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Massachusetts州 Cambridgeの Patni Computer Systems, Inc.は、コンピュータープロフェッショナルへの賃金支払いがH-1Bビザプログラムの規定よりかなり低かったとして労働省・賃金時間課より提訴されていたが、2004年1月から2005年12月までの差額賃金、240万ドルを支払うことで和解に合意した。
H1-Bビザプログラムは企業が、コンピューター、技術者、医師、先生などの専門職の人材を海外から雇用するもの。
そして付随する賃金については同様の仕事をするアメリカ人、あるいは市場賃金水準と少なくとも同等でなければならないと定めている。
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