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なんつーか、もう脳みそユルユルです。

サッカー

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かるちょ♪
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え〜・・・・・・・・あいかわらず、「遊びの合間に仕事する」というスタイルを貫いているほったんであります。

昨日は研究室にお客様がありまして、セミナーと共同研究についてのお話のあと、まあ当然の流れとして飲み会になったわけですよ。

そんで、ばっちり二次会までやってもた・・・お客様も上司さまも抜きで。
だって、おいさんやおねーたんが誘ってくれてはるの断れんもん・・・( ̄ω ̄;)

まあそんなんですから、今朝はまじめに早くから実験やってたんですけどね。

しかし18時45分頃、いかにも「晩飯食ってきます」みたいな顔してチャリをかっ飛ばし、五条通を西へ、西へ。

ごぅお・うぇ〜すと♪♪♪

夏休みに入ったため、お子ちゃまがたいそう多かったです。
壁にからまる蔦が、ちょっと甲子園の思い出を呼び起こしました。
ちっこい競技場って、選手が近くに見られるから好きさ☆

そして肝心の結果は・・・あははん★

実はその頃、セレッソはもっとひどいめに・・・・・・・(T▽T)

や、ある意味『慣れっこ』?

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いーかげんサッカー以外のねたに戻ろうと思ってたっちゅーのに、なんのかんのでまだお祭り気分から脱しきれていないほったんです。

審判を抱き込んだセリエAの八百長疑惑、どないなるかと気になっておったが、とうとう半ケツ、もとい判決がくだってユーべ、ラツィオ&フィオレンティーナがセリエB降格ときたもんだ。

ミランは首の皮1枚ってとこですかね〜これもベルルスコーニ氏の政治力の名残なんだろーかとついついいらんことを考えたくなるが、まあおかげさんでガッちゃん(ガットゥーゾ)もピッポ(インザーギ)もA残留ってわけで。

と、安堵と後ろめたさが入り混じった微妙な気分でいたところ。

フィオレンティーナ・サポがセリエB降格に抗議して鉄道封鎖っ!!(T▽T)

うわああ・・・・・・なんか、さすがってカンジ?
やってくれるぜ。
さすがカルチョの国でいっちゃんアツイ人々。

ほったんは基本、チームよりも選手を重視する人間だもんで、今現在は特にフィオレンティーナに思い入れがあるわけではないんですが。

フィオレンティーナといえば、バティですから。

ええ、いまだに。

バティストゥータ、その名前を口にするだけでなんか胸が熱くなります(笑)

もしもまだバティがフィオで現役やっていたなら。
そんでもって、ほったんが日本のどこかではなくイタリアに住んでいたのなら。

きっとこの暴動に参加してたんやろーなっ!!(爆笑)

鹿島より生還!!

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ちかれたっす・・・(*´◇`*)

ほったんは鹿島が、つーか鹿島スタジアムがあんな辺鄙なとこにあるなんて知らんかったさ・・・関西以外なんて、静岡のエコパしか行ったことあらへんもんっ!!(←それも4年前の話)

金曜の夜に寝台特急《銀河》で京都出発、土曜の朝に友と水戸で観光して昼に鰻を食ったほったんは、サッカーの『JOMOオールスター・ゲーム』を見るため鹿島へと向かったわけですが、

「JR水戸駅から80分弱? 楽勝、楽勝♪」

と、のんきに構えていたため、そらもー言葉ではいいあらわせんほどにドえらく酷いめにあいました。

まーしかし、とにかく観戦してきましたともさ!
モリシがいないオールスター、それでもはるばる鹿島スタジアムで生観戦ですよ!!!

結果は写真の通りっ(T_T)

コレでほったんの落ち込みっぷりは察していただけると思いますが、実際には点差以上にいろいろとつらかったんですよ。

それというのも、ほったんはホンマの意味で「アウェイらしいアウェイ」ってもんを経験したのは今回が初めてなんですな。

西軍を応援するほったんは当然アウェイ席で観戦したわけですけども、そのわりに周囲はけっこうEASTなひとびとで占められていて、東軍が得点したり西軍がミスるたびに大喜び。

ゴール裏の向こうっかわにはセレッソの桜色の旗が3本も見えてるっちゅーのに、だらんと垂れ下がったまんまで聞きなれた応援の歌もこっちまでは届かない。

聞こえるのはピッチの反対、ホーム席の東軍つか鹿軍団なひとびとの声援ばかりなり。

むっちゃさびしー・・・・・・・

即席の寄せ集めチームやからしゃーないけど、西軍の動きはどれもちぐはぐで見てて悲しくなっちまうし・・・そんな中、最後の最後で意地を見せてくれたのが、怪我で出場辞退のモリシのかわりに出たセレッソの古橋!!

せっかく得点しても周囲はとっても静かだったですが、敵地で友とふたり「ぽつねん」としてたほったんにとって、あれは本当に救いの光明のようなゴールでありました。

やっぱね、てれびだけではわかんないことって、いっぱいあるよね。

ジダンはまだ真相を語ってませんな。
近日中に明らかにするとは言ってるけど、盛大な記者会見でもする気なんかしらん?

あの頭突きは衝撃やったけど、その前も後もジダンの態度にはいろいろ納得のいかないとこが多い。

本人が黙ってるせいでいろんな憶測が飛び交うけれど、自らの暴力行為に対する謝罪もなしでマテやん(マテラッツィ)の暴言についてだけ遠まわしに話すなんて、むしろ煽ってる???

マテやん1人を悪役に仕立てて自分を擁護するってのは、ちと見苦しいぞ。

フランス国民やチームメイトがジダンをかばう気持ちは理解できるが、ほったん的にはイタリアのピルロが言うように

「(ジダンは)疲れてナーヴァスになってた」

ために自制心を失ったというだけの気がするですよ。

そもそもジダンって、前からこういう「キレ癖」みたいなんあったしな・・・・・・

マテやんは確かに暴言王ですが、サッカー選手がテロリストだのアバズレの息子だのいう罵声にいちいちマヂギレしてたら、ヨーロッパのピッチはつねに血の海です。

ガッちゃん(ガットゥーゾ)なんかとっくの昔に誰かに脳天かち割られて生きてませんよ。

ルーニーだの昔のバラックだの、でかくて凶暴なのいっぱいおるけんのー。

鯉口三寸 切ったら改易

わかっててやるのなら、ちゃんと敵の息の根をとめてから去ればよかったのにね。

いいのか、ジダン?

1ヶ月に及んだサッカーの祭典、W杯が終わりました。

ホンマならほったんはガットゥーゾのぷりちーな白パン姿やブッフォンのナイスセーブを讃えて浮かれまくりのはずやのに・・・(T_T)

さきほど昨日の決勝戦について長々くどくど書いてたら、途中でデータがふっとんでしまったため、できるだけ短めに書き直してみますね。

いっちゃん言いたいこと。

今さらでもいい。「ジダン、MVPを辞退してけれ」。

マテやんが何を言うたか、いまだに両者とも沈黙を通しているためわかりまへんが、どんなやりとりがあったにせよ、ジダンの行為はたんに『軽率』で済まされるようなもんやないでしょーよ!!

ジダンの『頭突きレッド』は彼の人生最大の汚点であり、それ以上に、あのような暴力行為で決勝というたいせつな舞台を汚した彼にMVPを与えたことはFIFAの歴史の中でも最大の過ちであったと思います。

だってね、あれはイングランドのルーニーの『踏みつけレッド』よりもはるかに重大な、そして明白な反則行為に対して出された判定なんですよ?

カード乱発が批判されている今大会ではあるけれど、あの判定はまちがいなく正当でしたよ。
というかあの場合、レッドを出す以外選択の余地がない。

ゴール前の競り合いの中で頭突きをくらわしたんならともかく、言い合いからカッとなっての暴力行為やもん。しかも、完全に一方的な。

しかもあれだ、メディアはうなだれながらピッチをあとにする哀れっぽい背中ばかりをクローズアップしてるけど、ジダンはレッドを出されたあと、けっこう審判に抗議してますよね?

頭突きという暴力行為以上に、そこで審判の判定に異議を申し立てたってことが問題やとほったんは思うわけですよ。

彼の行動はあきらかに『フェアプレイ』の精神に反するもんです。

ジダンの退場がなくてもたぶんPK戦になってたやろし、そうなりゃどっちが勝ってもおかしくない展開だった。

アレさえなければどっちが勝ったとしても、『負けても胸をはっていられる試合』で終わるはずやった。

けれどジダンの退場がフランスの選手に動揺を与えたことは間違いないし、なによりも敗戦後の気持ちに「優勝を逃した」という以上の暗い影を落としている。

それでも若い選手なら次があるからまだいい。

ジダン本人は、自業自得だからしかたない。

だけど、こんな後味の悪い試合が最後じゃ、アンリやマケレレがかわいそうだよ。

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