ホツマの黎明のブログ

気ままな「ホツマワールド」の付録続編です。

名古屋港水族館

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写真は、真っ赤に踊り出るような、アルゼンチンでの異常な日の出」
 /夢のような「青い世界」。(7/9)名古屋港水族館にて。



 フランス人作家のオリヴィエ・ジェルマントマの
「日本待望論」によると、彼は京都、奈良、伊勢、那智、出雲、
富士などの聖地をくまなく巡礼し、
更に知覧の特攻記念館も訪ねて日本の霊性(スピリチュアリティ)に感動した。 その日本人の霊感から発する日本文化、芸術、文学を愛し、
日本を溺愛した。
 そして言う、「日本は人類史上最大の精神文化の継承者だ。
 神道なくして日本はない。
 日本人はなぜ国際場裡で、もっと毅然として
千古脈々たる「大和魂」を発揚しないのか。
 日本人よ、すみやかに誇りと主権を取り戻されなことを」と書いている。
 ジェルマントマは、日本人は素晴らしい宝を持ちながら、
余りに謙虚で控えめでも
なぜ人類の示そうとしないのかというじれったい気持を示している。
 「新しい神道」彼は、これを「革新された神道」と表現している。






多様な個性

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写真は、名古屋港水族館にて。(7/9)



平成23226
世界に拡がる民衆蜂起。そして衝突

・・・・・森が植物、動物、昆虫など様々な生物で森として成り立っているように、私たちの社会もそのように多様な個性によって創られていることをきちんと認識し、互いに敬い、思いやる社会創りの方向へ、すべてがシフトすべきではないでしょうか。
それは、弱肉強食ではなく、ある程度の競争は必要としても基本的に共存共栄の社会であり、税は収入の多い人からたくさん取り、少ない人へ間配るシステムとするのが理に適っていると思います。もちろん企業も同様であり、利益は社員、株主均等に配分し、投機や金融利息は廃止しするべきでしょう。
すでに、石油や原子力に代わる様々なテクノロジーは出来上がっており、利権構造さえ廃棄すれば速やかに、平和で、貧富の差の少ない豊かな暮らしができるはずです。

イルミナティは悪魔的ですが、利他愛や人としての本当の価値を気付かせるために存在する反面教師であり、摂理を学び、真に霊性の高い人を生み出す「産婆役」とも言えましょう。あくなき金拝主義や物質志向は、すべてイルミナティの戦略的、寄生虫的発想であり、人々が利他愛や生きる価値を知り、金拝、権力への欲望を捨てれば、彼らの存在意義も失われ、消えて行くしかないと思います。
現在の政治家や経済・企業人の多くは、したり顔で「経済成長」を語りますが、その言葉は既にイルミナティの配下であることを示し、「愚か者の価値観に過ぎない」ことに早く気が付いてほしいものです。

・・・・・

平成23226(十重戸董火の独り言)東北地方太平洋沖地震



地上天国への道筋

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写真は、名古屋港水族館にて。(7/9)



平成23226
世界に拡がる民衆蜂起。そして衝突

・・・・・チュニジアやエジプト、リビアでも背後からアメリカが活動資金を与えつつ、民衆の怒りを煽るように動き、そのアメリカの後ろにはイルミナティの意志があるでしょう。しかも、それは本来一枚岩だったはずのイスラエルに対する背信行為になると考えられ、先程のアルバート・パイクの話に信憑性を覚えます。
とは言え、これらは新たな世界を建設するための破壊活動であり、イルミナティは国々の仕組みを崩壊させ、己が支配者として君臨する世界を創ろうとしているわけですが、しかし、今回は最期の審判として起される現象でもあり、果たして彼らに都合良く変るのか、それとも地上天国への道筋が見えてくるのか、今後の展開に注目したいと思います。
ムバラク、カダフィの独裁的政権から、民主的世界へ転換するのかどうかもまだ不透明ですが、そうした世界情勢に対する我々の学びとしては、「為政者が民衆を守っているのではなく、民衆の支えの中に為政者が立っている」ことではないでしょうか。

このことは、革命や政変のある度に何となく見え隠れするのですが、結局、民衆の中から現れた指導者が「民衆を踏みにじって権力を行使する」へ変転しています。
権力と言うものが、いかに人を狂わすかを象徴しているように思います。
それは日本の政治も同様であり、企業も団体も同じ理です。
たとえば、社長は尊敬される立場ですが、「偉い人」というわけでもなく、会社を構成する一つの存在でしかありません。人間の人体で言えば頭脳かもしれませんが、頭脳だけで人が生きて行けないのは誰でも分かるでしょう。
そして、頭脳も心臓もすべて小さな細胞からできており、細胞一つ一つがきちんと動かなければ、普通の人間として生きられないように、会社も団体も国も、名もない一人一人の人間によって守られ、造られているのです。ですから、身障者や脳性まひ者のように、普通の生活が困難と思われる人々も社会を構成する重要な一員であり、どの人が欠けても穴の開いたジグソーパズルと同じだと考えるべきで、誰もが時代を共有する掛替えのない個性ある人々です。

・・・・・

平成23226(十重戸董火の独り言)東北地方太平洋沖地震



世界制覇を目論む

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写真は、名古屋港水族館にて。(7/9)



平成23226
世界に拡がる民衆蜂起。そして衝突

・・・・・以前お話したように、世界的に衝突、対立が激化する様相を見せています。チュニジアの暴動が革命となって、その民衆の力はまたたくまにイスラム諸国、独裁的国家へ波及し、すでに北朝鮮まで届いているとの情報もあります。為政者対民衆の対立がどこまで拡がって行くのか、中国など脅威を感じる国も多くなっているようです。
日本でも党内、国会内で、あるいは名古屋で起きたような市民対体制と云った対立が強くなっています。アメリカでは相当以前から、護憲派(アメリカ愛国者)とシオニスト派(イルミナティの影響下にいる人々)の対立が激化しています。

こうした動きは、基本的には世界制覇を目論むイルミナティの戦略が背後にあると私は考えますが、一方で、イルミナティも主神に使われる邪神(ルシファー)の配下とすれば、世界が地上天国、水晶世界へ転換する幕開けとも、受け止めることができると思います。
かつてフランス革命、ロシア革命がイルミナティの膨大な資金援助で成し遂げられたのは、多くの人の知るところであり、また、フリーメーソンのアルバート・パイクは、1871年8月15日付けの書簡で、統一世界国家体制(もちろん、イルミナティによるイルミナティのための)をもたらすための、3つの世界戦争の計画について書いていますが、そこには第一次、第二次、第三次世界大戦について記されており、その後、その内容通りに一次、二次と世界大戦が勃発し、その内容通りの結果となりました。

第三次世界大戦については、「シオニスト達とイスラム世界の指導者達との間の、イルミナティの工作員によってもたらされる、紛争を利用して煽動されなければならない。その戦争はイスラムと政治的シオニズムが、相互に破壊し合う様に指揮されなければならない。中略 物理的にも、道徳的にも、精神的にも、そして経済的にも消耗し尽くす様に計画される。中略 恐るべき社会的大変動を断固として煽動する。 中略 そしてキリスト教に幻滅した大勢の自然神教的魂は、その時からさまようだろう、理想を切望して、しかし考えもせずに崇拝するものに捧げ、最終的に公衆の眼前に出現するルシファーの純粋な教義である、宇宙の霊魂の顕現を通じて本物の光をうけるだろう。この霊魂の顕現は、両者、同じ時に征服され、根絶される、キリスト教と無神論の破壊へと続く全般的な反動的動きから、もたらされるだろう」、このように綴られていると伝えられています。・・・・・

平成23226(十重戸董火の独り言)東北地方太平洋沖地震




思いやりの精神

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写真は、名古屋港水族館にて。(7/9)



平成2347日 東日本大震災その後

・・・・・さらに突き詰めて思慮するならば、そして、この凄惨な場面をTVなどで遠巻きとしてご覧になっていた方々は、被災された方々が日本国民の魂を代表して、日本民族の清めとして苦難を背負ってくださったと理解する面も、強く意識していただきたいとも思います。
かつて広島や長崎の方々が原子爆弾という恐ろしい兵器による、言語に尽くせない苦難を背負ってくださり、今の日本の豊かで穏やかな暮らしが享受できているように、この東北太平洋沖地震で日本が清められ、日本が本来の日本のあるべき姿へ回帰できるように感じられてなりません。

それは弱肉強食の社会の否定であり、どんな金持ちであろうと権力を持とうとも、自然の猛威、主神の御意志によれば、一たまりもないないとする現実を突き付けられたように思うのです。こうした天変地異や気候変動、あるいは火山の噴火による火山灰など、日本全体がこうした災害に至った場合、誰が救いの手を伸べてくれるでしょうか。飽食など夢のまた夢であり、僅かな食糧や、僅かな陽差に感謝する日々となるでしょう。
被災者の方々には失礼かもしれませんが、当たり前の平凡な日々がどれほど感謝できることなのか、改めて教えて頂き、人々の慈悲心を呼び醒ましてくれた気がします。
また私たちは、思いやり労りを大切にしながら、互いの命の尊厳を尊重しながら、助け助けられつつ感謝と謙譲の精神をもって、それぞれの命を全うすべきことを天から諭されているように思います。

それ故、災害に合わなかった人々は、他人の不幸と決して考えず、まず死者、被災者へご冥福とこれからのお幸せを神に、天に祈りつつ、感謝の念も送っていただきたいと思います。そして、物資の送付や義捐金など、自分のできる範囲で何らかの慈悲心を表していただきたいと思います。インターネットやツイッターなどの情報によると、今回の被災に対する日本人の姿を見、礼儀正しさや思いやりの精神について、諸外国から賞賛の声が上がっていると伝えられています。
しかしながら、メルトダウン寸前の福島原発にまつわる情報を調べますと、イルミナティのみならず、政府や官僚、経済界など利権や支配欲、私利私欲に凝り固まった連中の思惑に、振り回されている現実が浮かび上がってきます。

現在の科学力によれば、原発は既に過去の不完全な遺物であり、この恐ろしい危機に直面して心を入れ変えていただき、利権構造から手を引いて、安価で安全なエネルギーが作られる革新的技術を解放していただきたいと思います。本日も、東京電力の社員(社長?)が後ろめたそうに説明していましたが、そもそも下記にも示されているように、

津波によって、海水による冷却は不可能となることはすでに分かっていた、にもかかわらず放置されていたという無責任さや、福島原子炉が無くても、関東地方の電力は十分まかなえることは,
過去の実績から分かるはずにもかかわらず、計画停電などと、あくまで原子炉の重要性を訴えようとするその醜い演出振りには、政府や各種原発関連団体、官僚などの陰険で知能レベルの低さが露呈しており、日本の指導者の悲しい現実を想います。そして、そうした腐敗して目覚めることのない輩を一掃するため、神の覚醒の鉄槌を下していただきたいと念願してなりません。

平成23313(十重戸董火の独り言)東北地方太平洋沖地震




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