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			<title>ヨシュアの天国を創ろう！</title>
			<description>「み言訓読家庭教会」は、「天国を完成する」・「全ての人が神様の本当の子女になっていく」ために、神様とメシアが与えて下さった唯一の道です。このブログは「み言訓読家庭教会」とは何か、どのように勝利していくのかを考えるブログです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hosea184</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ヨシュアの天国を創ろう！</title>
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			<description>「み言訓読家庭教会」は、「天国を完成する」・「全ての人が神様の本当の子女になっていく」ために、神様とメシアが与えて下さった唯一の道です。このブログは「み言訓読家庭教会」とは何か、どのように勝利していくのかを考えるブログです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hosea184</link>
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		<item>
			<title>伝道とは、愛の次元を上げること</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;最近伝道してみて思うのは、「伝道とは愛の次元を上げることだ」ということです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;また同時にこちら側の愛の次元も上げていかなくてはできないので、言い換えれば「愛の次元を高めあうことだ」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;と感じます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ゲストの愛の次元が上がれば、自然と神様、御父母様も伝えることができます。&lt;br /&gt;
氏族的メシアのことも抵抗なく話すことができます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;では、どのようにして愛の次元を上げることができるのか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;いろいろな角度から説明できます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まず、一番大切なのは、私たちの姿勢です。&lt;br /&gt;
　〃茲靴鴇紊ら下へ、伝道対象者をみない。親の心情で、僕になって愛する。&lt;br /&gt;
◆，修離殴好箸量簑蠅髻共に乗り越える心情で接する。すべてを背負ってあげる心情。（交叉交体）&lt;br /&gt;
　神様がそのゲストをこよなく愛していることを、まずこちら側が実感する。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その上で&lt;br /&gt;
　／斥佑剖瓩で汎阿虜酩覆覆匹鮓てもらう。&lt;br /&gt;
◆￣綵押淵汽織鵑主管しているところ）がどこにあるのか発見し、自覚してもらい、愛を持つことによって解放されるよう意識して実践する。&lt;br /&gt;
　神様がゲストを愛していることを、純粋に伝えていく。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そしてもう一つ大切なことは、氏族的メシアになっていく時代なので&lt;br /&gt;
愛を復帰すること、宗教圏を越えていく必要性、本然の人間になっていく時であること&lt;br /&gt;
氏族的メシアを意識してを伝えます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;このことは重要で、本当に霊界が働いてきます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;原理的な観点から説明すれば、&lt;br /&gt;
ゲストから長子権を復帰して、怨讐を解いて、メシアを迎える基台をつくる。&lt;br /&gt;
そして将来、今度はゲスト自身がが長子権復帰できるように準備していく。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;と説明できます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;また、ゲストが試練を与えられていることも多くあります。&lt;br /&gt;
絶望権で絶望しない、嘆息圏で嘆息しない、怨讐を怨讐視しないことを　わかりやすく教えます。&lt;br /&gt;
その人が復帰されるための、内的蕩減条件をたてさせようと、神様がなされているからです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ゲストの愛の次元が上がり、神性が宿っていけば、様々な問題を乗り越えていくことができます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;実が実りはじめれば花びらは落ちてしまう。同じように心の中に神性が成長すれば全ての弱点は落ちてしまう。  
&lt;/pre&gt;

み言は、素晴らしいです。&lt;br /&gt;
花びらが落ちるから実がなるのではなく、実がなり始めるから花びらが落ちるのですね。&lt;br /&gt;
神様が愛する、神性を育てることですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;現在チームで伝道した人数　８人／１２０人（ 2012年1月までの目標）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;https://philosophy.blogmura.com/uc/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会へ(文字をクリック)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hosea184/44818721.html</link>
			<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 05:10:14 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>巧妙に、怨讐視させられ、条件を奪われて伝道できないことがある。</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ある姉妹が、伝道できないと悩んでいました。&lt;br /&gt;
意欲と決意があり、行動しているのだけれど、結果が出てきません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;どうしてでしょうか？　と質問があったので、いろいろなことを尋ねていきました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;わたったことは、本人も気がついていないうちに、自分で人を判断したり、裁いたりしていたことでした。&lt;br /&gt;
裁くつもりはないのだけれど、知らないうちに裁いていたのです。&lt;br /&gt;
表面的にはまったくわかりません。しかし、心情ではいつも神様の思いとは関係なく、自己中心的な思いで人を判断していたのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;微妙なことでわかりにくいですが、それは、怨讐を怨讐視していることと同じです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;神様がどうみているのか？&lt;br /&gt;
その人を、神様が愛しているところはどこなのか？&lt;br /&gt;
など神様を中心にして、神様の視点でゲストに対していかないと、&lt;br /&gt;
必ず裁くような結果になっていきます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;巧妙にサタンが入って条件を奪っていきます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;怨讐視した時点でもう条件が奪われていきます。ですからそんなときは、自分で自分を否定しなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかしわからないと、自分を肯定してしまうのです。特に人間的な判断、理由を見つけて肯定してしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;神様のサタンも心情に相対する。心情をいつも自分でチェックしていなければ、伝道ができない。ことを話しました。&lt;br /&gt;
最初は、わからなかったのですが、だんさんその姉妹は自分が裁いてきたことがわかってきました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それからその人のゲストが変わってきたそうです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「怨讐を怨讐視しないで神様を信じていく」ということは、内的蕩減条件の重要な要件の一つです。&lt;br /&gt;
失敗すれば長子権復帰ができません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これからは、長子権復帰をしていきながら＝善の天使長圏を再創造しながら）伝道する時代です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;強烈な怨讐がくる時もありますが、そうではなく、巧妙に、知らないうちに怨讐視してしまうようなこともあります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;現在チームで伝道した人数　７人／１２０人（ 2012年1月までの目標）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;https://philosophy.blogmura.com/uc/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会へ(文字をクリック)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hosea184/44742112.html</link>
			<pubDate>Sun, 20 Mar 2011 02:29:53 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「宗教の時代が終わった。宗教圏を越えていこう。」と必ず言おう。</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;多くの犠牲者がでて、日本が大変な状況にあり、心が痛み霊的な責任を感じます。&lt;br /&gt;
私たちが食口が何を悔い改めなければならないのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;一番悔い改めなければならないことは、氏族的メシアをしてこなかったことです。&lt;br /&gt;
悔い改めの精誠条件について連絡がありましたが、そのことに触れていないのはなぜでしょうか。&lt;br /&gt;
み言を確認しても、原理的にみても当然のことであるように思いますが・・&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;以前コメントでも話しましたが、伝道する時、必ずゲストに&lt;br /&gt;
「宗教の時代は終わった。宗教圏を越えていこう」と話します。&lt;br /&gt;
そして、氏族的メシアを伝えることを前提として、様々な内容を話していきます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そうすると、必ず霊界が働き導かれていきます。&lt;br /&gt;
今、まさに宗教圏を越えて、氏族的メシアになっていくことが求められている時だからです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今までの宗教圏に入れようとする伝道では絶対に伝道できません。そう思いませんか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;怨讐を溶かしていく時代だからです。宗教圏の心情圏では、怨讐を溶かすことはできません。&lt;br /&gt;
恩恵を得ようとする受動的な信仰では、サタンは屈服しないし、愛が復帰できないからです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「怨讐を溶かすことができるのは、御父母様だけです。」という言葉を今まで何度も食口から聞きました。&lt;br /&gt;
それが宗教圏の考え方なのです。もうそういう時代は終わったのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;また、先祖供養を大切に思っている人には、宗教圏では本当の先祖供養はできないことを話しています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;本当の先祖の解放は、氏族的メシアになっていくことしかできないのを知っていますか。&lt;br /&gt;
恩恵で清平の役事に参加しても、その後、氏族的メシアになっていかなければ、それは神様の願い、意図ではないので先祖達は讒訴します。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;み言では先祖を解放する氏族的メシアの使命と価値が明確に語られています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私たちの伝道対象者として、宗教圏を越えていける素晴らしい方を神様は必ず準備されています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;３月に入ってから、２人伝道しました。&lt;br /&gt;
一人の方は今まで他の宗教で長い間奉仕をされておられ、とても信仰心の厚い素晴らしい方でした。&lt;br /&gt;
もう一人の方は、１２月に伝道した方のお嬢さんで、一度話しただけで様々なことを悟り、理解し受け入れてくれる非常に魂の次元の高い方でした。驚きました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今月は、後二人がんばって伝道しようと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;現在チームで伝道した人数　７人／１２０人（ 2012年1月までの目標）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;氏族的メシアと天一国創建（P36～P38）

氏族的メシアは父母です。これをしなければ、日本の霊界は動員されません。氏族的メシアをはっきり理解し、決意して宣布しなければなりません。宣布して先祖をすべて動員するのです。そのようにすれば、協助してくれるのです。

真の父母様を中心とする天の側が、私たちの氏族のためにどれほど大きな恩寵をくださいましたか。そのような極めて重要な使命と権威を付与されたのですが、それをやらないので讒訴するのです。どのようにしてその立場を避けることができますか。皆さんの先祖たちが審判してしまうのです。皆さんの子供たちが審判するというのです。現在の親戚たちが審判し、未来の子孫の審判まで覚悟しなければなりません。この氏族的メシアの使命がどれほど重要かわかりますか。

先祖たちは、氏族的メシアの使命がどれほど重要かをよく知っているのです。皆さんが先生の話したとおりきちんとやれば、その先祖たちが下りてきて協助してくれます。そのようになれば、自動的に解放されます。しかし、皆さんが活動しなければ、すべてのものが台無しになるのです。

皆さんが氏族的メシアとして故郷に行き、休もうとして隠れれば、大変なことになります。先祖たちが全て滅びるのです。霊界に行けば、先祖たちが「お前は悪魔の村を作った」と讒訴するというのです。何千万代を、現在の同じ場で一度に祝福できます。何千万代の先祖を生かすことができます。それが氏族的メシアです。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;https://philosophy.blogmura.com/uc/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会へ(文字をクリック)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hosea184/44732939.html</link>
			<pubDate>Thu, 17 Mar 2011 04:23:18 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>善とは自己犠牲、悪とは自己中心　そのようなマンガとは？</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;文鮮明先生の仰られる　善悪の価値観は非常に深く明確です。&lt;br /&gt;
「善とは自己犠牲、悪とは自己中心」&lt;br /&gt;
み言は素晴らしい。&lt;br /&gt;
真理を見事に一言で語られています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この世の堕落世界では、善悪の価値観は非常にあいまいです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;何が善で、何が悪かはっきりしない。時代や政治によって変わったりします。&lt;br /&gt;
またすぐに悪の方向に人間は行ってしまうので、法律があります。&lt;br /&gt;
法律で線を引いて処罰ということで統制しています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかし、最近は、悪主権が終わり神主権へとシフトしきたため、&lt;br /&gt;
少しずつ、何が悪なのか善なのかを、本心で感じることができるようになってきました。&lt;br /&gt;
今、中朝で起こっているデモ、内戦もそのような現象の表れだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これから、社会は自己中心的な内容の事柄を、どんどん排除していく方向になってくるでしょう。&lt;br /&gt;
その過程の中で犠牲がともなってはいけないので、私たちの氏族メシアとしての子女の責任分担が問われるているようなきがします。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そのみ言で言われている善悪の価値観を見事に示しているマンガがあります。&lt;br /&gt;
最高の幼児教育をしているマンガがあります。&lt;br /&gt;
子供たちは生まれて１年もたたないうちから、そのマンガのとりこになり、熱狂してしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;最高のみ言教育しているマンガ　それは「アンパンマン」です。&lt;br /&gt;
ある投稿でよんだのですが、初めてしゃべった言葉が「ママ」ではなくて「アンパンマン」だった子供もいたそうです。（笑）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;アンパンマン　ｖｓ　バイキンマンは　まさに　善ｖｓ悪、自己犠牲ｖｓ自己中心　を表現しています。&lt;br /&gt;
アンパンマンは愛と犠牲と奉仕で生きています。片やバイキンマンは自己の欲望を満足させるために科学を駆使して、兵器をつくり多くの人をこまらせます。&lt;br /&gt;
これは、長い間作者のやなせさんが追及してきた、正義とはなにか？の答えです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;アンパンマンにはそのほかにも多くの秘密があり、このブログでも少しずつ紹介していきたいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;例えば&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;必ずお話では、倒れて力がでないアンパンマンに、新しく焼いた顔が飛んできて、新しい顔に入れ替わりますが、&lt;br /&gt;
それは、「一生懸命人に尽くして倒れるまで尽くしたときに、人間は新しい顔がくる（生まれ変わる）ということを、子供たちに教えているのです。&lt;br /&gt;
つまり、愛の復帰のことを言っています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なぜ子供が熱狂するのか？&lt;br /&gt;
アンパンマンワールドのお金はないのはなぜか？&lt;br /&gt;
など、多くの秘密があります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;また詳細に紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;おすすめのお話はいろいろありますが、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「ゴミラの星」では、「自己犠牲で、悪を退け、人を救うことができる」ことを明確に表現しています。&lt;br /&gt;
ぜひ、ご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://philosophy.blogmura.com/uc/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会へ(文字をクリック)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hosea184/44687796.html</link>
			<pubDate>Fri, 04 Mar 2011 04:00:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>新しい出版物　「氏族的メシアと天一国創建」</title>
			<description>昨日は、1月に伝道した人と、同じチームの人と３人で訓読会をしました。&lt;br /&gt;
静かな落ち着いた喫茶点で食事をした後、二時位から四時半まで訓読をしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その喫茶店、大正時代をモチーフにしていて料金は少し高いのですが、（コーヒー６００円、食事１０００円以上）、いつも長く３、４時間以上粘ります。(笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年出版された「氏族的メシアと天一国創建」を一段落毎に読んで、質問を受けたり、解説したり、原理に戻って説明したりしたので、あっという間に２時間半が立ってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日は、ゲストもとてもすっきりしていて、家に帰ってからメールで「もっと続けたかった」と送ってきました。意欲的に学んでくれるととてもうれしいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「氏族的メシアと天一国創建」のみ言は、先日買ったのですが、最初目次をみてうれしく思いました。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一章　氏族的メシア&lt;br /&gt;
・・・&lt;br /&gt;
第二章　長子権復帰&lt;br /&gt;
　第一節　氏族的メシアと長子権復帰&lt;br /&gt;
　第二節　長子権復帰の必要性&lt;br /&gt;
　第三節　長子権復帰をするには&lt;br /&gt;
　第四節　ヤコブを中心とする長子権復帰の典型路程&lt;br /&gt;
第三章　アベルの正道&lt;br /&gt;
・・・&lt;br /&gt;
第四章　氏族的メシアと天一国創建&lt;br /&gt;
・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実質　１４０ページのうち、長子権復帰に３６ページ割かれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当たり前のことではありますが、長子権復帰のことを重要視したみ言の出版物が出ることは、やはりうれしく思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
氏族的メシアを行う上で、長子権復帰についての理解と実践が不可欠であるからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今まで「宗族的メシア」のみ言でも　長子年復帰のことを多く載せていましたが、冊数が少なかったせいかあまり知られていませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今の、宗教圏を超えていく時代、子女の責任分担時代の霊界に合っているのでしょうか、読んでいてとてもすっきり、わくわくしてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぜひ読んで欲しいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hosea184/44676675.html</link>
			<pubDate>Tue, 01 Mar 2011 06:17:57 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>今年の目標</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;神の日を迎え、新しい年になりました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;２０１３年に向けて、今年は勝負の年のように感じます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;目標は、７月までに新規で、摂理を動かしていく人１２人を復帰して、&lt;br /&gt;
チームを４８名までに拡大したいと決意しております。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;後半は、一気に伝道して、今年(旧暦）中にチームで１２０名まで伝道しよう思っています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;挑戦していくしかないですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;３月には大母様の　１ DAY があるので、新規の人はできるだけ来ていただこうと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;このブログでも報告しながら、良い意味でも追い込んでいきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;先週は新しい人５人紹介がありました。&lt;br /&gt;
今週はその中の３人の方に会う予定です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;少し緊張していますが、とにかく神様に委ねて、全身全霊を投入しようと思います。&lt;br /&gt;
お父様、よろしくお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;https://philosophy.blogmura.com/uc/img/uc88_31.gif&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://philosophy.blogmura.com/uc/img/uc88_31.gif&quot; alt=&quot;https://philosophy.blogmura.com/uc/img/uc88_31.gif&quot; border=&quot;0&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hosea184/44588484.html</link>
			<pubDate>Mon, 07 Feb 2011 02:42:14 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>善の天使長圏がわからなければ、宗教圏を越えるということも、家庭教会も、人間の責任分担もわからない。</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;久しぶりに書きます。&lt;br /&gt;
更新していないのに、毎日多くの方が訪問してくださり本当にありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;昨年の後半から、今年にかけて伝道に時間を費やしていました。&lt;br /&gt;
途中　ブログを書く余裕がありませんでした。・・&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;導かれて、５人の方を伝道することができました。みなさん神様が予定された方々でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;伝道しながら、改めて感じたことが何件かあります。&lt;br /&gt;
真のお父様が仰っている　「宗教圏を越えなければならない」ということを全てのゲストにも話したのですが、やはり、善の天使長圏がわからなければ、宗教圏を越えていく本当の意味がわかりません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;宗教圏は、地上界に展開された、天使世界を現すからです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;宗教圏を越えるということは、善の天使長圏のレベルを超えて、本然の人間への道を歩んでいくということです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;宗教圏を越えて行かなくては、怨讐を解消することはできず、善悪の闘争の考え方になってしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;宗教圏を越えていく方法は、家庭教会において、自分たち自らが、善の天使長圏を再創造していいくしかありません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;善の天使長圏を再創造し、エデンの園を再創造することが、蕩減復帰であるからです。子女の責任分担であり、氏族メシアの歩む道です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;再創造された、地上界の善の天使長圏の土台の上にしか、メシアとして立つことができないからです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;同時に愛が復帰されていきます。長子権復帰をして、長子権が移動しないと善の天使長圏が再創造できないからです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;もし私たちが、家庭教会もせず、善の天使長圏を再創造する意識がなく、長子権復帰も考えず、&lt;br /&gt;
ただ献金と、自叙伝を配るだけを考えていたら、どこで愛を復帰するのでしょうか？&lt;br /&gt;
今のこの子女の責任分担時代において、愛を復帰せず、伝道ができるのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;御父母様の勝利圏を相続するということは、氏族レベルまでの蕩減復帰をすることです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;個人、家庭、氏族までの勝利をするということは、私たちが氏族レベルまでのエデンの園を再創造する&lt;br /&gt;
ということではないでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ですから、地上界における、堕落前の善の天使長圏をはっきり理解しなくては、何も始まらないようなきがします。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今まさに、私たちが自ら愛を復帰していく時代がきています。&lt;br /&gt;
長子権復帰をして、エデンの園を再創造して、善の天使長圏を再創造していかなくては、&lt;br /&gt;
伝道することはできないし、愛を復帰していくことはできません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;神様がアダムを造る前に天使を造ったので、今日の宗教は何かというと、天使世界圏を地上に造ったものです。それが宗教世界です。(真の神様）

世界基督教統一神霊協会は、天使長宗教圏です。結婚できませんでした。イエス様も結婚することができなかったのです。天使長の使命しかできないというのです。息子の使命が果たせないというのです。分かりましたか？　 （第1回７．８節）

区切りをつけるには、堕落しない前の天使長圏たる、そういう実体世界を造るのです。・・・・そうして勝利された霊的実体カイン圏（地上世界での善の天使長圏）が、アベルに絶対的に服従援助する基盤を持たなければ、堕落した天使長圏復帰とアダム圏復帰は絶対来ないでありましょう。この道は、イエス様もその運命がかかっているし、レバレント・ムーンもその運命がかかっているのです。(我々の今後の活動 アベル的天使長圏の創造)

ホームチャーチを行うことによって、神とアダムとエバ（あなた方）が一体となり、あなた方とホームチャーチが一体となることによって三者が一体となれば、それはホームチャーチを通して神とアダム・エバ・天使界が一体となり、復帰されたことを意味します。だからあなた方がホームチャーチの摂理を行う時、霊界からの援助がなければならないのです。（家庭教会P32）

なぜ、天使長圏を復帰しなければ、氏族圏の真の父母の立場に立つ事ができないのですか。カイン型天使長圏とアベル型天使長圏を一つにして、それが完全に讃えるような立場にたたないと、氏族圏の真の父母になれません。結局、真の父母というのはメシアになります。(我々の今後の活動 故郷に帰る)

氏族メシアであるならば、一番目に何をしなければなりませんか？長子権復帰です。長子権を復帰せずしてはメシアは出ることができません。(宗族的メシアP32)

&lt;/pre&gt;

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&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hosea184/44559943.html</link>
			<pubDate>Mon, 31 Jan 2011 01:17:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ヨセフ物語--内的蕩減条件がなければ、がんばっても奪われてしまう。牢獄の中で成長する木は、ヨセフのこころの成長＝神様への信仰の成長を表している</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;前回の記事で、ヨセフ物語のＤＶＤから、ヨセフは牢獄の中で内的蕩減条件を立てたことを説明しました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;牢獄に入る前、サタン世界の奴隷（僕の僕）の位置から出発したヨセフは、最初そのひととなりと能力から、大臣に認められて位置が上がっていくように見えましたが、結局、打たれて牢獄に入ることになってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;このことは、とても大切なことを私たちに教えてくれています。&lt;br /&gt;
人格があって能力があり、サタン世界の中でがんばっても、内的蕩減条件がなければ勝利できないということを教えているのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;内的蕩減条件がなければ（内的にサタンを分立しなければ）サタンに奪われてしまうということです。&lt;br /&gt;
ですから、神様はヨセフを牢獄にいれて内的蕩減条件を立てる道を与えました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;このことを、私たちは今まで明確に理解できていませんでした。&lt;br /&gt;
試練があった時、内的蕩減条件のことが明確にはっきりわかっていないと、心情が奪われて、サタンに主管され勝利できないのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;前の記事でも説明しましたが、牢獄でヨセフは絶望圏で絶望せず、嘆息せず、怨讐視せず（怨まず）、神様を絶対的に信じていきました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ヨセフは、その時牢獄の中で、枯れ果ててしまう寸前の一本の木を大切に育て蘇らせ成長させていきます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まさにその木が、ヨセフの心情＝神様への信仰を表しています。&lt;br /&gt;
暗い牢獄の中で、天井からわずかに注ぐ太陽の光を得て成長していきます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;絶望の中で、神様の光を求め、絶望を希望に変えていったヨセフの心情を表し、&lt;br /&gt;
木が生長するのは、ヨセフの信仰が成長することを表しているのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hosea184/43984434.html</link>
			<pubDate>Mon, 27 Sep 2010 21:10:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ヨセフ物語に感動。内的蕩減条件が明確に描かれています。</title>
			<description>アニメ、ヨセフ物語をＤＶＤで見ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聖書に基づいて作られているので当然ではありますが、非常に復帰原理がよく描かれていて感動しました。&lt;br /&gt;
ぜひ、皆さんみていただきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レアとラケルが一つになれなかったため、その子供たちにメシアを迎えるための氏族的基台の摂理が移りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サタン屈服の路程が、アニメでも見事に描かれています。&lt;br /&gt;
何回かに分けて記事にしたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日話したいのは、順番が前後しますが、内的蕩減条件のところです。&lt;br /&gt;
神様から祝福され、ヤコブからも愛されたヨセフは、ある時突然摂理が始まります。兄達（レアの子供）によって、ヨセフはエジプトに売られ、エジプト〔サタン世界）の大臣の奴隷になってしまいます。僕の僕からの出発です。しかし、能力が認められ、少しずつ信頼を勝ち取っていくのですが、一転大臣の妻を誘惑した無実の罪で投獄されます。（大臣も無実だとわかるのですが、引っ込みがつかず死刑ではなく、投獄になります）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時の投獄されている間が、内的蕩減条件を立てている期間で、その描写が見事です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
牢獄の中は完全な絶望圏、嘆息圏です。未来が見えず、外的には神様から見放された状況に、最初絶望するのですが、しかしヨセフは、その苦難を乗り越え、神様への主体的な信仰が生まれ、苦難の中神様を信じていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時、流れる歌が感動的で素晴らしいです。&lt;br /&gt;
牢獄の苦難の中で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あなた（神様）はきっとご存知のはず、進むべき道を。」&lt;br /&gt;
「苦難を嘆くのはもうやめよう。理由は僕より神がご存知だから。」&lt;br /&gt;
「なぜこの僕に試練を課すのか、そう悩むことも必要なのですね。」&lt;br /&gt;
「神を信じれば、道は開けるだろう。だから僕はあなたに従います。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヨセフは、「嘆息圏を嘆息しない。絶望圏を絶望しない。怨讐を怨讐視しない。」で神様を絶対的に信じ、生きる喜びを見い出しました。&lt;br /&gt;
その時、内的蕩減条件が成立して牢獄から解放されるのです。&lt;br /&gt;
しかし、最後まで、牢屋に入れた大臣を決して怨讐視しませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もうすでに牢獄の中で、内的サタン分立がなされていたことがわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぜひ、見てください。内的蕩減条件がはっきり理解できます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hosea184/43901249.html</link>
			<pubDate>Sat, 11 Sep 2010 00:32:34 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>女性が天使長圏を越えた愛の心情を持っていけば、怨讐が溶かされていく</title>
			<description>最近いつも思うのは、私たちUCの人間が、いつまでも天使長圏の心情圏でいっちゃいけないということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全身全霊を込めて、カイン圏を愛する戦いをするしかありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に女性が、天使長圏を越えた、原理的な母の愛をもっていけば、子女の責任分担として残っている地上の怨讐を全部溶かしていけると思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つい先日も、最近み言を伝えたばかりのある女性が、自分をなくして愛する戦いをしました。&lt;br /&gt;
限界の戦いでした。&lt;br /&gt;
神様を信じぬいて、その戦いに彼女は勝利しました。&lt;br /&gt;
神様の心情と、愛せなかった人に対して、愛してはおれない心情が溢れてきて、号泣しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なにか確実に怨讐が溶かされたと感じました。&lt;br /&gt;
代表して背負っているものがあると感じていたからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その数日後、自分でも知らないうちに多くの人の前で、愛の話を語る機会がうまれ、多くの人が感動し感化をうけました。&lt;br /&gt;
神様が「感動したよ」と他の人の口をかりて、その人に語ったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分や自分の家庭の救いを考えている場合じゃありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様は全ての人を愛したくて身もだえしています。私たちが神様の代身、御父母様の代身となって&lt;br /&gt;
多くの人を愛し、この地上の怨讐を溶かしていかなくてはと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hosea184/43841252.html</link>
			<pubDate>Sun, 29 Aug 2010 21:25:00 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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