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ネットゲリラより転載
(コメント欄より。財務省との一問一答から抜粋) 質問 今回5倍といわれているが実際は20倍ではないのか 答え 今回のスワップは前回の23倍が正しい。 チェンマイ・イニシアティブの分の100億ドルは現状維持 30億ドルであった円・ウォン通貨スワップを300億ドルにまで拡大。 さらに新たに300億ドルの通貨スワップ枠。 30億ドル→700億ドル これで23倍 (マスコミが韓国を庇って報道しているとしか思えません。) 日本経済の逆襲 10月21日(金) http://kkmyo.blog70.fc2.com/ >何故韓国が米韓FTAの不平等毒素条項を飲んだのか、それは韓国の >崩壊寸前の危機を察知したアメリカは日本の野田を脅して日韓スワ >ップ協定を命じたからです。だから李明博大統領は米韓不平等条項 >を飲まざるをえなかったのです。 >また1997年のアジア通貨危機の時韓国に舞い降りた利益集団たちも >損をせずに逃げ出すには状況が悪すぎる。3000億ドルの外貨準備高の >嘘が彼らもわかってきた。 >韓国から資金を引き揚げるにはあまりにもドルが枯渇し円も無い、 >そこで日韓スワップ協定を結ばせて価値のある円で資金を徐々に引き >揚げるつもりです。 韓国を助けるためでなく、韓国企業の外国人投資家を助ける ためってとこが分かっとりませんね。分かっててやってるプロウヨも たくさんいるだろうけど。 (以下、新ベンチャー革命より転載) 、(5)日本政府にその米ドルで米国債を買わせる、(6)2011年8月、米国債デフォルト危機を日本を踏み台にして回避、(7)猛烈な円買いした米国金融機関は手元に残った円にて日本買いを計画、(8)日本政府にTPP参加を強要、(9)円をたっぷり抱えた米国金融機関が日本に再参入、(10)日本の企業、株、不動産を買いまくり、日本支配を強化する。 以上のような、米国ジャパンハンドラーにとって二度おいしい円ドル資金循環現象は『新帝国循環』と言われています(注2)。 上記のように、この対日資産奪取作戦は米国ジャパンハンドラーにとって確かに二度おいしいわけです、なぜなら、日本政府に米国債(デフォルト寸前のドル債)を買わして、まんまと米国デフォルトを回避すると同時に、紙くず同然のドル売りで得た日本円にて、日本の資産を合法的に奪取できるからです。こんなおいしい話はそんなにはありません。米国ジャパンハンドラーは笑いが止まらないでしょう。その反対に、日本国民にとっては自分のおカネで自分の資産が買われるという世にも悲惨な状況に陥るわけです(注4)。 3.アンチ戦争屋のオバマがTPP参加を日本に迫るワケ 上記のような『新帝国循環』の一環として、TPPが位置づけられるなら、オバマが対日TPP参加強要に一肌脱ぐのも納得です。なぜなら、これによって、2011年8月、オバマは米国債のデフォルトを回避できて、おのれのクビがつながったからです(注5)。 本ブログでは、今回のアンチ戦争屋である米オバマ政権による対日TPP参加強要は、オバマ政権がライバル・米国戦争屋の意を受けて対・日本政府恫喝用に突き付けてきた対日年次改革要望書の代替品としてでっち上げたとみなしています(注6)。 さらに、上記のように、対日TPP参加強要・恫喝は彼らの『新帝国循環』再開作戦の一環として位置づけられますので、それならばオバマ政権にとっても大歓迎の作戦であり、珍しく、オバマ政権と米戦争屋ジャパンハンドラーが呉越同舟で仲良く実行できる対日作戦となったと分析できます。 ほんとうに、こんなトンデモ作戦に尻尾を振って協力する悪徳ペンタゴン日本人連中には心底、怒りがこみ上げてきます。 確かに、この作戦実行は、もし小沢氏が総理であったら、実行不可能でした、だから、小沢氏が徹底的に、全身がんじがらめに縛られているのはそういうことだったのです。もう溜め息も出ません、まったく。(転載おわり) @丸苦巣・パチンカス 理念はフリードマン?やってることは、人為的しまくり、こねくりまわし、パチンコ攻略本と変わらんな。金融マネー攻略本というところか。パチンコなど興味がない人も多いことをいいことに・・・知ってしまえば、そのうち、中学生でもわかるようになる。 そもそも、長期独裁の極悪人といっても、フセインや、血だらけのカダフィ、ビンラディンといい、そんなに何人も次から次に、このビンラデなんか、大統領執務室で家族とお茶しながら、その急襲場面を見ていたとか・・・日本の首相官邸でそんなことするかあ?日本も似たようなものだが、つまり、あの国の中枢はすでに品格どころか、精神に異常をきたしているのだろう。今まで、世界でたくさん人殺しをして、殺された人の亡霊が夜な夜な彼等を苦しめているのはまちがいない。彼等が正常な精神状態なら・・・彼等が救われる方法は刑に服し、日々あやめた人に許しを乞い、成仏を祈るほかない。 日本武士の首刈り風習はまだ、ブラックユーモアがあった。次はどなたを、またはどの国を血祭りにあげて世界残酷物語 最終編にしますか?やはり、あのKIMUやアヤフヤメジャ?それより、独裁期間の倍はある、ギネスもの、最長不倒記録!約70年になろうとするわが国の属領状態を血祭りにあげるのが先じゃね? |
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どこかで、誰かが、きぃっと・・・・
どこかで、見た発光じゃね?四川とか、仙台とか 世界の警察が実は、テロリストじゃ、どうにもならんわい。 やりたい放題。KGBがそのうち、秘密でなんか、やるんじゃないか? 何も、できんので、そんなことでも期待するしかねぇ・・・ |
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(阿修羅記事「なぜ、対中、台、韓の貿易黒字増加・・・」より抜粋)
■悲観一色のニュースヘッドライン
世間の常識は中国・韓国の台頭、日本の下降、アジア経済における力関係の変化である。それも無理はない、①日本に氾濫する中国製品、②サムソン(半導体・エレクトロニクス製品の世界ナンバーワン企業)や現代自動車の躍進に対する日本のエース(ソニー、パナソニック、トヨタ、ホンダ)の停滞、③工場の海外移転と日本の空洞化、④半導体・携帯電話・液晶テレビ・など大半の先端エレクトロニクス製品での日本メーカーシェアの急下降、等など、ニュースヘッドラインの大半は日本の凋落を伝えるものばかりである。 しかしそれを真っ向ら否定する重大な事実が進行している。それは東アジア諸国間貿易における日本の一人勝ちである。このところ日本の貿易黒字は対中(含む香港)、対台湾、対韓国で大きく増加している。特に対中(含香港)貿易黒字は2010年(推計)は4兆円と急増。また韓国、台湾では対日貿易赤字の対GDP比率が急速に上昇している。2010年1〜10月実績をベースとした年間推計を行うと、台湾の対日貿易赤字の対名目GDP比は7.2%、韓国の対日貿易赤字の名目GDP比は3.6%と急上昇し、かつ著しい高水準に達している。中国でも対日貿易赤字の対GDP比率は大きく上昇し2010年(推計)では0.7%と上昇基調にある。他方日本の対米貿易黒字は2009年大きく減少し2010年の回復も小幅、対GDP比率はかつてに比べ大きく低下している。
この相反する二つの事実をどう解釈するべきか。まず以下の3点が指摘できる
以上は、アジアにおいては以下のような分業が確立されつつあることを物語っている。
■ 新春に日本の優位性を考える ①日本悲観論が定着しているが、その最大の根拠として少子高齢化による労働力の減少や市場の縮小によって、経済成長が期待できないことが挙げられている。しかし、労働力の減少と市場の縮小という日本経済の成長を制約する要因は、日本の経済圏をアジア全体に広げることによって、打ち破ることが可能である。日本は世界で最も成長力の高いアジア地域における唯一の先進国であり、日本を基点とした産業圏、市場圏を創ることによって、膨大なシナジー効果、ネットワーク効果を得られるはずある。たとえば、アジアを日本企業の製造拠点として活用すれば、安い労働コストを手に入れられるという供給面のメリットがある。労働者の賃金を主要国別に比較すると、超円高のために日本は世界最高の高賃金国になっているが、アジアでの海外生産を活用すれば、日本国内の5分の1、あるいは10分の1という極端に安いコストが実現できる。つまり膨大な超過利潤を得られる機会が存在しているということである。私はこれを、チープレーバー・ギフトと呼んでいる。そして日本企業が進出することによって、中国やアジア諸地域では産業集積が高まり、たとえば中国の加工貿易の貿易額の上昇が示すように、産業基盤が整えられていく。この産業集積は、中国からさらにコストの安いタイ、ベトナム、ラオス、ミャンマーへと広がり、アジア全域を包む大きなうねりになってきている。こうした変化を受けて、中国やアジア諸地域の所得水準が上昇していけば、日本企業にとっては、市場が急速に拡大するというメリットが出てくる。中国の内需は今や日本企業にとって非常に大きな販路になっているが、それがアジア全域に拡大していく。たとえば既に二年前からアジア主要国のGDPはあわせて10兆ドルと日本の2倍に達している。また一般に大衆消費社会の入り口と言われる1人当たり年間所得で3000〜5000ドル以上の人口が、アジアではすでに10億人近辺に達している。これが新たな日本企業の市場となれば人口減少のマイナスをカバーしてあまりある効果が期待できる。 株式会社 武者リサーチ(代表 武者陵司)
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トイレその前に・・・
TPPその前にFTA
(リチャード・コシミズ氏より転載)
TPPのねらい(補足)
日本の健保制度は世界に冠たる機能的制度で、だれでも比較的安価な対価で優秀で良質の医療を受けることができます。これが、保険の自由化により、健保制度が潰されて米国式の民間保険に依存せざるを得なくなると..... 米国では医療費が異常に高いため、保険に入っていたとしても癌になれば、治療費で破産します。貧乏人は高額の保険料が支払えず医者にかかれなくなります。(それもいいかもしれないが。)米国は、日本もそういう類の大きな金融ユダヤ人のための医療マーケットに育てたいのです。 米国は日本の公的年金制度もぶち壊して民間の「養老保険」の類を押し付けてくるでしょう。朝から晩までテレビCMでおいしい話(勿論詐欺)を垂れ流して主婦を欺いて。もっとも、日本の年金制度も今後は「生きているうちには給付されない」つまり保険料払い損の世界に突入しそうですので、当面、実害はなさそうですが。(年金制度の復活には、景気回復、高度成長が必要です。米国への隷属から解き放たれて日本が真の経済発展を享受できるときになれば、年金問題も自ずから解決するでしょう。よって、TPPは、むしろ障害となります。) 労働力の移動の自由化 「そして大量の外国人が日本にやってきます。(弁護士、医師、看護師、各種専門職にも大きな影響が・・・):専門職では留まらず、結局つてをたどって単純労働者も入ってくるでしょう。「婚姻」「家族」などいろいろな手口があります。医療現場では日本語の能力は時として人の生き死ににかかわります。中途半端な言語能力の医療関係者が氾濫すれば、医療現場は混乱して収拾がつかなくなります。結局、他国同様に日本人の職が奪われて外国人排斥に繋がりかねません。 米国から弁護士が大挙して入ってきて、日本を訴訟社会に作り替えるのでしょうか?既に司法試験制度の改悪により使えない弁護士が量産されており、「生活のために訴訟を捏造する」傾向が見え始めています。この状況で「成功報酬型」の米国弁護士制度が導入されれば、日本は訴訟まみれの住みにくい互いに憎み合う最低の社会となります。 日本は単一民族国家であり、それが国力の源でした。そこに雑多な血が混合することは、民族性の破壊につながります。日本人的な慎ましさ、誠実さといったものを持ち合わせない外国人が跳梁跋扈することになれば、住みづらいいやな社会になります。そして、白人、黒人、アジア人の人種の坩堝になった時、外国人もまた幸福ではいられないと思います。今、テレビをつければ芸人とホモと混血児ばかりが登場してきます。日本を国籍性別不明の混沌社会に改悪しようとする動きがもう始まっているということでしょうか。私は、日本人女性と韓国人、アフリカ人の合同お結婚を勧めた文鮮明こそが日本の「非純潔化の走り」であると思っています。 だが、人口減少に歯止めをかけるには、外国人を流入させるしかない?米国の支配を逃れて安心して子供を育てられる独立国家となれば、日本の人口はまた増加に転じるでしょう。そして、全世界が高齢化社会に向かっている今、労働人口が少なくても国家全体を養える、経済成長できることを日本が示すべきであると思います。日本しかできないことですから。 以上、徒然なるままに。
@NG牧場の決闘
白人対イエローモンキーの戦い。
医療、年金、すでに外部変質、内部破壊、金庫はスッカラカン。オワタニダ。
黒人にちょんまげを結わせられるわけねえ。その前に 絵便器が大量流入。今の政府や韓流ドラマのように、キムチと同じく
臭い臭いと思いながら、しまいには・・・
自ら、だまされつつ・・・
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