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			<title>HOTEI 25th Anniversary BLOG</title>
			<description>布袋寅泰アーティスト活動25周年。過去～現在～未来の軌跡を
25th Committeeが紐解く！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hotei_thanks25</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>HOTEI 25th Anniversary BLOG</title>
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			<description>布袋寅泰アーティスト活動25周年。過去～現在～未来の軌跡を
25th Committeeが紐解く！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hotei_thanks25</link>
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		<item>
			<title>しかしとんでもない依頼がきてしまった。。</title>
			<description>しかしとんでもない依頼がきてしまった。。&lt;br /&gt;
年始めのM-ONの布袋さん特集のコメント撮りでもかなりとんでもないと思ったが今回は文章だ。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺が布袋さんを認識したのは「CASE OF BOφWY」からだから、&lt;br /&gt;
アルバムでいうと『サイコパス』から。そこからもう20年以上になる。&lt;br /&gt;
俺は最初から断然氷室さんより&lt;br /&gt;
「音首謀」布袋さん派。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今をときめくDFAのジェイムス・マーフィーにアルバム『BEAT EMOTION』を聴かせてたら&lt;br /&gt;
飛び付いてリミックスしたがるんじゃないかなーと思うのは俺だけ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次から次にくる『圧倒的なコンセプト主義』にやられっぱなし。&lt;br /&gt;
メジャー7thのカッティングがたまらない。&lt;br /&gt;
コード展開、ペンタトニック。ドイツっぽいハンマービート。。&lt;br /&gt;
布袋さんの音に対する姿勢、物腰。。&lt;br /&gt;
発言からしても音楽と魂が溢れてる人って実はそんなにいないと思う。&lt;br /&gt;
鋭角なエッジが宿ってる。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
墜に俺はギタリストという職業になってしまった。（別に珍しくもない。一杯いるよね）&lt;br /&gt;
そして本人に会ってしまい今はちょっと困惑してます。（これは自慢。）&lt;br /&gt;
最初の会話は緊張しちゃって「ギターって腕つりますよねー」って&lt;br /&gt;
なさけねー会話ぐらいしか出来なかった。&lt;br /&gt;
とにかく俺からすると25周年ってのは凄いことなんです。祭りですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近根拠はないけど王ジャパンとかみてて思う。「きっと次は音楽だ」って。&lt;br /&gt;
世界で活躍してる人は沢山いるけれど本当に痛快でホームランな曲で世界を沸かせる瞬間が来るんだ。&lt;br /&gt;
壁なんかきっとない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『マッシュアップ』もその懸け橋だと信じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで布袋さんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有名なコンセプト『セックスピストルズのギタリストとジグ・ジク・スパトニックのリズム隊をバックに、&lt;br /&gt;
エディ・コクランがビートルズの歌を赤いスーツを着て歌うこと』&lt;br /&gt;
これって俺の思うマッシュアップの発想に近いと思うんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界的な指揮者、故マイケル・ケイメンは布袋さんの使う音符のえげつなさ、&lt;br /&gt;
音楽の自由さをきっと見抜いていたと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更なる世界での痛快な鳴りを布袋さんに期待しつつ、&lt;br /&gt;
俺らもその背中をみて痛快を狙います。これからだよね！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
25周年おめでとうございます。今度はビールじゃなくウオッカを飲みながら話したいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月25日ライブ最高でした。&lt;br /&gt;
もうジェフ・ベック、セッツァー余裕で越えてます。高速最速メタルメリーゴーランド。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今すぐ現在進行形の布袋さんを皆様お早めに絶対御覧あれ！やばいから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなDNAをどこか引き継いだニルギリスもお忘れなく。&lt;br /&gt;
単なる憧れじゃなく戦いを挑んで思いっきり踊れて遊んでるバンドなんで聴いてみてね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嗚呼。こんなギタリスト世界中どこ探したっていないゼ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつまでも愛してやまない無邪気なギタリストへ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして数多くの名曲を胸に抱いて生きる布袋寅泰ファンへ愛をこめて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NIRGILIS（ニルギリス）　ギター 伊藤孝氣 &lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.nirgilis.com&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.nirgilis.com&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hotei_thanks25/34471565.html</link>
			<pubDate>Mon, 15 May 2006 00:51:08 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>THE HARDEST WORKING MAN</title>
			<description>THE HARDEST WORKING MAN…&lt;br /&gt;
これって昔のジェームスブラウンのキャッチフレーズなんだけど、&lt;br /&gt;
僕の中では布袋さんが新譜を出すたびに頭をよぎる言葉になってしまったのだ。&lt;br /&gt;
布袋寅泰って本当に働き過ぎだよ。&lt;br /&gt;
だから『MONSTER DRIVE』の後、『次はベスト盤出すからさ』って聞いて、&lt;br /&gt;
正直『ああ、やっと一息吐けるのね』と思ったのに。全くこの人は何をしとんねん？！&lt;br /&gt;
♪溢れ出した愛が♪…って身体壊すよマジで！ほとんど再録音じゃん！！&lt;br /&gt;
しかもスゲ～カッチョイイじゃん！！！&lt;br /&gt;
そういえばDOBERMANツアーの時フライングVの裏側に『音鬼』って入れちゃったけど。&lt;br /&gt;
やっぱり彼の中には『鬼』がいるのだ。『ロッ鬼ンロール』なんつって（笑）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
布袋組カスタムペイント係り　倉科昌高</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hotei_thanks25/19750843.html</link>
			<pubDate>Sun, 18 Dec 2005 11:01:47 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>『時計仕掛けのオレンジ』</title>
			<description>　『時計仕掛けのオレンジ』、ケネス＝アンガー、カール・セーガン『COSMOS』、&lt;br /&gt;
ジャン・コクトー、アルチュール・ランボー、2001スペース・オデッセイ、&lt;br /&gt;
エルヴィス・プレスリー、バロウズ、アムステルダム、スイス・マウンテンスタジオ、&lt;br /&gt;
ハルシオン・ホテル、フラミンゴバー、ロカビリー、本牧、祇園、ウォッカ、ピーチダイキリ、&lt;br /&gt;
スターバンク、ゴルチエ、奈良・東大寺、デヴィッド・ボウイ、ブライアン・セッツァー、&lt;br /&gt;
シャンペン、キャビア、フィッシュ＆チップス、イカリングフライ、レインボーブリッヂ、&lt;br /&gt;
カイロ、暗黒舞踏団、ストリッパー、強羅温泉、バトル、フルムーンパーティー……&lt;br /&gt;
布袋君と出会ったのはロンドン・アビーロード。そこから世界を食べ尽くすWILDなオデッセイがはじまった。&lt;br /&gt;
内モンゴルの彼方で大銀河に頭突っ込んで『ギタリズム・ワイルド』を朝青龍のような男たちと聴いた。&lt;br /&gt;
こいつ、モンゴルでHOTEI聴いてる、と同行した巫女の声がした。&lt;br /&gt;
布袋君とは夜を徹して芸術や愛について語り、ぶっ倒れるまで飲み遊んだ。世界のあちこちで。&lt;br /&gt;
余程、オレたち丈夫だったんだ。&lt;br /&gt;
ALL TIME SUPER BEST。2001年９月11日の衝撃波をうけて、そこを超えてたくさんのR&amp;Rが胸に届く。&lt;br /&gt;
　布袋君のギターは、９・11を奇蹟のように超えてきた。世界が、それを認めた。&lt;br /&gt;
そんなやつ、他にいるかい？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森永博志</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hotei_thanks25/19664907.html</link>
			<pubDate>Sat, 17 Dec 2005 07:52:05 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>布袋寅泰と美的感覚</title>
			<description>1984年に、渋谷のLIVE―INNで初めてBOφWYのライヴを観た時、&lt;br /&gt;
4人の＜身体性＞に度肝を抜かれた。その身体性とは、&lt;br /&gt;
ギターリストの布袋寅泰を例にとれば、単に背が高いだとか &lt;br /&gt;
手足が長いだとかということではない。もちろん、そうした&lt;br /&gt;
生来的な獲得形質があったればこその身体性という側面もないではないが、&lt;br /&gt;
仮に布袋と同じ体形のプレイヤーが左足をほぼ垂直に折り腿の付け根まで&lt;br /&gt;
上げたとしても、あのような“エモーショナルな美”には、ならないだろう。&lt;br /&gt;
ずいぶん後になって、あのアクションはアタッチメント＝エフェクターを&lt;br /&gt;
踏む瞬間をわからなくさせるための、半ば“必要に迫られての”ものだと&lt;br /&gt;
知ったのだけれど、“音楽にとっての美とは何か？”を追求しなければ、&lt;br /&gt;
一朝一夕にはできてくるものではないことを感じ、その内容面を&lt;br /&gt;
僕なりに探求してきたら、20年などあっという間だった。&lt;br /&gt;
『ALL TIME SUPER BEST』に収められた「LONELY★WILD」の、&lt;br /&gt;
さざ波のようなオーケストレイションを聴いていると、&lt;br /&gt;
布袋がやってきたことと僕の探してきたことが微妙にビブラートして&lt;br /&gt;
くすぐったい甘美さが胸に満ちる。そして、布袋が持っている&lt;br /&gt;
「狂気を濾過した知性と痴性」は、まだまだ世間に知れ渡ったわけではないとも思う。&lt;br /&gt;
だとしても、25th　Anniversary、本当におめでとう。&lt;br /&gt;
僕も17歳で活字デビューしてから28年の歳月を刻んで、まだまだ続行中である。&lt;br /&gt;
お互い、最期の時まで、油断せずに美を追求しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●音楽文化ライター：佐伯明</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hotei_thanks25/18976803.html</link>
			<pubDate>Sat, 10 Dec 2005 17:56:28 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>布袋寅泰にセルフ・カバーして欲しいナンバーBEST 3</title>
			<description>というわけでリリースされた『ALL TIME SUPER BEST』。&lt;br /&gt;
デイリー・チャートでも人気上々のようです！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当たり前ですが世の中には&lt;br /&gt;
布袋さんの最近の活動しか知らないファンの人や、&lt;br /&gt;
バンド時代でファンを卒業したファンもいるわけで&lt;br /&gt;
そんな25年の歴史が重なり合う1枚、素敵だなと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして『ALL TIME SUPER BEST』にてセルフ・カバーされた&lt;br /&gt;
「BAD FEELING」、「BE MY BABY」、「BEAT SWEET」などを聴いていると&lt;br /&gt;
他にもセルフ・カバーというか、布袋さん自身の歌声で&lt;br /&gt;
聴いてみたい布袋ナンバーがあるなと思ったので&lt;br /&gt;
独断と偏見で3曲選んでみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1位：Dreamin&amp;#39;（BOφWY／布袋さんっぽい曲だって思うんです）&lt;br /&gt;
2位：PROPAGANDA（COMPLEX／ライブで聴いてみたいですねー）&lt;br /&gt;
3位：SUPER-CALIFRAGILISTIC-EXPIARI-DOCIOUS（BOφWY／作詞も布袋さんなんですよね）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ※皆さんのBEST 3は何ですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 by 福島&amp;quot;ふくりゅう&amp;quot;龍太郎〈happy dragon inc.〉</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hotei_thanks25/18903345.html</link>
			<pubDate>Fri, 09 Dec 2005 22:31:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>25th Anniversary</title>
			<description>このアルバムに収録されている曲については、あまりにも多くの思い出があり&lt;br /&gt;
全てをここで語るのは無理だから、布袋と僕の二人三脚の始まり前夜というか&lt;br /&gt;
秘話を語ることにしよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２５周年を迎えるということは、始まりは１９８０年だったということになる。&lt;br /&gt;
布袋、１８才の春のことだった。季節が春であったかどうかは知らないが、人&lt;br /&gt;
生でいえば青春のまっただ中のことだったろう。&lt;br /&gt;
その頃僕は、長渕剛のマネージャーをしていた。長渕が売れに売れ出した頃で、&lt;br /&gt;
忙しい毎日を送っており、同じ音楽の世界に席をおいていたとは云え、知り合&lt;br /&gt;
う可能性はゼロと言い切っていい人生を僕はおくっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あるアーティストのシングル発売のプロモーションに名古屋を訪れていた。&lt;br /&gt;
そのアーティストのマネージャーが僕の部下の新人で、新人君はプロモーショ&lt;br /&gt;
ンの何たるかをよく知らず、メディアに知り合いもいず、それでは、行き当た&lt;br /&gt;
りばったりにシングルレコードを渡し「よろしくおねがいします」と、ただた&lt;br /&gt;
だ頭を下げるばかりである。確かに頭を下げてお願いすることはプロモーショ&lt;br /&gt;
ンのイロハのイではあるが、そんなことでは、曲がラジオでオンエアーされる&lt;br /&gt;
訳がない。番組のゲストとしてブッキングされる訳がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーはアーティストの今を語るものではない。&lt;br /&gt;
アーティストの未来を語らなければならないのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だとすれば、マネージャーの語ることは、１年経ってみれば実現していないこ&lt;br /&gt;
とも十分あり得る。つまり「嘘つき」のレッテルも貼られかねないのだ。語っ&lt;br /&gt;
たことと実現しなかった事実の隙間を埋めるのは、マネージャーその人の誠意&lt;br /&gt;
でしかないのだ。誠実な人間性と言い換えてもいい。&lt;br /&gt;
常に真剣にアーティストに対峙し、常にアーティストの未来を語る誠実さを持&lt;br /&gt;
った人間は、いつか人から認められ、誰からも愛されるものだろう。&lt;br /&gt;
プロモーションとは、そういった一つ一つの積み重ね、の上にあるものだ。&lt;br /&gt;
だいたい、英語の「プロモーション」という単語の意味自体がそういう意味で&lt;br /&gt;
ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は、この仕事に入って、何年も「売れないマネージャー」を経験した。&lt;br /&gt;
でも、この時期は既に長渕剛を世に送り出し、少しずつ信用してくれる人も出&lt;br /&gt;
来はじめてきたから、その中の或る一人に部下である新人君を紹介するつもり&lt;br /&gt;
で、そいつを連れて名古屋を訪れていた。&lt;br /&gt;
その人から「わかったわかった。その曲は番組で紹介しておくよ。それよりも&lt;br /&gt;
このバンドを聴いてくれないか」といって渡されたのがBOφWY のテープだった。&lt;br /&gt;
その時は「そのかわりこの新人君の担当してるアーティストの曲かけてね」的&lt;br /&gt;
な軽いものだった。&lt;br /&gt;
ところが、この新人君がBOφWYを知っていたのである。&lt;br /&gt;
「先輩！すごいかっこいいバンドですよ」&lt;br /&gt;
誠実に仕事をしていくと云う必然に突然偶然が訪れた瞬間だった。&lt;br /&gt;
女神が僕に接吻をした瞬間だったのだ。&lt;br /&gt;
キスをした女神の名前を紹介しておく。加藤与佐雄氏である。&lt;br /&gt;
キューピッド役は、その新人君でもあるだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのテープを受け取ってから何が起こったかは、BOφWY の軌跡で多くの方がご&lt;br /&gt;
存じだろうから、ここではくどくどと書かないけど、あの名古屋の夜のあのテ&lt;br /&gt;
ープから全ては始まったのだ。&lt;br /&gt;
だから、布袋の２５周年は、布袋だけでなく僕自身の２５周年のアニバーサリ&lt;br /&gt;
ーでもあると僕は考えている。そして布袋と共に歩んできたIRc2の全ての&lt;br /&gt;
スタッフのアニバーサリーでもあるだろう。&lt;br /&gt;
とても素面ではこのアルバムは聴けない。&lt;br /&gt;
いつも、軽く心の中で「おめでとう布袋」とつぶやき、シングルモルトを舐め&lt;br /&gt;
つつ、ハバナのコヒーバをくゆらせ、聴かせてもらっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談ではありますが、その新人君は今は、モンゴル８００のマネージメントを&lt;br /&gt;
している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IRc2 CORPORATION　代表取締役　糟谷銑司</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hotei_thanks25/18692293.html</link>
			<pubDate>Wed, 07 Dec 2005 22:34:42 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>イツモアリガトウゴザイマス！！！</title>
			<description>「いつもありがとね」。&lt;br /&gt;
BOφWYとしては２回目の　１９８６年『ROCK&amp;#39;N ROLL CIRCUS TOUR』１２月１０日の武道館ライブの打上げ半ばで　偶然にも（光栄なことに！）トイレで並んで立った時　ボクを見下ろしながら＜カレ＞はそう言ってくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして僕はそれだけで充分だった。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
改めて言うまでもなく、間違いなく＜カレ＞は今も昔もこれからも　“人類代表ギタリスト”であり、“世界標準ギタリスト”。&lt;br /&gt;
タランティーノ氏とのコラボだけでなく、近未来にあるかもしれないエイリアンとの第３種接近遭遇の際にも、ある政府が仕切る（かもしれない）晩餐会があるならば、間違いなく＜カレ＞は呼ばれプレイを求められるでしょうし。。。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
＜カレ＞が２５年前にBOφWYとしてのキャリアスタートした先の未来としての「現在」と、出現しなかった場合（Oh NO!!!!）とでは、明らかにいまの日本の音楽シーンは違っていたと思うと身震いすらしてしまいます。もしかしたらそれは音楽だけへの影響でなく、円相場とかスポーツのあやゆる成績や結果、数えきれない恋愛の行方や、酒類の消費量・・・・そんなとこにも影響を与えてるに違いない。それほど大きな、大きすぎる存在。今までもこれからも。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ボクが光栄にもスタッフとしてご一緒出来たのは、＜カレ＞のBOφWY時代、アルバム『Just a Hero』からアルバム『PSYCHOPATH』までの間だけでした（その後ボクはCBSソニー（現 SONY RECORDS）へ）。&lt;br /&gt;
当時　BOφWYのための宣伝部隊  B・BLUE・BOYS（ビー・ブルー・ボーイズ）という東芝EMIサイドで活動する宣伝スタッフでした。宣伝をしてたって言いつつも当時のバンドの勢いで言えば、もう、僕らレベルがBOφWYに何をしましたとかそんな事はなにもなく、ロックがビジネスになるという「動画」をその中でただ見てる、そんな感じでした。それは歴史で言えば　信長の家臣  木下藤吉郎（後の秀吉）の墨俣城（通称：一夜城）のエピソード、一晩で城が建設される状況を　現場で見てる感じに近かった。スピード感としても状況としても。&lt;br /&gt;
　担当の上司・先輩方は、急激な変化と膨大な仕事のオファーのさばきとか大変だったと思いますが、ボクらは至ってメンバーの為にただ仕事するだけでしたし。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その意味でボクは　BOφWYヒストリーに於いてけじめの「１２／２４渋公」も　翌年の「４／４・５ 東京ドーム 2 days」も、Complexとしての活動も、そしてもちろんソロとしての＜カレ＞のまばゆいまでの活躍は、すでにスタッフとしてでなく、みなさんと同じように受け取ってる立場でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして同じ音楽畑にいながらも、飛び込んでくる＜カレ＞のNews／New Releaseは常に斬新で驚きだったし（例えば『GUITARYTHM』のサンプル用のカセットテープは、ドッシリ重いメタルテープを使ってて業界騒然！）、今回の『ALL TIME SUPER BEST』の収録テイクのように　発表される楽曲は常にエッジな音で、「ロックの偏差値」（by 紺 待人氏オリジナル）の高い「オト達」で、ヤラレテマシタいつも（今作も）！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年＜カレ＞がBOφWYでの初めてのステージからの軌道は、２５周年。&lt;br /&gt;
ホントに素晴らしいことだと　ただただ思います！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜カレ＞　TOMOYASU   HOTEI。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人類が誇る最高のギタリストでありアーティストであることは元より、男が女のために泣いたっていいんだってことや、ロマンティストな事はイコール女々しいってことではないって事を示してくれたり、胸を詰まらす切ないメロディと、あのカッティングギターとソロフレーズで　常にファイティングポーズを崩さない（愛するモノのために）アティチュード。まさしく男として最高に格好いいという方向での　まさにシンボライズされた孤高の人！&lt;br /&gt;
25周年は、ただただほんと素晴らしいことだって思います。&lt;br /&gt;
でもきっと＜カレ＞にすれば「ただの通過点」なんでしょうけど！　&lt;br /&gt;
そしてもちろんそうなんだって　僕らはみんな分かってますしね！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「HOTEIサン、イツモアリガトウゴザイマス！！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
from B・BLUE・BOYS 水野 隆仁 of  25th Committee</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hotei_thanks25/18682838.html</link>
			<pubDate>Wed, 07 Dec 2005 21:17:15 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>15秒</title>
			<description>『ALL TIME SUPER BEST』。出だしの15秒で 布袋の過去・現在・未来が見渡せるアルバムだった。&lt;br /&gt;
１曲目「BAD FEELING」のイントロのことだ。ここで耳にできるリフの色気あふれるニュアンスといったらどうだろう！&lt;br /&gt;
弾き手の生理がそのまま６本の弦から音化したかのようなトーン。これは現在の布袋ならではのものだろう。&lt;br /&gt;
そのダイレクト感をハードウェア面から強力サポートしているピート・コニッシュのエフェクター・ボード＆シールドと&lt;br /&gt;
÷13のアンプも最近入手したものであることを考えあわせれば、トータルで&amp;#39;05年だからこそ聴くことが出来る世界。&lt;br /&gt;
そこに彼が今、リメイクを敢行したわけがうかがえる。&lt;br /&gt;
　一方で変わらない部分もある。リズムのタイトさだ。原曲が発表された&amp;#39;85年当時は異星人的なほどに思えた&lt;br /&gt;
カッティングの切れ味。そこは不変だ。20年も前から高いレベルを聴かせつつ、&lt;br /&gt;
なおかつ未だに深化しつつある布袋のギター。その過去と現在を結んだときに現われる右肩上がりの成長曲線を見れば、&lt;br /&gt;
これから先にさらに高次の表現が展開されることは間違いないだろう。&lt;br /&gt;
そんなことを感じさせる“出だしの15秒”だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
by 今津 甲&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hotei_thanks25/18434001.html</link>
			<pubDate>Mon, 05 Dec 2005 15:23:28 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>布袋寅泰の曲で大好きなナンバーBEST 3</title>
			<description>1位：POISON（疾走するポップなビート感、感情の高まる感じ。ツボなんです！）&lt;br /&gt;
2位：BAD FEELING（今回のセルフ・カバーも最高。あのイントロは凄い！）&lt;br /&gt;
3位：Dancing With The Moonlight（ファンタスティックでメロウなキラキラ感が最高！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※皆さんのBEST 3は何ですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次の投稿から「25th Committee」他のメンバーの書き込みが始まります。&lt;br /&gt;
ご期待下さい！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
by 福島&amp;quot;ふくりゅう&amp;quot;龍太郎〈happy dragon inc.〉</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hotei_thanks25/18257008.html</link>
			<pubDate>Sat, 03 Dec 2005 20:41:47 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「あなたにとってのHOTEI」</title>
			<description>そんなわたくしにとっての「HOTEIさんとの想い出」なんですが、&lt;br /&gt;
一番最初に聴いたのは小学生の頃、BOφWYの「MARIONETTE」を、TV番組でちらっと観てから。&lt;br /&gt;
その後、友人にアルバム『MORAL+3』、『”GIGS”JUST A HERO TOUR 』を借りて&lt;br /&gt;
さらにはまって一気に全作集めてしまったものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも時は遅く、その頃にはBOφWYは解散してしまったので&lt;br /&gt;
結局、今でも一番大好きなバンドであるのに生で観る事は一度もありませんでした。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、布袋さん初のソロ・アルバム『GUITARHYTHM』を聴いて&lt;br /&gt;
全曲英語詞で、全曲映像化（3D映像まであり！）までされている&lt;br /&gt;
アーティスティックぶりに刺激を受けました。&lt;br /&gt;
今だに大好きな愛聴盤です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、COMPLEXにもはまり、ライブにも行き、&lt;br /&gt;
音楽雑誌を買い集め、情報収集している間に&lt;br /&gt;
自分で文章で音楽を語る面白さに目覚め、紺待人さん、佐伯 明さん等に憧れ&lt;br /&gt;
現在も物書きや音楽にまつわるいろんなお仕事をさせて頂いてます。&lt;br /&gt;
なかでも『BOφWY mag』や『BOφWY HUNT Vol.5』の編集を&lt;br /&gt;
やらせて頂いたのは想い出深かったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
布袋さんのこれまでのライブで印象に残っているのは、&lt;br /&gt;
1992年「GUITARYTHM WILD TOUR」が思い入れ深いです。&lt;br /&gt;
未来的なステージとロックンロールなパフォーマンスにやられました。&lt;br /&gt;
ちなみに今だにこのテイストの世界観は好きで、&lt;br /&gt;
最近でもストロークス（US）やフランツフェルディナンド（UK）なんかにも&lt;br /&gt;
布袋さんを重ね合わせてしまいながら楽しんでます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時期にNHK FMでオンエアされていた&lt;br /&gt;
布袋さんがMCの音楽番組「ミュージックスクエア」では&lt;br /&gt;
布袋さんが選曲された古今東西の洋楽名曲が素敵な解説のもと紹介されていて、&lt;br /&gt;
えらい影響を受けまくりました。&lt;br /&gt;
放送日の翌日にはCD屋やレンタル店で探しまくったものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので、布袋さんにマニアックな洋楽を教わるきっかけを作って頂いた方は&lt;br /&gt;
けっこう多いのではと思います。&lt;br /&gt;
昨今、世界的にニューウェーブが流行してますが、&lt;br /&gt;
知識的にたくさんの音楽情報を勉強させて頂いた布袋さんには感謝しまくりです。&lt;br /&gt;
オインゴボインゴなんて最高ですよね！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、『ALL TIME SUPER BEST』の初回限定盤にも付いてきますが&lt;br /&gt;
今年〈さいたまアリーナ〉で行われた「MONSTER DRIVE BIG PARTY!!!」も、&lt;br /&gt;
布袋さんがリラックスして音楽を楽しみながら演奏されてる感じがとても良かったですね。&lt;br /&gt;
選曲もコア・ファン大喜びな内容でしたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな一足早く聴かせて頂いた『ALL TIME SUPER BEST』なんですが、&lt;br /&gt;
やっぱり「BAD FEELING」と「BE MY BABY」が素晴らし過ぎ！&lt;br /&gt;
2曲とも、絶対シングル・カットして欲しいですねー。&lt;br /&gt;
布袋さんの声、曲にはまってるんですよね。&lt;br /&gt;
ヒムロック、吉川の強烈なイメージが付いてる曲なはずなのに、&lt;br /&gt;
違和感無く聴けちゃうって凄い事だなって思います!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
by 福島&amp;quot;ふくりゅう&amp;quot;龍太郎〈happy dragon inc.〉</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hotei_thanks25/18171476.html</link>
			<pubDate>Fri, 02 Dec 2005 22:49:08 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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