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博物館前から再び名所めぐりバスに乗って、5分ほどで札の辻というバス停で下車。
まず菓子屋横丁へ。
昭和初期は70軒程度の菓子屋が並んでいたらしいです(今も20数軒の店舗が連なっています)。
駄菓子などが売っており、子供がいると喜ぶでしょう。
暑いので、川越名物のさつま芋を使った芋ソフト(\250)を頂きました。
続いて、蔵造りの街並み。
土蔵造りの店舗が軒を連ねています。
↓は国の重要文化財である大沢家住宅。川越最古の蔵造りだそうです。
川越のシンボルといえる時の鐘。
寛永の創建から約390年間にわたって美しい音色で「時」を告げてきました。
残したい日本の音風景100選に選ばれています。
一番街からバスに乗って、終点の川越駅東口まで。
駆け足の川越散策でした。 |
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川越、素敵な街ですね。古い町並みに接すると、ホッとする思いになるには、自分自身が古い人間だからでしょうか?でも、味わいというか風情がありますよね。マサでした。
2013/8/18(日) 午前 6:32
マサさん
初めて訪れましたが、情緒ある町並みですね。もう少し暑さが和らいだ秋頃にのんびり散策したい気分です(多少バテました)。トラバありがとうございます!
2013/8/18(日) 午後 6:06