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これもまた、いつかキチンと書きたいと思っていたが…
そのいつかが今のような気がするので記させて頂く。
堀田眞三さんのことだ。 堀田さんと初めてお会いしたのはもう何年前のことだろう。 人を介してお会いして、その直後に現場で再開した。 印象は今とちょっと違っていたような気もする。 初めての現場に戸惑っている俺を気遣い、
監督に「僕の友達なんだ」と紹介して下さった。
... 失礼ながら、素敵な方だなと直感した。 それからご一緒した回数は数えきれない程になったが、
一つだけ変わらないことがある。
“緊張感”だ。 堀田さんの周りには常に緊張感がある。
笑っていてもふざけていても、緊張感を感じる。 だがそれは決して重いものではなく、むしろ気持ちの良いものだ。 俺が堀田さんを大好きな理由の一つはこんなところにある。 それとシャレ感だなぁ… 今回は霊能者・レンソウを演じて下さったが、 その自由な表現に何度現場が湧いたことか(笑)
「深夜の用心棒」では笑いの要素も取り入れて、
本当に幅の広い人間像を演じて下さった。
こんなことを書くと「年寄りだと思って相手にしてくれているんだ…」 とまたまたユニークな謙遜をされるんだろうな。
堀田さん、今回もご一緒できて飛野はメチャクチャ嬉しかったですよ。 また次回もご一緒させて下さい。 夏には「こいこい祭り」行きましょうね。
本当にお疲れ様でした。 そして、ありがとうございました! ・・・・・ ・・・・
飛野くん
◎恐縮です・・・・多彩(多才)な刺激を〜〜ありがとう!〜〜
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お変わりありませんか?お...



