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2日ほど過ぎてしまいましたが、JR九州の「ななつ星in九州」が登場から5年となりました。
30億円かけ、国内では初めての豪華クルージング列車をつくるという大プロジェクト、JR東日本の「トランスイート四季島」やJR西日本の「トワイライトエクスプレス瑞風(みずかぜ)」などがこれに続いてデビューしましたね。
災害などで予定変更を余儀なくされるなど、幾多の困難を乗り越え、5年間で443本運行、延べ11,888人が利用したのだそうです。
関係者のご努力に頭が下がります。
今後は車両の全面的な改装も検討していくそうで、どうなるのか興味深いところです。
車体が黒っぽくて、私の腕では映える写真はなかなか撮れず・・・。
水戸岡さんが仰っていた「ファミリー寝台列車」、やっぱり困難だったのかな〜。
期待してるんだけどな〜。
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鉄道の話題など
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こんにちは。久々に投稿します。ななつ星も登場してから5年。早いですね〜
今後も九州の顔として活躍して欲しいものです。
記事の最後の方にも書いていましたが、「ファミリー寝台列車」いったいどうなったのでしょうね?
自分の推測ですが、「ななつ星」登場後にあった株式上場や熊本地震・豪雨災害等で見送りになったかもしれませんね。自分もいつデビューするのか期待しているですが・・・
再来年にデビューするJR西の117系改造の長距離列車に先を越されてしまいそうです(汗)
2018/10/18(木) 午後 1:56
未だにご縁がありません・・・(笑)。
2018/10/18(木) 午後 7:17 [ 御来欧音(おらいおーね) ]
> 山ちゃんさん
車両の改装も検討中とのことで、今後も活躍が期待できそうですね。
「ファミリー寝台列車」実現しないまま子供たちが大きくなってしまいました・・・。
2018/10/18(木) 午後 11:29
> 御来欧音(おらいおーね)さん
私もしばらくは無理そうです・・・。
2018/10/18(木) 午後 11:37