ほったん web log!!

なんつーか、もう脳みそユルユルです。

研究室万歳

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まーそりゃ研究室の中やらその周辺の話ですわよ。
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なごやか系。

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え〜今日ふたつめの日記ですが。

先に書いたやつ、対象が限られててほとんどの方には意味がわかんなくなってて申し訳ないです。

ここのゲストブックは、管理人(ほったん)以外に見られたくないような内容を書く場合、「内緒」ってとこにチェックを入れると、書いた本人と管理人だけが見られるって形になります。

いろいろばたばたしてたもんで今日になってようやく気がついたんですが、昨日そういう書き込みがあったんですよ。

ま、そこらへんの詳細はHPのほうに譲るとして、写真は昨夜ソフトボールの残念会の図。

試合を見物してただけのほったんがなんでこんなオイシイ役所なのかは、そりゃもー人徳ってやつでしょうさ。はっはっは。

つーか飲んでるときにカメラさんが来て、3人を撮ってやろか〜ってだけのことでしたが、「やっぱこの場合ほったんは真ん中でしょう」とのご意見があったため、この構図になったのよん♪

「男前さんに囲まれてしあわせそうね〜」by カメラさん

そのまんまですね。はい。

ちーたら。

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え〜唐突に衝撃画像をお届けいたしました。

月・火と研究室旅行に行ってまいったほったんでございますが、当然のことながら月曜の晩は飲み会をやったわけです。

翌日の朝風呂を楽しみにしていたほったんは、極力飲む量をひかえて酔わないようにしてましたが、「酒の席でおとなしいほったんなんてほったんぢゃないやいっ!」と不満が続出、酔わないまでもリクエストにおこたえして、こんなんやってみました。

残りの画像は今度ゆっくりHPの方で紹介しますんで、もうしばらくお待ちくださいませm(_ _)m

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なんでかわからんが、妙なことになったので、
http://www.geocities.jp/hottandx/diary/diary.htm
の続き。

ホンマは500円のロッキング・チェア、か〜なり本気で欲しかったが、実家までの輸送費と手間を考えて諦めました(T_T)

それにしても普段なら1円でも安い酒を探して遠くまでチャリをかっ飛ばすのに、どうしてこういうときってただの缶ビールをわざわざ300円も出して買ってしまうのであらうか。
ホンマは麦酒なんてそれほど好きちゃうのに。麦酒なら黒が好きやのに。
なんでなんでどうしてなの。

しかもエビスを頼んだのに、「まだ冷えてないんで、ごめんなさ〜い」て可愛いお嬢ちゃんに言われてもたから一番搾りになっちゃったの。
お馬鹿さんね、ほったん。

ざんねん賞

あっちゅーまに11月がきてしまつた・・・( ̄∇ ̄;)
ちゃっちゃと学位審査の申請をすませるつもりが、まだ書類作成中れすm(_ _)m
つまり早くても審査を受けられるのは来月なのですね。

ほったんの長い長い学生生活もとうとう終わりが近づいておるんやな〜なんてのんびり感慨にふけるヒマもありゃせんわ。
なんせ学位審査と、もひとつ重大で深刻な問題が目の前に立ちはだかっておるのだよ。
ズバリ、『就職問題』。
あ〜〜〜〜〜・・・・・・・・なんてほったんに似合わない話題(-_-;)

しかし、この問題はなにも昨日・今日とつぜん降って湧いた話なわけではない(当たり前)。
そもそも昨年の今ごろMBCのacceptもろた時点で早期卒業の資格を手に入れてたわけだから、当然2006年の春には無事神戸大学大学院の博士号(PhD)を取得し、社会人(ぷっ)になることは決まっておったわけだ。

いまさらなに言ってんの?とお怒りになる必要はござんせん。
ぢつはこっちょり、就職活動(?)だってちゃんとやってたんすよ。
結果はつまり『ざんねん賞』だったんすけどね〜〜〜!!!!!!!!!

この時期にハズレといえばなにか。
わかるひとにはわかる、わかんないひとにはわかんない。
それはつまり『学術振興会特別研究員』である。

博士2年目にMBC一発なら、確率は半々(らしい)。
そんならなにも今年焦って出さんでもええやないって思っていたが、某大先生様が「もったいない」を連発して、是非とも応募しろとおっしゃるんで申請したんすけどね。
見事一次審査で脱落っ!!!

そりゃあ覚悟はしとったが、問題はここから新たに就職活動をせんならんちゅーことが問題なんである。

なぜか。

そもそも学振に応募するつもりのなかったほったん、卒業後はひとまずどっかのポスドクやってみよ♪とのんびり研究者用の求人に目を通してはここもいい、あそこもいいと迷っておりました。

しかしながら、まだまだ楽しく迷っておりましょ〜とのほほんを決め込んでいた5月の初め、上に書いたように大先生様のやや強引な意見に引きずられてしまったほったんは、「じゃあ応募します」と答えてしまったわけ。

しかし応募するにはまず来春に自分が行きたい先を決めることが大前提で、受け入れ先の了承もあってはじめてその資格が得られるわけである。
受け入れ先の承諾を得ようと思えば当然、まずはメールなり電話なりでその旨を伝え、しかるべき推薦状などたずさえてご挨拶にあがり、そこで簡単な面接などいたすべきところ。

が、恐ろしいことにこの学振の書類、実際の締め切りとは別に受け入れ先ごとの内部締め切りが存在し、たとえば神戸大学は5月の半ばくらいだった・・・(- -;)

すなわち普通に考えたらもう手後れなんである。

そこでほったんはあっさり「もう無理ですわ〜」と大先生様に申し上げたわけですが、大先生様は「知ってる相手なら電話で直接頼んでやるから、とにかくどこか決めんかい!」とおっしゃる。

てなわけで・・・すっかり慌ててしまったほったんは愚かにも、ポスドクの募集なぞ考えてもいらっさらない某びっぐ・ぼす(こないだの生化学会で助手の先生は『ぐれいと・ぼす』と呼んでいらしたが)の名前をあげてしまったんである。だって大先生様と親しいうちで一番の大物っつったら、あの御方ですもの・・・って短慮もええところ(//▽//)

いくらなんでも、こんな風にかけ込みでは断わられるさあとタカをくくってたら、さすがは大先生様、ホンマに電話1本で先様の承諾を得られてしまったんである。

ただし「学振とれたら来てもらってもかまわんよ?」という、きわめてビミョーなお返事での承諾である。裏を返せば、「わざわざ自分とこの研究費から雇うつもりはなけどな〜」ってお話。

そんでもって既にこのとき先様の内部締め切りは3日ばかり過ぎていたのでした・・・・・・・(T_T)

でもまあ、あの大ぼす様のところの方だったら、しゃーない、お待ちしますわよと事務のおばちゃまに言われて今度こそ本気で大慌てしたほったんは、必死こいて書類の作成にとりかかったわけである。ひとまず提出してから何回訂正を求められたかはもう覚えてまへん(-"-)

あかん・・・ここまで書いて疲れた。

つまり、そんなわけで非常にあちこちご迷惑をかけながらも出した申請がもののみごとに蹴られてしまったんである。
しかもこの場合当然と言えば当然のことながら、当の本人より大先生様のほうがひどく落胆のご様子。
ほったんもむしろ大先生様をがっかりさせてしまったことが悲しい・・・(;_;)

一応、某びっぐ・ぼすには「この後ポスドクを公募されるなら、また応募しますんでヨロシク〜」と申し上げたが、いまんとこそのご予定がないので「これに懲りずにがんばれ〜」とだけお返事をいただきましたm(_ _)m

ああああああ・・・・・・・・・・この後ほったんはどうなるのであらうか。

もちろん既に「ここで募集しとるけど、応募するなら推薦状書いたるぞ」とか、いろいろ話はあるわけだが、まだ迷って迷って気持ちが決まりまへん(T_T)

ま・・・さすがに博士の学位とって『ぷー』にはならんと思うけどね。
人生まだまだなにが起こるかわからんわ。

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