ヨシュアの天国を創ろう!

天国の創建(世界摂理)と真の愛の復帰(み言訓読家庭教会)とは二重目的になっています。一方のみの勝利は有り得ないことになります。

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文鮮明先生の仰られる 善悪の価値観は非常に深く明確です。
「善とは自己犠牲、悪とは自己中心」
み言は素晴らしい。
真理を見事に一言で語られています。

この世の堕落世界では、善悪の価値観は非常にあいまいです。

何が善で、何が悪かはっきりしない。時代や政治によって変わったりします。
またすぐに悪の方向に人間は行ってしまうので、法律があります。
法律で線を引いて処罰ということで統制しています。

しかし、最近は、悪主権が終わり神主権へとシフトしきたため、
少しずつ、何が悪なのか善なのかを、本心で感じることができるようになってきました。
今、中朝で起こっているデモ、内戦もそのような現象の表れだと思います。

これから、社会は自己中心的な内容の事柄を、どんどん排除していく方向になってくるでしょう。
その過程の中で犠牲がともなってはいけないので、私たちの氏族メシアとしての子女の責任分担が問われるているようなきがします。

そのみ言で言われている善悪の価値観を見事に示しているマンガがあります。
最高の幼児教育をしているマンガがあります。
子供たちは生まれて1年もたたないうちから、そのマンガのとりこになり、熱狂してしまいます。


最高のみ言教育しているマンガ それは「アンパンマン」です。
ある投稿でよんだのですが、初めてしゃべった言葉が「ママ」ではなくて「アンパンマン」だった子供もいたそうです。(笑)

アンパンマン vs バイキンマンは まさに 善vs悪、自己犠牲vs自己中心 を表現しています。
アンパンマンは愛と犠牲と奉仕で生きています。片やバイキンマンは自己の欲望を満足させるために科学を駆使して、兵器をつくり多くの人をこまらせます。
これは、長い間作者のやなせさんが追及してきた、正義とはなにか?の答えです。


アンパンマンにはそのほかにも多くの秘密があり、このブログでも少しずつ紹介していきたいと思っています。

例えば

必ずお話では、倒れて力がでないアンパンマンに、新しく焼いた顔が飛んできて、新しい顔に入れ替わりますが、
それは、「一生懸命人に尽くして倒れるまで尽くしたときに、人間は新しい顔がくる(生まれ変わる)ということを、子供たちに教えているのです。
つまり、愛の復帰のことを言っています。

なぜ子供が熱狂するのか?
アンパンマンワールドのお金はないのはなぜか?
など、多くの秘密があります。

また詳細に紹介します。

おすすめのお話はいろいろありますが、

「ゴミラの星」では、「自己犠牲で、悪を退け、人を救うことができる」ことを明確に表現しています。
ぜひ、ご覧ください。
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