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@真の愛国者
今回の空爆低気圧発生の気象操作について
以下のモニターが本当なら、はっきりした証拠が出ているということだから、 大体、いつも、見させてもらっているが、このように明らかなものは、はじめて見た。 亀井とか、小沢派は国内ばかりでなく、 同時に3つくらいのことをしてもらいたい。 良識ある国々へ呼びかけて第二の国連の創設を急いでくれ! 気象兵器を使ったテロは ハープを停止させれば、止まることを証明するべし。 ハープ施設を所持する国へ、連名で抗議の声を上げてください。 (ちきゅう号の業務停止命令もだしてください。) 世界の人々の生命財産は破壊されるばかりで
泣き寝入りでいいのか?
現在の国連はただ有害無益の存在なので。 (以下、井口和基さんより転載) では、はたして問題のHAARP兵器は活動していたか? 答えは、イエスである。 この4月2日〜3日の間だけ、太陽風も穏やか、かつ、地震電磁波も存在しない、そういう時期に、HAARPに強烈な2ヘルツの周波数の電磁波が出ていたのである。そして、たったの10時間の照射でそれは止んだのである。以下のものである。
どうやら、これで分かったことは、フラックスインダクションモニターのX成分が極めて強い場合に「気象操作」が行われていると見て良さそうである。まあ、当たり前といえば当たり前かもしれない。 なぜなら、台風や低気圧や竜巻のような流体運動では、地表に平行な速度成分が決め手である。それゆえ、XかY方向の成分がその方向の流体運動にエネルギーを注入できるはずだからである。そこで、もし同時にX成分もY成分も励起したとすれば、双方で打ち消し合うということも起こりえるから、どちらか一方のみにエネルギーを注入する。まあ、そんなところではないかと私は考えている。 しかし、地震の誘発の場合には、地殻の垂直方向の揺れを引き出すわけだから、垂直方向成分、すなわち、z成分のエネルギーを注入しなくては成らない。それゆえ、311の直前までにずっと見たような、2・5ヘルツの電磁波が照射されたのではないかと考えられるというわけである。 しかしながら、「地球は丸い」。物理学のトポロジー的アイデアというものに、「北半球で台風ができると、同時に南半球で台風ができるか?」という問題があるのだが、これは地球の球体としてのトポロジーのために、対称性から必ず右回りと左回りのものはペアで誕生しなくてはならない、という物理学の原理から来る問題である。 これと似て、極東地域に猛烈な台風や低気圧ができると、北米にも同時に猛烈なハリケーンやトルネードが吹き荒れないとも限らないというわけである。 はたしてこれが真実か? というと、どうやらこれは真実のように見える。日本が猛烈な「春一番」に襲われた時、北米、アメリカのテキサスでは、「猛烈な竜巻」に襲われていたというのである。 |
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