ほつまの憧れ

四季折々の気ままに撮った風景や花。

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八雲之図

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 出雲大社(千家尊祐宮司、出雲市大社町)の仮殿遷座祭に合わせて、
本殿の特別拝観がなされていますが、 本殿の天井にある「八雲之図」が、
昭和の遷宮以来、六十年ぶりに公開されています。

 「八雲」とされながらも、七つの雲だけが描かれていて、
多くの謎に包まれつつ注目を集めています。
 おそらく後の一つは、心象としての隠れた所に描かれているかも?!

 延享元年(一七四四年)に、当時の絵師、竹内随流斉甫記 によって描かれたと伝えられ、
天井に赤や青、黄、紫などの色彩の雲が七つ描かれています。・・・

 一番大きな雲は「心の雲」とされ、一カ所だけ黒い部分があり、最後に墨を 入れる際に、
天下泰平など祈る「心入れ」が行われたと伝えられています。



写真は、出雲大社の「八雲之図」。
/図とは関係なく、日本一の「農村景観風景」(ケータイ撮影)。
・・・「女城主」で有名な岐阜県岩村町にて。

閉じる コメント(3)

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「八雲」解釈が無図解し過ぎて・・・。
小泉八雲の「八雲」はここからとったそうですね〜?

2008/5/18(日) 午前 11:53 おかん

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おかんさま、「八雲之図」の謎解きには、不思議さに満ちてロマンがありますネ!人智を超えた神働きを感じさせて、興味津々です!!・・・小泉八雲の名の由来も、そこにあるようです。

2008/5/18(日) 午後 0:10 [ hotsuma816nifuku ]

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大元出版の本 、特に古事記の編集室を読んで頂ければ、八雲之図の件はスッキリ解決。とんだ茶番ですね。自作自演。
大元出版の本は、日本で最初の国家 出雲王国(〜250年頃)の旧東西2王家側の史実情報です。2王家とは、富王家と神門臣王家の事です。
同時に大元出版の出雲と蘇我王国も読んで、とどめを刺してみてはいかがでしょう。ホラにとどめ。
出版社直販か、通販アマゾンなどでも取り扱いがあるようです。アマゾン大元出版で検索。

すっかり騙されていたあの頃が懐かしい。

次回?

仮に長生きして行く事が可能だったとしても、

もう行きませんね。

2017/8/11(金) 午前 4:41 [ - ]


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