ホツマの黎明のブログ

気ままな「ホツマワールド」の付録続編です。

小さな旅

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平安の都

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写真は、「幻日」後の夕陽。/夕闇の帰路、渋滞するハイウェー。(11/26)



 秦氏について

<月海/石沢氏;日本神道に封印された古代ユダヤの暗号>より抜粋
ユダヤ人秦一族
 秦氏は朝鮮半島の干珍ウツマサ郡(新羅勢力に侵食された加羅国の一地域)から日本に

一族郎党を率いて応神天皇時代に渡来p88
 平安京を建設したのも秦氏(エルサレムは平安の都の意)。

 この都に六芒星(ソロモンの封印、バァル神の紋、現在のイスラエルの国章)の紋を刻んだ。
 秦氏の居住地だった地域に太秦(京都映画村のある所)と名付けた。
 「うつ・まさ」あるいは「うず・まさ」はヘブライ語の「イエス・メシア」からくる。
 古代ユダヤ民族が話していたアラム語では「イシュ・メシャ」と発音

→北インド付近で訛り「ウズ・マシャ」→「ウズマサ」
 秦氏らは弥勒信仰(ミトラ=バァル神)を日本にもたらし、

聖徳太子を弥勒の生まれ変わりと信じて日本建国に貢献するp90
 秦河勝の出生→三輪山の河を流れてきた瓶(=亀)の中から誕生した子供であるという説がある

→「亀甲紋」
 ユダヤ教・キリスト教の祈りの言葉アーメン

漢字で『訐免』意味は「大きく避ける」→【大避】=アーメン
 秦一族の氏寺・太秦の広隆寺には「大辟神社(現在の大酒神社の古称)」が存在する
 秦氏が太秦に来る以前は丹後の赤穂に居住。

 秦氏が建立したといわれる「大避神社」がある
 広隆寺の「牛追いの祭り」は古代から脈々と続くミトラ神の祭りp207
 秦一族は平安京や数々の社寺を建設したことで知られる設計士集団。

 本拠地赤穂は金・銀の鉱脈で潤ったことからも、金属師集団でもあった。
【秦】シンと読めば金属師を表す。
 元来「ワタ」と発音されていたであろうともされている。

 ワタは日本語ではヘブライ語では海水

*中国・唐の時代、中国に渡ったユダヤ教エッセネ派(キリスト教ネストリウス派)の信徒たちが

大秦寺(ローマ寺、メシア・キリストの生まれた大泰[ローマ]を記念する寺)を建立

*著者らは秦始皇帝は中国人ではなくペルシャ人という説に賛同。
 紀元前221年秦始皇帝の出現。

 大規模な焚書坑儒を行い、中国統一文字である漢字を創案した。
 “シン→オリエントで鍛冶屋や製鉄を表す言葉
 秦始皇帝が創案した漢字とは何だったか→漢字のルーツはシュメール語と仮定。

 漢字は韓国や日本のように表音文字と象形文字を使い分ける文化に適した文字
→オリエントの言語形態と同じ(シュメール語を象形文字として、
それを簡素化したアルファベットを表音文字として使い分けていた)

・・・・・

秦氏について






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写真は、にごりワインで人気のヒトミワイナリー。
 /夕暮れの「幻日」。(11/26


 琵琶湖の南、紅葉で有名な滋賀県東近江市(旧・永源寺町)は、
四季それぞれに豊かな自然が楽しめる美しい土地です。
 そこに一際目に付くモダンな建物が
「にごりワイン」の専門メーカー「ヒトミワイナリー」です。
 ヒトミワイナリーの創設者・図師禮三氏は1984年、
60歳を機に本当に自分のやりたいことをやろうと決意。
 大のワイン好きだったことから、独自のワイン造りをしたいと思い立ち、
全くのゼロからのスタートで自家農園の葡萄畑やワイナリーまで造ってしまいました。
 3年の試験醸造期間を経て、1990年にヒトミワイナリーが正式にオープンしました。
 ワインができる途中でどんどんと透明に濾過をしていくわけですが、
丁度、透明になる前段階を試飲したところ「独特の風味で、すごく美味しい!」
という事を発見しました。
 発酵を開始して、アルコールと自然の甘み、
酸味の絶妙な瞬間が折り重なって独自の風味が生まれていたんです。
 この美味しいワインを自分たちだけで飲むのはもったいない・・・
試しに500本だけ瓶詰めして販売したところ
独特で他にない味わいで美味しいと評判になり、すぐに売り切れてしまいました。
 それまでワインとはこうあるべきという思っていたことが目から鱗の出来事でした。
 そのことがきっかけとなり、
ヒトミワイナリーの看板商品である「にごりワイン」造りが本格的に始まったのです。

 にごりワインとは、
発酵途中の「もろみ(甘さが残った)」を濾過をしない状態で瓶詰めしたもの。
 瓶中に残る果実繊維や酵母、酒石酸などによりアルコール感を低減させ、
ワインが苦手でも美味しく楽しめる味わいが特徴である。
 特に秋の新酒の時期に楽しまれているが、最近では「葡萄」に限らず
「梅」「ブルーベリー」等フルーツ原料のものも増えている。





マコトの神道の光

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写真は、滋賀県安曇川での田園風景。
 /朽木谷側から比良山系「蓬莱山」付近の山並み。(11/26)



 中丸薫氏は、著書『闇の世界権力をくつがえす日本人の力』の中で、
聖徳太子の予言を現代風に訳して紹介している。
 要約すると、以下のような内容になっている。

 「今後、アメリカ、EU、ロシア中国、イスラム勢力が激しく覇権を争い、
時々の利害に応じて団結したり離れたりする政策を繰り返すことで、第3次、
第4次世界大戦が起こり、アメリカが世界政府を樹立し、全人類を支配する絶対権力者が現れる。
 その絶対権力者はやがでアメリカを見捨て、世界政府の首都をエルサレムに移し、
自らを現人神と名乗り、完全な独裁政治を敷き、世界のあらゆる宗教が禁止され、
人類に恐怖と不安をばら撒き、やがてバチカンを利用して世界の宗教を統一する」

 以上が、聖徳太子の終末予言らしいが、「ヨハネの黙示録」と大筋で同様の内容で、
私の近未来予測ともほぼ一致する。
 また、「絶対権力者」を「反キリスト」に置き換えて読むと、
反キリストはアメリカから現れることになる。 
 聖徳太子は天皇家を侵略した秦氏の族長で、日本の史実を改竄した張本人である。 
 一面的な見方をすれば、聖徳太子は日本史上最大の悪魔だと言える。 
 天皇家のルーツは朝鮮だと言われているが、聖徳太子やスサノオも、
朝鮮半島を経由して日本列島に渡来したイスラエル民族というのが真相だ。

 『死海文書』では、「アロンのメシア」と「イスラエルのメシア」の和合が予言されている。 
 アロンのメシアは「ロスチャイルド家」、イスラエルのメシアが「天皇家」で、
どちらも単独ではマイナスのメシアだと考えられている。
 ロスチャイルドの悪業は言うまでもないが、今の天皇家も日本を侵略したユダヤ人である。 
 終末の日、ロスチャイルド家と天皇家が手を結び、同時に日本とイスラエルが和合することが、
イスラエル2支族と10支族の合体である。
 聖書で予言されていたその歴史的瞬間に、世界天皇である「イエス・キリスト」が約束通り再臨し、至福の千年王国が始まるのだろうか。
 だが、失われた10支族を回復しなければならない。 
 日本とイスラエルの和合というと奇妙な印象を受けるが、
「日ユ同祖論」が証明される日は遠くないようだ。
 そして、皇室が日本の史実を公開する日が必ず訪れる。
 2支族と10支族の和合が実現するのは、その時である。 
 中丸薫氏は明治天皇の孫で、「聖徳太子の予言は人類への愛と信頼の証」だと受け止めているが、
今こそ、聖徳太子が封印した古代日本の正史を明らかにしなければならない時期に来ている。
 時の権力者たちによって封印されてきた、古代の神々や人々、
そして古代史の復活宣言が『日月神示』であり、『アリオン』のメッセージなのだ。

 『日月神示』には次のように示されている。

 「仏教の渡来までは、わずかながらもマコトの神道の光が差していたのであるなれど、
仏教と共に仏魔渡り来て、完全に岩戸が閉められて、暗闇の世となったのであるぞ、
その後はもう乱れ放題、やり放題の世となったのであるぞ、これが五度目の大きな岩戸閉めであるぞ」

 これは仏教が悪いという意味ではなく、古代史を改竄して国津神を封印し、
仏教を広めて本来の日本精神である神道を退廃させた「聖徳太子一族」を指している。
 偉人と極悪人は紙一重である。
 善と悪の関係については今後詳述する必要があるが、
「岩戸閉め」も物質界完成の為に必要な神の経綸(計画)で、聖徳太子が悪人という意味ではない。
 ただ、知っておく必要があるのは、2支族のユダヤ人である現天皇家と秦氏は、
同族である「ロスチャイルド家」と同様の役目を果たしてきたという事である。
 東西に別れた2つのマイナスのメシア(反キリスト)の融合が実現して、
「イエス・キリスト」が再臨するという言い方も出来るかも知れない。





光は東方より

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写真は、常神半島付根、世久見湾の夕辺と翌朝の「鳥辺島(うべしま)」。



「高浜原発2号機の停止」の日(11/25)に、それを見届けに!?
 「ハト仲間」と若狭方面へ、小旅行に出掛けました。/安斐路

 『日本書記』には「厩戸皇子は未然を知ろしめしたもう」とあり、
聖徳太子が予言者だったことを伝えている。
 大阪の太子ゆかりの寺に、
1万年後までの未来を記した太子の予言書『先代旧辞』が禁書として封印されているという。
 聖書と言えども、1万年後の未来予言はない。
 太子が1万年後までの予言書を遺したのが事実であれば、
史上最大の予言者だと言っても過言ではない。
 日本のノストラダムス研究の第一人者である五島勉氏が、その寺の上人とコンタクトに成功したが、『先代旧辞』の内容についてはあくまでも極秘で、
先代旧辞の一部が『古事記』に封印されていることを聞かされている。

 上人によると、「大化の改新」「平安時代に女流文学が発達する」
「鎌倉時代に大軍が海を渡って襲ってくる」「戦国時代に鉄の筒の武器が使われる」
「徳川時代に日本は国を閉ざす」「明治にはそれが破られ、西の国々と長い対決が続く」
という予言が的中しているという。
 そして、「現在の暗黒時代」「ジェット機」「核ミサイル」のような存在も、
暗号的な文章で予言されており、その解決の為に日本の女性が大きな役割を果たすという。
 上人は、その女性は皇室から現れると考えている。
 そしてそれは「雅子様」だと言うが、正直「?」である。
 皇室関係の女性ということであれば、明治天皇の血を引く中丸薫氏が闇の権力の陰謀を暴露し、
「太陽の会」を主宰してスピリチュアルな啓蒙活動を行なっている。
 この上人とは別のルートで、
先代旧辞の写本と思われる『先代旧事本紀』を研究するグループがある。
 そこには、「日神再窟出」という言葉が登場する。
 これは「天照大神が岩戸から再び出てくる」という意味である。
 後の「ノストラダムス予言の大ドンデン返し」で詳細を述べるが、
太子は「天照大神の再臨」を予言したのだ。

 人物としての天照大神が「卑弥呼」を指していることは疑いの余地がない。 
 「天照大神=卑弥呼」の御魂を持った女性が現れるという予言なのだろうか。
 天照大神は、太陽神であり男神である。
 卑弥呼は太陽神「天照大神」の巫女であり、人間としての「天照大神」だった。
 その後、秦氏が日本に渡来し、同じユダヤ人だった天皇家と深く結び付いていくと同時に、
天照大神の人物像には彼らの太陽神「イエス・キリスト」も重ねられることになった。
 事実、イエスの死と復活は、天照大神の岩戸隠れと岩戸開きを体現したものだった。
 従って、秦氏にとっては「天照大神=イエス・キリスト」なのだ。
 また、天照大神(イエス・キリスト)の再臨は、特定の人物であると同時に、
「日本の多くの女性たちが世界を変えていく影響力を持つ」という意味も含まれるだろう。

 日月神示やアリオン、サイババ、ジュセリーノなど多くの予言書や予言者、
アインシュタインなどの科学者も、日本が世界を変えることを一様に述べている。
 聖書にも「光は東方より」と記されており、イスラエルの東の果て「日出ずる国=日本」に、
光(イエス・キリスト)が現れることが予言されている。 
 現在、日本改革を大々的に啓蒙している船井幸雄氏も、
21世紀は女性の時代である」と主張している。 
 そして実際に、男女問わず、同じような志で日々活動している人たちが増えてきているように思う。
 その中で、「日本女性が元気になると日本が変わる」というキャッチコピーで、
女性を中心に健康・幸せ・強運のメンタリングをしている
ミラクル・メンター越山雅代と220ボルトシスターズ」が精力的に活動し、
船井幸雄氏も推奨している。
 しかし、イエスは男性である。
 現在の暗黒時代を解決する「天照大神」は、性別による女性だけではなく、
女性の御魂を持つ男性「変性女子」も含めて考えるべきであろう。





御神様の島

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写真は、常神半島の「御神島(おんがみじま)」と世久見湾の「鳥辺島」。



(高浜原発2号機の停止)の日に、それを見届けに!?・・・
 「ハト仲間」と若狭方面へ、小旅行に出掛けました。/安斐路

古代ムー大陸と古代日本人との関係
20100706 1600 [ミステリー
 古代世界には二つの大陸があった。
 一つは大西洋のアトランチス大陸、そしてもう一つは、

太平洋のムー大陸だという。

 この二つの大陸は、相互に現在からおよそ、

12000年前に時をほぼ同じくして滅んだと言われている。
 ちなみに、現在の月は

古代アトランチス人とムー人による戦争の傷跡だと言う説も存在する。
 しかしながら、ムー大陸に限って今回は述べようと思うのだが、

その年代には太平洋上に巨大大陸が存在しなかったことが
科学的に明らかになっている。

 では、ムー大陸とは当初はどんな大陸だったのだろうか。
 ムー大陸を世界で初めて発表したのは

イギリス人の元軍人大佐であるチャーチワードだとされている。
 彼の説によると、インドの寺院から、
古代ムー大陸に関する石板を見せられたという。
 古代ムー大陸は太平洋上に存在し、
そこでは女王ラ・ムーによる支配が行われていたが、
大洪水により一夜にして海底に没したとされる。

 その痕跡はイースター島のモアイ像だと言う。
 しかし、イースター島のモアイ像は明らかに年代的な隔たりがある。

 モアイ像はわずか1000年ほど前に制作された物にすぎないのだ。

 チャーチワードの想像はそのレベルだったのである。

 しかし、

この日本から出土される縄文式土器は世界最古級の歴史を誇るものであり、
最古の物では16千年前もの歴史がある。
 伝説上のムー大陸の滅亡前から縄文式土器は存在していたのである。
 しかも、当時の縄文人は海を渡っていたのである。
 日本からはるか離れた南米のボリビアからは、
何と縄文式土器が出土するのである。

 その制作方法も縄文土器と変わらないと言う。
 チャーチワードの言っていたムー大陸は存在しなかったが、

当時の縄文人による太平洋渡航が事実となりつつある現在、

古代ムー大陸人とは古代日本の縄文人だったのではあるまいか。
 その証拠に、日本人と南方ポリネシア人との言語的な類似性なども、

韓国や中国とは異なり多く見られるとのことである。

 更に与那国の海底では古代殿跡が存在する。
 古代日本人は広大な海を渡って、

ひとつの縄文文化圏を創っていたのである。(藤原真)





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