正林堂 本の気休め

群馬県渋川市の小さな本屋が、本に関する話やお客さんとの会話、地域での出来事、ホームページの更新情報などを気ままに綴ります。

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 【一般書】
 
〇 松岡正剛 『松岡正剛の書棚 松丸本舗の挑戦』 中央公論新社 1,500円+税 (1日)
〇 寺田博之 『JAL123便事故 安全工学の視点から検証する』 文芸社 1,200円+税 (1日)
 
〇 D・ピンク 『モチベーション3.0 持続する「やる気!」をいかに引き出すか』 講談社 1,800円+税 (3日)
 
〇 浅田次郎 『終わらざる夏 上・下』 集英社 各1,700円+税 (5日)
 
〇 夢枕 獏 『天海の秘宝 上・下』 朝日新聞出版 各1,700円+税 (7日)
〇 野村克也・渡邉美樹 『これだけで「組織」は強くなる』 角川書店 1,400円+税 (7日)
〇 榊原英資 『竜馬伝説の虚実(仮)』 朝日新聞出版 1,500円+税 (7日)
 
〇 海堂 尊 『ブレイズメス1990』 講談社 1,750円+税 (15日)
〇 長野まゆみ 『野川』 河出書房新社 1,300円+税 (15日)
 
〇 宇江佐真理 『今日を刻む時計 髪結い伊三次捕物余話』 文芸春秋 1,571円+税 (中旬)
〇 坂東眞砂子 『やっちゃれ、やっちぇれ!独立・土佐黒潮共和国』 文芸春秋 1,600円+税 (中旬)
〇 羽生善治・茂木健一郎 『勝負の彼岸 頭がいいとはどういうことか』 大和書房 1,500円+税(中旬)
〇 船井幸雄・小宮一慶『人生で一番大切なことは正しい生き方を「クセづけ」すること』海竜社 1500円+税 (中旬) 
〇 仲俣暁生・他編 『ブックビジネス2.0 この先にある本のかたち』 実業之日本社 1,900円+税 (中旬)
〇 倉田耕一 『土門拳が封印した写真』 新人物往来社 1,600円+税 (中旬)
 
〇 松本章男 『業平ものがたり』 平凡社 2,200円+税 (16日)
〇 宮本 輝 『三千枚の金貨 上・下』 光文社 各1,500円+税 (16日)
 
〇 宮城谷昌光 『<呉越春秋>湖底の城(1)』 講談社 1,600円+税 (20日)
〇 N・A・クリスタキス他 『つながり 社会的ネットワークの驚くべき力』 講談社 2800円+税 (20日)
 
〇 長谷川慶太郎 『「軍事・防衛問題」の正しい考え方』 東洋経済新報社 1,500円+税 (22日)
 
〇 塩野七生 『絵で見る十字軍物語』 新潮社 2,200円+税 (23日)
〇 北 康利 『陰徳を積む 銀行王・安田善次郎伝』 新潮社 1,800円+税 (23日)
〇 笹 幸恵 『「白紙召集」で散る 軍属たちのガダルカナル戦記』 新潮社 1,600円+税 (23日)
〇 京極夏彦 『西巷説百物語』 角川書店 1,900円+税 (23日)
〇 斉藤里恵 『筆談ホステス出産日記 斉藤里恵、美婚の母になる』 光文社 1,200円+税 (23日)
  
〇 宮部みゆき 『あんじゅう 三島屋変調百物語事続』 中央公論新社 1,800円+税 (24日)
〇 長田 弘 『こどもの詩』 中央公論新社 1,200円+税 (24日)
 
〇 北方謙三 『楊令伝(14)』 集英社 1,400円+税 (25日)
 
〇 吉村 昭 『白い道』 岩波書店 1,600円+税 (26日)
 
〇 関 裕二 『消えた出雲と継体天皇の謎』 学研 1,500円+税 (27日)
 
〇 水木しげる 『ゲゲゲの人生 わが道を行く』 NHK出版 950円 (28日)
〇 T・ヤンソン文・絵 『ムーミンの名言集』 講談社 1,100円+税 (28日)
 
〇 畠中 恵 『ゆんでめて』 新潮社 1,400円+税 (30日)
〇 谷川彰英 『ドッキリ、びっくり都道府県名の謎?』 東京書籍 1,400円+税 (30日)
 
〇 葉 祥明 『三行の知恵 人として生きる』 日本標準 1,000円+税 (下旬)
 
 
 【文庫】
 
PHP文庫(1日)
〇 清水克彦 『頭のいい子が育つママの習慣』 533円+税
〇 津本 陽 『塚原卜伝十二番勝負』 686円+税
〇 嶋津義忠 『真田信之と幸村(仮)』 800円+税
角川スニーカー文庫(1日)
〇 三田 誠 『レンタルマギカ 白の魔法使い』 590円+税
 
河出文庫(2日)
〇 古屋信子 『小さき花々』 820円+税
〇 ハンター・デイヴィス『増補完全版 ビートルズ 上・下』 各1200円+税
〇 ドストエフスキー『白痴 (1)』 850円+税
徳間文庫(2日)
〇 赤川次郎 『幽霊物語 上・下』 各571円+税
〇 鳥羽 亮 『古豪の掌』 629 円+税
 
静山社文庫(6日)
〇 大下英治 『小沢一郎VS自由民主党 昭和政権暗闘史(6)』 800円+税

ちくま文庫(7日)
〇 外山滋比古 『異本論』 580円+税
〇 吉田一郎 『国マニア 世界の珍国、奇妙な地域へ!』 680円+税 
〇 松田忠徳 『温泉力』 760円+税 
ちくま学芸文庫(7日)
〇 加藤周一 『歴史・科学・現代 加藤周一対談集』 1,100円+税
〇 A.N.コルモゴロフ 『確率論の基礎概念』 1,200円+税
〇 高取正男・橋本峰雄 『宗教以前』 1,100円+税 
朝日文庫(7日)
〇 手塚治虫 『ぼくの描いた戦争』 695円+税
〇 野坂昭如 『「終戦日記」を読む』 533円+税
〇 桐野夏生 『GINZI 上・下』 各667円+税
〇 今野 敏 『聖拳伝説(3)』 680円+税
 
光文社文庫(8日)
〇 西村京太郎 『上野駅殺人事件』 未定
〇 岡本綺堂 『江戸情話集 新装版』 未定
光文社古典新訳文庫(8日)
〇 サン=テクジュペリ 『夜間飛行』 未定
 
文春文庫(9日)
〇 新田次郎 『霧の子孫たち 新装版』 552円+税
〇 城山三郎 『当社別状なし 新装版』 657円+税
〇 東海林さだお 『うなぎの丸かじり』 505円+税
〇 北方謙三 『独り群せず』 629円+税
〇 林真理子 『本朝金瓶梅 お伊勢篇』 543円+税
〇 乃南アサ 『チカラビトの国』 524円+税
〇 万城目学 『ザ・万歩計』 514円+税
〇 楊 逸 『ワンちゃん』 438円+税
講談社文芸文庫(9日)
〇 中上健次 『水の女』 1,300円+税
 
講談社学術文庫(12日)
〇 『日本はどこ行くのか 日本の歴史(25)』 未定
〇 永井 均 『〈私〉の存在の比類なさ』 未定
〇 神野志隆光編 『万葉集鑑賞事典』 未定
〇 島田俊彦 『満州事変』 未定
〇 T・スクリーチ『春画 片手で読む江戸の絵』 未定
電撃文庫(12日)
〇 時雨沢恵一 『学園キノ (4)』 550円+税

講談社文庫(15日)
〇 逢坂 剛 『陰の声 重蔵始末(5)』 未定
〇 瀬戸内寂聴 『生きることは愛すること』 未定
〇 城山三郎・高山文彦 『日本人への遺言』 未定
〇 佐高 信 『新装版 逆命利君』 未定
時代小説文庫(15日)
〇 佐伯泰英 『鎌倉河岸捕物控シリーズ』 未定
〇 佐伯泰英 『鎌倉河岸捕物控読本』 未定
ハルキ文庫(15日)
〇 谷川俊太郎 『みんなの谷川俊太郎詩集』 未定
 
集英社文庫(16日)
〇 多田富雄 『寡黙なる巨人』 未定
 
富士見ファンタジア文庫(17日)
〇 賀東招二 『フルメタル・パニック!(11)』 580円+税
〇 雑賀礼史 『召喚教師リアルバウトハイスクール(19) 720円+税
 
講談社+α文庫(20日)
〇 関 裕二 『天皇家の誕生』 未定
 
中公文庫(23日)
〇 鈴木英治 『手習重兵衛 新シリーズ(4)』 648円+税
〇 内田康夫 『薔薇の殺人』 590円+税
〇 西村京太郎 『十津川警部「裏切り」』 552円+税
祥伝社文庫(23日)
〇 西村京太郎 『闇を引き継ぐ者』 619円+税
〇 鳥羽 亮 『闇の用心棒シリーズ』 619円+税
 
角川文庫(学芸)(26日)
〇 佐高 信 『西郷隆盛伝説』 705円+税
角川文庫ソフィア(26日)
〇 上田正昭 『新版 日本神話』 705円+税
 
新潮文庫(28日)
〇 角田光代 『予定日はジミー・ペイジ』 476円+税
〇 城山三郎 『そうか、もう君はいないのか』 324円+税
〇 上橋菜穂子 『蒼路の旅人』 590円+税
〇 池谷 薫 『蟻の兵隊 』 438円+税
〇 水口文乃 『知覧からの手紙』 400円+税
 
ファミ通文庫(30日)
〇 日日日 『狂乱家族日記 番外そのなな』 600円+税
文庫ぎんが堂(下旬)
〇 インデックス編集部 『家紋の世界』 552円+税
〇 インデックス編集部 『家系図の世界』 552円+税
 
 
【新書】 

青春新書インテリジェンス(2日)
〇 松原哲明 『図説 あらすじでわかる!禅の心』 1,130円+税
〇 瀧音能之『古事記と日本書紀でたどる日本神話の謎』 848円+税
〇 溝口 徹 『脳から「うつ」が消える食事』 819円+税
祥伝社新書(2日)
〇 二宮清純・河野太郎 『変わらない組織は亡びる』 760円+税
 
ちくま新書(5日)
〇 鈴木 亘 『年金は本当にもらえるのか』 780円+税
〇 久繁哲之介 『地域再生の罠 なぜ市民と地方は豊かになれないのか?』 780円+税
 
講談社ノベルス(6日)
〇 内田康夫 『靖国への帰還』 880円+税
 
新書y(7日)
〇 中野雅至 『公務員の「壁」 官民交流で役所はここまで変わる』 760円+税
〇 渋谷申博 『図解 知っているようで意外と知らない日本の名僧20人』 880円+税
 
角川oneテーマ21(9日)
〇 成毛 眞 『実践!多読術 本は「組み合わせ」でよみこなせ』 724円+税
〇 日垣 隆 『手作り弁当を食べてる場合ですよ』 724円+税
 
フォレスト2545新書(上旬)
〇 松本幸夫 『白洲次郎に学ぶ生き方』 800円+税
〇 嶋津良智 『怒らない技術』 900円+税
 
朝日新書(13日)
〇 鶴見俊輔編著 『新し風土記へ』 700円+税
〇 保坂 隆 編著 『老いを愉しむ言葉』 700円+税
 
PHP新書(15日)
〇 北岡孝義 『スウェーデン企業はなぜ強いのか(仮)』 720円+税
〇 上田紀行 『<いまを生きる>ための思想(仮)』 740円+税
講談社現代新書(15日)
〇 浅野秀剛 『浮世絵の見方』 720円+税
〇 斉藤貴男 『消費税の真実』 720円+税
〇 古野庸一・小野泉 『「いい会社」とは何か』 760円+税
平凡社新書(15日)
〇 斉藤文一 『科学者としての宮澤賢治』 760円+税
トクマノベルズ(15日)
〇 西村京太郎 『一億二千万の殺意』 857円+税
 
じっぴコンパクト新書(中旬)
〇 福田智広 『日本史が「時系列」だからわかりやすい!読む年表 幕末編』 762円+税
  
新潮新書(16日)
〇 美達大和 『死刑絶対肯定論 無期懲役囚の主張』 700円+税
〇 岡島裕史 『ポスト・モバイル ITとヒトの未来図』 680円+税
 集英社新書(16日)
〇 広瀬 隆 『二酸化炭素温暖化説の崩壊』 700円+税
 
文春新書(20日)
〇 江上 剛 『もし顔を見るのも嫌な人間が上司になったら』 700円+税
〇 梯久美子 『硫黄島 栗林中将の最期』 700円+税
〇 小川三夫 他 『宮大工と歩く奈良の古寺』 770円+税 
ブルーバックス(20日)
〇 北村雄一・ビバマンボ『DVD-ROM&図解 動く深海生物図鑑』 720円+税
 双葉新書(20日)
〇 歴史ミステリー研究会『拷問と処刑の日本史(仮)』 800円+税
 
岩波新書(21日)
〇 島薗 進 『国家神道と日本人』 800円+税
〇 興膳 宏 『漢語日暦』 720円+税
 
幻冬舎新書(28日)
〇 石原慎太郎 『真の指導者とは』 未定
〇 浜 六郎 『間違いだらけの認知症』 未定
〇 前田 塁 『なぜ芥川賞は村上春樹に授賞しなかったのか』 未定
 
子育て新書 廣済堂出版(下旬)
〇 高濱正伸 『わが子を「メシが食える大人」に育てる』 800円+税
 
 *注 こちらに掲載されている本は、すべてが発売日に当店に入荷するものではありませんのでご了承ください。 

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