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なんとか仕事が進み、明日の出勤は免れそうです。
昨日の続きの「おみやげ鉄」を。
南米編のラストです。
マチュピチュに行った時の列車だそうです。
側面に「PERU RAIL」とあり、ペルーの列車であると思われます。
なんかブルートレインみたいで素敵。
線路幅が狭いように見えますが、列車が大きいだけか?
これは車体形状が違いますが、さっきのと塗装が似てますね。
側面には「PERU RAIL」。
大きな窓から景色を楽しめる「ビスタドーム」という車両だそうです。
ホームにあるカフェに「緑茶」っていう看板が出てますね。
日本人観光客も多いのでしょう。
ボリビアのウユニという街の外れにある「列車の墓場(Cementerio de Trenes)」。
かつて資源などを運んでいたSLや貨車などがたくさん放置され、ウユニ塩湖のついでに立ち寄る観光名所になっているそうです。
この鉄道はイギリス資本だったらしいです。 私もぜひ行ってみたい地です。
たぶんここだけで数百枚は写真撮るだろうな・・・
ここはボリビアのどこかの街。
ボンネットバスが坂を下ってきます。
これは上ってくる。
結構な斜面ですね・・・。
ボンネットに「DODGE」のエンブレム。
アメリカのクライスラー系だそうです。
リアガラスはバッチリ割れてます・・・
車内の赤い装飾などは、日本にはないテイスト。
ナンバープレートには「BOLIVIA」の文字。
これにて南米編は終了です。
写真を撮ってきてくれた後輩に感謝であります!
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おみやげ鉄
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うぉー行きたいけどかなりヤバイゾーンですよねぇ
2014/3/29(土) 午前 2:03
電鉄日記様 こんばんは
ダイナマイト会長にハネムーンで行ってもらいましょう〜!
2014/3/30(日) 午前 0:15