|
Monsterの世論調査によると、アメリカの従業員の10人中8人以上が、たとえ給与が少なくなっても理想の仕事を求めていることが判明した。
「理想の仕事を追求するためには給与が少なくなっても構わないか?」という質問に対し、
アメリカ人の82%、ヨーロッパ人の76%が「YES」と回答した。
MonsterのDirector、Norma Gaffinは記者発表で、「当社の調査では、全体的には財布の中身を充実させるよりキャリアの実現に向かう人の方が多いことが明らかになった」、「現状の不安定な経済状況下においてもアメリカ人は理想の実現のために収入の減少も問わない人が圧倒的に多い」とコメント。
今回の調査は19カ国、3万4000人からの回答を得たが、Irelandが最も高く84%、
United States、Italy、Switzerlandが82%、反対に慎重姿勢であったのはHungaryで38%。
またFranceの34%、Germanyの27%が今回の質問に対し「NO」と回答した。
又、個別に相談を希望される方は、
info@wacejapan.org
へ遠慮なくメールして下さい。
キーワード:
J-1visa アメリカインターンシップ J1ビザ DS2019 DS7002 受入ホスト企業、
http://www.wacejapan.org
|