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アセンションとは
アセンションとは日本語では次元上昇のことです。
星の知的生命体が進化すると必ずアセンションという神の仕組みがあります。
蝶々が卵から幼虫、さなぎ、そして成虫に進化する様にです。
今回行われる地球上のアセンションは三次元から五次元に次元上昇します。
なぜ四次元ではないかというと、四次元は昔の地球の支配者の創った幽界、霊界、神界だからです。
今回は四次元は無くなって三次元と五次元だけになります。地球の霊界などは無くなって、宇宙霊界(ニルヴァーナ)という所(星)へ行きます。
宇宙霊界へ行けない低俗な人は四次元の星や三次元の星へ行き生まれ変わります。火星の虫になるかもしれません。
アセンションは地球上だけのものではなく、太陽系内のすべての惑星のみならず、銀河系の大きな部分まで巻き込んだ、一大イベントです。
銀河系の中心からの超微粒子で地球の五次元化が行われつつあります。人間の五次元化は人それぞれによる。できる人とできない人とある。
地球上は三次元→五次元ですが、もう一段進化した星では五次元→六次元、更に進化した星は六次元→七次元、上へ上へと上がっていきます。
歴史
今まで地球上では六度、高度な文明がありましたが、戦争などで滅んでしまいました。
アトランティス大陸は今以上に高度な文明だったのですが、科学を発達させすぎ、悪霊が入ってきたりして、大陸は沈んでしまいました。
シュメール人は半魚人に科学を教えてもらったりして高度な文明になったのですが、核戦争で滅んでしまいました。
サハラ砂漠とゴビ砂漠は核戦争であのような砂漠地帯になったそうです。
今回のアセンションは七回目の挑戦。今度こそなんとしても実現させたいと宇宙の各地から地球周辺に高次元のUFOがやってきています。
ずっと長い間、避難していた地底人たちも地上がアセンションすることを待ち望んでいます。太古に滅んだとされる生物も地底で生きています。
五次元へ行く人と三次元止まりの人
善を好み善行を行う人は五次元。利己的なネガティブな人は三次元。
自分の利益優先の人、利己主義者は三次元。人々のために尽くす人、利他主義者は五次元。
宇宙のネットワークにつながっている人しか五次元へ行けない。霊の存在を否定する人は五次元へ行けない。
現在、どっちつかずの四次元上にいるほとんどの人は五次元に行くか三次元に残るか決めなければならない。
五次元の扉が閉められる時(2016年又はそれ以前)になっても四次元どまりの人は三次元にしか行けない。
アセンションしないとどうなるか
現在の状態が強められます。ヤミの世界支配者たちは政府も経済もエネルギーもマスコミもすべて支配しています。それがますます強められます。
ヤミに従わない総理は脅されたりして短命に終わります。全ての人々にチップが埋め込まれ、奴隷にされ、従わない者は殺されます。
宇宙を侵略するようになるから、周辺の宇宙人は地球滅亡を望むようになります。数千年進化した超技術によって滅亡するように誘導されます。
マスコミも政府も言わないが、なぜ
世界を絶対的に支配している権力者が地球上のアセンションをさせたくないからです。
アセンションすると支配体制が完全に壊れるから。
極少数の支配者に世界のほとんどの人たちは支配されてしまっています。政治、経済、金融、マスコミ、全てです。
支配しているのはレプティリアン(爬虫類人)の霊。霊だから殺しても死なない。イルミナティという組織を操っています。
現在、UFOに乗った善い宇宙人達とヤミの支配者達は戦っています。もうすぐ、ヤミは敗れて戦いは終ります。
五次元や三次元はどうなるか
地球上はだんだんと周波数が高まっていき、高い周波数に耐えられなくなった人は死に易くなります。低い周波数の人ほど早く死にます。
五次元の扉が閉められるときがきます。扉が閉められると五次元には上がれません。もう少しで五次元の人も三次元に落ちる。
ある日突然、神のような心をした五次元の人が見えなくなります。こうなると完全に三次元と五次元が分かれる。
死ぬと周波数が高くなるので死んで五次元へ行く人もある。どのような状態になるのかは不明。
五次元はとても住みよくなり、1000年以上天国のようなすばらしい世界になります。
五次元では
相手の心が読めるようになってきて、テレパシー能力ができます。悪い心を持つと相手に見透かされてしまい恥をかきます。
一切の悪い心を持たなくなる。政治家も企業も善いことしかできなくなる。人を悪くするような企業はつぶれる。
人々が善い心になると気候はとても良くなる。寒帯は暖かくなり、熱帯は涼しくなる。雨は夜に降る。
進化した宇宙人の技術で公害は全く無くなる。食料は無農薬。飲料水は活性化した水。すると、ほとんどの病気が無くなる。
細胞とDNAが変質し、高度な能力になり、死ななくなる。子供はできにくくなる。
睡眠は一時間ぐらいでよくなる。食べなくても良くなる。食べるのを楽しむために食事する。
人によって様々な超能力が身につく。前世を知るようになる。空間から物を出せるようになる。容姿を自由に変えられる。
お金の要らない社会となる。店屋へ行って無料でもらえる。健康のためもあり、1日4時間ほど仕事をする。
数千年以上進化した宇宙人たちや地底人の進化した技術を教えてもらえるようになる。
三次元では
三次元は次第に気候が荒れ果てていき、100年もすると生物が住めなくなります。三次元は氷河時代を迎えるといいます。
後もう少しで五次元になった人は、死んで五次元の霊となり地球上に住むようになる。
低俗な心の人は死んで、どこかの低俗な三次元の星に生まれ変わる。火星のうじ虫みたいな生物になる人もある。
未来
進化した地球人はこのあと何度もアセンションを重ねる。四回ぐらいアセンションすると、今の金星人や水星人ぐらいの水準になる。
何度も何度もアセンションすると太陽人のように太陽の中に住めるようになる。物質太陽ではなく、霊的太陽。
極度に進化するとどこかの星に憑いて星を生命化することができるようになる。太陽のような星も生命化する。
更には銀河系も生命化する。銀河系の中心部のブラックホールに生命の本体がある。物質ではなくスピリッツなのでブラックホールに吸い込まれても消滅しない。
ついには宇宙創造神と一体になる。宇宙が消滅状態になっても死なない。宇宙の全てが神となる。宇宙は次のサイクルを迎える。
その神が次のサイクルの神となる。全ての物質の中には神が宿っており、内在神となる。
時間
2011年2月のアブラハムのスターゲート。完全完了のオープンゲートの時、全世界平和が訪れる。
シリウス星人アブラハムが設計・配置した時空安定装置がアデン湾に沈んでいる。これが作動すれば中東全域にあるジッグラト[階段状ピラミッド]と呼ばれる太古の量子効果発生装置が地球の上空一帯に双子の防御装置をすばやく形成し、地上のすべての武器の機能を停止する。
ペテルギウスの超新星爆発は2012年ごろに起こり、2週間ぐらいは夜はなくなるだろう。
瞬間移動の日付は、地球のアセンション計画により、西暦2012年12月22日です。光のネットワークに繋がっていない方々は、破滅的な世界に取り残されます。
今回のポールシフト(極移動。南北極反転)の時期について色々と云われているとは想われますが、それは、西暦2012年12月22日冬至の日です。これは、地球のアセンションとセットになっています。
2012年12月23日に時間がゼロになって時間が止まる。(タイムウェーブゼロ理論)。時間がゼロになる。未来も過去も無く、常に今。時間の折り返し点。
時間と空間を超越した世界。時間の概念の変わる世界。
実際は時間の流れが早くなり、2012年ではなく、2011年10月28日に時間がゼロとなる。(コルマン)
冥王星付近に突然現れた直径250kmの大宇宙船は2012年末に地球に到着する予定。それが地球に現れると周波数が上がって五次元になる。
(時間の部分に関しては他から無断で引用させていただきました。
時期については予測が外れる可能性が50%以上でしょう。)
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