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ブログ開設から13年、訪問して下さったみなさんありがとうございました。
楽しく、そして少ししんどい思いをしながらなんとか続けてきました。今日でヤフーブログも投稿できなくなります。
12月までの移行期間中に、移転先を決めようと思っています。
ヤフーブログさん、いい出会いに恵まれて楽しかったです。ありがとうございました。
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こんにちは、ゲストさん
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ブログ開設から13年、訪問して下さったみなさんありがとうございました。
楽しく、そして少ししんどい思いをしながらなんとか続けてきました。今日でヤフーブログも投稿できなくなります。
12月までの移行期間中に、移転先を決めようと思っています。
ヤフーブログさん、いい出会いに恵まれて楽しかったです。ありがとうございました。
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藤原一枝1945年、のどかな愛媛県松山市に生まれ育つ。
小・中学生の4年間を北海道留萌市に暮す。 瀬戸内海や北海道の山野で遊びつつ,小学校時代から医師を目指していた。 愛媛県立松山南高等学校・国立岡山大学医学部卒業。 旧姓・三上。 大学卒業後は上京し,1971年に小児科医となり、
日赤中央病院(現・日赤医療センター), 国立小児病院(現・成育医療センター)を経て, 1974年から東京都立墨東病院に小児脳神経外科医として、長く勤務する。 1999年秋から、『藤原QOL研究所』代表。
誕生から死までの人間の暮らし全般について考える時間を確保した。
食育とコミュニケーションこそ,育児や義務教育の基本であるという立場で, 著述・講演を引き受ける。 生命科学の総合雑誌『ミクロスコピア』編集同人。 『いのちと芸術の集い』を、1989年から毎年カザルスホールで開催する 「ホモ・ルーデンスの会」を主宰。 絵本の作品に
『雪のかえりみち』(岩崎書店/平成13年度児童福祉文化賞)、 『まほうの夏』(岩崎書店)、 『湯めぐり一番 道後の温泉』(藤原QOL研究所)、 『ちょうかいちょうのキョウコちゃん』(偕成社)。 著書に 『おしゃべりな診察室』(講談社)、 『医者も驚く病気の話』(平凡社)、 『堺O-157 カイワレはこうして「犯人」にされた!』(悠飛社)、 『20世紀のすてきな女性たち 第3巻』(岩崎書店)などがある。 〜 〜 〜
藤原先生の心願により発行された「一麦」の本。
ありがとうございました。この本でのたくさんの出会いに感謝しています。
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日本縦断、そして沖縄───
「見ていらしたことを話してくださいね」 名護市辺野古に到着された石川文洋さんにそうお願いしてから一週間。 皆さまにお知らせするためのハガキが出来上がりました。 ![]() 「うの花忌」───。 今年もまた灰谷健次郎さんが、そして父が、この場所に帰ってきてくれるような気がするのです。 灰谷さんが遺された文章を読み返しています。 1997年から1998年にかけて、朝日新聞に連載された『いのちまんだら』から・・・・・・。 「灰谷さん、辺野古の現状はあの時から何も変わっていないんですよ」 2019.6.5 荒井 きぬ枝
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きのう会って今日はもう別れてゆきます
言葉に出して言えばそれでもうおしまいです
黙ってうなずいて下さい また会うのちの日まで 水さえ言葉なく流れてゆきます きのう流れていった水と 今日流れていく水と それはひと月ふた月 一年二年の先の日に 初めてやわらかく抱き合うのです 大海原の あの地境の果てで ふと触れた手のひらのあたたかさ
それだけが本当で それだけがすべてなのです 深い思いというものは その陰にひそんでいる こぶしだけが知っていたのです 燃えていたのです さようなら まつ毛の長い つぶら目の人よ 迷わないでまっすぐ生きていって下さい きのう今日の二十四時間と 一年二年の長い歳月と それら宇宙の幾億万年と比べ どれだけの違いがあるというのでしょう 一瞬の真実こそ永遠
神様 それで悔いない日々を 今日まですごしてきました 〜 〜 〜
作詩はどなたでしょうか
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