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(以下「陽光堂主人の読書日記」より抜粋) 1・なぜ、韓国の衛星を日本の種子島から打ち上げるのか?
飯山一郎氏によれば、アリラン3号の打ち上げに合わせて、種子島は要塞化されつつあり、種子島空港も「三菱・種子島空港」に名称変更されると地元では話題になっているそうです。日本を代表する軍需メーカーである三菱を中心として軍事基地化が進められているようで、きな臭い話になってきました。
日米韓の政府は好戦派に振り回されており、真に困ったものですが、こうした状況下火に油を注ぐが如く、オバマ大統領はソウルで開催される核安全保障サミット前日の3月25日に、南北の軍事境界線がある非武装地帯(DMZ)を視察する予定です。 敵の攻撃に身を晒すようなパフォーマンスですが、今はやりのクローンが派遣されるのでしょうか? オバマ本人に危害が及ばなくとも、銃撃戦でも起きれば念願の極東戦争を始めることができます。米国で実質的な戒厳令が敷かれている状況だけに、何が起きても可笑しくありません。 2・なぜ、オバマの娘がいるメキシコで地震だったのか?
この地震は不自然です。1985年にメキシコで起きた同規模の地震では1万人も死亡しているのに、現在のところ、死者は出ていません。これまで感じたことのない揺れが、1分以上続いたという点は、311の大地震によく似ています。
そして可笑しなことに、オバマ大統領の長女はこの時、メキシコで休暇を過ごしていました。何故不可解かと言えば、「M7.9の地震を想定した」シミュレーション訓練の計画が既に存在していたからです。(http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/33561329.html) つまり、3月20日のメキシコでの地震は、正確に予測されていたのです。少なくとも表向きの技術では、地震の正確な予測は不可能とされていますから、これは人工地震であったと断ずる外ありません。 人工地震が仕掛けられたとしても、既に311で経験済みの我々は驚きませんが、その標的となった場所に大統領の娘が滞在していたことは何を意味するのでしょうか? 考えられるのは、次のいずれかです。 ①人工地震がどこで引き起こされるか、オバマは知らされていなかった。 ②オバマは、メキシコで地震が起きることを知っていたが、それを止める力がなかった。 戒厳令を布告せざるを得ないほどの緊急事態の際に、娘を遠方へ置いておくとは思えませんから、後者の②の可能性が高いようです。オバマは完全に裏権力の言いなりになっていないという話もありますから、脅すために人工地震が引き起こされたのかも知れません。 メキシコの地震が脅しに過ぎなかったとすると、本番はこれからやって来ることになります。徒に不安を煽ることはしたくないのですが、本日22日から明日にかけて、米国西海岸か日本で大地震が引き起こされるという話もあります。(http://www.news-us.jp/) 日本での大地震に備えて米国が戒厳令を敷くのは可笑しな話ですから、地震が起きるとしたら西海岸の方でしょう。メキシコ地震の余震ということで、誤魔化すことができますし…。 日本を再び地震で攻撃するという計画もあったでしょうが、当面はなさそうです。と言うのも、イラン制裁に協力的だということで、クリントン国務長官が日本をベタ褒めしているからです。(http://www.chunichi.co.jp/s/article/2012032190101705.html?ref=rank) これで我国は米国のイラン制裁法の対象から外されることになったのですが、余りの厚遇振りに記者たちも疑問を感じているようです。日本がイランからの原油取引を減らしたぐらいで米国政府がこんなに喜ぶとは思えませんから、裏で何か取引があったのでしょう。大掛かりな貢物があったと推測されますが、それで人工地震が回避されたのかも知れません。米国のことですから、幾ら貢いでも安心などできませんが…。(転載、天災おわり) @暗い遊国の泣く子も黙る・・・
また、貢物といえば、郵貯じゃね?
これ以上の日本へのテロを避け、
国土と国民を守るため、あえて皆して
売国奴の選択でって事じゃね?
つらいのう・・・敗戦国は。
65年、ずっといじめられっ子状態
あしぬけ言ったとたん
殴られ蹴られ、ボコボコにされ
毎日、かつあげされ
とうとう親の通帳にまで手をつけて
最後の残高まで、すってんてんになるまで
引き出し、残っている金は
もうありませんので
勘弁してください。
(以下、世界史の窓「バビロンの捕囚」より)
結局はその軍門に下り、アッシリアに貢納する属国として細々と独立を維持することとなった。(ただしこの時はイェルサレムは破壊されなかった。この経緯は旧約聖書の記述がアッシリア側の碑文と一致しているので知ることができる。)
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2012年03月23日
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