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今日も30℃を超える暑い日でした。
北海道の佐呂間町で最高気温39.5℃を記録し、5月の全国最高気温を更新しましたね。
北海道が最高気温になるなんて・・・夏ならまだしも5月に・・・なんか恐ろしいです。
私はソフトの試合があり、午前中はずっと外にいました。
日焼け止めは塗っていきましたが、たぶん焼けているでしょう。
明日からは雨も降るし、気温も落ち着いてくるようです。
梅雨入りはいつ頃かな〜?
日が長い間にいろいろ撮りたいんだけどな〜。
午後も家事をしたりして非鉄でしたので、こないだの鹿児島での撮影分から。
先日ご紹介した加世田の続きで、鹿児島交通のバスたちです。
南薩線の保存車が入っている整備工場のそばに、バスたちもたくさんいました。
貸切っぽい姿ですが、「乗合」と書かれていて、ドアの中に整理券発行機が見えます。
都市間の長距離路線用でしょうか。
アンドンに「枕崎・加世田↔空港」と書いてありますね。
さっきのセレガもこんな感じで使われるのかもしれません。
カッコイイですね〜。
ナンバーが「鹿児島22」であることから、結構古そうです。
スクール輸送用のようです。
カワイイですね〜。
方向幕が別れているのかな。
ボディは富士重工かな?
真ん中のやつは・・・
いすゞの中型トップドア。
長距離閑散路線用でしょうか。
ナンバーが外されており、既に離脱しているようですね。
うっすら残るナンバーの跡は、「鹿児島22き・774」と読めそうな感じ。
ホイールハウスや、床下の付属品などを見ると、そんな感じです。
上まで一枚窓になっているタイプ!
鹿児島にいるんですね〜。
どこかから流れてきたのかな?
10年ほど前に沖縄でこんな感じの1枚窓を見たことがあります。
そんなこんなで、加世田は南薩の保存車に加え、バスのほうも収穫大でありました。
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こんにちは。鹿児島交通のバスの床下の塗装、もしかして灰対策とかなんでしょうか。興味深いです。
2019/5/27(月) 午後 1:17 [ 御来欧音(おらいおーね) ]
こんちわー。
鹿児島交通は、平成初期には青緑と黄色のラインが入った旧塗装と、黄色のボディーに青い大きな丸が入ったような塗装と、この🌴の塗装と入り交じっていましたよねー。南国の方は何時までも古いバスが残ってますね。
窓が上まであるキュービックバスも初めて見ました!この塗装なら、バスの運転士さんはアロハシャツでもいけますね!(笑)
2019/5/28(火) 午前 7:43
> 御来欧音(おらいおーね)さん
黒よりも部品の境目などが見やすいでしょうから、整備しやすいのかと想像しましたが、鹿児島特有の火山灰対策も考えられますね。
2019/5/29(水) 午後 10:42
> 助廣急行さん
鹿児島交通の旧塗装といえば、ベージュに茶色と白の線というイメージです。
青緑と黄色のライン、黄色に青い大きな丸は、もしかしたら鹿児島市営バス(鹿児島市交通局)かも?
2019/5/29(水) 午後 10:50