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越後湯沢駅→上野駅を目指し、上越新幹線に乗り込む。 いろいろな思い、不安、期待が頭を巡る中で、俳句(やや川柳まがい)を詠む。 梅雨明けの 雲から日が差し きざし有り→夕立の後の雲の晴れ間から、光が街に差し込める光景を見て、良い兆しととらえる 夏高原 緑とたわむれ 時忘する→地震の風評被害で少ない山登りの観光客を見て、それでもここに訪れる人たちは 山を楽しんで、リフレッシュするんだろうなという楽しさ 旅立ちに 思い巡らせ 我新た→新幹線の中での新たな決意 夏休み 機内だけでも 悪く無し→忙しい日々だが、新幹線、飛行機とそれぞれを楽しむことで、本当に短い夏休みが始まり、 また終わろうとしている |
俳句
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少し前になるが、父親が俳句をしていた頃(多趣味のため今は休んでいるらしいが)、 |
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