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第13回コミュニティファンド部会 開催日 2月13日(金) 時間 19:30〜21:30 場所 市役所会議室 参加人数 8人 1.やさい村共同発電所アンケート中間報告 2.横浜市の取り組みについて 3.国の動向 4.ひがしおうみコミュニティーファンドの要項について 5.次回、2月20日の部会について 1.・出資者53名、アンケート回収21名(40%) ・市民共同発電所2号機について出資の意向を持っていただいている方は、7名(33%) ・金額については、5万円が妥当という見方の方が多い。 ・配当については、現金と地域商品券が拮抗。(複数回答) 2.横浜市も太陽光発電での固定価格買取制度を導入することを考えていることを報告。 3.新聞での記事等から21年度の動向を議論。 4.・組織、ファンドの名称につい今月中に取りまとめる。 ・一口当たりの出資金額について、10万円、5万円、それ以下の金額。 ・最低20口以上(3Kwシステム以上) ・設置場所は、地元FM局でオーナーの了解を頂く。 ・3号機以降の流れをどう造るかについての議論。 ・行政と商工関係との連携についての議論。 5.・2月20日(金)19:30〜21:30 場所 東近江市役所 −ヨーロッパの市民から見た“再生可能エネルギー政策”− 和田武氏の講演「ドイツの電力買取補償制度とその効果」 これ以降、ファンドの部分の細目を詰めていきます。
市民共同発電所の設置だけにとどまらず、なんとか固定価格買取制度の骨格も同時に作り、 制度の有意性を市民の皆さんにご理解いただけるような物が出来ればと思っております。 |
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