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十字架の巡礼の夢は叶う。出会い、夢、そして憧れ、スペイン
金星・Venus・Mermaid・Madorenu・Camino de Santiago

 哀歌   1−7


 エルサレムは心を留める

   貧しく放浪の旅に出た日を

 いにしえから彼女のものであった

   宝物のすべてを。

 苦しめる者らの手に落ちた彼女の民を

   助ける者はない。

 絶えゆくさまを見て、彼らは笑っている。


 エルサレムは罪を重ね

 笑いものになった。

 恥があばかれたので

 重んじてくれた者にも軽んじられる。

 彼女は呻きつつ身を引く。


 衣の裾には汚れがついている。

 彼女は行く末を心にとめなかったのだ。

 落ちぶれたさまは驚くばかり。

 慰める者はいない。

「ご覧ください、主よ

  わたしの惨めさを、敵の驕りを」


 きのう、髪を耳の高さでグルット切り落とされ、ワカメちゃん。

 断髪式をすませました。

 隣の部屋の女性は、まん丸にカットしています。

 なぜ、と聴いたらなんとマダムは、お坊さんでした。

 宗派にもよりますが、瀬戸内さんみたいにカミソリを当てなく良い。

 かまいいい、マダムです。

 哀歌 1・4


 シオンに上る道は嘆く

   祭りに集う人がもはやいないのを。

 シオンの城門はすべて荒廃し、祭司らは呻く。

   シオンの苦しみを、おとめらは悲しむ。


 シオンの背きは甚だしかった。

 主は懲らしめようと、敵がはびこることを許し

 苦しまれる者らを頭とされた。

 彼女の子らはとりことなり

   苦しめる者らの前を、引かれて行った。


 栄光はことごとくおとめシオンを去り

 その君侯らは野の鹿となった。

 青草を求めたが得られず

 疲れ果ててなお、追い立てられゆく。


 昨日、整形外科の先生より手術の話を聴いた。

 頸椎の七番目が骨折し、離れています。

 そのために、欠けた部分が神経にさわり痛みを引き起こしていると。

 離れた骨を、接合するには日にちが経って要る為にくっつかないと。

 そこで、離れた骨は触らずに首の方の骨を、神経に触らないように

 削りましょう。と言われ、本当に首を動かしたとき大丈夫なのか。

 心配。やはり、病院へ駆け込むのが遅かった。

 病院は楽しい。変、だって色んな人の話を聴く事が出来る。

 まだ、手術をしていないので誰も、病人だと思ってくれない。

 病衣を着るのは、ベッドで寝る時だけ。

 朝になると、いつもの服に着替える。

 リハビリ中は、スリッパではなくトレーニングシューズでなので。

 お話をして、面会の人じゃないの。入院患者なんですか。と

 おもしろい、と言ったら怒られますけど、実に怪我した理由が驚き。

 たとえば、酒を飲み送っていただいて、家に入るために道を横切る。

 すると、バイクが無灯火で突然現れ、足をタイヤに引かれ足の甲を

 複雑骨折。そして、倒れ背骨を圧迫骨折。ほかにも、手足に打撲。

 16歳の少年に引かれた。監視カメラにより分かった。少年は無灯火

 運転の前歴者だったそうである。

 話を聴けば、友人らとウナギを食べにゆき、店ではたべなかった。

 ウナギは、奥さんに家へ持って帰ってもらい。友人と飲みに出かけた

 そのまま、救急車で病院行き。ウナギは食べずじまい。

 ウナギは、食べずじまい。それから、一ヶ月たつ。

 ああ、かわいそうだ。可哀想。色んな体験をした人ばかり、

 退屈しない


 持って

 

 
 

哀歌 1-1


 なにゆえ、独りで座っているのか

   人に溢れていたこの都が。

 やもめとなってしまったのか

   多くの民の女王であったこの都が。

 奴隷となってしまったのか

   国々の姫君であったこの都が。


 夜もすがら泣き、頬に涙が流れる。

 彼女を愛した人のだれも、今は慰めを与えない。

 友は皆、彼女を欺き、ことごとく敵となった。


 貧苦と重い苦役の末にユダは捕囚となって行き

 異国の民に座り、憩いは得られず

 苦難のはざまに追い詰められてしまった。


 今、手術の準備のために病院へいます。

 この一年は、辛かった。

 この異常体、異常な神経の高まり、眠れない夜。

 2014.6.13.(金)。

 夜つまずき転んで、内科へ行った。CT、レントゲン検査もした。

 脳には異常は認められない。肩にも異常は見つからず。

 次の日、整形外科を受診した。

 レントゲン検査をしてもらった。骨には異常はなかった。

 そして、2014.7.7.精神科病棟へ入院治療することになった。

 病名は、躁鬱病と診断され、3か月間入院治療した。

 いまも、薬を飲んでいる。そして、内科医から薬の量を指摘された。

 今の、あなたの年にしては多すぎると。

 この、一年の間。 骨、大事な心を傷つけて来た。

 

マゾ

 

 人間には、痛いことを喜ぶ癖がある。

痛いと分かっていても、かさぶたを剥がす。

 痛いと、思っていても、

何度も、なんども繰り返した。

そこを触ると、血を出す。

 そして、そこをサスルでも益々痛む。

ますます、かゆくなる。

 
 
でも、アレルギー性なのか。

 その時だけなのか、分からない。

でも、気にしないといつの間にか、かゆみ、痛みは消える。

人間とは、何と神経失調症なのか。

薬を、飲めば、軟膏を塗ると良くなる。

人間は、神経質だ。

 何と、神経質なのか、無神経になれない。

 余りにも、除菌など、バイキンに弱くなる体質です。

幼いときに、動物園など、バイキンの多い所へ連れて行くべきです。

幼稚園児の泥んこ遊び、ウイルス対策です。

 体にウイルスを取り込む事です。




自己満足で終わる

 

 その子の、成長にまつわる。

努力を、ほめる。

賢さを、ほめる。

かしこい子は、楽な方を見る。

努力を、ほめられた子は、より難しい方を選ぶ。

点数表を見る時、かしこさをほめられた子は点数の低い子の

点数表を見る。

 一方、努力をほめられた子は、さらに、上の人の点数表を見る。

出来ない事が、ありがたい。

脳の活性化、出来ないが、脳を鍛える。

 
 自尊心が、変わる。

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