ほつまのともしび

四季折々の気ままに撮った風景や花

飛騨高山

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知恵の実

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『目がないから見えないとは限らない。
耳がないから聞こえないとは限らない。
鳥、魚、花、木、すべてが私たちの話を聞いている。

彼らに向かって心を込めて話すこと。・・・・・
いつでも木々を敬うこと。・・・・・
木があってこそ森になり、その美しさも生まれるのだ。
なぜ木を倒したり、森を破壊したりするのだろう。
木は私たちに生命の息吹を与えてくれる。・・・・・
肝心なのは、他人をまねることなく自分自身のビジョンを持つことだ。・・・・・

太鼓の音や人々の歌は、私たちの心臓の音だ。
私たちの心臓の音は、いつでも宇宙の鼓動を映している。
歌を歌いたくなくなったり、太鼓を打ちたくなくなれば、
誰も私たちの鼓動に耳を澄まさなくなるだろう。・・・・・

知恵の種は、私たちの中心にある。
自分自身の中心に、汚れのない思考とよい水を与えること。
そうすれば、閉じた中心が開いてきて、知恵の実を結ぶことだろう。』

                      ・・・あるアメリカ先住民族の言葉より一部抜粋。


写真は、「高山陣屋跡」と上三之町にある「からくり人形」。・・・飛騨高山にて。

*以下のURLも御覧下さい。
http://blogs.yahoo.co.jp/hotsuma816owari/4453294.html  (蓮の花)
http://blogs.yahoo.co.jp/hotsuma816owari/4454123.html
http://blogs.yahoo.co.jp/hotsuma816owari/4459427.html
http://blogs.yahoo.co.jp/hotsuma816owari/4505248.html
http://blogs.yahoo.co.jp/hotsuma816owari/4506122.html
http://blogs.yahoo.co.jp/hotsuma816owari/4509421.html
http://blogs.yahoo.co.jp/hotsuma816owari/4521376.html
http://blogs.yahoo.co.jp/hotsuma816owari/4523650.html
http://blogs.yahoo.co.jp/hotsuma816owari/4617189.html
http://blogs.yahoo.co.jp/hotsuma816owari/4653089.html
http://blogs.yahoo.co.jp/hotsuma816owari/4656474.html
http://blogs.yahoo.co.jp/hotsuma816owari/4678386.html
http://blogs.yahoo.co.jp/hotsuma816owari/4728188.html

**みるくさま、深いものを感じていただき、ありがとうございます。

解決の糸口

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色々の分野で、「現場百回」と良く言われています。
「机上の空論」では根無し草で、現実から遊離して目論みを誤る事が多いものです。
また「砂上の楼閣」とも言って、しっかりとした土台の上に築かれない建物は不安定なもので、
いつ倒れるとも知れません。
 要は、現場に多く足を運び、現場からものを考える事の出来る人が成果を生むという
『フィールドワークの重要性』が、様々な難問を解決する糸口になると思うのです。・・・
「暮らしの視点」から考えるという、地に足をつける有識さがさまざまな場面で問われています。


写真は、高山市上三之町にて。

*蓮の花に間に合うかのように、新しいパソコンのセットアップが出来ました。
心機一転!!
早く使いこなせるよう・・・その作業にも少しずつ慣れ始めているところす。

**お待たせして居りましたが、ブログの更新もやっと可能になりました。
不器用のため大変手間取っていて、皆様に心配をお掛けした事を深くお詫びします。
今後とも変りませず、ご声援のほどをよろしくお願いします。
まずは、ご報告まで!

***みるくさま、新しいパソコンの調子は大変よいのですが、使い手が不慣れのためじゃじゃ馬慣らしに手を焼いています。現在コメント欄に書き込みができず、正直言って(時の解決を待つべし)の状態なのです。/一刀彫の招き猫を気に入っていただき嬉しいです。

波高し

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「霊の人とは超越味のある人。魂の人とは人間味のぬけない人。肉の人とは動物的本能のとりこの人。」

                        ・・・マイヤースの「永遠の大道」より


写真は、高山市上三之町にて。・・・お面は一位一刀彫りの翁面。

*しばらく天界に遊ぶ内に、下界では物騒なことになっている様です。中国の調査船に続いて韓国の調査船が我が物顔にて領海を侵犯し、今朝は北朝鮮がミサイルを打ち上げる(七度も・・・)など、日本の近海は波高く騒ぎ立っています。・・・戯言はさておき、私のパソコンがただいま絶不調のため、更新が滞っています。悪しからずご了承ください。
現在、新しい機器を購入して調整中の為、しばしの猶予をお許しください。

ふるさとの霊峰

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「むかし昔、外国から偉い学者さんがやってきて舟山に登らさってな、
あちこちといろいろ調べなさったことがあった。・・・
なんでも、エジプトのスフィンクスの眼をたどって来て、ここまでたどりついたそうな。
それによると、大昔の遺跡が見つかったと云う事だった。
・・・シャミシャッキリ、ナタヅカポッキリ。」・・・

子供の頃、祖母からそんな話しを聞いた記憶があったのを、今思い出しています。

**フランスの考古学者ジョルジュ・ヴァレーン博士が、「エジプトのスフィンクスの眼の向いている方向を追っていくと、日本の飛騨地方の高山市方向に向いていることを発見し、調査のため来日して、超古代の遺跡を見つけた。」という話しが何かの本にも記載されているようです。
それによれば、「戦前の頃、スフィンクスの前脚部に石碑を発掘し、象形文字を解読したところ
『国王テチーは、大神ラーのこの眼なり、この眼こそ、夜を過ぎりて日毎に生きる。
国王テチーの母は、天なり。天は日々に生きるテチーを生む・・・』と記されていて、
スフィンクスの眼をたどって北緯三十六度二分を東に向かうと日本の飛騨高山市の真上に辿り着く
ことに気付いた。」のだそうです。それで調査をしたところ太古の遺跡を発見したと云うのです。
博士は、太陽巨石文化の謎の解明に取り組んで研究されていたようです。

 飛騨地方には、超古の遺跡が、未発見なものを含めて数多くあることが最近解ってきています。
乗鞍岳、位山、舟山、川上岳・・・などなど。乗鞍岳は昔、「アワ山」と呼ばれていたそうです。


写真は、再び下界に舞い降り、・・・飛騨高山市の上三之町にて。

実相の世界

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「超越界は、類魂が本霊と共に合一融合して、大我、神の意念の中に流れ込む、
過去・現在・未来の束縛から離れ一切の存在が完全に意識される実相の世界である。」・・・神界。

「光明界は、魂の自我の本体の智的生活に通暁し、地上にある同系の魂の情的生活にも通暁する。」
・・・霊界。

「光炎界は、魂が自我の天分に目覚め、類魂の情的生活に通暁する。
色彩界はそれぞれの星辰の雰囲気にある、感覚を超えた意念の世界である。
夢幻界はその(人生の)生活の尾を引く世界である。」・・・幽界。

「物質界は経験を積む境地である。」・・・物質界。

各界の中間には冥府とも云うべき過渡(休養)期がある。

  マイヤースの 「永遠の大道」より


写真は、舟山神社(高山市久々野町)にて。

*以下のURLも御覧下さい。
http://blogs.yahoo.co.jp/hotsuma816owari/3686175.html   [アジサイ]
http://blogs.yahoo.co.jp/hotsuma816owari/3694281.html
http://blogs.yahoo.co.jp/hotsuma816owari/3746531.html
http://blogs.yahoo.co.jp/hotsuma816owari/3755552.html
http://blogs.yahoo.co.jp/hotsuma816owari/3808555.html
http://blogs.yahoo.co.jp/hotsuma816owari/3824874.html

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