雪に降る花

今日ものんびりペースで。

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また会う日まで

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洗われて風に漂う白い鳥また会う日までまた会う日まで













皆様へ。

今日限りでブログをお休みすることになりました。
いままで長いおつきあいをありがとうございました。

このブログにはペンドレッド症についても記入してあるため、残していきます。
記録をあまり残せませんでしたが、詳細にでも役立てると幸いです。

「かろやかに」元気で、がんばっていきます。
そして夢をいつまでも追い続けていくつもりです。
どんな身体でも、どんな環境でもいくつになっても。
「夢みる力」は誰にでもあるのだと信じています。

私の好きな言葉。
「人はこんなにも尊く、大きな可能性を持っている。」朝倉千恵子


see you agien! ごきげんよう。

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初夏

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幾千のひかりたばねてなつはくる素肌をしらぬ乙女かろやかに
















眩ばゆい季節が、来た。

道行く乙女達も。

時折白い肌をのぞかせて。

きらきらするものを身体にあふれんばかり放って。

とても初々しく眩しい。

(画像 日々ひかり)

春に

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冷ややかに手のひらに散る水となり我の肌みの熱きをしりて













沖縄は今、雨季のとき。

樹を見上げると、花びらから雫がつたいおちる。

それを受けとめようとする。

思いかけずその冷たさに、春を知る。




少し前に作った歌です。

(画像 posutomannmiyamiya)

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蒼きはひかり、屠(ほふ)るままにも驕(おご)れしをつややかに剣胸にかざして
















「運命よ、
 お前の意思は人間には知るすべもない。
 人間はいずれ死ぬ。
 それは知っている。
 問題はいつ死が訪れるか、だ。」


この歌はブルータスが刺すシーンです。
そしてその後に、上の言葉をつぶやきます。


死を迎える瞬間にも。
生の煌きはあるのだと思いました。


(画像 POSUTOMAN MIYAMIYAさんからお借りしました)

守られようと

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腕を広げる大きさに我だまされて君に歩みよる守られようと
















甘えたいときがある。
甘えたくないときが、ある。

こんな人なのだと分かっていても。

許してしまうのは。
守られたい、と思うのは。

弱いからだろうか。


(写真素材 fazzy)

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