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CareerBuilder.comが行ったサーベイによると、4人に1人の人事担当者は、 従業員の遅刻の理由について疑わしく思っている、一方、従業員の25%は 遅刻の言い訳として虚偽の説明をすることを認めているということが判明し た。
また、人事担当者の27%は従業員の遅刻理由を殆ど信じていないため、詳 しく問いただすようなことはしないと回答している。
下記の10項目は人事担当者が受けた従業員の遅刻理由で尋常でないもの。
1.見知らぬ誰かに後をつけられたので、それを振り切るためにドライブしなければならなかった。
2.飼い犬が911をダイアルし、ポリスが真偽の確認で質問をされたため。
3.ガールフレンドが怒って私の下着を全て台無しにした。
4.朝起きたら一時的に突然耳が聞こえなくなっていた。
5.今朝は気持ちがのらなかった。
6.一晩中神様と議論していた。
7.アライグマが玄関から靴を盗んで行った。
8.間違って接着剤が目に付いて目が開けられなった。
9.ローションを顔に塗っていたときに間違って指が鼻の穴に入り出血した。
10.信号で止まった際に売春婦が突然乗り込んで来た。その光景を家内に 見られたらまずいと思い車を飛び出した。
遅刻の本当の理由は何なのか?
従業員の回答によると、大半の場合は交通渋 滞、続いて寝過ごして子供の学校や保育の準備に時間を要した、そして長時 間の通勤、物忘れ、気分がすぐれない、などとなっている。
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サァねぇ、言い訳もところ変れば品変るし、
時代変れば事情変るんですね。
2007/6/3(日) 午前 9:04
しかし、こんな社員などがいる会社はとても和んだ雰囲気でしょうね。(笑)
2007/6/3(日) 午後 10:27 [ wiggy ]