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ミィの食事処を私の寝ている所のすぐ傍にした。
ドライフードをタッパーに入れて置いてある。
ミィは、
最初のころは
お腹がすくとタッパーの前でじっと座って待っていた。
そのうち
タッパーをつついて転がすようになった。
中でフードが転がり
カラカラと音がしてちょっとだけ耳につく。
夜中はそのカラカラ音で目が覚めていたけど、
無視しようとすればできる音だった。
無視し続けていたら・・・
真夜中、
寝ているマゴンのアゴを何やら柔かいものが
チョイチョイと触れている。
目を覚ますとミィがすぐ隣で座っている。
じっと目を合わすミィ。
こっちは眠たいし、目を閉じると
また柔かいものがアゴに。
目を開けるとミィが小さく ミャッと鳴く。
それでも寝てやる!
無視して寝るマゴンのアゴに再び柔かいものが。
今度はしっかりとお触りされてます。
目を開けるとミィが、
手で私のアゴをつついている
ずーっと つついてくる。
アゴをつつかれてると結構
寝れないもんですね
夏ごろは耳元で
可愛く鳴いて起してくれてたのになぁ。
鳴くのは疲れるのかな???
長いこと無視すると、
ポーカーフェイスのまま
しれっとツメを立ててくるミィです。
で、昨日は
マスクをして寝てみたら
おでこを触られました。
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