ホツマの黎明のブログ

気ままな「ホツマワールド」の付録続編です。

彩雲

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全12ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

永遠の視点(内観)

イメージ 1

イメージ 2
写真は、今日(3/25)午後三時頃の「彩雲」。・・・ケータイ撮影。



疑問点
*日月神示*
文字書くのは心であるが、心は見えん。
 手が見へるのぢゃ、手見るはまだよい方ぢゃ。
 筆の先しか見へん。
 筆が文字書いていると申すのが、今の人間の考へ方ぢゃ、

筆が一番偉いと思ふて御座るのじゃ。

戦は今年中と言っゐるが、そんなちょこい戦ではない、世界中の洗濯ざから、

いらぬものが無くなるまでは、終らぬ道理が分らぬか。
 臣民同士のいくさでない、カミと神、アカとあか、ヒトと人、
ニクと肉、タマと魂のいくさぞ。
 己の心を見よ、戦が済んで いないであろ、それで戦が済むと思うてゐるとは、
あきれたものぞ、早く掃除せぬと間に合わん、何より掃除が第一。

 さびしさは人のみかは、神 は幾万倍ぞ、さびしさ越へて時を待つ。

そなたのもつ悪いくせを治して下されよ。

 そのくせ治すことが御神業ぞ。
 自分で世界を建直すような大きこと申して御座るが、
そなたのくせを治すことが最も 大切な御用でないか。

 これに気がつかねば落第ぞ。

そなたのもつ悪いくせを直して下されよ、それが御神業ぢゃ。

 神々様も自分のくせを直すために御苦労なさってゐるぞ、そのために生長する。
 昨日の自分で あってはならんぞ。

 六十の手習でとまってはならん、死ぬまで、死んでも手習ぢゃ。

なくて七癖、七七四十九癖。

 悪い癖直してくだされよ。
 天国へ行く鍵ぞ。
 直せば直しただけ、外へひびくものが変わってくるぞ。
 よくなってくるぞ
 変わってくれば、外からくるもの、自分にくるもの、変わってくるぞ。
 よくなってくるぞ。
 幸せとなるぞ。
 よろび満ち満つぞ。

ジェームス・アレン
この宇宙は、思いから成長しました。
 物質は、物質化された思いにほかなりません。
 私たちが達成したあらゆる物事が、最初は思いでした。
 作家も発明家も建築家も、まず最初は、
自分の心のなかで調和のとれた完璧な作品を創造し、

つづいて、それを物質レベルにおいて再現しはじめます。
 あなたの思考エネルギーは、

すべてを納める≪法則≫と調和したものであるときには、とても創造的ですが、
それと矛盾したものであるときには、極めて破壊的です。
 ≪法則 ≫に対する完璧な信頼を手にしたとき、あなたは、その「善」と協調し、
あなたの内側にあるすべての「悪」を雲散されられます。
・まず第一に、自分の内側に深く侵入し、 
そこに潜んでいる敵を征服するよう努めることです。
 そうすることで、
あなたは、自分の思いの静かなパワーに関する明確な理解を手にできま す。
 そのパワーと外側の出来事との密接な関係を理解できます。
 あなたの人生の諸状況を変化させる、そのパワーの驚くべき威力を理解できます。
 と同時に、あ なたの人生に影響を及ぼすパワーを持っているのは、
あなたのみである、ということも明確に知ることになるでしょう。
 自分の内側に天国を建設せよ、とは
イエスもシルバーバーチを始めとする高級霊たちも語ることです。
 地上天国をあちこち歩き回ってもあるものではなく、
自分の内側に天国を建設する、ということは、
ハルマゲドンとか善と悪の戦いなどというものも、
外側の 悪を指すかのように思われますが、
実際にはその戦いは自分の内側のものと考えられます。
 これは単なる「悪」と言えるものばかりではなく、
不安や心配、不平不満などネガティブな思い全般に及びますから、
先ずは内側の自分に勝利しなくては法則 は正確に、
不安や不平不満の方へと働くでしょう。
 真面目に見える人でも、それは現行法的に問題ないというだけで、
内側の自分を一枚一枚薄皮を剥がすように脱皮しないと、変わらないことになりま す。
 果たして何も霊的真理を知らない人で、

ここまで実行できている人がどれだけいるでしょうか。
 一見真面目に見えた人が、ある事件の犯人であったりして驚いた、

という例はそういった内側の戦いに負けた状態とも言えます。
 また魂は永遠であるという視点に立たないと、中々判断も難しいでしょう。
 人の人生は浮き沈みがあるので、沈んだ所だけ抜き出せば悪くも見え、
また 順風満帆の時だけ抜き出せば、まるで違って見えます。
 それと同じで、一度の人生だけを見てみれば、
悲痛に思えたり幸福に思えるものも、永遠の視点からすれば、

均衡は必ず取り戻すと言われます。
 シルバーバーチ霊は、他界してこちらの世界に戻ってきた魂で、

如何なる悲運の一生を送った者でも
「私は神より不当に扱われた」と訴える魂に出会った事が 無いと言います。








イメージ 1

イメージ 2
写真は、(3/1)午後の「彩雲」。/「阿修羅像」。(ウェブ上から)



疑問点
霊の語ることに矛盾があるのは何故?
 これも又多くの要素があり、・・・魂自身の意識によって状態が変わる為に、
例えば死の際に着ていたものとは違う、

お気に入りの服装を死後着ているこ とに気が付いたケースもあります。
 それと同種で、魂自身が食べることを必要と思っている段階では食べる行為があり、

また「寝なくちゃ」と思っている魂は寝ることもあるようです。
 しかし、霊界での生活に慣れて自覚が芽生えると、
つまり「寝なくても大丈夫らしい」と気が付くと
寝なくなったり食べなくなったりする様です。
 それに当人が住む世界以外が感覚の対象とならない為に、
或るレベルの界に属する魂と別のレベルの界に属する魂とでは、
語ることに違いが生まれます。
 地上の世界から次元が離れる程、四次元的というか、
驚異的に思える事柄が大きくなり、次元が近い程、地上にソックリなようで、

これも死後のショッ クを和らげる為であるようです。
 次に、人間にも様々な人がいるのと同じで、魂にも様々な個性があり、

中には悪意を持って嘘を語る場合もあれば、
理由もなく変なことを語って人間をけむに 巻いて喜ぶ魂もあり、
総てが正直という訳ではないのです。
 高級霊になれば、このような事はしないので、信頼性という点では高いのですが、
今度は高級霊自身が波長を下げて地上界に近づき、
更に地上の霊媒が 波長を上げて近づく必要がある為に、
メッセージの受け渡しはそう簡単では無いのです。
 次に、霊媒の持つ潜在意識を利用するという点があります。
 外国の魂が日本人の霊媒に懸り、日本語を語ったりするのは、
言葉としてコミュニケーショ ンを取るのではなく、意志が伝わるのに加え、
その霊媒の潜在意識にある言葉を利用するのが普通のようです。
 完全なトランス状態で、まるで霊媒の体を乗っ取ったような形で語るよりも、
ずっと楽な様です。
 そして、意識の世界の魂は人間の潜在意識を実感あるものとして操作できるようで、
その為に、霊媒自身の潜在意識に偏見や偏った見方があると、
それにある 程度影響されるらしく、
これなら学が有りボキャブラリー豊富な霊媒の方が良いのではないか?
いやそれ自体が、偏向の原因になるので、
なるべく地上的な教育 を受けていない霊媒の方が良い、
と高級霊の間でも意見の分かれる所のようです。
 以上は主に西洋のスピリチュアリズムで語られている事柄ですが、
日月神示上にも以下のものがあります。

*日月神示*
動物霊が人間の言葉を使ふことは、フに落ちないと申すものが沢 山あるなれど、
よく考へて見よ、例へば他人の家に入って、
其処にある道具類 そのまま使用するのと同じ道理ぢゃ、
判りたか、動物霊でも他の霊でも人間に感応したならば、
その人間のもつ言葉を或る程度使いこなせるのであるぞ、
故に日 本人に感応すれば日本語、米人なれば英語を語るのであるぞ。
 上記の「其処にある道具類」というのが、潜在意識であると考えられます。
 従って、道具の種類が多く(ボキャブラリー が豊富)で、洗練されている方が、

使い勝手は良いということになります。
 産まれてこの方、「アホ」「マヌケ」「トンチキ」みたいな事しか

読んだり聞いたり話してない霊媒では、霊の方でも困ってしまうでしょう。
 その為にある程度霊媒の色が載ってしまうのです。
 又人を騙す目的で近づく霊にとっても、
被験者の潜在意識の中から故人の情報を読み取り、
巧みに化 けるという事が可能らしく、
その意味で信頼性のある通信を得るというのは難しいのです。
 交霊会でも
「何かインチキを見つけて暴いてやろう」という意識を持った人間がいると、
そのネガティブな念が邪魔をして高級霊の通信の妨げになり、
 逆に同じレベルの波長の霊が寄ってくるということで、
交霊会の最中だけは、愛念を持った素直な気持ちで居てほしいと言います。

 







価値観の転換

イメージ 1

イメージ 2
写真は、或る日の記憶から・・・。(2009.5/18〜9/13




価値観の転換
上下さかさま
*日月神示*
逆立ちして歩くこと、なかなか上手になりたれど、そんなこと長う続かんぞ。
 あたま下で手で歩くのは苦しかろうがな。
 上にいては足も苦しかろうがな。
 上下逆さまと申してあるが、これでよく分かるであろう。

 足はやはり下の方が気楽ぞ。
 あたま上でないと逆さに見えて、苦しくて逆さまばかりうつるぞ。

 この道理わかりたか。
 岩戸開くとは元の姿に戻すことぞ。
 神の姿に返すことぞ。

シルバーバーチ
・なかなか難しいことではありますが、
物事は物的尺度ではなく霊的尺度で判断するように努めることです。
 というのは、あなた方にとって悲劇と思えることが、
私どもから見れば幸運と思えることがあり、あなた方にとって幸福と思えることが、
私どもから見れば不幸だと思えることもあるのです。
 霊的真理を理解するということは、この世にある苦難や悲劇、才能の有る無しなど、
一見不平等にみえること等、様々な疑問に対しての解答を得ることにつながりますが、
それとて得心するのは簡単では無いでしょう。
 「ああそうか、なるほど」で済んでしまっては、中々魂からの理解、

ひいては向上につながらないからです。
 理解した上でも様々な誘惑や試し※1や試練に遭うことで、

少しずつ鍛えられていくしかないようです。
 例えば前述の「不安や恐怖」といった感情を捨てることも、
なるほど確かに霊的世界から人間は導かれている、
目には見えないが偶然と思えることや、

ふとよぎるインスピレーションなどで導かれている。
 そう考えれば、確かに余計な不安や心配を抱く必要が無いのですが、

それは真に全幅の信頼を寄せて、完全なまでに理解を深めないと難しいでしょう。
 これは、いわば修羅場をくぐらないと難しいのです。
それと、上記引用にあるように、霊的な視点と物的な視点では

アベコベであることが多いのです。
 これは大人と子供の視点と言えるかも知れません。

 子供にとって、何でも言う事を聞いてくれる、
何でも買い与えてくれる親は羨ましい限りですが、大人の視点からすると、
このままでは、自己中心的で自制心の無い大人になってしまう、と案じてしまいます。
 高級霊が地上の人間を導くのも、
こうした大人の視点からであることに留意して下さい。

 だからこそ、願い事のお祈りや、ご利益信仰が何の効能も無いのです。
 (心霊治療などもありますが、

これは治るだけの段階に達した患者でないと治らないようです)
 別に何もしないのではなくて、医師であれ建築家であれ、

世の中に貢献したいという願いを持つ人には、
同種の思いに駆られた霊が導いてくれると言います。
 また、何か言われのない攻撃を受けても、
地上的な視点からすれば嫌なやつとなりますが、霊的な視点からすると、

相手の持つ負のカルマを、攻撃する相手がその分だけ持って行ってくれるのです。
 攻撃相手は、その分だけ負のカルマを自分に背負うことになります。

 これは言わば、わが身を犠牲にして、相手をより身軽にしてくれるという、

自己犠牲の人なのです。
 (もっとも、負のカルマを耐え忍ぶような解消よりは、

自ら何か社会に貢献することでプラスの種まきをする、
積極的な解消の方がより良いことは確かです)
 霊的な尺度と物的な尺度は逆さまが多い、
高級霊の視点と地上の視点は大人と子供の視点という点からすると、
地上でも大人は子供の世話で手を焼くことが多いですが、
その代りに親も強くなることが出来ます。
 また、自分が親になって初めて親の苦労が分かったと、
かつての自分を振り返ることも出来ますが、
地上のまだ成熟していない魂は、駄々っ子でもあり、依存的でもあり、
地上の段階の進んだ魂にも様々な苦労をかける事があり(相似形)ますが、
しかしそのお蔭でより進歩することも出来るという訳です。
※1 これは私事なので、普遍的にいえるものか分かりませんが、
「よし今日はずっと相手に親切にしよう」とか
「今日は何があっても感情を高ぶらせないでいよう」とか、
何かしらの目標を設定すると、

すごい高確率でそうした決意が崩れるような体験をします。
 霊的真理に基づいて、自分で個人的に立てた目標なので、

何も相手から感謝されたりの見返りを求めている訳ではないのですが、
霊的真理に対する信頼(自分の内側が変わることで周囲が変わるなど)
崩れそうになったことがありますが、時を置いてみると、
ひょっとするとその決意やら理解やらが本物なのか、
試されていたのではないか?と考えるようになりました。







渾然一体

イメージ 1

イメージ 2
写真は、今日(3/13)の空模様。寒気のせいで、少し彩雲がかっています。



・・・各階層がまるで一つの世界のように、
渾然一体となっているという説と同じように、人間がもつ肉体の他に、

幾つもの次元に分かれたボディを持っていると考えられています。
 それぞれ、ダブルEtheric Body、幽体Astral Body、霊体Mental Body

本体CausalBodyと呼ばれていますが、霊訓でも次のようなメッセージがあります。

*シルバーバーチ*
・今や科学によって、
地上界には実体のあるものは存在しないことが分かっております。
 今そうやって座っておられるイスを皆さんは硬いと感じているでしょうが、
それは、そのイスを構成している素材の原子核の周りを回転している電荷と、
あなた方の身体の電化とが同じだというに過ぎません。
 死ぬと今度は幽体と呼ばれている、
より高い周波数で振動している身体で生活を続けます。
 その幽体は死後の階層の波長と同じですから、
今皆さんが身の回りの環境が硬いと感じているのと同じ原理で、
やはり全てが硬くて実感があるように思えるのです。
・それは程なくして抜け殻のように剥がれ落ち、変わって別の身体が用意されます。
 霊的純化の過程を重ねるためには幾つもの身体が必要なのです。
 皆さんにはそのための身体が幾種類も備わっています。

・現段階においても、皆さんには幾つもの身体が備わっていて、
それぞれの次元で顕現しているのです。
 肉体を捨てると今度は幽体をまといますが、
それは地上生活中もずっと備わっていて、
その次元のバイブレーションで機能していたのです。
 肉体が今のあなた方には実感があるように、
その次元においては幽体に実感があるのです。

 また、人間は身体から電磁波を出していますが、それと同様に肉体もオーラを放ち、

更に別の次元で顕現している幽体からもオーラが放出されていると考えられています。
 そのオーラですが、思いや感情によって輝きの強さや色合いが変化するようです。
 これについて、フランク・ニューマン博士(電気工学)は、

オーラは電磁気的な性質を持っている、と推察しています。
 オーラ自体の光の周波数スペクトルが変化する為に、赤から紫まで、
波長によって様々な色合いを見せ、更にホログラム的性質がある為に、
ちょうどハードディスクと同じような原理で、
様々な情報を記録することが可能であるというのです。
 電磁気力の正体は「光子」であるそうですが、
それが為にオーラも光の様に輝いて見えるのかも知れないですが、
光子自体は波動と粒子の二面性を持った光の構成要素とされていて電磁波の一種です。
 ひょっとすると、電磁波が体に悪いとか無関係だとか、
色々見解が異なるのは、死肉に電磁波を照射しても何の影響もなく、
生きた人間の放つオーラに影響がある為なのかも知れません。
 冒頭の超ひも理論の所で触れましたが、
 別次元の存在には電磁気力の相互作用が無い為にお互いに干渉できない、
という説明があるように、オーラを含めた幽体というものも又、
電磁気的な性質があり、且つ相互作用を起こさないほど波長が異なる為に、
相互に認識できないのかも知れません。(後述)






イメージ 1

イメージ 2
写真は、記憶から・・・或る日の「幻日と環天頂アーク」。(2010.11/16)



 胸のつかえを吐かせて下さい。・・・

 大陸からカラ風に乗って、花粉症に輪をかけて厄介な
光化学スモッグや渡り来る。」/安斐路

 海ではないのに大陸で、大漁を削ぐ大量の「赤潮発生」!
 中国の最大の弱点は、「白いものを黒とする」ように、
(捏造してまで)言い張り続けて押し通そうとする、
「根無し草」の悲しい民族性にあるようです。/安斐路



 中国の通信社、中国新聞社は10日までに、
北京で開会中の全国人民代表大会(全人代=国会)に、
代表の鄒建平南京芸術学院教授が
「南京大虐殺否定罪」の制定を呼び掛ける提案を行ったと報じた。 

 河村たかし・名古屋市長の「大虐殺」否定発言を受けた提案で、
江蘇省の代表36人が署名したという。 

 全人代で提案が取り上げられる見込みはないが、
鄒教授はドイツなどが第2次世界大戦中のホロコースト
(ユダヤ人大量虐殺)否定を違法としている例が参考になるとしている。
                           /(共同)
MSN産経ニュース 2012/03/10 



 こういう姑息な法律を作らない限り、自分達の主張が危ういと知っているのでしょう。
 要するに、中国側の主張が欺瞞である可能性が高いということを
自ら認めているような物です。

・・・日本軍が民間人虐殺したなんて
東京裁判の戦地外国人記者すら目撃してない。
 初めに4万人殺したと報道したイギリス人も目撃したんじゃなく伝聞で、
中国共産党のシンパだったし。
 その時、日本は否定して取り消されたのに、東京裁判でそれを取り上げ
何倍にもしてアメリカの原爆の罪を薄める為に利用した。・・・
 被害者面する中国人。
 中国にいた日本国民だって、大量に共産軍に殺された。
 アメリカなんか、広島や長崎の原爆や東京大空襲で
日本の民間人を何十万と虐殺したことか。
 アメリカの沖縄上陸でも日本人の民間人が大量に殺されている。
 自分だけ被害者面している中国人!・・・
 『孫子の兵法』で、孫子が最上の勝ち方としているのが、謀略です。
 上手に嘘をつき、騙すことが尊ばれる。
 中でも「二重スパイ」が、一番価値が高いとしています。
 私たちが「中国」と呼ぶその地域には数千年も前から、
さまざまな民族が侵入し、各々、独自の王朝を作って君臨しました。
 支配したのは、必ずしも今の中国を支配する漢民族ではなく、
蒙古人だったり満州の女真人だったりしました。
 彼らはそれぞれ何世紀かにわたる繁栄を築き、衰退し、
新たな民族の台頭で滅びていきました。 
 そして王朝が変わるたびに、
歴史が時の為政者に都合よく書き換えられてきました。・・・
  天安門やらチベットやら東トルキスタンやら、・・・
 中華は嘘と隠蔽の達人だ!
 列車事故の車両を地面を掘って車両を埋めて隠す!! 
 この様な事は 世界で例のない驚くべき事だ!
 不都合な話は言わせない、言論の自由の無い国って大変・・・
 大虐殺捏造維持に必死・・・
 中国にとっては、歴史は勝った側が作るもの。
 事実や真実には意味がなく、
いかなる手段でも勝てばいいと考えるのが、彼らの常識です。・・・
 中国人や一部の朝鮮人にとっては、「嘘」か「事実」かは、どうでもいい。
 自分にとって利益になるなら「嘘でも本当」という考え方だ。
 後、十数年で中国が潰れて、別の国名になっても、嘘は続く???







全12ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事