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過ぎてゆく中で時をとめた少年(ひと)よ思い出の街で鮮やかに立つ (buauteiful ocen)
私の思い出の中では少年のままでいる人、その人が今、二人で歩いた街角で素敵な男性になってたたずんでいるのを見ました。。という感じですか? 初恋の人って気になりますよね。
2006/7/21(金) 午前 1:11
素直な言葉・・素直な風景・・何回も何回も心の中で反芻してしまいました。忘れかけていたものを思い出させてくれますね。心、動かされますよ
2006/7/21(金) 午前 2:22
去年の今頃も、高校の同級生の赤池くんの事を思い出した。 ジミー・ディーンの様にかっこよく、バイクの江ノ島の事故で、... 「 夏になるとディーンにバイク君の夢パイロットになり星空を飛ぶ 」太聖 7.21
2006/7/21(金) 午後 2:04
月音さんこんばんは。ちょっと近いですねw初恋はあたっています。 人を好きになると出会ったそのままの姿形で思い出しませんか?転校で別れて以来会ったことはないのですが、そこに行くたび思い出します、という意味で創ったのです。
2006/7/21(金) 午後 8:28
kenさんへ。あえて解釈をつけなかったのですが、歌からその人の背景から想像が膨らむというのが面白いナと思いました。kenさんもきっと素晴らしい思い出があるのでしょうね。
2006/7/21(金) 午後 8:33
大聖さんお久しぶりですね。事故でなくなるということはなにかもぎ取られたような哀しみがありますね。事件もしかり、です。ジミ−ディーンを好きとはなかなかのセンスです。 きっと今ごろは、ディーンとたくさんバイクの話で盛りあがっているかも知れませんね。
2006/7/21(金) 午後 8:42
ど素人でちょっと解釈が違いましたね。その人の心情を推し量るというのは、思想とか背景も理解する必要がありそう。。ひかりさんへの理解を深めしつつ、また挑戦しましょう。
2006/7/22(土) 午前 0:47
月音さん、月音さんなりの感じ方で構わないのです。解釈がちがっていてもいいんですよ。月音さんの感じたことをそのままコメントしてくださるとこっちも勉強になります。理解しようとなさっているのがとてもうれしいです。
2006/7/22(土) 午前 0:54
こんにちは〜。 ステキな短歌です。ただ一つ三句目の「時を止めた少年(ひと)よ」のところ、字余りにもなるので「よ」は無いほうが流れも良くなるような気がするのですがどうでしょうか?いったん切れる感じになって余韻も残るような気がします。
2006/7/22(土) 午後 4:42 [ pathy1946 ]
pathyさん、ありがとう。そこはひそかにこだわった所でしたw「ひと」にするか、「ひとよ」にするか迷いましたが、こうなりました。あえて字余りもいいと思うし、あまり型にこだわらないようにしょうと思っています。
2006/7/23(日) 午前 0:20
初恋のうたですか。「過ぎてゆく中で時をとめた少年(ひと)」たしかに昔の姿形のままで脳裏によみがえってきますよね。いいな、このうた♪小学生の頃に好きだった子のことなんか思い出しちゃったりして♪
2006/7/24(月) 午前 3:00 [ wwh*j*meww ]
はじめさんは小学生でしたか。私は三歳でした。早熟でしたねw 二歳からの記憶があるんですよ。彼とは一歳の頃からの同級生でしたから、ある意味すごいかもしれません。五歳で初失恋だったのですw
2006/7/25(火) 午後 11:48
始めまして、天次郎さんのところから覗いてます。初恋ですか〜〜。私の場合覚えて無いのよねでもすてきお話と写真ね。
2006/7/26(水) 午前 9:40
ケンケンさん、はじめまして。 初恋は自分が決めるんですよ、きっと。ものこごろついていなくても、ついていても、ずっと忘れられないひと。ケンケンさんもそんな人がおられるのでしょうね。
2006/7/26(水) 午前 10:07
3歳!!幼い!!(笑)それにしても2歳から記憶あるんですか!それもまたビックリ。まさか3歳の頃の想いとは気がつきませんでした〜
2006/8/12(土) 午前 6:58 [ wwh*j*meww ]
はじめさん、生まれた記憶のある友人もいますよ。初恋はあまりにも幼かったときだけに、相手姿がぼんやりとあいまいになっているのです。この年でまた会うことがあったらがっかりするかもしれませんねw思いでだから美しいままなのかも知れません。
2006/8/12(土) 午前 8:45
<FONT size=2><B> ブログに旅して、歌を詠む 過ぎてゆく中で時をとめた少年(ひと)よ思い出の街で鮮やかに立つ (buauteiful ocen) 「 夏になるとディーンにバイク君の夢パイロットになり星空を飛ぶ 」
2006/7/21(金) 午後 1:48 [ 週刊新聞「鶯」13号 ]
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私の思い出の中では少年のままでいる人、その人が今、二人で歩いた街角で素敵な男性になってたたずんでいるのを見ました。。という感じですか? 初恋の人って気になりますよね。
2006/7/21(金) 午前 1:11
素直な言葉・・素直な風景・・何回も何回も心の中で反芻してしまいました。忘れかけていたものを思い出させてくれますね。心、動かされますよ
2006/7/21(金) 午前 2:22
去年の今頃も、高校の同級生の赤池くんの事を思い出した。 ジミー・ディーンの様にかっこよく、バイクの江ノ島の事故で、... 「 夏になるとディーンにバイク君の夢パイロットになり星空を飛ぶ 」太聖 7.21
2006/7/21(金) 午後 2:04
月音さんこんばんは。ちょっと近いですねw初恋はあたっています。 人を好きになると出会ったそのままの姿形で思い出しませんか?転校で別れて以来会ったことはないのですが、そこに行くたび思い出します、という意味で創ったのです。
2006/7/21(金) 午後 8:28
kenさんへ。あえて解釈をつけなかったのですが、歌からその人の背景から想像が膨らむというのが面白いナと思いました。kenさんもきっと素晴らしい思い出があるのでしょうね。
2006/7/21(金) 午後 8:33
大聖さんお久しぶりですね。事故でなくなるということはなにかもぎ取られたような哀しみがありますね。事件もしかり、です。ジミ−ディーンを好きとはなかなかのセンスです。 きっと今ごろは、ディーンとたくさんバイクの話で盛りあがっているかも知れませんね。
2006/7/21(金) 午後 8:42
ど素人でちょっと解釈が違いましたね。その人の心情を推し量るというのは、思想とか背景も理解する必要がありそう。。ひかりさんへの理解を深めしつつ、また挑戦しましょう。
2006/7/22(土) 午前 0:47
月音さん、月音さんなりの感じ方で構わないのです。解釈がちがっていてもいいんですよ。月音さんの感じたことをそのままコメントしてくださるとこっちも勉強になります。理解しようとなさっているのがとてもうれしいです。
2006/7/22(土) 午前 0:54
こんにちは〜。 ステキな短歌です。ただ一つ三句目の「時を止めた少年(ひと)よ」のところ、字余りにもなるので「よ」は無いほうが流れも良くなるような気がするのですがどうでしょうか?いったん切れる感じになって余韻も残るような気がします。
2006/7/22(土) 午後 4:42 [ pathy1946 ]
pathyさん、ありがとう。そこはひそかにこだわった所でしたw「ひと」にするか、「ひとよ」にするか迷いましたが、こうなりました。あえて字余りもいいと思うし、あまり型にこだわらないようにしょうと思っています。
2006/7/23(日) 午前 0:20
初恋のうたですか。「過ぎてゆく中で時をとめた少年(ひと)」たしかに昔の姿形のままで脳裏によみがえってきますよね。いいな、このうた♪小学生の頃に好きだった子のことなんか思い出しちゃったりして♪
2006/7/24(月) 午前 3:00 [ wwh*j*meww ]
はじめさんは小学生でしたか。私は三歳でした。早熟でしたねw 二歳からの記憶があるんですよ。彼とは一歳の頃からの同級生でしたから、ある意味すごいかもしれません。五歳で初失恋だったのですw
2006/7/25(火) 午後 11:48
始めまして、天次郎さんのところから覗いてます。初恋ですか〜〜。私の場合覚えて無いのよねでもすてきお話と写真ね。
2006/7/26(水) 午前 9:40
ケンケンさん、はじめまして。 初恋は自分が決めるんですよ、きっと。ものこごろついていなくても、ついていても、ずっと忘れられないひと。ケンケンさんもそんな人がおられるのでしょうね。
2006/7/26(水) 午前 10:07
3歳!!幼い!!(笑)それにしても2歳から記憶あるんですか!それもまたビックリ。まさか3歳の頃の想いとは気がつきませんでした〜
2006/8/12(土) 午前 6:58 [ wwh*j*meww ]
はじめさん、生まれた記憶のある友人もいますよ。初恋はあまりにも幼かったときだけに、相手姿がぼんやりとあいまいになっているのです。この年でまた会うことがあったらがっかりするかもしれませんねw思いでだから美しいままなのかも知れません。
2006/8/12(土) 午前 8:45