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E8502の時もやりましたが、10回以上にわたってお伝えしてきたくろがね線D705の製作のもようを、1つの記事にまとめてみようと思います。
実車の全長が分かっていたので、150分の1して模型の全長を決定。
そこに写真から窓やルーバーなどをそれらしく割り付けて描いています。
何かの車両から改造して作ることを考えましたが、種車に全く該当なし!
プラ板からのフルスクラッチを決意したのでした。
プラ板を三つ折りして作った屋根板を削ってようやく形になってきたところ。
一気に実車の雰囲気に近づき、これも感動!
くろがね線製作記のバックナンバーはこちら → http://blogs.yahoo.co.jp/houraiksr/folder/1643987.html?m=l
私は朝から消防団関係の行事に出るため、非鉄です。
皆さん、楽しまれてくださいね〜。
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鉄道模型〜くろがね線製作記
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こんにちは。やはり蓬莱電鉄様の神業的腕前があっての製作記事ですね!もの凄いです。
2016/10/23(日) 午後 5:18 [ 御来欧音(おらいおーね) ]
御来欧音様 こんばんは
ありがとうございます。
こうやってまとめると、製作過程が分かりやすいかと思います。
悩みながらも諦めず作り続けてよかったです〜。
2016/10/23(日) 午後 10:31