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「着衣の全身撮影」で逮捕  不用意に女性を撮影してはいけない

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福島の桃

福島の知人が毎年送って来てくれる桃で、今年は少し小さいけど甘さは強いと言っていました。実際に食べてみても、本当に甘くてみずみずしい美味しい桃でした。
少なくなっているのは食べてしまってから写真を撮ったからです。
 
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先日お知らせしましたちばてつや氏の傑作「紫電改のタカ」はあっという間に読み終わってしまいました。私が子供の頃に読んだ記憶が甦ると同時に、あの頃には全く分かっていなかった主人公たちの心の動きが理解出来ました。
 
やはり「素晴らしい傑作」と断言していいと思いましたし、私の中では「永遠の0」に匹敵する作品となりました。
 
私の個人的な好みから、「ハリスの旋風」や「あしたのジョー」より、「ちかいの魔球」やこの「紫電改のタカ」により親近感を持つこともよく分かりました。

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最近、何かの記事にこの作品のことが書かれていて、懐かしく思い出し、現在でも文庫版が発売されていることも分かりました。
 
私は「少年マガジン」連載当時リアルタイムでこの作品を読んでいて、毎週「少年マガジン」の発売日が本当に待ち遠しかった記憶があります。
 
そして今、なぜ読み返そうと思ったかと言いますと、ウィキペディアに書かれていた原作者ちばてつや氏のこの言葉です。
 
「この作品は失敗作だと思っている。話が地味で悲惨であり、主人公もくそまじめだから。」(講談社刊「愛蔵版 紫電改のタカ 第4巻」巻末インタビューより。)
 
原作者が過去の自分の作品を「失敗作」と言う時、当然その後の原作者の思想の変化がある訳ですが、それは最近のちばてつや氏の発言と行動を見ていると、自ずと分かるような気がします。
 
と言うことで、中公文庫版全4冊を購入し、「いちえふ」も読み終えましたので、これからじっくり読みたいと思います。
 
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作者の滝田一人氏が自らの体験を元に「事実」のみを描いたと言うコミックで、今日、大阪で買って来ました。
 
「いちえふ=1F」とは「東京電力福島第一原子力発電所」を意味します。そして、そこで働く人々の目を通して「事実の東京電力福島第一原子力発電所」が描かれています。
 
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