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昨日、白鳥を見に行ったあと、いこいの村へ寄りました。お風呂に入りに。 |

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こんにちは、ゲストさん
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昨日、白鳥を見に行ったあと、いこいの村へ寄りました。お風呂に入りに。 |
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すてきな詩ですね。
さっそくネットで検索してみました。
有賀連が「赤い鳥」に発表した童謡とでました。
(小学生の教材に使われているようでした)
この詩のイメージで、いい温泉に行ったつもりで、これから自宅のお風呂に入ります(^o^)丿
2008/1/23(水) 午後 10:36 [ ニポポ ]
有賀連、そういえばそんな名前でした。
「赤い鳥」に載っている詩でしたか!
私にはなじみのない名前でしたので、よく知られた詩とは知らず、
検索するというのは思いもつきませんでした。
ニポポさん、教えてくださってありがとうございます。
書はどなたの手になるのか見てきませんでしたが、
きっと書家の方が書かれたものでしょう。
ちょっと電灯の光が入っていますが、写真を加えてみました。
2008/1/24(木) 午前 10:07
遅くなりましたが、ブログの開設おめでとうございます。HPとブログの違いもよくわからないのですが、ほたるさんの日常が目に浮かんできてとても楽しいですね。時々お邪魔させていただきます。いこいの村のお風呂は温泉ではありませんが、私も好きで時々入りに行きますよ。でもこの詩は気づきませんでした。今度見てみます。
2008/1/25(金) 午後 2:41 [ あいりす ]
あいりすさん、ようこそ。いこいの村は、あいりすさんは時々いらっしゃるのですか。実は私は初めてだったのです。名前はよく知っていたのですが位置も知らなかったのです。そこで、たまたま2階の廊下のこの額が目に入ってきました。
ニポポさんの書き込みを見てパソコン検索をして小学校の先生の
この詩の授業実践をよんで改めてこの詩を鑑賞しているところです。
思いがけないところで拾い物をした気分です。
身辺雑記ですが、ほたるのブログへ、時々いらしてくださるとうれしいです。
2008/1/25(金) 午後 9:37 [ ほたる ]
"The large bath" by Ariga Ren
No one knows here.
There is the large bath.
The moon takes a bath alone.
After that
The stars take barh together.
(translsted by Hotaru)
英訳にチャレンジしてみました。
もっとよい表現があるでしょう。
皆様からもお知恵を拝借したいです。
2008/1/26(土) 午前 11:58
はじめまして。有賀連の孫娘です。
祖父(私は会ったことがないのですが…)の事を知りたくなって、色々と検索していたところ、昨年のこの記事にたどりつきました。
祖父は「赤い鳥」に2点作品を残しています。
東京から遥か彼方の地で、このように額装されていたとは驚きました。
2009/5/19(火) 午後 5:06 [ マッツー ]
有賀連さんのお孫様ですか!
ようこそ、ほたるのブログへいらしてくださいました!
こんな、ご縁もあるのですね。
シンプルで、深い味わいのある詩、大好きです。
matさん(仮にこう呼ばせてください)も
詩をおつくりになりますか?
2009/5/19(火) 午後 6:44
お返事ありがとうございます。
大人になってからは詩を書いたりはしませんが、
読むのは今でも大好きです。
あっ、でも子供の頃はよく担任の先生が
「こども新聞」に投稿してくださって、
何回か掲載されてうれしかった記憶があります。
ほたるさんの絵日記、すばらしいですね!!
見ているだけで癒されます。
私は絵を描くのが苦手なので、尊敬しちゃいます。
2009/5/20(水) 午前 10:51 [ マッツー ]
この場をお借りして有賀連さんのお孫さん有賀連さんは東京世田谷でお住まいでしたでしょうか?私は人違いでなければこの方と会ったことがあります。懐かしいお名前です。
2011/12/12(月) 午前 2:18 [ Ray ]
マッツーさん
私は童謡詩人や童謡史のことを調べている研究者です。たまたま「ほたる」さんのブログで貴女が有賀連さんのお孫さんだと拝見し。驚いています。
私は有賀連さんの作品には殆ど目を通しており、その創造性ゆたかな童謡に敬服しております。しかしながら、有賀連さんの出自や生没年、ご家族等については殆ど把握できておりません。同時代に活躍した詩人たちの回想を読んでもそうしたことには触れられてないのです。
この場をお借りして厚かましいお願いですが、有賀連さんのことで
いろいろとご教示いただきたく、よろしければ下記へメールしていただきますようお願いいたします。
hayake@nexyzbb.ne.jp
2016/6/25(土) 午後 6:19 [ けいいち ]
> けいいちさん
有賀 連(本名 有賀清連)は1905年に満州(今の中国東北部)の大連で生まれ、大正の末期から昭和初年にかけて童謡作家として作品を発表しましたが、戦争が始まった頃から作品を表にださなくなりました。未発表の作品を残して1987年に没しました。
2016/7/3(日) 午前 0:52 [ 有賀鉚吉 ]
> 有賀鉚吉さん
> 有賀連さんについてご丁寧なメール、ありがとうございました。同時代に活躍した詩人の一人が、有賀連さんのお父さんはトンネル工事などに携わった技術者だったとかたってくれましたが、それは事実なのでしょうか。再度お訊ねする失礼をお許しください。 けいいち
2016/7/9(土) 午後 7:25 [ けいいち ]
> けいいちさん
有賀連の父、有賀定吉は、鉄道敷設の技師でした。明治から大正にかけて日本に鉄道が発達すると同時に、当時は日本であった朝鮮、更に満州にも鉄道の敷設が盛んに行われ、一時期満州の鉄道工事請負会社の社長でした。特に鉄橋とトンネルが得意だったようです。定吉は長野県生まれ、昭和20年8月東京で没しました。77歳でした。その同時代の詩人はよくご存じでしたね。同人誌「JAPON」の ごく少数の人しか知らないと思っていました。
有賀鉚吉
2016/7/9(土) 午後 11:14 [ 有賀鉚吉 ]
> ta8*a*koさん
初めまして、私の父の詩をこんなに綺麗に英訳して下さり感謝です。
私も父の残した作品を英訳してみたくなりましたが、語学力と感性
が足りません。
2016/7/9(土) 午後 11:39 [ 有賀鉚吉 ]
> 有賀鉚吉さん
再々ご丁寧なメールをいただき、ありがとうございます。有賀連さんのお父さんのことを語ってくれたのは、雑誌『チクタク』の同人・柴野民三さんです。なおおなじく同人だった小林純一さんは「何でも静岡方面の鉄道会社の経営者の息子とか」と書いています。いろいろな情報があって確かなところが分からなかったのですが、いただいたメールですっきりしました。
私が以前調べたことによると、1934年に鉄道省が出した「熱海線建設概要」に「有賀 仁」という名前が載っているのですが、これはおそらく無関係なのでしょうね。
私は有賀連さんの作品は殆ど読んでおりますし、コピイも所蔵しています。何かお役に立てることがありましたらご連絡下さい。なお私は畑中圭一といいます。ネットで検索していただければ、ご理解いただけると存じます。
2016/7/10(日) 午後 2:42 [ けいいち ]
> 有賀鉚吉さん
再々、ご丁寧なメール、』ありがとうございました。畑中圭一
2016/7/10(日) 午後 2:53 [ けいいち ]