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今日は朝から長男のサッカーチームの膨大な写真を整理、スライドショーに音楽をつけてDVDを作ってました。
後日チーム関係者に配布しようと思います。
夕方からはお通夜に参列。
朝、DVD作りの前に、小雨の中線路際へ。
朝の12連快速(3223M・・・改正前の3123M)の先頭に関門ラッピングが入っているとの報が入ったからです。
貫通扉の丸いヘッドシール。
情報どおり関門ラッピング車のFJ-103編成が先頭です!!
ようやく12連先頭を撮影できました〜♪
側面の半分をラッピングされているため、ラッピング4両+白4両+銀4両の三色12連となっていますね。
これって、かつての「三色団子」を思い出すな〜〜。
<参考>
かつての「三色団子」。 '10.10.13
国鉄色+白+銀です。 国鉄色なき今、もう見ることは出来ません。
今朝の話に戻ります。
12連をケツ撃ち。
カーブなので12両入りませんけど。
背後の桜並木がキレイですね〜。
9分咲きといった感じでしたが、雨と風で今頃散り始めたかも・・・。
明日の各地の桜はどうなんでしょうね〜。 |
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2014年03月29日
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なんとか仕事が進み、明日の出勤は免れそうです。
昨日の続きの「おみやげ鉄」を。
南米編のラストです。
マチュピチュに行った時の列車だそうです。
側面に「PERU RAIL」とあり、ペルーの列車であると思われます。
なんかブルートレインみたいで素敵。
線路幅が狭いように見えますが、列車が大きいだけか?
これは車体形状が違いますが、さっきのと塗装が似てますね。
側面には「PERU RAIL」。
大きな窓から景色を楽しめる「ビスタドーム」という車両だそうです。
ホームにあるカフェに「緑茶」っていう看板が出てますね。
日本人観光客も多いのでしょう。
ボリビアのウユニという街の外れにある「列車の墓場(Cementerio de Trenes)」。
かつて資源などを運んでいたSLや貨車などがたくさん放置され、ウユニ塩湖のついでに立ち寄る観光名所になっているそうです。
この鉄道はイギリス資本だったらしいです。 私もぜひ行ってみたい地です。
たぶんここだけで数百枚は写真撮るだろうな・・・
ここはボリビアのどこかの街。
ボンネットバスが坂を下ってきます。
これは上ってくる。
結構な斜面ですね・・・。
ボンネットに「DODGE」のエンブレム。
アメリカのクライスラー系だそうです。
リアガラスはバッチリ割れてます・・・
車内の赤い装飾などは、日本にはないテイスト。
ナンバープレートには「BOLIVIA」の文字。
これにて南米編は終了です。
写真を撮ってきてくれた後輩に感謝であります!
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