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13日にパシフィコ横浜に行ってきましたよ。
横浜に行くのは個人的にも久しぶり。
完売必死のグッズ類はあきらめるとの申し合わせで、
やや遅めに会場に着きました。
痛車の展示や、等身大パネル、サイン入り色紙などなど開場は見所沢山。
買い物の目当てだったオオサンショウウオさんと娘クスセット(パンフなどがセットになったもの)は予想通り売り切れ。
そのほかのグッズも人気をうかがわせる売切れっぷりでしたね。
(プラモアルト機、娘コレ等)
そして急いで座席についてみると、
コマ劇とは比較にならん位の座席の遠さw
あと驚くのが、女性ファンの多さ。
5:5どころか、男性ファンのほうが少ない感じでしたね。
トライアングラー(fight on stage)でライブがスタートしました。
いきなりのMay'n・中島愛の登場に盛り上がる会場。
サイリュームの色は緑にしてみましたが、
やはりランカイメージの緑・シェリルイメージの青が多い感じでしたね。
ランカの私の彼はパイロットを歌ったときは、
モニターのバルキリーが、ランカを持ち上げる演出も。
降ろしてくださーいは最高だったなあ…。
ランカのアイモの時はみんな休憩モードなのね。
ちょっと寂しい感じ。
逆にMay'nが歌うときはどんなんでもみんなノリノリな感じですねえ。
ノーザンクロスから射手座☆午後九時Don't be lateなんて最高ですよ。
持ってけーってみんなで叫んでました。
会場も感じたでしょうが、残念だったのが2点。
前回ゲストで来ていた、アルトくん・ミシェル君。
あとOPを歌っている坂本真綾がこなかったこと。
もう一つはダブルアンコールで、
菅野よう子がピアノ演奏をアリーナ席奥側で行ったんですが見えない…。
この2点が残念でしたねえ。
やっぱり武道館を考えてのことなのでしょうか。
それ以外はスクリーンの効果を実にうまく使った、
すばらしいステージだと思いました。
武道館には残念ながら参加することは出来ませんが、
劇場版も公開される予定ですし今後も目が離せませんね。
写真は会場においてあった等身大パネルです。
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