甘からず辛からず〜免疫力UP↑楽々レシピ〜

人生、甘過ぎず辛過ぎず何事もほどほどがちょうどいい♪

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九州の友人からを送ってもらったと母からおすそ分けが届き、
ただいま我が家の冷蔵庫は美味しい卵でいっぱいデス♪

まずは「生卵ごはんで食べてね」と言われて、
そのままご飯にかけていただくことに。
お代わりは納豆とシラスを加えて(食べすぎ^^;)

栄養たっぷりの卵。
割ってみた時のオレンジ色がとってもキレイで。
味も濃厚。とろんとした感じが新鮮さの証拠。
2歳になる娘も生卵デビューです。

また、卵にかけるお醤油は・・・
「寺岡家のたまごにかけるお醤油」
ネーミングに納得のお醤油です。
卵かけご飯が何杯もすすむいいお味。
我が家はたまごだけでなく、冷奴やおうどん、
これまた大活躍の調味料です♪


卵は“栄養食品の王様”と言われる一方、
“コレスロールのカタマリ”だとして食べない人もいます。
卵のたんぱく質は、構成アミノ酸の組成がすぐれていて
食品中でもトップクラスのたんぱく質

消化がよいので離乳期の赤ちゃんから、
老化防止のためにお年寄りまで、一生かかせない食べものです。

その上、日常不足しがちなビタミンC以外のビタミンも含まれ
卵白にビタミンB2(栄養素の代謝促進)
卵黄に鉄とビタミンA(皮膚や粘膜を強くし、がんの予防に)
ビタミンE(細胞の若返り)も豊富です。

コレステロールが多いのでスタミナ強化にはもってこい。
ひよこがカラを破って生まれ出るエネルギーの基になっています。
血管内にたまる弊害は野菜を食べることで予防が可能ですし、
卵には脂肪を分解するレシチンが豊富なので、あまり心配ないでしょう。

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食物繊維は栄養素ではありませんが、
免疫力UPには欠かせない役目があるのだとか。

「食物繊維」というと腸を掃除してくれるものですよね。

「腸内がキレイ」になると「善玉菌」が増える。
⇒「善玉菌」が増えると「リンパ球」が増加する。
⇒「リンパ球」が増えると「免疫機能」が活性化される。
だから腸がキレイになると免疫力が上がるんですって。

また海藻の食物繊維はおもに水溶性食物繊維
ぬめりの部分に多く含まれるているそう。
このぬめり、以前はあまり好きではなかったのですが、
ここ最近このぬめぬめが美味しく感じるようになってきました。

ということで・・・作り置き便利のサブおかず。
<安保徹先生監修の「安保徹の食べる免疫力」>を参考にしつつ(分量違いますが)
「昆布とツナのいり煮」を作ってみました。
簡単なのに、冷蔵庫で1週間保存できる常備菜。
一品でもこういうのがあると忙しい時とか助かるメニューです♪

■材料
きざみ昆布(乾燥)・・・35g
ツナ缶(オイル漬け)・・・小2缶
しょうが(みじん切り)・・・一片
Aだし汁・・・1.5カップ(時間なければお湯に顆粒だしでもOK)
Aしょうゆ・・・大さじ1
A砂糖・・・小さじ2
A塩・・・小さじ1/4
ごま油・・・適量

■作り方
〆布はたっぷりの水でもみ洗い。
1〜2分水にひたしてもどしてから、水気をきり粗くきざむ。
(水気をきったボウルの中でキッチンばさみで切るとまな板使わず楽チン)

鍋にごま油熱して,鬚い燭瓩襦
油がなじんだら、ツナ、しょうが、Aを加える。

煮立ったら弱火にして落し蓋、
時々混ぜながら汁気がほとんどなくなるまで煮て味を含ませる。

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