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今日は、いつもの通りI-Centerの英語クラスに行ってきたのですが、
なんと授業がはじまって5分くらいしたら、どうみても小学生〜中学生?くらいのお子さま達4名がクラスに入ってきたのです。
成人のみ(しかも40代・50代くらいの方々もいる)で構成される我々のクラスに、子供達がいるなんてすごく違和感がありました^^;。
でも、このクラスは大学の関係者及びその家族に開放されているため、別に彼らが来ても大丈夫なのですが、普通はこの時間帯(14時頃)、小学校とか中学校とかに通っている時間だと思うのですが、何故来れたんでしょうね!?不思議。
まあ、静かに授業に出てくれれば、小学生であろうが関係ないのですが、その子達(特に一番小さい子)はちょっと落ち着かず、少しうるさくしてしまったので、クラスの中にはお怒りの人々も。
「あなたは、すごくうるさいわよ。静かにしなさい!」と何度か注意されていました^^;。
私は、その小さい子の隣に座っていたんですが、「僕は○○だよ〜」と何度も言って来たり、私の電子辞書を何度ものぞきこんでは、「これは何?」「かっこいいね!」とか言ってきたりと、とっても可愛いんですが、授業も聞きたいし周りの人にも迷惑だし、小さい声で「ありがとう」と言ったり「し〜っ!」と言ったり、とにかく集中できずに大変でした^^;。
最後、「また来週ね!」と言っていたのですが、来週も来るのかな?!
どうやらフィンランドから来た兄弟?みたいですが。
そうそう、授業の途中で、先生がexchangeという単語について説明していたんですが、その子が「I exchange ポケモンカード!」と言っていたのでびっくりしました(笑)。
フィンランドでもポケモン、知られているんですね。そして人気があるんでしょうね。すごい。。
後で「日本でもポケモン人気があるんだよ」と話すと、「それは知らなかった」と言っていたので、「(だって)ポケモンは日本から来たんだよ」と教えてあげました(笑)。
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