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庶民のマニュフェスト実現

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スワップ、23倍!

ネットゲリラより転載
(コメント欄より。財務省との一問一答から抜粋)
質問 
今回5倍といわれているが実際は20倍ではないのか

答え 今回のスワップは前回の23倍が正しい。

チェンマイ・イニシアティブの分の100億ドルは現状維持
30億ドルであった円・ウォン通貨スワップを300億ドルにまで拡大。

さらに新たに300億ドルの通貨スワップ枠。

30億ドル→700億ドル これで23倍
(マスコミが韓国を庇って報道しているとしか思えません。)


日本経済の逆襲      10月21日(金)
http://kkmyo.blog70.fc2.com/

>何故韓国が米韓FTAの不平等毒素条項を飲んだのか、それは韓国の
>崩壊寸前の危機を察知したアメリカは日本の野田を脅して日韓スワ
>ップ協定を命じたからです。だから李明博大統領は米韓不平等条項
>を飲まざるをえなかったのです。

>また1997年のアジア通貨危機の時韓国に舞い降りた利益集団たちも
>損をせずに逃げ出すには状況が悪すぎる。3000億ドルの外貨準備高の
>嘘が彼らもわかってきた。

>韓国から資金を引き揚げるにはあまりにもドルが枯渇し円も無い、
>そこで日韓スワップ協定を結ばせて価値のある円で資金を徐々に引き
>揚げるつもりです。


韓国を助けるためでなく、韓国企業の外国人投資家を助ける
ためってとこが分かっとりませんね。分かっててやってるプロウヨも
たくさんいるだろうけど。


(以下、新ベンチャー革命より転載)
、(5)日本政府にその米ドルで米国債を買わせる、(6)2011年8月、米国債デフォルト危機を日本を踏み台にして回避、(7)猛烈な円買いした米国金融機関は手元に残った円にて日本買いを計画、(8)日本政府にTPP参加を強要、(9)円をたっぷり抱えた米国金融機関が日本に再参入、(10)日本の企業、株、不動産を買いまくり、日本支配を強化する。

 以上のような、米国ジャパンハンドラーにとって二度おいしい円ドル資金循環現象は『新帝国循環』と言われています(注2)。

 上記のように、この対日資産奪取作戦は米国ジャパンハンドラーにとって確かに二度おいしいわけです、なぜなら、日本政府に米国債(デフォルト寸前のドル債)を買わして、まんまと米国デフォルトを回避すると同時に、紙くず同然のドル売りで得た日本円にて、日本の資産を合法的に奪取できるからです。こんなおいしい話はそんなにはありません。米国ジャパンハンドラーは笑いが止まらないでしょう。その反対に、日本国民にとっては自分のおカネで自分の資産が買われるという世にも悲惨な状況に陥るわけです(注4)。

3.アンチ戦争屋のオバマがTPP参加を日本に迫るワケ

 上記のような『新帝国循環』の一環として、TPPが位置づけられるなら、オバマが対日TPP参加強要に一肌脱ぐのも納得です。なぜなら、これによって、2011年8月、オバマは米国債のデフォルトを回避できて、おのれのクビがつながったからです(注5)。

 本ブログでは、今回のアンチ戦争屋である米オバマ政権による対日TPP参加強要は、オバマ政権がライバル・米国戦争屋の意を受けて対・日本政府恫喝用に突き付けてきた対日年次改革要望書の代替品としてでっち上げたとみなしています(注6)。

 さらに、上記のように、対日TPP参加強要・恫喝は彼らの『新帝国循環』再開作戦の一環として位置づけられますので、それならばオバマ政権にとっても大歓迎の作戦であり、珍しく、オバマ政権と米戦争屋ジャパンハンドラーが呉越同舟で仲良く実行できる対日作戦となったと分析できます。

 ほんとうに、こんなトンデモ作戦に尻尾を振って協力する悪徳ペンタゴン日本人連中には心底、怒りがこみ上げてきます。

 確かに、この作戦実行は、もし小沢氏が総理であったら、実行不可能でした、だから、小沢氏が徹底的に、全身がんじがらめに縛られているのはそういうことだったのです。もう溜め息も出ません、まったく。(転載おわり)


@丸苦巣・パチンカス
理念はフリードマン?やってることは、人為的しまくり、こねくりまわし、パチンコ攻略本と変わらんな。金融マネー攻略本というところか。パチンコなど興味がない人も多いことをいいことに・・・知ってしまえば、そのうち、中学生でもわかるようになる。
 そもそも、長期独裁の極悪人といっても、フセインや、血だらけのカダフィ、ビンラディンといい、そんなに何人も次から次に、このビンラデなんか、大統領執務室で家族とお茶しながら、その急襲場面を見ていたとか・・・日本の首相官邸でそんなことするかあ?日本も似たようなものだが、つまり、あの国の中枢はすでに品格どころか、精神に異常をきたしているのだろう。今まで、世界でたくさん人殺しをして、殺された人の亡霊が夜な夜な彼等を苦しめているのはまちがいない。彼等が正常な精神状態なら・・・彼等が救われる方法は刑に服し、日々あやめた人に許しを乞い、成仏を祈るほかない。
日本武士の首刈り風習はまだ、ブラックユーモアがあった。次はどなたを、またはどの国を血祭りにあげて世界残酷物語 最終編にしますか?やはり、あのKIMUやアヤフヤメジャ?それより、独裁期間の倍はある、ギネスもの、最長不倒記録!約70年になろうとするわが国の属領状態を血祭りにあげるのが先じゃね?

 どこかで、誰かが、きぃっと・・・・
どこかで、見た発光じゃね?四川とか、仙台とか
世界の警察が実は、テロリストじゃ、どうにもならんわい。
やりたい放題。KGBがそのうち、秘密でなんか、やるんじゃないか?
何も、できんので、そんなことでも期待するしかねぇ・・・
(阿修羅記事「なぜ、対中、台、韓の貿易黒字増加・・・」より抜粋)
■悲観一色のニュースヘッドライン

世間の常識は中国・韓国の台頭、日本の下降、アジア経済における力関係の変化である。それも無理はない、①日本に氾濫する中国製品、②サムソン(半導体・エレクトロニクス製品の世界ナンバーワン企業)や現代自動車の躍進に対する日本のエース(ソニー、パナソニック、トヨタ、ホンダ)の停滞、③工場の海外移転と日本の空洞化、④半導体・携帯電話・液晶テレビ・など大半の先端エレクトロニクス製品での日本メーカーシェアの急下降、等など、ニュースヘッドラインの大半は日本の凋落を伝えるものばかりである。

■ 東アジア諸国間貿易で日本一人勝ち

しかしそれを真っ向ら否定する重大な事実が進行している。それは東アジア諸国間貿易における日本の一人勝ちである。このところ日本の貿易黒字は対中(含む香港)、対台湾、対韓国で大きく増加している。特に対中(含香港)貿易黒字は2010年(推計)は4兆円と急増。また韓国、台湾では対日貿易赤字の対GDP比率が急速に上昇している。2010年1〜10月実績をベースとした年間推計を行うと、台湾の対日貿易赤字の対名目GDP比は7.2%、韓国の対日貿易赤字の名目GDP比は3.6%と急上昇し、かつ著しい高水準に達している。中国でも対日貿易赤字の対GDP比率は大きく上昇し2010年(推計)では0.7%と上昇基調にある。他方日本の対米貿易黒字は2009年大きく減少し2010年の回復も小幅、対GDP比率はかつてに比べ大きく低下している。


■ 浮上する日本の優位性

この相反する二つの事実をどう解釈するべきか。まず以下の3点が指摘できる

①エレクトロニクス、機械、自動車などの最終製品市場であるアメリカでは日本のプレゼンスは低下。日本は高級品や高技術資本財に特化し、ボリュームゾーン商品は韓国・中国・台湾メーカーが優勢に。⇒日本の対米国黒字大幅低下
② アジア域内での分業が鮮明化、日本はハイテク素材(化学、メタル、セラミックなど)、ハイテク部品、ハイテク機械に特化し、最終製品は限られた高級品・先端技術分野に限定されつつある。日本企業による最終完成品生産も、ボリュームゾーン品はアジアへ生産シフト。
③ 日本が特化しつつあるハイテク素材(化学、メタル、セラミックなど)、ハイテク部品、ハイテク機械、高級かつ先端技術分野の最終製品は技術的ブラックボックスを持ち、非価格競争力が依然強く、容易にはアジアメーカーに追いつかれない。また価格主導権を持ち円高時にはドル建て輸出価格も引き上げられている(通関統計によるとアジア向け輸出価格は円高にもかかわらず全く低下していない)。
⇒日本の対アジア黒字増加


■ アジアにおける雁行形態的分業の進展

以上は、アジアにおいては以下のような分業が確立されつつあることを物語っている。


① 技術集約度の高いブラックボックス(素材、部品、装置)への日本特化
② 技術集約度中位の最終組み立て製品の韓国、台湾への集中
③ 労働集約的最終組み立て工程の中国、東南アジア諸国への集中


という域内分業の成立である。グローバル企業も(日本メーカーも)自らのサプライチェーンを日本、韓国・台湾、中国・東南アジアとアジア全域に展開させ、企業内工程間分業をより明確にさせつつある。

サムソン、現代が躍進すればするほど、韓国は日本からのブラックボックス=高価格製品輸入を増加させざるを得ず、それが韓国の対日貿易赤字を増加させるという構図である。つまりアジアの製造業において日本を先頭とする雁行形態的分業関係が形成されつつあると考えられる。それは日本経済が引き続き競争力優位を維持していることを示唆している。市場にまん延している日本悲観論は著しく的外れと言うことである。

■ 新春に日本の優位性を考える

①日本悲観論が定着しているが、その最大の根拠として少子高齢化による労働力の減少や市場の縮小によって、経済成長が期待できないことが挙げられている。しかし、労働力の減少と市場の縮小という日本経済の成長を制約する要因は、日本の経済圏をアジア全体に広げることによって、打ち破ることが可能である。日本は世界で最も成長力の高いアジア地域における唯一の先進国であり、日本を基点とした産業圏、市場圏を創ることによって、膨大なシナジー効果、ネットワーク効果を得られるはずある。たとえば、アジアを日本企業の製造拠点として活用すれば、安い労働コストを手に入れられるという供給面のメリットがある。労働者の賃金を主要国別に比較すると、超円高のために日本は世界最高の高賃金国になっているが、アジアでの海外生産を活用すれば、日本国内の5分の1、あるいは10分の1という極端に安いコストが実現できる。つまり膨大な超過利潤を得られる機会が存在しているということである。私はこれを、チープレーバー・ギフトと呼んでいる。そして日本企業が進出することによって、中国やアジア諸地域では産業集積が高まり、たとえば中国の加工貿易の貿易額の上昇が示すように、産業基盤が整えられていく。この産業集積は、中国からさらにコストの安いタイ、ベトナム、ラオス、ミャンマーへと広がり、アジア全域を包む大きなうねりになってきている。こうした変化を受けて、中国やアジア諸地域の所得水準が上昇していけば、日本企業にとっては、市場が急速に拡大するというメリットが出てくる。中国の内需は今や日本企業にとって非常に大きな販路になっているが、それがアジア全域に拡大していく。たとえば既に二年前からアジア主要国のGDPはあわせて10兆ドルと日本の2倍に達している。また一般に大衆消費社会の入り口と言われる1人当たり年間所得で3000〜5000ドル以上の人口が、アジアではすでに10億人近辺に達している。これが新たな日本企業の市場となれば人口減少のマイナスをカバーしてあまりある効果が期待できる。

②それでは、日本はこの先、アジアに展開する企業のヘッドクオーター(本社)になれるだろうか、またそのポジションを維持できるだろうか。今後、日本で開発をし、ビジネスプランを立て、アジアで製造し、世界全体に販売するというビジネスモデルが浸透すれば、日本の影響力が、アジアから世界へと広がっていくことになる。アジアが世界最大の市場になったことで、日本企業が持つ、アジアでも最高の文化力、民度、ブランド力などが、改めて注目されつつある。アジア人は、日本の品質・ブランドに対して、強い憧れを抱いているのでアジア人が豊かになればなるほど、より付加価値が高く、品質の良い日本の商品を求める傾向が強まる。今、中国をはじめとするアジアからの観光客が増えて銀座や秋葉原はアジアの買い物客でごった返しているが、それは彼らにとっては日本に来なければ手に入らないサービスや製品があるということであり、彼らの所得が上昇するにつれて、日本を訪れようという人も増えるだろう。つまりアジア市場の成長は、日本経済の成長を支えることになるのである。

③日本は、グローバリゼーションのなかで、十分優位に立てるだろう。日本が優位に立っている代表的分野としては、ハイテクをはじめとするブラックボックス分野つまり高い付加価値を持ち、そのノウハウを容易にまねできないような、非競争のビジネスジャンルである。今や、ハイテク産業のなかで世界最大の企業は、韓国のサムスンであり、日本のメーカーは、その背中すら見えないほど引き離されている。また中国の価格競争力は著しく強く、日本の市場には中国製品(中国産の日本企業製品も含めて)があふれている。しかしそれにもかかわらず、日本は、韓国、台湾、中国に対して大幅な貿易黒字を計上している。その理由は、それらハイテク製品を作るための素材や装置で、日本は圧倒的な強みを発揮しているからである。昨今、ハイテク分野における技術面の優劣は、最終製品よりも部品や素材、それらを組み立てて最終製品にするための装置に左右される時代になっているが、その分野で日本が強みを発揮している以上、そう簡単に中国・韓国が追いつくことはできない。ハイテク分野以外にも、世界的に見て日本企業が優位性を保てる分野は、たくさんある。たとえば環境ビジネスでも、純水装置、海水淡水化用の逆浸透膜、原子力発電、風力発電など、日本企業がリードしている分野は多い。サービス業も、日本企業の得意分野であろう。

④日本のサービス業は生産性が低いと言われるが、それは日本のサービス業の売値が低く付加価値が低いために、統計上の生産性が低いというだけにすぎない。サービスの品質を比較すると、日本のホテル、レストラン、小売、タクシー、宅配など、日本企業はいずれにおいても、世界最高のサービスを提供しているので、そのサービス内容にふさわしい売値を確保することができれば、日本のサービス産業は一躍高い付加価値を生み出す産業になれるはずである。さらに観光資源も大いに魅力的である。日本には、国土のう
ち70%が森林であるという、先進国では考えられないほどの豊かな自然環境があり、またカリブのトロピカルオーシャンに匹敵する沖縄、スイスに匹敵する北海道のスキーリゾートや日本アルプスの山々、世界随一の温泉資源、ローマに負けない奈良・京都の歴史史跡、世界一清潔な首都東京と、多様な観光資源を持ち、それらを縦横につなぐ高速道路・鉄道網、さらにはメリハリのある四季など、日本が観光において優位に立っていく要素は、十分過ぎるほどである。この日本が、これから豊かになっていくアジアの人々の観光レジャーのメッカにならないわけがない、とは考えられないだろうか。

このように、グローバリゼーションが進むなかで、日本は多くの圧倒的な優位性を備えている。それをいかに顕在化させていくかが、日本の成長性を確保するうえで問われているのである。

株式会社 武者リサーチ(代表 武者陵司)

http://money.minkabu.jp/15748  

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コメント
 
01. 2011年10月16日 14:09:12: M9TuMDuxLM
ポジティヴに観ればそうだと思う。
逆にいえば、日本にはアメリカという寄生虫がいるし、放射性物質問題もある。
02. 2011年10月16日 14:53:01: 64OhElPZSc

企業の立場から言えばそういうことだろう、

しかし日本企業の優位が、即、日本国民の優位となるのかどうか?

企業栄えて国滅ぶってことになりゃせんか

03. エテ公 2011年10月16日 16:56:31: .XQ.mNI0RTQBI : H4U7nWpIzk

64OhElPZScさん


>企業栄えて国滅ぶってことになりゃせんか

いまのままならそうなるでしょう。

しかし「輸出で得たおカネを国内で再投資(賃金アップ含む)することで経済成長につながり、結果自分たちのビジネスチャンスを広げ長期的利益になる」という視点を輸出企業が持てば変わってきます。

その兆しはまったく見えませんが・・・。
04. 2011年10月16日 17:46:18: p2YptnnUdM
経団連と団塊世代のヒヒ爺達が退場するまで、日本には復権はないだろう。
(ネットゲリラ「国民の不幸は密の味」より転載)
 http://shadow-city.blogzine.jp/net/2011/10/by_ea13.html
         143 (秘境の地) 2011/10/13(木) 22:44:04.23 ID:gcGvnUbWP
頭、モヒカンにしたんだけどどこに特攻すればいい?
 
 
146 (丸岡城) 2011/10/13(木) 22:45:25.53 ID:Q0YB2PtU0
増税で財政赤字を削減するという事は、国民から集める税金増>歳出増という事。
消費税増税の様な逆進性のある税収で財政赤字を削減しようとすると、今まで資産家から集めていたお金を国民から集める事になるから、
消費性向の高い人からお金を奪ってしまう事になり、デフレ要因になりやすい。
今までは国債にて資産家から借金したお金で財政赤字を埋めていたのだから、増税で財政赤字を削減するなら資産税がよい。
年1%資産税をするだけで年十数兆円の税収が得られる。
 
 
149 (江戸城) 2011/10/13(木) 22:47:06.95 ID:6gqOeg+W0
もうやめて!国民のライフはゼロよ!
 
150 (江戸城) 2011/10/13(木) 22:47:57.12 ID:8jQajp140
内政干渉すんなよ
ホテルでレイプされたって言いふらすぞ
 
 
 
 
151 (セイブルック砦) 2011/10/13(木) 22:47:58.89 ID:vDKqc8r2O
うるしゃ〜ったボケが。消費税無くす位せんと日本の景気は回復せんとぞ。増税とかハクチのするこつ。日本の首相ば見てみなっせ。ろくに会話すらしきらんハクチやろうが。
今増税するっちゅうこつは日本ばつぶそでっしよるちゅうこつや。
景気ばようすうごたんならまず野田ば潰せ。
ひとん国になんやかや文句ばつけんちゃ、まず、野田ば追い込め。
話はそれからだ。
 
 
 
152 (大坂城)[sage] 2011/10/13(木) 22:48:45.12 ID:xT5VJli8
日本経済よりIMFが潰れるほうが早いと思います
153 (川越城) 2011/10/13(木) 22:49:19.40 ID:TJ8SsHSa0
IMFから金引き上げて復興財源に
 
 
 
 
154 (小田原城) 2011/10/13(木) 22:51:00.69 ID:GLPST5r+0
債権回収能力が低すぎるから脅しのような貸付条件をつけてみたら
今度は金融マフィア扱いされたIMFさんにいわれちゃかなわんわ
 
 

TPPねらい(補足)

トイレその前に・・・
TPPその前にFTA
 
 
(リチャード・コシミズ氏より転載)
TPPのねらい(補足)

日本の健保制度は世界に冠たる機能的制度で、だれでも比較的安価な対価で優秀で良質の医療を受けることができます。これが、保険の自由化により、健保制度が潰されて米国式の民間保険に依存せざるを得なくなると.....

米国では医療費が異常に高いため、保険に入っていたとしても癌になれば、治療費で破産します。貧乏人は高額の保険料が支払えず医者にかかれなくなります。(それもいいかもしれないが。)米国は、日本もそういう類の大きな金融ユダヤ人のための医療マーケットに育てたいのです。

米国は日本の公的年金制度もぶち壊して民間の「養老保険」の類を押し付けてくるでしょう。朝から晩までテレビCMでおいしい話(勿論詐欺)を垂れ流して主婦を欺いて。もっとも、日本の年金制度も今後は「生きているうちには給付されない」つまり保険料払い損の世界に突入しそうですので、当面、実害はなさそうですが。(年金制度の復活には、景気回復、高度成長が必要です。米国への隷属から解き放たれて日本が真の経済発展を享受できるときになれば、年金問題も自ずから解決するでしょう。よって、TPPは、むしろ障害となります。)

労働力の移動の自由化 「そして大量の外国人が日本にやってきます。(弁護士、医師、看護師、各種専門職にも大きな影響が・・・):専門職では留まらず、結局つてをたどって単純労働者も入ってくるでしょう。「婚姻」「家族」などいろいろな手口があります。医療現場では日本語の能力は時として人の生き死ににかかわります。中途半端な言語能力の医療関係者が氾濫すれば、医療現場は混乱して収拾がつかなくなります。結局、他国同様に日本人の職が奪われて外国人排斥に繋がりかねません。

米国から弁護士が大挙して入ってきて、日本を訴訟社会に作り替えるのでしょうか?既に司法試験制度の改悪により使えない弁護士が量産されており、「生活のために訴訟を捏造する」傾向が見え始めています。この状況で「成功報酬型」の米国弁護士制度が導入されれば、日本は訴訟まみれの住みにくい互いに憎み合う最低の社会となります。

日本は単一民族国家であり、それが国力の源でした。そこに雑多な血が混合することは、民族性の破壊につながります。日本人的な慎ましさ、誠実さといったものを持ち合わせない外国人が跳梁跋扈することになれば、住みづらいいやな社会になります。そして、白人、黒人、アジア人の人種の坩堝になった時、外国人もまた幸福ではいられないと思います。今、テレビをつければ芸人とホモと混血児ばかりが登場してきます。日本を国籍性別不明の混沌社会に改悪しようとする動きがもう始まっているということでしょうか。私は、日本人女性と韓国人、アフリカ人の合同お結婚を勧めた文鮮明こそが日本の「非純潔化の走り」であると思っています。

だが、人口減少に歯止めをかけるには、外国人を流入させるしかない?米国の支配を逃れて安心して子供を育てられる独立国家となれば、日本の人口はまた増加に転じるでしょう。そして、全世界が高齢化社会に向かっている今、労働人口が少なくても国家全体を養える、経済成長できることを日本が示すべきであると思います。日本しかできないことですから。


以上、徒然なるままに。
今朝のNHKでは、韓国を大歓迎する喜色満面の小浜を報道していた。野豚に「あなたも鴨ねぎをしょってくればこのくらい歓迎しますよ」というloveloveメッセージ。

絶対報道しない韓国FTAの内容がこれ↓
最恵国待遇を米・EUに与えてしまった韓国FTA 〜米欧-韓FTA、衝撃の中身〜 [ 水のメモ ]
【米韓FTA】
01.サービス市場は記載した例外以外全面開放
02.牛肉はいかなる場合であっても輸入禁止処置は行わない
03.他の国とFTAを結んだら、そのFTAの有利な条件をアメリカにも与える(互恵待遇)
04.自動車の売上下がったらアメリカのみ関税復活出来る
05.韓国の政策で損害を出したら米国で裁判する
06.アメリカ企業が思うように利益を得られなかったらアメリカ政府が韓国を提訴する
07.韓国が規制の証明をできないなら市場開放の追加措置
08.米国企業にはアメリカの法律を適用する
09.韓国はアメリカに知的財産権の管理を委託する
10.公企業を民営化
〜(中略)〜
特に知的財産権は日本の生命線だ。
http://plaza.rakuten.co.jp/da110011/diary/201106010000/(転載おわり)
 
@哀しい黄色やね・・・
(今時、こんな内政干渉やりたい放題不平等条約を結ぶなんて、韓国大統領は罰として、中国清時代に思いをはせて、辮髪にしたらどうか?朝鮮人は今度は日の丸を踏み潰すように星条旗は踏み潰さんのか?06なんかひどすぎないか?てか、全部ひどい!独立国が植民地に後戻りじゃ。普通の対等国なら、どの項目も飲めないし、「あなた、正気ですか?」と付き返すのが当たり前ではないか。日本統治のほうがまだ、なさけもあった。これじゃ、なさけ、容赦なし、むしけらの扱い。民主主義の国米国も、ここまでなりふりかまわずの御乱行・・・(もう、それくらいで、やめれ。と誰か助言してやらんかい。)
次は日本か。日本の場合は、先回りして、メンゲレ内閣、官僚、ちょんまげにしてからやるらしいが・・・)


心情党員末席
2011/10/14 08:12
(以下、井口和基氏より抜粋)
ウィキリークス暴露! 米国公電「TPPで日本と韓国を潰せる」

#1 ニュージーランド外交貿易省のマーク・シンクレアTPP首席交渉官は「TPPが将来のアジア太平洋の通商統合に向けた基盤である。
もし、当初のTPP交渉8カ国でゴールド・スタンダード(絶対標準)に合意できれば、日本、韓国その他の国を押しつぶすことができる。それが長期的な目標だ
」と語った。(米国大使館公電から)
環太平洋経済連携協定(TPP)交渉でニュージーランドと米国は、農地への投資制度や食品の安全性などの規制や基準を統一した「絶対標準」を定め、受け入れ国を広げることで経済自由化を進めようとしている――。
TPP交渉を主導する両国のこうした狙いが、在ニュージーランド米国大使館の秘密公電に記載されていた両国政府の交渉当局者の会話から浮かび上がった。ニュージーランドの交渉当局者は「絶対標準」を受け入れさせる国として日本と韓国を名指ししている。
これは国内の規制や基準の緩和・撤廃につながり農業だけでなく国民生活の多くに影響を与える可能性がある。公電は、内部告発ウェブサイト「ウィキリークス」が公表。
ニュージーランドの当局者らへの取材と合わせて分析した結果を報告する。
<記事全文>
@NG牧場の決闘
白人対イエローモンキーの戦い。
医療、年金、すでに外部変質、内部破壊、金庫はスッカラカン。オワタニダ。
黒人にちょんまげを結わせられるわけねえ。その前に
絵便器が大量流入。今の政府や韓流ドラマのように、キムチと同じく
臭い臭いと思いながら、しまいには・・・
自ら、だまされつつ・・・
 
 



 

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