ほったん web log!!

なんつーか、もう脳みそユルユルです。

ニュースねた。

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渋おやぢ。

これを『ニュースねた』に分類するのはどうかと思うが。

今夜はYAHOO!のエンタテイメント・ニュースから、

50代以上のオヤジが魅力的!!

だそうです(笑)

ま、これはハリウッドの俳優さん達を対象にした話なんですけどね(^_^;)


ぢつを申せば、ほったんは幼い頃から

超・おやぢ好き!!!

だったりします(//▽//)

年が1桁の頃から、ショーン・コネリーや三國連太郎のファンですからっ!


YAHOO!記事の元になったシネマ・トゥデイの記事も読みましたけど、座談会だけあってかなり趣味の偏りがあり、ほったん的にはビミョーなラインが多い。

モーガン・フリーマンやジーン・ハックマン、ジェレミー・アイアンズはいいけどね♪

マルコヴィッチもよいな☆


しかし、ブルース・ウィリスやケビン・コスナーあたりは「いかにも」ハリウッド臭いというか、アメリカンな感じであまり好きではない。


もっとクセのあるキャラで、クリストファー・ウォーケン、ウィレム・デフォー、ドナルド・サザーランドあたりも出してくれよ。

アンソニー・ホプキンスとかっ!

アル・パチーノやロバート・デュバルも良いなあ・・・


ちなみに、10年後どんな素敵なおやぢになるか楽しみ♪な俳優さんは

ベニシオ・デル・トロ

ヴィンセント・ギャロ

クリフトン・コリンズJr.

ですかしら♪♪♪

あかでみ〜賞!!

非常に納得のいく結果ではあるが、裏を返せば意外性がなく、わくわくどきどきの少ない回になりましたね(^^;)

スコセッシの監督賞については、今回の作品がどうとかいうよりも「まあ、そろそろ来るだろう」ってカンジでしたので、予想はしてたけど、これってどうよ?という感がありますな。

主演男優&女優賞は、昔から大好きなふたりなので、純粋に、むっちゃ嬉しい☆

男優賞のフォレスト・ウィテカーの作品の中で一番思い入れのあるのは、なんつってもジム・ジャームッシュ監督の『ゴースト・ドッグ』ですなっ(//▽//)

京都のみなみ会館で見たんだよな〜ほったん、ジャームッシュが大好きでさあっ!

んんん、あすこで同じくジャームッシュの『イヤー・オブ・ザ・ホース』も観たよ。

だって、ガキの頃から二ール・ヤングが大好きだったんやもん!!

あー最近二ール聴いてへんわ、CD実家に置いてきてもた・・・

二ール・ヤングといえば、トム・ハンクスがオスカーとった『フィラデルフィア』でノミネートされてたんすよ。

あんときは、けっきょく同じ『フィラデルフィア』でブルース・スプリングスティーンが受賞したんですな。

スプリングスティーンも確かにすばらしかったよ・・・しっかり『フィラデルフィア』のサントラも、その年のグラミー・ノミニーのCDも買ったほったんです(笑)

『フィラデルフィア』のジョナサン・デミは、あの『羊たちの沈黙』の監督さん☆

あ〜なつかしい!!

ちなみに、調べてみたら『ゴースト・ドッグ』は99年、『フィラデルフィア』は93年の作品でした(汗)

うをおおお〜そんな昔だったかよ!?

ほったんもまだピチピチの頃ですがなっ!!

女優賞のヘレン・ミレンは、NHKでやってた刑事ドラマの『第一容疑者』でファンになりました☆

おばちゃん、かっこよすぎ〜!!


助演女優賞のジェニファー・ハドソン、演技力・歌唱力ともに最高☆

ちなみに、ほったんが『ドリーム・ガールズ』を観に行ったのは、ビヨンセが好きだからではなく、ダイアナ・ロスが好きだからなのでした(笑)

でも、ビヨンセもむっちゃよかったですよ〜最初はすっごい「ダサい田舎娘」ってカンジなのに、スターになるにつれ、どんどんキレイになって、ホンマ、これがスターだ!ってオーラが出てましたもん。

間違いなく、あの役はビヨンセだからできた役!ってカンジでしたよ。


あああ、こんなことで夜更かししてる場合ぢゃないのに・・・

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オズボーン家の告白。

まさか今さらこんなことが起こるなんて予想もしてなかった。

ほったんがこよなく愛するフレディ・マーキュリーの悲劇的な死から早15年も過ぎた現在。

フレディがHIVに感染した頃ちうのは、まだHIVが広がりはじめた頃で多くのひとが感染症に対する危機感を持たず、ようは非常に無防備な時代だったわけですな。

しかし、今は違うだろうと思ってた。

つっても、実は国内外であいかわらず感染者の数は増え続けていて、あちこちで警鐘が鳴らされていたりもするわけだが。

表題の『オズボーン』とは、かの『オジー・オズボーン一家』のことです。

具体的に誰なのかは不明ですが、オズボーン家の男性の誰かがHIV陽性であることが判明。

一家のメンバーであるケリーがエイズのチャリティ・イベントで涙ながらに語ったというからには、事実であると考えるのが妥当でしょう。

フレディが亡くなった頃とは違い、いまは医学が格段に進歩したおかげでHIV感染者の生存率は飛躍的に伸びているから、HIV陽性といっても死が間近に迫っているというわけではないと思う。

しかし、だからといって気にしなくていいってもんではない。

ていうか、いまはHIV感染を防ぐことは非常に容易なハズなのだ。

めったなことで感染するウイルスちゃうんやから。

HIVがどういうウイルスか、どういう経路で感染するか、どうすれば予防できるか、これほど情報の氾濫する時代になって、なぜ?

衝撃とともに、かなしいというより少し情けない気持ちになるのは、なぜなんでしょ?

既に感染が明らかとなってから、不注意を責めたところでどうしようもないってのはわかってんですけどね。

いまはただ、少しでも発病を遅らせることができるよう祈るのみです。

臓器売買公認!?

フィリピン政府が、移植用臓器売買の公認を検討中とのこと。

記事を読んだかぎりでは、腎臓限定なのかな?

まあ腎臓は左右に2つあり、片方だけでも充分機能するので脳死や心臓死を待たずに(生きたまま)提供できるもんとしてよく知られているわけですが。

しかしフィリピンのこの例、『外国人患者対象』に『売買』ってとこが・・・外貨獲得のために、国民の臓器を売るんかい?(- -;)

非常に複雑なのは、おそらく顧客(?)の相当な割合を日本人が占めるんやろなーちうことですね。

手術費用に臓器代、ぜんぶこみこみで約600万円との試算が出ております。

けっして手が届かないという値段でないだけに。

日本でも脳死段階での臓器移植が容認されるなど、臓器移植という問題に対する認知度はかなりあがってきているんでしょうが、実際に倫理的な問題が充分議論されてきたかというと、けしてそんなことはないんでないか。

もしフィリピンでこの制度が実際に導入されたとき、日本やそのほかの先進諸国は、はたして自国民が外国で臓器売買をおこなうことを許していいもんやろうか?

少なくとも、個人的には「絶対に容認出来ない」んですが。

はーい、ほったんは相変わらず真面目にダイエットをする気がございませんm(_ _)m

もちろん正月のおせちもたんと食べましたが、やれフグだカキだと3が日過ぎてもごっつぉをたんと食べて、新年会とか新年会とか新年会とか、中華だフレンチだイタリアンだと、まあ大変だったわけです。

そんなこんなの先週の金曜日。

実家の姉さまより、ほったんの携帯にメールが来たのですよ。

「納豆買ってきて!!!」

はあ〜???

はい、ほったんは朝8時に家を出て深夜0時過ぎに帰宅する毎日なもんで、いわゆる「てれびの話題」に疎いんですね。

まあ、こういう生活を始める以前から、あんまテレビ見ないにんげんなんですけどもね。

みなさまはきっとご存知だったでしょう。

例の、「あるある〜」たらいう番組の「納豆ダイエット」のお話。

テレビ番組で「納豆食べてダイエット」ちうのが紹介されたのをきっかけに、あっちゃこっちゃで納豆の品薄状態が続いたらしいんですな。

ほったんは腐った豆なんざ食わなくたって全然平気なにんげんなんで、「だからどーした」ってなもんなんですけどね。

ほったん姉は、アレが大好きなんですな。

もう、ほったんからすると異常なくらいの、納豆好き。

某大手チェーンのカレー屋で、納豆カレーなるものを嬉しそうに食うくらいですから。

(あー気持ち悪い)

そんな姉さまが、いまだ経験したことのないような納豆不足で、納豆をもう5日も食えてない、どうか神戸のほうで売ってたら買って帰って来てくれないかと、こう一生懸命頼むのですよ。

腐った豆を抱えて電車に乗れってか・・・と思いましたね、ええ。

そんでもまあ、そこはそれ、血を分けた姉さまの願いだもの。
しゃーねえから土曜の病院のあとに買って帰りましたとも。

そしたらば姉さまが、テレビでダイエット法が紹介されたもんで、えらい品薄になっちまったと、こう説明してくれたわけね。

ほったん 「そりゃ大豆のイソフラボンの効果なのか?そんなら豆腐でもなんでも大豆製品なら同じでねえの?」

姉 「いや、自分もその番組見てないし、そんな詳しいことは知らん」

ほったん 「納豆に限るなら、納豆キナーゼで血液サラサラってのがあるけど・・・ダイエット効果ねえ、ナニが効くんやろ。まあ、うさんくさいのが次から次へといろいろ出てくるのう」

ほったんこれでも農学で学士とって、修士と博士は医学ですからね。

栄養学とかって研究分野としてあんま興味ないけど、それでも世間さま一般よりかは(それなりに)知識があるし、少なくともデータを見せられれば、それを自分で解釈して判断するくらいのことはできますわ。

まあそんなこんなで土曜の晩、姉さまはダイエット効果もくそもなく、ただ大好きな納豆を食べられるということでたいそうしやわせそうで、ほったんも姉さまの嬉しそうな顔を見て満足したわけなんですが。

その翌朝。

朝刊を開いて、さすがに、ちょっと眉間にシワ。

ほったんは最初から納豆のダイエット効果なんざ信用してはいなかったが、問題はそういうことでなく、つまり「捏造」の「悪質さ」なわけなんですよ。

これ、ちょっとした数値のごまかしとか、誇大広告のレベルじゃないですから!!

番組中で大学名と本人の名前を紹介されたテンプル大学アーサー・ショーツ教授、この方、実際にはしゃべってないことを「発言した」と報道されてしまったわけです。

しかも、他の大学の、別の研究グループの結果を、自分のデータとされてしまってるんですよ。

残念ながら世の中には、科学者自身による「研究データの捏造」あるいは「盗用」ってことがあったりします。

そういった場合の処分はケース・バイ・ケースで、某大学の処分は甘すぎるとかなんとかかんとか、マスコミでもいろいろ騒いだりするわけなんですが。

今回のこれ、どうなるよ?

ショーツ教授その他、番組の制作に「協力」した結果、本人の知らない間に「捏造」に関わってしまった人々。

はたして、テレビ局や製作会社は、これらの人々にどんな対応をするんでしょうね?

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