒幕(闇の勢力)は、人類が昔、アトランティス時代に招いた者たちです。連合側は、彼らを入れ替える手助けをすることになりましょう。その後、銀河法典が遂に宇宙に遍く受け入れられる倫理的宇宙法典となり、闇はもはや存在しなくなるでしょう。銀河法典

エジプト文明初期の頃、人と共存した古代の神々(宇宙人)は、身長4m、寿命も400年〜800年あったそうです。一厘の仕組

天は私たちにあなた方の歴史と、何故この表面の土地を放棄する必要があるかに就いての理由を説明させます。あなた方はこの神聖な土地と、太陽系のその他の水惑星の守護者になる必要があります。あなた方はこれらの貴重な世界の主な守護者の内の一人になるように運命付けられています。シェルダン、たき

宇宙15

マルデクは木星と火星の間にあった大きい惑星でした。今はセレスとヴェスタを含む小惑星帯になっています。マルデクに対する核攻撃で、二つの都市がお互いに繰り返し攻撃され三日後に核爆発によってマルデクの中心核は破壊されました。この大規模な破壊の中で反物質の力が風の神のように広がり、火星の表面を吹き飛ばしました。
火星の海と川の水は重力によって地球軌道に引き付けられ、地球に蓄えられました。これが始まって終わるまで一年かかりました。地球の第二の結晶性の月だった月は地球の重力圏から離脱しました。サナンダ

今何故地球は次元上昇をしつつあるのでしょうか?簡単です。そうさせられているからです。数百万年先の未来に住む大きく技術的に進歩している者たちがこのタイムラインを見て地球とミルキーウエイ銀河の三分の一が完全に破壊されているのを発見しました。ミルキーウエイ銀河と地球、及び隣接する星について原始の美の状態を取りもどす計画が作成されました。この巨大な仕事を完成するには、損傷を受けたタイムラインを元に戻し、未来のタイムラインとの融合を図らねばなりませんでした。
その損傷とは?自分たちの利益のために地球の探鉱と奴隷化をした一握りの闇のカバールがETの宇宙船のリバースエンジニアリングを行い、その当時の地球上の人間には未知だった推進及びエネルギー採取システムを利用しての深宇宙への行き方を学びました。彼らは他の星々を探鉱、奴隷化しました。彼らを止める者は誰もいませんでした。彼らの支配手段だった核兵器は、ニブル、マルデク、地球の結晶月及び海洋と河川を含む火星表面など、ミルキーウエイ銀河の多くを破壊しました。サナンダ、たき

他の天体では地磁気は強力になっており、たとえば木星の地磁気は従来の2倍になっているそうです。地磁気がほとんどなかった火星でも大気濃度が高まり、地磁気が復活しています。ところがわが地球だけは地磁気が減少しています。大摩邇

太陽からは、電磁波や高エネルギー粒子(プラズマ)が常に放出されています。このプラズマの海は、遥か冥王星の彼方まで広がっています。プラズマの海のことを専門的に「太陽圏(ヘリオスフィア)」と呼びます。宇宙空間にも高エネルギーのプラズマが広がっており、このヘリオスフィアは宇宙空間のプラズマが太陽系内に侵入しないようにバリアを張っています。ちょうど地球の大気や電離層のようなもので、そのお蔭で太陽系の諸惑星は破壊されずに済んでいるのです。大摩邇

現代に一番近い極小期は「マウンダー極小期」と呼ばれ、1645年から1715年頃までの期間で、この時期は寒さが特に厳しく、「夏が来なかった時代」として知られています。逆に太陽活動が活発な時代は、豊かで美しい世界となり、文明も発達して太陽信仰も生まれています。大摩邇

天文学者たちは何世紀にも渡り、恒星や惑星を生み出したり、天体の運動を支配する力は重力しかないと考えていた。
極小の粒子から巨大な銀河まで、電気回路網が自然界の全てを接続し統合しているのである。
プラズマ実験は、プラズマ中で相互作用する電流には物質を回転させる性質があることを示している。電流は物質を引き寄せて、回転する恒星や銀河を形成させることができる。
物質は全て電気的性質を持っていて、重力はこうした電気から誘発されたものだ。重力とは物質自体が起こすもので、空間とは関係なかったのだ。重力は物質自体が起こすものだから、速度に制限はない。太陽と地球間、各惑星間の重力の働きは瞬時だ。るいネット

宇宙開発上の大きな問題になっているスペースデブリ(宇宙ごみ)に軌道上からレーザーを照射し、除去する新しい手法を理化学研究所や欧州の研究機関などの共同チームが考案した。専用衛星を打ち上げて掃除を行えば、小さなデブリの大部分を5年で除去できるという。ヤフーニュース

木星最大の月にあるガニメデ・ポータルは、私たちの太陽系で最も重要な場所です。それは、銀河のセントラルサンに通じるエネルギーの経路として、私たちの太陽系では最強のものです。シリウスは、銀河の中心とガニメデ・ポータルの間にあり、セントラルサンのエネルギー振動周波数を、私たちの太陽系が吸収できる程度にまで落としています。ガニメデには、巨大な銀河連合の地下基地があり、私たちの太陽系、特に惑星地球を解放させることに従事している、すべてのポジティブな知的種族の中心ハブになっています。
五月にMOSSが次の段階に入れば、ガニメデ・ポータルは劇的に活気付いていくでしょう。このポータルはまた、イベント時に、銀河のセントラルサンから来るエネルギーの主要な送信機になります。
イベント後、光を選ばない、もしくは受け入れられないカバールのメンバーは、選別施設で処理されます。選別施設はガニメデ地下基地の一つの区域にあります。そのような大勢のカバールが、その後、リストラクチャーのために銀河のセントラルサンに連れていかれるでしょう。

あなた方は地上と海面下の両方に地球外生命体の基地があ ることを学んだことが有るかもしれません。アガルタ人のようなある者たちが長年の間内部地球に居住 していて、地球の将来の一部になれる適当な時を待っています。サルーサ、たき

コロンビアの乗員モジュールは空中分解してから数秒後に高度6万3500フィート(約1万9350メートル)の上空で気密が暴露し、ほぼ一瞬の内に空気圧が真空状態までに急激に低下。その時点で乗員の全員はヘルメットのバイザーを閉めていなかったために、減圧症での最悪の状況「Ebullism(一瞬のうちに体液が沸騰状態に陥ること)」の状態に陥り、意識を喪失したとしている。阿修羅

あなた方の周波数の場所を訪れる時には、非常にしばしば自分の内部周波数を維持できる特別なスーツを着用して行きます。海の底を訪れるとしたら、その全く違う環境の中での暮らしの支援を受ける必要があるので、あなた方も特別なスーツを着用するでしょう。
私たちはあなた方の間にいることを知られたくはありませんが、あなた方が想像する以上にあなた方の間を歩行しているのです。コブラ、本当が一番

※宇宙で最初に創られたのは祖宇宙です。祖宇宙から何代にも渡って宇宙が創られ、母宇宙が創られました。母宇宙から、我々の住んでいるこの宇宙が創られたのです。宇宙が創られるためには、超高度に進化した知的存在が関わらなくてはできません。太陽も超高度に進化した知的存在が創ったものです。地球も生物も人間も全て、超高度に進化した知的存在が創ったものです。超高度に進化した知的存在は、神、といってもいいでしょう。

これらの宇宙船は、私たちが理解しているようなものではありません。それらは多次元のバイオサテライト(生体衛星)です。意識と、知能をもつ光の物質との間で、有機的に交流するものです。
小さ目の船は、アシュターコマンド、ジュピターコマンド、プレアディアン、シリアン、アンドロメダン、アークチュリアン、レジスタンスの艦隊です。大き目の球形バイオサテライトはセントラル文明のものです。
セントラル文明の種族は太古の種族です。天の川銀河のセントラルサンの近くで進化し、何百万年も前に、天の川銀河で初めて精神的に成熟した種族です。サークルによっては、この種族はウィングメーカーとして知られています。コブラ

太陽は光も熱も出さない。ただ放射線を出している。私はこれをT線と呼ぶ。T線は地球の大気に当たって、光線と熱を出す。
地球大気の薄いところほど寒くなり、暗くなる。つまり太陽に近づくほど暗くなり、冷たくなる。
太陽の周囲にも大気がある。T線はこの大気層を通るときに熱と光を出す。したがって地球からも見える。しかし、この熱は地球までは届かない。太陽の所々から放出される火炎は、火炎ではない。時々大量に噴出されるT線の姿である。したがってもし太陽の周囲に大気層がなかったら、地球からは見えない。
1998年に入って、太陽表面の温度が低温であることをNASAの宇宙ロケットが実証したとの情報がある。
理論物理学を専攻した川又審一郎氏が、NASAに1977年から8年間留学し帰朝して今年の講演会の中で、太陽の表面や水星の温度はすでに実測され、前者は26〜27度Cであり後者は0度C以下何百度という氷の星であると発表した。
太陽表面に高温では到底存在しそうもない水が、現実に存在するとの確実な証拠を示す論文が権威ある米国の科学誌”Science”1995年6月26日号に発表され、ついで同誌1997年7月18日号にそれを確認するような記事が掲載された。るいネット

火星と金星にはかつてあらゆる種類の生命をはぐくむ大きい海がありました。これらは原状に復帰させる必要があります。これらの海とほかの太陽系の世界だけでなく、多くのユニークな現象も現在は失われています。
多くの巨大なガスの世界の内部深くに住んでいる非常に多くの 肉体を持たない存在との繋がりの修復に関する責任も有ります。シェルダン、たき

|狼絣粟弧紳 - 知性を持ち、本来的に生物学的肉体を持つ、地球以外の様々な惑星に棲む高等な生命体。
∀農雲弧紳 - 人間の姿を持たず、惑星全体を肉体とする知的存在:例を挙げればガイアとしての地球がある。生物がそうであるように、惑星地球全体が知性を持ち、覚醒している。他の惑星、さらに太陽系、銀河系も同様に、それ全体として独立した意識的有機体と考えられる。
その他の生物学的生命体 - 地球のイルカや鯨目など。これらは人間ではないが、高度な知性を持つと考えられる;理論的な観点から、他の惑星にも人間の姿を持たない、これらの知性を持つ生物学的生命体の系統がいると推測される。グリア、本当が一番

火星では、核戦争が起こり、すべてのものが焼け落ちた。いくらかの人々は生き延び、新たな兵器を開発した。現在でも我々と似た火星人は地下で暮らしてい る。だが、彼らは二酸化炭素を吸って生きており、地球で暮らすことは難しい。とはいえ、火星では加齢は進まず、30〜35歳程度の若さを維持できる。火星人の身長は7メートルもあり、精神性も高かったことをボリスカ君は指摘している。ボリスカ

私も太陽も一緒になり手を取って太陽に行く事が出来ますように。太陽は熱くはありませんでした。太陽には素敵なところがあります。海も山も川も太陽には人々たちも住んでいますが太陽神たちです。クイーン

「出雲大社の心御柱跡」で、そこに「宇宙人の基地」が在るのだとその宮司は言う。その「宇宙人」達と当たり前の様に「会っている」と迄断言した。
カリフォルニア州のSETI研究所は宇宙からのシグナルのキャッチをすでに30年以上にわたって続けている。ところが異星に知的生命があることを示す何らかの証拠を発表するまでには至らない。

地球と人類のアセンションを支援する地球外文明、スペースファミリーたちが、自由に地球の空へ入ってこられるようになった、ということです。
これまでは、闇の勢力のスペース兵器が、光のETのスペースシップを迎撃するために様々な場所に待機していたため、彼らがおおっぴらに地表近くまで降りて来ることは不可能でした。
Cobraたちレジスタンス・ムーブメントやポジティブ・ミリタリーが長い時間をかけて、その闇の兵器の撤去・無効化のために精力的に活動してきたのです。その掃討がついに完了した、ということでしょう。グリア、本当が一番

天文学者は、私たちの太陽系が“熱い”空間めがけて進みつつあることを知っている。太陽とその遊星12個が目指している行く手は、宇宙のなかでもとくに宇宙線が強烈であるうえに周波数も高い部分であり、それがいろいろと激しい変化を生じるだろうことが予想される。なわ

ジョン・リアーの最初の番組の中で驚くべき事が語られた。「金星、火星、木星、天王星、海王星などにも地球と同じくらい人間が住んでいる」「火星には600ミリオン(6億)の人が主にシドニア地区付近の地下に住んでいる」というのである。
最近、NASAの火星探査機が火星の表面に到達した。火星に水があることを知らず、探査機が湿原にハマって転び、レンズが汚れて機能不全に陥った。
それを傍から見ていた裏NASAの職員が、現地の仲間に連絡して、レンズを綺麗に拭き取るように言った。そうやって、見事に表NASAの探査機が復活したのであった。
しかしそこには腰を屈めて探査機を修理している作業員の影まで映っていました。作業員はヘルメットも被っていないのです。大摩邇

ブラックホールはスターゲイトです。すべての恒星にはスターゲイトがあります。ホワイトホールはブラックホールの出口点です。ですからスターゲイトがあれば、入り口点と出口点があります。コブラ

地球にはたくさんのスターゲイトがある。今はカバールのスターゲイトはすべて除去されました。レジスタンス・ムーブメントは、もちろん、スターゲイトの多くを手中に収めています。スターゲイトの多くが他の恒星系に通じています。 今は、すべてのスターゲイトが光の勢力の手にある。コブラ

最近、NASAのウェブサイトにUPされた火星探査機の影の画像がネット上で大問題になっています。その画像を良く見ると火星探査機を修理している作業員らしき影が写っていたからです。火星探査機は地球を離れておらず(もちろん火星になど行っておらず)、これまでの画像は地球のどこかで撮影されたものだった可能性もあります。アポロ11号が月面着陸したというのも嘘だったことが明らかになっています。
宇宙プロジェクトの名の下に巨額の予算をNASA劇団に割り当て、その後、権力者が好き勝手に使っているのではないでしょうか。例えば、兵器や武器を製造したり、巨大な地下施設を建設するとか。大摩邇

まず俺が宇宙人に訊いたのは何故人は生まれるのかという事だ。宇宙人曰く様々な経験を得て魂を磨く為だという。この世界には我々のいる物質界の他に死後の世界の霊界があり、霊界では人は魂を磨く事が出来ないらしい。その為に魂を磨く場として物質界が生まれたという。
宇宙人は沢山いるのか?どの惑星や衛星にも固有の生命が存在出来るように設計されているようだ。そして成熟期を迎えた星には必ず知的生命体が生まれるらしい。
宇宙人は例えばどんな姿をしているのか訊いた。星ごとに異なり君たちから見ても私から見ても実にユニークな宇宙人が沢山いる。
電気を生命力の源とするある知的生命体はクラゲのような姿をしていて、惑星を厚く覆い決して晴れる事のない雲の中を浮遊して過ごしている。
ある知的生命体は地上の大気が有毒物質で溢れているので一生を地中で過ごすと言っていた。その知的生命体は地球の団子虫のような姿をしていて蟻のような巨大なコロニーを作り生活を送っている。
星にもよるが基本的に生命は絶滅する事がなければいずれ物質的な文明や価値観を棄てる時が来ると話していた。
どの星の生命も基本的に同じ様な進化を辿る。言葉や道具を持たない生命から進化しそれらを手にする。言葉を作り火を操り食物を栽培する知恵を身につけ原始的な文明を築く。やがて国家が生まれ高度な文明や文化が生まれ大規模な争いを繰り返すようになる。争いはそれ自体悲しい事だが避けては通れぬ宿命。いつか必ず穏やかに暮らせる時が来るようだが、人間はまだその過渡期の中にいるのでしばらくは苦しい時代を生きる事になると話していた。
どの惑星や衛星にも人間のような知的生命体は必ず一種しか存在しない。何故かと尋ねたら星の覇権を争い取り返しの付かない争いが始まり滅亡するからだ。
死に方や生前の死生観によっては穏やかに成仏出来ず大変な苦労を伴うようで、特に自殺は犯してはならない最も罪深い行為らしいと話していた。自殺すると少なくとも本来死ぬはずだった時期、つまり寿命まで今世で苦しむ羽目になりその後も簡単には成仏出来ない為いい事がまるでないと言っていた。玉蔵、大摩邇
※この情報はニセ情報が多い。玉蔵さんは真実の宇宙情報をあまり知らないので、ニセ情報を真実と思い込んでいます。

※銀河系中心では、極めて霊性の高い存在がブラックホールをコントロールしており、そこでたとえ大爆発が起こったとしても心配要らない。それは銀河系の生物全体に必要な大爆発なのです。感謝してその異常現象を迎えましょう。

プトレマイオスが創った宇宙は1400年続いた。ニュートンが創った宇宙は300年続いた。アインシュタインが創った宇宙は100年続いた。大摩邇

ゾラが太陽として知られているヘリオスは恒星ではなく、中空の惑星。ゾラが私たちに 語った所によるとヘリオスの温度は華氏72度だとのことであった。ヘリオスは中空の惑星で太陽系の他 の全ての惑星と同じである。これが最近の写真で示されるように、宇宙船が太陽に出入りしているのが見られる理由なのである。このメッセージが完全になり、十分に文書化されると、ホログラムが元に戻り、太陽は元の姿に戻るだろう。たき

幻想は、地球が小さな固体の惑星で、その住人たちは宇宙で唯一明確な知性をもつ存在だということです。現実は、地球は惑星という肉体をもつひとつの魂で、それはその内部、上部、上空にいる存在たちの住処であり、その表面にいる住人たちのほとんどはほかの多くの宇宙文明社会人たちよりもスピリチュアルに、知的に、そしてテクノロジーの面で、はるかに遅れています。マシュー96

宇宙14

「35年前、私は火星で人間を見ました」と衝撃的な証言をしたのは「ジャッキー」と名乗るNASAの元女性職員である。NASAで火星探査機「ヴァイキング」から遠隔通信で地球に送られてくるデータの監視に従事していたジャッキー氏は、ヴァイキングから中継された画像に人間が写っていたのを目撃したという。
ジャッキー氏以外にも6人もの職員がヴァイキングの中継に写っていた人間を目撃しているという。大摩邇

あなた方の宇宙情報はすべてコントロールされているので、あなた方の太陽系のことも何も知らされておらず、すべての惑星には何らかの形態を持つ知的生命が存在することも知りません。あなた方の太陽系は見かけ通りのものではなく、それぞれのエネルギー体である惑星は、互いに特定の関係を保ちながら存在しており、あなた方が車をデザインするのと同じように、それらは最初からデザインされ設計されて存在しているのです。zeranium

サナンダについて:ニューエルサレムは金星と思われているが、金星が計算に乗らない位置に一夜毎に変化しているので天文学者を困らせている。内部地球

コロナ質量放出(CME)とは、太陽活動に伴い、太陽から惑星間空間内へ突発的にプラズマの塊が放出される現象。普通、XクラスやMクラスなどの強い太陽フレアが発生した場合、大なり小なりCMEを伴います。ほんの 10日ほどの間に 30回以上も強いフレアが発生し続けて、その中の「ただのひとつも」CMEを同時に発生させなかったのというのはかなり異常なことだと思います。太陽は地球へのCMEの放出を避けているようにしか見えない、という太陽の「生命性」みたいなものを今回の一連の出来事で感じざるを得ませんでした。銀河系宇宙人

この太陽系内にも、地下で生活が営まれている惑星や衛星はありますよ。表面では暮らしていない、条件がふさわしくないので。火星の表面にはバクテリアくらいなら見つけられるでしょうが。コブラ

アルマ望遠鏡は11月6日、惑星誕生の現場を史上最高の解像度で撮影したと発表した。同望遠鏡のように、複数のパラボラアンテナを結合させて一つの望遠鏡とする「電波干渉計」では、アンテナの間隔を離せば離すほど解像度(視力)が向上する。2014年10月24日、アルマ望遠鏡は過去最大のアンテナ展開範囲15kmで試験観測を行い、観測対象には地球から約450光年の距離にある星で、比較的若い「おうし座HL」が選ばれた。この時の解像度は、史上最高の0.035秒角(角度の1度の約10万分の1)で、人間の視力に換算すると2000になるという。阿修羅

宇宙船にヴァン・アレン帯を通過させて地球に戻ってくることが非常に重大で深刻なミッションであることを語っているが、1960年代にこのような高度な技術やコンピュータが存在していたわけがない。InDeep ※妄想。月へ有人飛行したのは宇宙人のUFO技術。

大気圏を抜けると太陽は見えません。太陽の温度が30℃弱しか無い事は、天文学者の常識でもあります。大摩邇

火星では、核戦争が起こり、すべてのものが焼け落ちた。いくらかの人々は生き延び、新たな兵器を開発した。現在でも我々と似た火星人は地下で暮らしている。だが、彼らは二酸化炭素を吸って生きており、地球で暮らすことは難しいという。大摩邇

信頼出来る宇宙人からの情報によれば、地球人と ET は肉体は違っても霊魂に大差はない。地球人も宇宙人の一種である。法則も共通している。全宇宙が究極的には一なる存在から発しているからである。一厘の仕組

※宇宙は始め、エーテルの海であった。エーテルの海には神が存在した。神はエーテルの海から物質を創り続けた。物質は宇宙となった。神は宇宙と一体化した。宇宙にはやがて知的生命が生まれた。知的生命は神と同様な知識を持つようになり、エーテルからエネルギーを創り、物質を創るようになる。別の宇宙も創るようになるであろう。神とは超高度に進化した存在のことだ。

先週NASAが惑星サイズの爆発が火星に突然見られた後、火星に接近してくる彗星の生放送を取りやめた、との情報が伝えられました。米国をベースとする情報源が言うには”米国の火星基地が破壊された。”とのことです。英国からの情報では、世界の大衆に言われていることに反して、米国は火星に人を送り込んでいた、とのことです。フルフォード

火星には重力と大気があります。特定のエリアは人間に適した所があります。サルーサ

CIAの建物はLA(ロサンゼルス)空港の近くに隣接されていて、一般の職員と情報部との出入り口は別々になって いて、しかも、この建物の内部には驚くべき装置がある部屋が存在。惑星間をワープすることができるという転送装置。既に20,000人を 送りこんでいて、その内のほとんどが火星にいる恐竜のような捕食動物に食べられて、今は7,000人減っている。本当が一番

火星が攻撃され破壊された?!真偽のことはさておいて、有りうる事である・・・!サイディング・スプリング彗星が、実は、銀河連合の巨大なスペースシップ(直径50km)とすれば、この推測は成り立つ!また、推測ばかりでなく、観測結果から、それは相当の信ぴょう性がある・・・!2014-10-22 つむじ風

地球という惑星の今の状況は、太陽系も我々の銀河系も含めて、このわずか20数年の間に、まったく違う「時空の仕組み」のサイクルに入ってしまっています。zeranium

マルデックは大きい光の惑星で、起きたことはサイロの中に据えてあった核弾頭を地震が震動させたことです。これが近くに設置してあったコンピューターを核 攻撃が行われたものとして誤動作させました。核ミサイルの飛来だと考えられて、自分たちの核ミサイルが発射されました。この戦争は三日間繰り返され、この 惑星の反対側への何回かの核弾頭の被弾によって、マルデックの中心核まで破壊されてしまいました。その後、マルデックは超新星になり、これによって火星の 表面が吹き飛ばされ、軌道のふらつきが生じました。マルデックの破片は小惑星帯になりました。
マルデックから の核エネルギーと破壊宇宙波が太陽系に行き渡った時、火星の全ての海水は宇宙にはじき出されず、地球にやって来ました。これがノアの洪水として知られてい るものです。
火星は惑星ではなく、月です。火星は惑星マルデックの月でした。マルデックは三日間にも亘る長い間の核爆発によってグリッドが破壊 され、生物圏が解体さて、超新星になり小惑星帯になりました。火星は軌道から引き離されて今では地球の隣に位置しています。サナンダ

医者とヒーラーの多くは実際にはプレアデスの出身であり、科学者と政治家の多くはレプティリアンであり、銀行家と宗教指導者の多くはドラコニアンです。ヘルメス、たき

トーラスのエネルギーは一方から流れ込み中央を回ってもう一方の端から出てきます。トーラスはリンゴやオレンジなどの断面やたつ巻の動的性質の中にも観られます。他には地球を取り巻いている磁場もそうです。人間の周りも同じような磁場があります。うず巻銀河全体の構造にも観られますし、小さな原子の構造もそうなんです。宇宙はトーラス製造工場なのです。るいネット

光の銀河連邦は、太陽でさえもコントロールできる。巨大太陽爆発を起こし、その磁気嵐を地球にぶつける。太陽からの磁気嵐は、爬虫類組織の造った電波送信システムを破壊し、爬虫類人メイトリックスに乱れを生じさせる。そして、爬虫類人達が被っている人間のホログラムが取れ、人間の姿から爬虫類人の姿にシェイプシフトする。
近々、あなたの勤めている会社の上司が、イキナリ爬虫類人にシェイプシフトするのを、あなたは目撃するかもしれない。大摩邇

宇宙では今、「ヘルクロボス」という巨大な船を準備しています。ヘルクロボスは、太古の昔に滅亡し、死にかけていた恒星です。その星が今、アセンションのプロセスにおいて、次元上昇に向かおうとしない魂や霊を吸い上げていく役割を果たすために、力を回復しつつあります。ヘルクロボスは、そういった魂や霊たちがそれぞれの思考のレベルにふさわしい学びの旅をする体験の場の1つとして、用意されている船であり恒星なのです。ですからそう遠くない将来に、ヘルクロボスは地球に接近し、そうした人々を引き上げていくことになるでしょう。zeranium

マヤの存在たちは、「2万6000年の周期を持つ新しいカレンダーが始まった」と伝えてきました。マヤ暦は神聖なるサイクルですが、これはマヤ族が作り出した暦ではなく、宇宙の至高の神々から受け取った暦です。zeranium

太陽系は天の川銀河に属していますが、天の川銀河は、宇宙のカタログでは「ネバドン」と呼ばれるローカル宇宙に属しています。ネバドンは天の川銀河と同じような銀河系が10万ほど集まって構成されています。zeranium

闇の勢力はこの銀河系とアンドロメダだけに存在していたのですか?コブラ:他の場所にもある程度少しは存在していましたが、こことアンドロメダに比べれば、はるかに少ないものでした。

土星は過去には闇の勢力のポータルでした。太陽系を越えたところから、太陽系の内側に入るための、闇側の入り口点だったのです。しかし、もちろん今では、土星はきれいになっており、もはや闇側が入ってくるポータルではありません。コブラ、本当が一番

太陽の直径が約140万キロメートル。月の直径は約3,500キロメートル。その大きさの差は約400倍。月の直径は太陽の1/400で、月の平均距離は太陽の1/389です。そこで、月と太陽は地球上から見ると同じ大きさに見えます。もし月の直径が273kmも小さかったり、もう少し地球から遠かったら、我々は皆既日食を決して見ることができなかったのです。本当が一番

私たちはアルシオンの周りを回っていません。私たちは銀河のセントラルサンを回っているのです。私たちがその期間で銀河を一回りしているわけではありませんよね?コブラ:ええ、違います。それは銀河のセントラルサンの1パルスのサイクルです。そして地軸はそのサイクルに同調して旋回運動をします。

銀河系のセントラルサン。天の川銀河の幾何学的中心にあります。実際に生きている実在です。スターゲイトであり、恒星であり――そのすべてなのです。それは実際、時空を超え、二元性を超えた高次元への入り口です。それは入り口/出口ポイントで、魂が進化のプロセスを開始するときに、そこを通って渡ってきます。魂にとっては入り口ポイント、誕生の場所なのです。そしてもちろん、カバールのように、進化過程で目的を失った魂にとっては死に場所でもあります。コブラ

アササニ文明。それらの系(天体の集まり)は太陽系にとても近いところにあり、光の勢力が侵入したときに、その文明は根本的な変化を経験しました。ごく最近のことですよ。この10年か15年くらいのことです。天の川銀河のそのセクターの、たくさんの太陽系が大きく変容したのです。そしてほとんどのグレイが光側に転じました。コブラ

将来、火星や金星をテラフォームする計画はあるのでしょうか?コブラ:その必要はないでしょう。この銀河にはすでにテラフォームされた惑星がたくさんあり、誰もが居住できる空間が十分ありますからね。

火星の基地は90年代にはコンゴ侵略時に、ある問題が起きました。火星上にあるスターゲートを通して、太陽系を越えたところから、レプタリアンが大挙して押し寄せたからです。’90年代後期になると外は危険になり、すべての基地がレジスタンスにより掃討されました。今世紀1年目のことです。コブラ

月は自然の衛星です。内側が中空になっているわけではありません。内側にトンネルシステムがあるのです。過去にはレプタリアンが大勢いましたが、すべて排除されました。月にはもうネガティブなETはいません。現在は光の勢力の基地だけがあります。コブラ

米航空宇宙局(NASA)の学者ハロルド・ホワイト氏とグラフィックデザイナーのマーク・レイドメーカー氏は、光の速度を超える速さで宇宙旅行することが可能な宇宙船プロジェクトを発表した。このような宇宙船でアルファケンタウリ恒星まで、地球の2週間(アルファケンタウリ恒星までの距離は4.3光年)で到着できるという。銀河系宇宙人

2000年前後から太陽が本質的に変わり始め、地球に降り注いでくる太陽光線は大きく変化しました。太陽光線が非常に鋭さを増した2013年、今まで気づかなかった人も太陽の異常な眩しさや、光線の強さを感じるようになりました。本当が一番

※銀河にたった一個の生命が発生する星が誕生したとしましょう。全宇宙では数千億個の生命の存在する星があることになります。生命の発生した星から、超光速の宇宙船を持つ高度な文明が発生する確率は1万分の1として全宇宙には数千万個の超高度な文明があります。それらが宇宙を開拓し続けますから、宇宙は超高度な文明だらけになります。

イルカは高次の魂の存在です。シェルダン・ナイドルによれば、海洋にエーテル的マトリックスを作りあげたり、地球をいやしたりするためにここに来ています。イルカは遠い昔、シリウスから地球にやってきました。シリウスの恒星系には水の惑星があり、たくさんの生命体がそこで進化してきました。人間型のものもあれば、イルカに似た姿のものもおり、その中間の姿のものもいます。 コブラ

「ロシア大統領に就任するとまず、核兵器の発射コードの入ったブリーフケースと、特別な極秘ファイルを受け取ります。このファイルは、地球を訪れている異星人に関する資料であり、そうした宇宙人を管理するための、完全機密の特殊機関による報告書です。これらは任期終了とともに、次の大統領に渡されます。そうした詳細は『メン・イン・ブラック』という映画を見ればよくわかるでしょう。我々の中に、どれほどの宇宙人がともに住んでいるかについては言うことができません。人々がパニックになるといけませんからね」zeranium

皆さんは偉大な光の存在でしたから、周波数を落とすために金星に行かねばなりませんでした。深刻に傷ついた惑星ガイアに行って身体を身につけることができるほどの低い周波数まで落としたのです。クマラ、本当が一番

月の表面の温度差がかなりあるために、殆どの存在は50マイル(80km)地下内部にいます。気温は常に華氏87度(31度C)に保たれています。少し暑いですが住人は順応して南国状態です。
住人の殆どは月の内部にいるので、表面は大気や水がなく、生物がいない状態です。
光を採り入れる巨大な穴があって、そこで太陽光が強くなり大量の自然光が月の内部深くまで浸透します。ピュア・インスピレーション

まだ地球での1週間はとても長く感じます☆宇宙時間はとても早いのです★クイーン

ユートピアになった星では。自分本位の考えは破壊や苦悩しかもたらさず、真に幸せになる唯一の方法は愛することだ、との結論に達することが出来たからだ。そして、彼らは、愛を育てることと心の中のエゴを徐々に除去することに全エネルギーを注ぎ、その世界を調和の取れた暮し易い我が家へと変化させたのだ。
地球に、それと似たような政府がありますか?イザヤ: 一番似ているのは、長老会議を行なうアメリカンインディアンの部族のものだ。一厘の仕組

宇宙の多くの場所での生命の発達形態は、地球のものと大変似通っていて、様々な惑星由来の種族間の違いも最小なので、お互いに交流し合って兄弟として共存することが可能なのだ。一厘の仕組

全30ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事